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智乃臣

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aki*keigo @ 最近 お見掛けしないのでどうされたかと。 後…
智乃臣 @ Re:私の(09/24) aki*keigoさん ご無沙汰してます。 …
aki*keigo @ 私の 地元も駅だけは建て替えて綺麗です。 そ…
智乃臣 @ Re:私が(08/20) ほんとにすごいですよね。 なんかずっ…
aki*keigo @ 私が 言いたいのもそういうところです。 プロ…
2006.03.06
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カテゴリ: 映画
今年も米アカデミー賞の季節がやってきました。


今年は、カウボーイ(♂)の20年にわたる恋愛を描いた「ブロークバック・マウンテン」を中心に展開されるというの大方の予想でした。僕はまだ見てないので、この作品がどういった内容なのかは分かりませんが、そんな重いテーマが受け入れられてるのかと思うとちょっとびっくりです。

が、フタを開けてみると、主要部門のうち、監督賞、脚色賞は「ブロークバック・マウンテン」が受賞したものの、作品賞は「クラッシュ」、主演男優賞は「カポーティ」のフィリップ・シーモア・ホフマン、主演女優賞は「ウォーク・ザ・ライン」のリース・ウィザースプーン等など、いくつもの作品に分散するという結果になりました。
この結果は、それだけよい作品が今回は揃っており、甲乙付けがたい状況だったことが分かります。

個人的には「シリアナ」のジョージ・クルーニーが助演男優賞を受賞したことがうれしかったです。大ファンなので。

アカデミー賞受賞作品は現在日本でもその多くが公開されています。
僕はどれも見れていないので、是非、これから劇場に足を運びたいと思います。

アカデミー賞全史
アカデミー賞全史





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Last updated  2006.03.08 11:11:53
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