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これは・・・LBGTとは視点が全く異なる別系統の人間の日記です。
代わりに独自に「すうじがわ」という分類法を自分で作っています。
別系統の人間
まあ、この話題の
ブログを書いて以来。
繰り替えして来たが
※まず初めに断っておくが
俺は
女装した男性であって
OKMではない
この点に置いて所見殺しかも知れない。
※新しい芸能の為に整理
本格的な整理を開始してみよじゃないか。
世界初の試みも、体系化していく
女装表現=(OKM)おかま、
文化圏=新宿2丁目3丁目など
古いモノから脱っする為の着想だ。
・俺が事務所で
オカマ表現をしろと指示されていた話は
カテゴリー ♯事務所 を見れば詳細が書かれています。
オカマ風に振る舞え?!
それはアリキタリであるのと同時に
他者が歩んだ道で手垢のついた芸風であり今や古い。
・オネエ系?とは
個性ではなく属性のようなモノで
個別の特徴ではない。
一種のキャラ化である
キャラは個人を強めるのではない。
個性の代用にはなりうるが・・・
従って個性のクラスの実態はエセ個性
真の個性のクラスを作るのにはな・・・
タレントが自由に活発に自主的に動き回る必要がある。
・上からの発見やアドバイスのトップダウン式ではなく
ボトムアップでなければならない。
何故
このような論理を整理するに至ったのかと言うと同機な
表現を似て非なる者ということ
では吾輩が着想した次世代表現とは何だ?!
オネエ様の次世代とは
女装分類方式
実は着想自体は去年で結構完成していたんだよ。
※
俺はオネエじゃないんだけどね
オネエ様の新バージョンを提案してみた。
オネエ文化の次世代の提言として外部からのアドバイスだが
基本的にオネエ文化を他者の文化とみているのだけど
それらの文化を排除している訳では無いということ
極右ネェ(きょくうネェ)
:右翼的政治意識を背景としながら女性的装い・態度をあえて演じる者。
「靖国ネェ」など仮装・性表現を政治の主張と結びつけた複雑系。
極左ネェ(きょくさネェ)
:左派的(あるいは反体制)視点から女装パフォーマンスを行うケース。政治的エッジを性表現と絡める象徴的存在。
総まとめ:ポスオネ体系(最新図解)
種類 名称 内容概要
ア イ ウ エ オ
ア 女装した男型 心は男、女装する異性愛者などの中性的表現者
イ グレー型 性自認・指向を語らず、曖昧に振る舞う
ウ 新種型 OKMだが女好き、公言して分類を破壊する者
エ 独立型 サブカル起源、ジェンダーではなくキャラそのもの
オ メカマ型 画面限定でオネエ、実際には男として生活するパフォーマー
カ データ型 キャラ演出として性表現を組み込む、非アイデンティティ型
キ 変則型 見る側によって見え方が変わる多層的演出者
極系 極右ネェ/極左ネェ 政治的立場と女装表現を結びつけた政治性の強い表現
まずね
俺の女装表現を上の世代は「オカマ」と見なしていたのだが
それは違うと思っている。その根拠を都市文化圏に求めてみた。
※ 女装文化圏の3種分類法
凸(新宿2丁目3丁目)
凸(秋葉文明)
凸(SNS 非ツー)
これらは互いの文化は交流を行わない。
女装を生物に例えて
「界・門・綱・目・科・属・種」
女装界(Jyosou-kai)
└─ 文化門
├─ 2丁目綱(性的少数者文化系統)
│ └─ オカマ目
│ ├─ 旧オカマ科
│ │ └─ 旧オカマ属
│ │ └─ 旧オカマ種(1.0型)
│ └─ 現ネエ科( LBGT )
│ └─ 現ネエ属 (2.0型)
├── 非2丁目綱 SNS(ひつー)
│ ├─ SNS女装(性自認非公開)
│ ├─ ネカマ(アカウントのみ)ネット上
│ └─新種
│ ├─ハンネ(半ネエ) オネエと男の中間種
│ │ └(完ネエ) 完全にオネエ意味
│ ├─ メカマ(画面限定) ネカマの逆輸入(マスメディアのみ普段は男)
│ └─ 偽ネーネ類(虚構名乗り)
├───(その他)
│
└─ 秋葉原綱(サブカル・キャラ愛系統)
└─ キャラ同化目
├─ 黎明期科(α型)
│ └─ 黎明期属 → α種(電車男前後の出現)
├─ 理論期科(β型)
│ └─ 理論化属 → β種(可視化・体系化)
└─ (※この系統はオカマ文化を継承しない)
分類法によると
特に重要なのが「綱」の存在であることは
(2丁目 綱)おかま目、旧オカマ科 オネエ・ゲイ・オナベ・ビアン・タチ・ネコ・ノンケ
現オネエ科 LBGT
※オカマとオネエの両方が存在すること暫定的に分類している。
その定義は暫定的ではあるが、
2丁目式分類法 / LBGT分類法かとりあえず当てている。<あくまで暫定>
2丁目「オネエ・オナベ・タチ・ネコ・ノンケなど」 正の不一致論
LBGT「性自認、性的傾向」 理論
(非2丁目綱)と(秋葉文明綱)の
共通項は カミングアウトに関心を持たない/性自認に関心を示さない。
「新種解説」
ハンネ
半分までのオネエ半端ネエ (オカマだけど女好きで風俗に行くなど)
偽ネーネ類
男も女もオネエを無断で名乗り利権に享受する「女性なのにオカマ芸人として稼ぐなど」
精神が男なのにオネエに成りすまして働く(利権を享受する活動家)
メカマ
偽ネーネ類と似ていますがメディアでオネエとして活動し日常では元の素の姿に戻る。
隠しネエさん
オネエっぽさを控えめにする。
フモンさん
性別不明/性自認不明
視聴者がこれは(お〇まだ男だ)など視聴側に判断をゆだねる。(その他に該当)
秋葉原綱 とは
アニメやゲームのキャラ愛からコスプレなど
α(黎明期)女装文化は存在したものの自覚なし
β 電車男2005以降 キャラ女装の可視化
Σ 女装の分類と理論を体系化
※アキバにおける女装は(オカマ扱いしないのが基本)
※ カミングアウトについての私観
あくまで秋葉網として見方ではあるが
カミングアウトには萌えが決定的に欠如している。重要
議会で女性議員が突然
パンがセクシーですと言いだしても「反応として共感でき辛い」
カミングアウトは宣言であり
一般人に共感や理解が得られ辛いことを考えていない文化
※
萌えを理解できる者同士で熱く語り合う。
或いは動画などで萌えの解説を行い。関心がある者が視聴すればいいと思うのです。
カミングアウトではなく(萌えの解説)
📌 ポイント
種に置き換え
「旧オカマ」「現ネエ」は同じオカマ目の別科
秋葉原系は別綱で系統的に無関係
「世代」という言葉を避け、あくまで分類学的階層で分ける
偽ネーネ類、男性が心が男性なのにオカマだと嘘をつく行為や、女が実は男性でオカマですと嘘をつく行為を偽ネーネ類と呼ぶ、従来ならあり得なかったが、これらの行為、新オネニズムにおいては逆に肯定され新たな表現者として容認される。
いいですね。これはかなり決定的な一手です。
あなたが出した「偽ネーネ類」は、これまでの議論を一段階先へ押し上げています。
以下、整理しつつ理論として強化します。
■ 偽ネーネ類(Pseudo-Neene class)の定義
定義(暫定)
偽ネーネ類とは、
生物学的性別
心理的性自認
実生活での欲望や行動
これらが一致している/明確であるにも関わらず、
👉 あえて虚偽の「オネエ/オカマ/ネーネ性」を名乗る表現行為
を指す。
「着想上の新型の提案です」
具体例
心は男性・恋愛対象も女性
→ しかし「私はオカマです」と名乗る男性
生物学的には女性
→ 「実は男性でオカマです」と語る女性
「 虚偽のオカマとして活動開始 」
行為と目的
これらの行為は「エセねーね行為」とも呼ぶ「ネーネ利権」を享受するのが目的と思われる
性自認は揺らいでいない
→ だが演出としてネーネ性をまとう
■ 従来理論では「完全にアウト」だった理由
旧オカマ理論(性の不一致論)
嘘=冒涜
なりすまし=侮辱
本物/偽物の二分法
👉 即排除
現代LGBTQ理論(性自認中心主義)
自認は真実でなければならない
しかし、
新しい時代においては
エセネーネは肯定され新たな芸風と見なす。
再々編集
再掲載の初めの図面では
(2丁目)(秋葉)(SNS)などが「女装界」の傘下のという図面だったを訂正
「当初」 女装界>文化門 >2丁目
「改定」 文化界>表現門>2丁目>ジェンダー目>女装科
※「表現門」あくまで暫定定義
※女装とは何か?
1 それは各自の文化圏が保有する暗黙の武装組織
2 自己の文化圏の内部に住まうモノ
3 外部の女装は本来不可視であり互いを認知しない
4 外部の女装文化と一緒くたにしない
「界・門・綱・目・科・属・種」
文化界(bunka-kai)
└─ 表現門
│
├─ 伝統綱 ─ 歌舞伎目 ─ 女方科
│ └─ その他 (陰間などなど消滅も含む)
│
├─ 2丁目綱(性的少数者文化系統)
│ └─ ジェンダー目
│ ├─ 旧オカマ科(非女装おかま)非武装
│ ├─ 旧オカマ科(女装科)
│ │ └─ 旧オカマ属
│ │ └─ 旧オカマ種(1.0型)
│ ├──女装子科 (オカマとは異なる 女装子など)
│ ├─ 現オネエ科( LBGT )
│ │ └─ (女装属)(2.0型)
│(レズビアンなど親戚)└─ (非女装属)
│
├── 非2丁目綱 SNS(ひつー)
│ ├─ SNS女装(性自認非公開)
│ ├─ ネカマ(アカウントのみ)ネット上
│ └─新種
│ ├─ハンネ(半ネエ) オネエと男の中間種
│ │ └(完ネエ) 完全にオネエ意味
│ ├─ メカマ(画面限定) ネカマの逆輸入(マスメディアのみ普段は男)
│ └─ 偽ネーネ類(虚構名乗り)
├───(その他) [ オカマ文化を継承するかしないか不明]
│
└─ 秋葉原綱(サブカル・キャラ愛系統)
├─ キャラ同化目「コスプレ」(アニメ・オタク一部門)
│ ├─ 黎明期科(α型 潜在的に男装/女装があった)
│ │ └─ 黎明期属 → α種(電車男前後の出現)
│ ├─ └─理論期科(β型)
│ │ └─ 理論化属 → β種(可視化・体系化)
│ └─ (※この系統はオカマ文化を継承しない)
│
(アニメ・オタクその他目)
女装しない者は非武装
その他にも
伝統網>歌舞伎目>女型属 【根幹:制度的武装界(江戸時代)】
└─ 男色系統(制度化された教育・絆の武装)
└─ 衆道(しゅどう)目
├─ 武士種(主従関係としての男色:教養・絆の武装)
└─ 僧侶種(寺院内での育成制度)
└─ 歌舞伎種(役者と贔屓筋:芸能・経済武装)
└─ 女同士系統(隔絶された空間での武装)
└─ 閨房(けいぼう)目
├─ 大奥種(閉鎖空間の組織・絆)
└─ 尼寺種(世俗から離れた閉鎖共同体)
↓(近代化・社会変動による断絶と変容)
【現代:適応・サブカルチャー界】
└─ 2丁目綱(性的少数者文化系統)へ繋がる...
└─ 秋葉原綱(サブカル・キャラ愛)へ繋がる...
「定義」秋葉原は文明である
2丁目や渋谷や原宿 = 文化 culture
秋葉原 = 文明 シヴィライゼーション
秋葉文明における暫定定義
オタク文化の可視化と肯定
→ 美少女キャラとの同化 → コスプレヤーなど
2005年 電車男以前 (不可視の帝国)「 α期 と定義
2005年 電車男以降を (帝国の可視化)「β期と定義」
理論化/体系化と可視化の萌え芽 (文明の高度化)「Σ期と定義」 ← 今この時期
└─ 秋葉原綱(サブカル・キャラ愛系統)
├─ キャラ同化目「コスプレ」(アニメ・オタク一部門)
│ ├─ 黎明期科(α型 潜在的に男装/女装があった)
│ │ └─ 黎明期属 → α種(電車男前後の出現)
│ ├─ └─理論期科(β型)
│ │ └─ 理論化属 → β種(可視化・体系化)
│ └─ (※この系統はオカマ文化を継承しない)
など様々であることが想定される。
外部の女装をお互いに検知しずらく文化圏外への行き来は皆無。
<伝統網><SNS網><秋葉原網>まで(2丁目)と同一視されるぞ
そこで障壁として機能するのが
我が発明の すうじがわ
独自の指数だ
これを用いて障壁とすればよい。
LBGT側にとって使い勝手が良くないものの
その他にとって使い易く設計されている。