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12月2日、2008年度最後の通院でした。
この日はめちゃくちゃ混んでいて、何でだろうと思ったら、会計や処方箋を打ち出すプリンターが壊れてしまたとのこと。なので、診察が終わっても会計に進めず、待合室でひたすら別のプリンターが届くのを待っていました。
私は午後から仕事に行く予定でしたので、だんだんと気が焦ってきました。
いつもなら余裕なのですが、予定時刻まで1時間を切ってしまい、ハラハラドキドキでじっと受付を見つめ祈るのでした。
約1時間半くらい待たされて、ようやく会計に。処方箋の方はいつもなら病院の目の前の薬局でお薬をいただいているのですが、そこから1時間くらい待つのは無理なので、家の近くの薬局に処方箋のFAXを送ってもらいました。
夕方仕事帰りに薬を受け取るのでしたが、あまりの量の多さにビックリされてしまい、実際に用意するのが大変だったようです。在庫だけでは足りなくて、問屋さんに大至急持ってきてもらったり、それでも間に合わない薬もあり、それは翌日渡しになったりと。
そして、とどめの一言は、次はいつごろ、病院に行かれますか?次も私どもの薬局をお使いになられますか?もしそうでしたら、通院予定日を教えておいてくださいませんか?と。
ここの薬局も地元では救急病院として24時間受け入れ態勢OKの大規模な病院の前なのですが、そのような反応をされてしまう私って・・・やっぱりただならぬ難病なのかしら?と思ってしまいました。
そうそう、今回は初めて、ピンク色の便秘の薬も処方していただきました。このところお通じが悪いのです。便秘の薬を飲むのは初めてなので、どのタイミングで飲んでいいのか分からずに、いろんな時間に試してみて、へんな時間に催してしまいそれ以来、飲むのを控えています。飲んでも私が想像していた効果はみられないというのも要因なのですが。
それから、診察の結果ですが、プレドニンの量は変わらず、17mgでした。
本当は、寒くなってきて、痺れがちょっと強くなったかなという自覚があったのですが、これは前回の冬も、その前回の冬も同じようにやって来た痛みで、この時期はそんなものと、割り切り、据え置きにしてもらったのでした。
案の定、この痛みは一定のラインを超えるほどではなく、冷えるとズキンと痛み、暖めすぎるとじんわり痛むといういつものパタンです。
ただ、最近、本来の症状よりもきになるのが、眩暈です。仕事をしていたりしているときは大丈夫なのですが、夜ご飯を食べているときが一番調子悪いです。食べながら、変な汗がでて、目がまわるような・・・。
乱視も少し強くなったように感じてしまいます。
次回の診察の時に、主治医に相談してみたいと思います。