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ようやく引越しを終えた。ガス、電気、水道、エアコン、電話、インターネット等を終え、不在がちな大家にもようやく会えた。転出、転入届けが残ってたか。前の部屋の立会いも終えた。やはりタバコのヤニで壁紙が汚れているのを指摘される。さて敷金戻ってくるかしら?経年劣化についてはどのようになっているか尋ねた。入居年数によって負担が変わるらしい。3年11ヶ月いた私らの場合は40%とのこと。しかし引越しは体力と金を使うなぁ。次の日熱が少し出たものなぁ。まだ荷物を運び込んだだけでようやく寝る場所を確保したようなものだ。帰宅して積まれたダンボールを見るとうんざりしてしまう。さて、頑張って整理しますか!
2007年10月29日
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MTMのガンケースを物色している時。ふと何気なく顔を上げるとそこにあったのは展示されていたマルゼンPPK/Sであった。まるでペットショップで子犬と目が合ってしまったようだ。よしよし、家につれて帰ってやるぞ。マルシンP210の後にな!え?6mmは在庫なし?8mmは通販で叩き売りしているところあるしな・・・・。すいませんマルゼンのPPK(/S)ください。ブラックで。というわけでお持ち帰りだ。ちょっとライトが・・・。持ってみると軽いし、つや消しブラックもちょっと違うなとも思う。しかし作動は元気だ。スライドはビシッと素早くブローバックする。先日購入したデトニクスより鋭く感じる。セフティによるデコッキングもライブ。9mmとしては小柄な方のP99に比べてもかなり小さい。もっとも弾薬も違うから比べようもないが。刻印を見ると380ACP仕様のようである。380ACP仕様の実銃は結構ハンマーバイトすると聞いたことがある。その為現行はガバメントのようにテール部分が延長されていてちょっと格好悪い。それにしてもPPKが欲しいな。ボンドも映画によっては/Sを使っているようだけれど。マルゼンさんPPK出しませんかね?7.65mm版で。いや本当はPPスーパーが、いやいやP5もしくはP5コンパクトもいいなぁ~。デトニクスより一回り小さいかな?どちらも魅力的なトイガンである。コンシールドキャリー、いいねぇ。ハマリそうである。【送料無料】ジェームズ・ボンドご愛用の銃■□マルゼン ワルサーニュー PPK/S BK ガスブローバックガン
2007年10月23日
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オークションなどで中古のガスガンを購入する為箱がないものが多い。ほとんどが塗装してあるため保存には困っていたのだが、引越しを機にガンケースを赤羽で購入してきた。ドシコシル社の4丁入るものが欲しかったのだが売り切れ。店員さんに¥6,800の大型のものを見せていただいたがこれは大きすぎた。ということで店頭にあったMTM社の¥2,000のものを2つ購入。なんとか2丁入るようだ。これで引越しも安心。
2007年10月23日
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引越しの日が近づいている。とにかく荷物をまとめないといけない。今住んでいるところより狭くなる為思い切っていらぬものを捨てていこう。前回ので保留は無し。基本的に2,3年使用していないものは捨てよう。多いのは本。結婚時にかなり捨ててきたし、なるべく買わないようにしてきたのだが処分する。どういう訳か息の長いマンガを買ってしまう傾向がある。とにかく一つ捨ててしまおう。はじめの一歩だ。良いマンガである。しかしいつまで経っても終わりそうにない。テーマの消化もないしねぇ。というわけでさらば、はじめの一歩。今までありがとう。次はどいつだ?カムイ伝、外伝ともにバイブルのようなものである。山田 風太郎・・・あまり読み返してないな。魔界転生を残して処分するか・・・・・。
2007年10月22日
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引越しを控えている。結婚した時に趣味のものはかなり処分してきたのだが、少しでも荷物を減らす為いらないものを選別しながら箱に詰める。そうすると非常に懐かしいものを掘り当ててしまい、眺めてたり遊んだりしてしまいなかなか作業が進まない。こんなものが出てきた。日東の昔のプラモデル「SF3D ホルニッセ」だ。SF3Dに関してはこちらが詳しい。現在は『マシーネンクリーガー』として企画が続いている。ウィキによると1982年・・・もう20年以上経ってしまったのか。いまだに商品がでているというのも凄いはなしである。マシーネンクリーガー AFS Mk.II 1/20 未塗装組立キット (WAVE)ホルニッセはまったく手をつけていない。買った時のままだ。確か日東が倒産して何年かして地元のおもちゃ屋で格安で手に入れたものである。作らなかったのはうまく作る自信が無かった為で、それはホルニッセのコクピットであり単体でパワードスーツとなるPKA。そのPKAはホルニッセ発売前にも単体(付属のものと細部は異なる)で発売されていた。当然購入し作成したのだが大き目のバイザーから覗く搭乗者が上手く塗れず、ホルニッセも手をつけられずにいた。捨てる?しかしトイガン用に買った安物ではあるがブラシがある。作るか?いや、オークションに出せば?箱もきれいだ。結構値がつくかな?(この間5秒)作ります。ということで保留。こちらはホビージャパンが発売したボードゲーム。当時はシュミレーションゲーム、ウォーゲームとか呼ばれていたもののひとつだ。ルールはかなり簡単なものであった。広げてみたりして・・・・。う~ん、こいつも保留。ソロシナリオでも作ってみようか?続編もあったわ。マシーネンクリーガー(vol.1)
2007年10月19日
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昨日妻に連れられてジム内のヨガに初挑戦した。非常に穏やかなものであったが両手先まで血流の高まるのを感じ、気の感じに近いものを感じることが出来た。とある気のサイトが言う「気は細い管に液体が流れる時の振動」であるならば、血の巡りがよくなれば気感が高まるのも当然なのだろう。残念ながら脚にはあまりそれが感じられず、やはり硬いのだろう。体が柔らかくなればグラウディングにも良いのだろうか?しかし・・・・腹がつかえてポーズがとれませんがなw
2007年10月18日
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LAガンショップのHP、2007プラモデルラジコンショーのページ内についにマルシンからブレンテンのブローバックモデルが発売されるとある!!!おおお、これは買わねば!!!その前にシグP210でお布施しとくかね。発売時期は未定。もちろん南部十四年式の後になるのだろうけど待たされるのだろうなぁ。ブレンテンと言えばマイアミバイス●全国基本送料無料!マイアミ・バイス シーズン1(マイアミバイス)劇中でよくジャムってた様な気がするが・・・トイガンのほうは快適作動を期待したい。ありがとうマルシン!!
2007年10月17日
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★初回限定特典:解説書+スーパージュエルケース!★初回版★機動戦士ガンダムOO(機動戦士ガンダムダブルオー) 1巻(ダブルオー)機動戦士ガンダムOO#1をみた。GyaOでの視聴の為1週遅れとなる。自分の中でガンダムはある程度終わっているのだがあのブーム、第一次ガンプラブームを体験してきた世代としてはやはり気になってしまう。監督が鋼の錬金術師の水島 精二というのも気になる。あらすじやキャラクター画からどことなくガンダムWを感じさせる。プラモデルや関連商品の売れ行きがガンダムWはよかったと聞いたことがある。初代をオマージュ(?????)としたSEEDの次となれば売れ行きのよかったガンダムWの要素をスポンサーがねじ込んだとも考えられる。ちょっと悪意のある文章になってしまったか。奥様がチラッと横から見て「ガンダム(世界の)キャラじゃないね」とつぶやいた。確かに目のでかいキャラはガンダムに似合わない。ちと美形が多すぎると思うがこういう時勢なのだろう。それより登場人物が多すぎて印象が薄い。目新しいところでは世界設定が西暦である。宇宙世紀とかではなく現実の暦を使っているのだ。石油などが枯渇してそれに代わるエネルギー、軌道エレベーターと太陽光発電システムを各国が奪い合おうとしているという世界らしい。ムムム、これはなかなかSFしているじゃないですか。主人公が属する組織、ソレスタルビーイングは世界平和の為に戦争に武力で介入するというわけのわからん連中だ。そのソレスタルビーイングが使用するモビルスーツがガンダムなんだが・・・・。半永久機関搭載とのことで鬼のような強さ。あまりこういうのは好みではなくて単なる高性能な武器程度にしておいて欲しいのだけれどね。ストーリー展開はテンポがよいもののこれからどうなってしまうの?というワクワク感はなかった。まだ見ている側がおいついていない、世界に入れてない。この1話だけではまだわからないなぁ。とにかく登場人物の多さと紛争に武力で介入するというテーマをどう消化するかに不安が多い。まとめきれずに後半グタグタにならぬようにしてもらいたい。期待はしたい。
2007年10月16日
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楽しい。やはり良くあたるというのはうれしい。約7mから1秒間隔で続けて6発。何気なく撃って3cmくらいにまとまった。ネットでようやく実物のMC-1の画像を探し出した。思ったよりマルイはよく再現していると思う。ただもう少し白っぽい。青みもややあるように感じた。もっとも光の反射加減でかなり印象が変わってしまうので、参考にするには写真の量が少なすぎる。個人的にはデトニクスと言ったらシルバーモデルなので塗り替え(もう1丁購入してもよいなぁ)を考えている。しかしスライドにあるmk○という刻印はどうしたものかと思っていたところ、シリーズ名の刻印のない(要するにマルイのスライドまんまの仕様で)シルバーモデルが存在する画像を見つけ一安心。その固体がmkいくつなのかはわからなかったが、やや青みを感じるマットシルバーでスライド側面はポリッシュされていないようであるがフレームにヘアラインはある。青みのあるシルバー。こいつを次回の目標にしたい。東京マルイ ガスガンデトニクス.45 コンバットマスター
2007年10月15日
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手の小さい私でも小指があまるサイズである。こんなんで実物は45口径をぶっぱなすのだから少々不安になるなぁ。Gun誌によるとスライド上面のえぐれはハンマーコックをしやすくする為のものらしい。現行(?)コンバットマスターはハウジングがゴムでコーティングされていないようである。マルイはどのモデルを製品化したのだろうか?説明書の解説を読むとMC(ミリタリー・コンバット)-1とある。海外のサイトを見るとMC-1はMatte blue slide, matte stainless frameスライドはよいとしてフレームはステンレス?ステンレスの黒染めなのかしらん?よくわからん。外観は頑張ってるよ。重量も結構あると思う。個人的に一番残念なのがトリガーのタッチ。ハイキャパよりは良いと思うが、なんというかスイッチのようである。もっとも実銃の引き味は知らないので偉そうなこと言えないのだが。かなりの改善があるが、所有する喜びという点ではマルイ製品は少々弱いかもしれない。しかし今後多くのサードパーティからパーツが色々出そうな気がする。そうなれば自分好みに改造する楽しみがありそうだ。なんとなく80年代からバブル期のトヨタ車のような感じか?なんだかよくわからない例えになってしまったがこいつはご機嫌なトイガンである。
2007年10月12日
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飯は食ったかい??デトニクスは買ったかい?こいつはよいトイガンである。予備マグ込みで¥13,000ほどである。安い!なかなか凝った感じである。こういう遊び心はよいねぇ。マガジンはメッキでピカピカ。指紋がやたらとつく。
2007年10月12日
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買ってきたよ~ん。先ずは飯だ。腹減った。
2007年10月12日
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もちろん、右にあるものは関係がない。これは凄いものなのだけれども、説明のしようがないな。どうだろう????どう応用していくか?まだまだ勉強することがたくさんあるようだ。素直に、先入観を捨てて、気楽に取り組むことにしますか!先ずは奥様で実験してみよっと!!
2007年10月11日
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ハッチ。ケネス・ハッチンソンと言っても若い人にはわからんだろうが、間違ってもミツバチの方ではないと書けば更なるジェネレーションギャップか?某オークションでコクサイガスパイソンとWAセンチュリオン2丁セットを落札した。非常に美品であり作動もばっちり。センチュリオンは修理に行ったまま帰ってこないのがあるが、気に入ってしまったので2丁目の購入となった。ちなみに前回落としたものより古いモデルのようで、ABS製のフレームはバッチリパーティングラインが残っているのでこいつは好きなように料理(塗装)してやることにする。さてスタスキー&ハッチのハッチを気取れるか?気取れません。4インチなんですから。間違っても○ティーハンターのと同じとは言ってはいけませんな。せめてダーティハリー2の悪人警官4人の銃と言ってください。個人的にパイソンは6インチが一番好きなのでその内なんらかの物を買ってしまいそうである。カート式のガスリボルバーは同コクサイのM19ジャンク品を購入していたので性能的に劣るというのは充分承知であった。これよ。やはりカート。もちろんモデルガンでもよかったのだけれども、トイガン趣味を中断していた間に売られていた製品には興味がある。こいつのトリガーはM19ほどバカ重たくなくてよいね。もちろん実射性能はよいとは言い難いが。トイガンセフティがハンマーの後ろにある。見た目にはいただけないね。作動させてみたら奥に入り込んでしまって戻ってこなくなった。分解して戻すハメに・・・・。久々のリボルバー!しかもパイソン!!よいねぇ~。
2007年10月11日
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やっとできたぞー。スライド側面はクレオスのメタルカラー。強度的には不安があるのでGスミスの鉄色倶楽部イージーを混ぜてあるがそれほど丈夫ではないだろう。基本的には観賞用である。スライド側面のヘアラインは失敗を恐れて入れてない。ヘタレである。上手くいかないんだよ、これが。3ホールトリガーの作動は問題ないのだが・・・・・セフティがスライドに干渉するじゃあ~りませんか!!!なんてことだ・・・・。こんなにかっこう良いのに。セフティ穴広げてあるからノーマルに戻せないじゃないかぁ。スライド削るか??まぁ、しばらくはこのままで。気力が充実したら直すとしよう。
2007年10月10日
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久々にじっくりとF1を見ることが出来た。いやぁ、面白かった。やはり最期までチャンピオン争い、しかも三つ巴というのは盛り上がる。参戦1年目でポイントリーダーである脅威のルーキー、ハミルトンのリタイヤによってチャンピオン争いは最終戦までもつれ込んだ。こりゃ盛り上がってくるねぇ。しかし・・・・フジの実況はなんとかならないものだろうか?未だに古館節から脱却できてないし、不必要なホンダのバトンびいきは呆れる。ジャパンパワーなんて聞くのも恥ずかしい。純粋な国産チームなんてないというのに・・・。そしてノリックこと阿部典史が事故死!?Uターンしたトラックに追突したとのことだが・・・・・。なんてことだ。心からご冥福をお祈りします。
2007年10月07日
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フレームのみだが完成。こちらはマスキングが面倒なので鏡面のようにはしなかった。トリガー、ビバーテール、サムセフティともにウィルソン。グリップは交換したいところだ。
2007年10月06日
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スライドの塗装は中々納得のいく仕上がりにならず3度目の失敗となった。ただ今回の失敗でかなりつかめたものもある。ぱっと見た限り悪くないのだけれどマスキングに失敗している。色はほぼ狙い通り。光の反射する角度によっては黒っぽく見える。一段下にダークパーカーを下地として吹いた。それを磨く為に一度マスキングを取ってしまったのが今回の失敗の原因である。刻印もかなり埋まってしまっているので完全にやり直すことにする。随分と時間をかけてしまっているが、別に納品するわけではないのでゆるりといきますか!
2007年10月04日
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スターダストザ・シューターのDVDに収録されていた公開前の映画の予告編、「スターダスト」好きなんだよね。この手のジャンルが昔から。冒険小説を最初に読んだのはホームズの踊る人形だったかな?その後小学校の図書室でホームズを制覇しリュパン(ルパンではなくリュパンと書いてあったと思う)へ。最初に読んだファンタジーは何だったか・・・・思い出せないが指輪物語で有名なトールキンの「ホビットの冒険」はこの頃読んでいたと思う。ファンタジーでも特に現実から異世界に飛ばせるのが好きで、これは私に現実逃避癖があるせいかもしれない。火星のプリンセス、エレコーゼシリーズ、スペルシンガーシリーズ、ランドオーヴァーシリーズetcスターダストもそのような感じの舞台である。ヴィクトリア朝時代のイギリス、想いをよせる女性の為に落ちた流れ星を探しに魔法の世界に飛び込む主人公。映画では魔女をミシェル・ファイファー、空飛ぶ船の船長(海賊に変わっている?)をロバート・デ・ニーロが演じている。読み終えた感想は。好きだな。である。映画も楽しみである。が、うちの奥さんファンタジー嫌いなんだよねぇ。一人で行くか・・・・。
2007年10月01日
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