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昨日いつものように家で過ごしていたら
プルプルプル~
と電話が鳴った。
地元のナンバーだ
なんだろう? と思いながら電話にでると
2週間前に履歴書を送った病院からだった。
2週間もたっていたのですっかり存在を忘れていたのだが
向こうはどうやらすぐにでも採用したい意気込みで面接を申し込んできた。
なので今日行ってみたのだが…
なんともがっかりな面接だった。
どうやら本命のポジションはAlinkoが履歴書を出す前にすっかり埋まっていて
これは違うシスター病院での違う雇用らしかった。
人によっては
どうせ家で何もしてないんだし がっかりな内容の仕事でもいいんじゃない?
と思うかもしれないけど
ここ4年間バリバリのキャリアウーマンで内容重視の仕事をしてきただけに
小児科もない (私は小児科栄養士なんだよ!) ちっちゃい病院の サブ 栄養士にはなりたくない
のが本音。
まあ、やろーと思えば一応なんでも出来るはずなんだけどね 。
面接官 (同じく栄養士ね) は一生懸命 何度も何度も
この病院はとってもワンダフルな所なのよ!
と強調していたがAlinkoには閑古鳥が かーかー 鳴いているようにしか聞こえなかった。
そこまで何度も強調するってことは
この地域ではそんなに 評判の悪い所 なんですか~!?!?
と思えちゃうじゃない?
それとも自分が ひねくれてる からそう聞こえるのか???
とにかく、なんともがっかり面接。
そこまでDesperate(必死)じゃないし
自分の価値を落とすような仕事はしたくないのが今の心境なんだけど
それも専業主婦をこれからどれくらい我慢できるかにもよるんだろうな…
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