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幼稚園の作品展に行った後、みんなでお買い物に出かけました久しぶりの車でのお買い物で息女たちは大喜びでした子ども用の小さなポーチにハンカチ、ティッシュのほかお菓子まで入れていましたそして口にはおもちゃのラッパ・・・今回の買い物は冬服冬の寒い時に着るものが小さくなったりして着れるのもが少なくなったのと、幼稚園に行く時に着れそうなコートがあればいいなと思いました息女たちは服より「くつ」や「手袋」、「かさ」といったもののほうが気になるようでほとんどその辺りにいましたそして息女たちが気に入ったものはキティちゃんの手袋でした普通の手袋と比べるとかなり割高ですが、気に入ってしまい離しません手袋は持っていなかったこともあり買うことにしました他にも服などを買いましたが、コートと言うか、上に着るものはなかなか気に入ったものがなく、今回は買いませんでした次女には丈が長すぎるかな・・・とかお腹周りのゆとりがどうかな?・・・とか考えていると思った以上に難しいようです帰りは久々に回転すしに行きましたそれまでにおやつを食べたせいか、次女は期待したほど量は食べず、普通くらいでしたがウニを食べていましたよく食べたのは長女今まで食べなかったマグロもしっかり食べていましたいつの間にかお鮨も食べられるものが増えてきていた息女たちですちなみにパパは「いくら」「うに」「かずのこ」がダメですお鮨屋さんではパパは「好き嫌いはダメ」と言えません息女たちには好き嫌いなくいろいろな物を食べるようになってもらいたいですね
2009.11.30
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28日(土)幼稚園で作品展が行われました始まるのは10時からなので朝もゆっくりと思っていたら、長女が6時半過ぎたあたりで起きてきました普段もこのくらいの時間で起きてくれたら嬉しいのですがちなみに、次女は8時過ぎまでぐっすり寝てました作品展は2Fのホールで展示され、1Fではバザーやちょっとした食事やゲームができるようになっていました以前はこういうイベントのときには嫌がって幼稚園の中に入ることもダメだった長女ですが、入園式や参観日のような緊張感がないためか特に拒否もなく行けたようですむしろ、息女たちは騒いでいるほうだったかもしれません息女たち年少組が作った作品はクリスマスのリース、ケーキ(紙粘土)、サンタさんの人形、クリスマスに欲しいプレゼント(粘土)、クレヨン画、水彩画でした息女たちは家で落書きするときはぐちゃぐちゃの線だったりするのに、それなりの作品を作っているので驚きました絵も、顔だったり、サツマイモだったりがちゃんとわかります先生の教え方でこれだけ変わるんですねそして、それができる息女たちの成長や隠れた才能(?)にも驚かされました息女たちは自分の作ったものを教える楽しさ、1Fでの縁日のような催しの楽しさなどを満喫帰りは首に飴のネックレス、手にはスーパーボールに水ヨーヨー、口には小さいラッパのおもちゃという賑やかさで帰りました「楽しかった~」と大満足な半日でした
2009.11.29
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パパは仕事お休みでした息女たちの幼稚園の送りと迎えをしましたそれ自体は休日のパパのよくある過ごし方そして、パパとなので次に降りるお友達が見えるところまで追いかけて「バイバ~イ」もして上機嫌の息女たちでした問題はそこからです。次女が靴を履きなおしたり、座ったり、パパと長女と行こうとする方向と違うほうに行こうとしたりしました寄り道したいんだろうなと思ったのですが、午前保育でお昼ごはんを食べる時間でしたのでまっすぐに帰ろうと説得しましたところが次女は「帰らない、一人で幼稚園に行く」と怒り出しましたどんな説得をしても全く言うことを聞かない次女仕方がないので無理矢理だっこして玄関まで来ました次女は家まで来ても全くあきらめず、怒るは泣くはで大騒ぎになってしまいましたおばあちゃんが声をかけても全然効果なし長女はおばあちゃんがおじいちゃんのお昼ごはんで買い物に行きそうだと察知してすぐに着替えを済ませおばあちゃんの買い物について行きましたまぁ、長女は買い物の後ごはんを食べるだろうし、次女を落ち着かせなければしょうがないって思い、次女と外を歩きました外を歩くと次女も落ち付いてきましたどこに行きたいのかと聞くと「幼稚園」だって帰ってきたばかりなのにどうしてそんなに幼稚園がいいんでしょうかね?理由を聞くと「T先生に話したいの」と言っていましたが、実際にT先生に会っても何も話していないし・・・幼稚園の近くで会ったお友達のママには「あんなに幼稚園イヤって泣いていたのに」と驚かれてしまいました再び幼稚園まで来た次女は幼稚園でしばらく遊んですっかり上機嫌になりました帰宅途中は疲れと甘えでパパにだっこでしたがいったい、どうしてそんなに幼稚園にこだわったのか、家に入りたがらなかったのかよくわかりません幼稚園まで行って納得したのか帰るとすんなり家にも入り、食事の後、長女と遊びだしましたほんと、何が嫌だったのか、未だ謎です
2009.11.28
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ここのところパパが子育てで一番苦労していることは睡眠前後のことです夜になってお風呂、睡眠の時間になっても息女たちは遊びが優先全然言うことを聞きませんそして、その結果として朝は起きれません寒くなってきて布団が気持ちいいというのもあるのでしょうが、たくさん遊んで疲れていることもあると思います朝、ちゃんと起きるためにきちんと寝させたいのですが、そこが一番大変なんですパパが仕事から帰ってきて夕食を後回しにしてお風呂に入れたり寝かせたりしても、なかなか言うことは聞いてくれないので息女たちが寝つくのが20時半、ひどいと21時くらいになってしまいます息女たちの今の生活リズムでは20時に寝て7時前に起きるくらいがいいんですけどね・・・息女たちは遊びたい気持ちがあるのでパパが叱ると「ごはん食べてきて」とか「大きくなったらチャンチャンバラン(シンケンジャー)になってやっつけてやるからなぁ」なんて言って反抗したりもしますでも、いざ布団に入ると傍にいてほしいようで手をつないだり撫でて欲しがったりしてもいますでも、そうして傍にいると話しだしたりしてしまい寝れなくなる時もあるので難しいところです程よく放っておいたほうが寝つきがいいようですが、そういう状況になるまでが難しいんですよね・・・あまり考えてもストレスになるばかりで、そこまで神経質に生活リズムを守らせようとすることもないかもしれませんが、最近は7時過ぎに起きてしばらくグズったりゴロゴロしていて8時過ぎの園バスの迎えまでがかなりのバタバタになってしまうのでつい愚痴りたくなりますパパも仕事に出かけるのにギリギリになってしまうし今日は愚痴モードのパパでした
2009.11.27
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幼稚園は火曜日も休園だったために4連休でしたおかげで息女たちは朝起きるのが遅くなっていて、水曜日の朝も起きられませんでした連休になると息女たちの朝起きが遅くなるのが問題です水曜日は午前保育ですが、短い時間でもそれなりに充実した時間を過ごしたようです長女は「お友達と粘土をした」と教えてくれました次女は「まだ、サンタさんができていないの」と言っています何かわかりませんが、もうクリスマスを題材にしたものを作っているようです話題が自然とクリスマスになり、長女に至っては「明日、クリスマス?」と聞いてくる始末次女は「サンタさんなにするの?」と聞いてきました「サンタさんはクリスマスになるといい子にプレゼントを配りにやってくるんだよ」と言うと二人とも嬉しそうにしていました息女たちは漠然ながらも欲しいものがあるようです次女はキティちゃんのおもちゃのようですが何のおもちゃなのかがよくわかりません「それとキティちゃんとチャンチャンバランのパジャマ」とも言っています「そんなにたくさんはくれないよ」と教え(?)ましたので、ほしいものはおもちゃに絞られてきたようです長女はなんと「チャンチャンバラン(シンケンジャーのことです)のやっつけるやつ」と言っていますシンケンジャーの武器が欲しいようです何に使うのかと言うと「やっつける」そうです「パパもやっつけてやるからなぁ」なんて言っていますそんなのを買ったらパパは息女たちのシンケンジャーごっこの相手で大変になりそうです息女たちの欲しいものが聞けたのは良かったですが、これからどんなものがあるのか探さないといけないですねクリスマスまでの間にほしいものが変わりそうな気もしますが
2009.11.26
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おじいちゃんはお寿司が好物なため、おばあちゃんはよく「ちよだ鮨」に買い物に行きますお出かけが大好きな息女たちは買い物に行くおばあちゃんによくついて行きますおかげで息女たちは店員さんと仲良くなっているようですお風呂に息女たちと一緒に入っていると、息女たちが「ずいずいずっころばし」を唄いだしました突然一緒に唄いだしたのでびっくりしました幼稚園で教わったと思い「幼稚園で唄ったの?」と聞くと「ちがう」と言う息女たち「じゃ、おばあちゃん?」と聞くとこれまた「ちがう」と言う息女たち「じゃあ、誰に教えてもらったの?」と聞くと「お寿司屋さん」とのこと仕事をしながら教えるなんてことは考えられないので、唄って下さったのを息女たちが覚えてしまったのだと思いますお寿司屋さんには大人しくしていられない息女たちなのに相手までして下さってありがたい限りですチェーン店は「つきあい」「ふれあい」的なことはあまりないイメージがありましたが「自分のイメージ」であって必ずしもそうではないのだと気付かされましたそんなことがきっかけの一つとなり、他にもおばあちゃんから教わり、息女たちは「わらべ唄」をいくつか覚えたようです(完全には唄えないようですが)最近の子どもたちはどのくらい「わらべ唄」を知っているんでしょうかね?わかりませんが、息女たちが「わらべ唄」を覚えるのはいいなと思ったパパでした
2009.11.25
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息女たちはおばあちゃんのところでよく遊んでいるのですが、最近はおばあちゃんからひらがなの書き方も教わっているようですひらがなを読むのは大体できるようになった息女たちは書くことにも興味を持ったようです書く物も落書き中心で使ったクレヨンから鉛筆になってきました最初に息女たちが教わっているひらがなは自分たちの名前ですちなみに漢字の名前は難しいのできっと小学校2~3年生あたりまでは書けないでしょうね長女はひらがな3文字のうち2文字までは書けるようになりました長女がなかなか書けないでいるのは「あ」です最後の「の」の字状のところを反対に回してしまったりしてうまく書けずにいますでも、ここまで書けるようになったのだから大したものだと思います次女は「も」の字で苦戦中どうしても「し」のはねる方向が反対に行ってしまいますでも、このひと文字を覚えてしまえば残りはひと文字になります月齢差のハンデ(?)で長女についていってほしいところですところで、息女たちの名前の練習はおばあちゃんのところだけとは限りません結露した窓やお風呂の鏡でも指で練習しています私も子どもの頃に結露で落書きしたなぁと思い出しつつも、教えてもいないのによく思いつくものだと変に感心してしまいましたさて、息女たちはいつ自分の名前が書けるようになるんでしょうね
2009.11.24
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今月幼稚園で習っている歌で息女たちが気に入っている歌がありますパパはこの歌を知らなかったので初めて聞いた時は「?」って感じでした息女たちも最初のころは「ほ・ほ・ほ・ほ・ゆれゆれゆれゆれ♪」しか歌わなかったのでその歌詞で合っているのかもわかりませんでした最近は「楽しいメロディ~♪」とはじめから歌えるようになり、パパも息女たちの歌から調べてようやく以前「おかあさんといっしょ(NHK)」で歌われていた「ホ!ホ!ホ!」という歌なのだと知ることができました歌詞が気に入ったのか、リズム感がいいからか、息女たちはこの歌を本当に気に入っている様子です時には身体を使って踊りだしますおかげでこの歌を全く知らなかったパパもかなり覚えましたもしかしたらこの歌もリズム発表会で行うんでしょうかね今週末は「作品展」息女たちのスモックが絵具やらいろんな汚れが付いていたのでこちらもがんばって作っている様子楽しみにしています
2009.11.23
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息女たちは家にいるとよく「ごっこ遊び」をしています一番多いのは「幼稚園ごっこ」ですお友達の役や先生の役になって遊んでいますよくわからないのは何かを使って遊ぶ時にお互いに「~って言って」と相手にセリフを要求して遊ぶこと言ったからといってそこから何か話題が進むわけでもないのにわざわざ相手にセリフを言わせて何が楽しいんだろう?とパパは思うのですが、二人とも楽しそうにやっていますこのセリフと一緒によくやるのがおもちゃを使って遊ぶ時に「こういうふうに遊んで」「こういうふうに使って」と遊び方の要求をすることです好きに遊んだほうが楽しいんじゃないの?とパパは思うのですが、不思議と楽しいようです以前の長女は次女に要求されることを嫌がっていましたが、最近では次女の要求も受け入れて遊んでいるのですから二人の中では本当に楽しいのだと思いますおかしいのはこのよく言うセリフの「こういうふう」です息女たちは「こういうふう」とキチンと言えません二人とも「こーふーふー」と言ってしまいます何度かパパが教えましたがやっぱり「こーふーふー」はなおりません毎日、二人は必ず「こーふーふー」と言って遊んでいます考えてもみれば幼稚園児が「こういうふう」なんて言葉を使うことはあまりないと思いますそんな言葉をよく使うのだから不思議でもあり、おかしいですね今日も息女たちが「こーふーふー」と言って遊んでいました
2009.11.22
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金曜日の朝、息女たちは珍しく早起きしてきました最近は7時くらいにパパが起こしてようやく起きるという日が続いていたのに、この日はなんと5時半過ぎたくらいで起きてきましたなので、朝早く起きてPCをチェックしているパパもゆったりしていられなくなりました金曜日と言えばお弁当前日にリクエストを聞いていたのでそれを作ったのですが、なんと長女からダメだしされました「おにぎりはこっちの型で作ってくれなきゃイヤ」と言うのですいつもパパが三角に握っているのにこの日に限ってクマやハート等の型で作らないといけないというのですもうお弁当は出来てしまったので「今度にしようね」と言ったのですが、譲りません仕方がないので2個のうちの1個をクマの型で作りなおしました朝からこんなバタバタがあり、幼稚園から帰ってきた息女たちは疲れも手伝い眠くなったようで珍しく昼寝をしたそうです次女はみんなが昼寝をしていたと言っているのに「わたしは寝てない」と昼寝を否定していました実感がないくらいの熟睡をしたんでしょうかね長女も昼寝でおしっこ漏らしたようですしそんな息女たち、夕食を食べた後、おばあちゃんのところに行っておばあちゃんの夕食を「味見」と称して食べていました普段は煮物はあまり食べないのに「おいしいね最高」なんて言っていました食欲もあり、程よく昼寝もでき、なんだかバタバタというかにぎやかな1日でしたが、生活リズムとしては悪くなかったのかもと思える1日を過ごした息女たちでした
2009.11.21
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パパは仕事のお休みのときはよく園バスの送迎に行きます最近、園バスのお迎えに行くと息女たちは必ずやりたいことがありますそれは、息女たちの次に降りたお友達が見えるところまで行って「バイバイ」とあいさつすることです次に降りるお友達との距離は100メートルくらいで、信号を一つ曲ってしばらく行ったところにあります信号はちょうど中間くらいにあるのですが、その信号まで行って息女たちは「バイバイ」をするんですはじめてそれをした時、お友達も気付いてくれて「バイバイ」してくれたので息女たちは嬉しかったようですそれから毎回やっていますでも、この「バイバイ」はパパがお迎えに行った時しかやっていないことを最近知りましたママと一緒のときはママは普段通りまっすぐ家に帰り、息女たちもまっすぐに帰っていたようですパパとママでは息女たちも対応が違うようです
2009.11.20
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水曜日は午前保育そしてパパも仕事休みでした長女の靴が小さくなってきたので買いに行くことにしましたわが家の場合双子同然の姉妹ですので、長女の分だけというわけにはいかず、二人の分を探さなければなりません今回の息女たちは「キティちゃんのくつ」のリクエストでした何件か靴屋さんに行きましたが「キティちゃんの柄の靴」自体がありません困りながら探すパパとママですが、息女たちはいろいろな所へドライブでき、しかもおやつを食べたり、キティちゃんのティッシュなどの買い物ができたりでとても楽しそうでした靴は「イーオン」の中にある靴屋さんでようやく見つけましたひもやマジックテープではないタイプのものでしたが、息女たちは「キティちゃんのくつ」と大喜びでした靴自体は大きめに作ってあるようで、今までと同じサイズなのにゆとりがありました子ども用の靴は1cm単位なので大きいサイズにするとブカブカになったりするのですが、それがないだけでも良かったのかもしれませんさらにラッキーなことに同じ柄で同じサイズが二つあり、姉妹分買えたのもラッキーでした意外にこれがあるようでなかったりするんですよね・・・こんな感じで(毎回ですが)ドタバタの靴探しは無事に終わりました早くキャラクターの靴を卒業してほしいパパでした
2009.11.19
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夕食のリクエストを息女たちに聞くと「フリフリごはん」と言いました以前、こどもちゃれんじで届いたごはんを入れた入れ物を振るとおにぎりのようにボールになるものです。息女たちは未だにこれが大好きです次女に至っては「おかずいらないフリフリごはんだけ」なんて言う始末そんなこと言ってもちゃんとおかずも食べるんですけどね夕食はこどもちゃんじグッズのオンパレード状態でした「フリフリごはん」にスライスチーズは星やしまじろうの型で抜き、海苔もしまじろうの形で抜ける型を使いましたこの海苔を切り抜く方は初めて息女たちに使わせたので、息女たちは大喜びでした次女は海苔ばかりしまじろうの形に抜いてはそれを食べ・・・の繰り返し状態長女はしばらくするとフリフリのごはんに星の型のチーズ、しまじろうの形の海苔を付けて可愛いおにぎりを作っていました「かわいいね」「おいしそうだね」とパパやママに言われて喜んでいましたこんなことをしていると遊んでばかりであまり食べられないんじゃないかと思うのですが、これが意外と食べているんです次女はあれだけ言った「フリフリごはん」はあまり食べず、スパゲティサラダをたくさん食べていました長女はまんべんなく食べていました自分たちで作りながら食べる食事は息女たちが大好きなのですが、時間がかかるのが問題です気がつくと食事に一時間はかかっていますママは長くなる食事は嫌いなようですが、楽しそうな様子を見ると寝る時間に影響がなければいいかなと思ってしまうパパでした
2009.11.18
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息女たちは相変わらず咳が時々出ていますが、楽しく幼稚園に通っています幼稚園では今月末近くの作品展や来月のリズム発表会に向けてやることがたくさんあって大変なようですが、マイペースにお友達と仲良く過ごしているようですリズム発表会ではやはり「メリーさんの羊」をメロディオンで演奏するようです週末になると息女たちは家でも練習するようにとメロディオンを持って帰ってくるのですが、ほとんど練習していませんメロディオンを出しても先生のオルガンのマネをするなど「幼稚園ごっこ」となってしまうことしばしばです何度か弾かせてみましたが、できるのは最初だけでしたこんな程度で大丈夫か?と思いましたが、クラスのお友達も似たようなレベルみたいでまだ最後までちゃんと演奏できていないと先生が言っていましたちょっと安心しましたが、安心していちゃいけないんでしょうねパパが仕事お休みのときは平日が多いためメロディオンはありません。何か方法を考えないといけませんねだけど、息女たち以上にパパは演奏できないかもしれませんこんなんで教えられるんでしょうかね
2009.11.17
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日曜日はとても天気がよかったので、息女たちはおばあちゃんの買い物に一緒に行ったりして出かけたようですたくさん遊んで次女は疲れていたようですおばあちゃんはおじいちゃんにお寿司を買いに行ったようです。それに便乗して息女たちは自分たちの分で海苔巻を買ってもらったようです夕食はそれを食べたようでした次女が疲れていたこともあり、お風呂も普段よりも早く済ませたようですパパが帰ってきたときには19時前だというのに次女はすでにネンネしていましたおばあちゃんが一緒に寝たいという息女たちのために布団をひいたらすぐに布団に入ってそのままネンネしてしまったそうです一方の長女はテレビを見ていましたそれは実写版のサザエさんでしたそんなのをやっていたんだと感心しつつもアニメでないサザエさんを楽しそうに見ている長女が意外でもありました何度か長女に「そろそろ寝よう」と言っても「見たい」と言ってなかなか寝ようとしませんでした「サザエさん」なんだから18時半から拡大しても一時間かそのあたりで終わるだろうと思いこんでしまったパパは好きにさせていましたが、20時になっても終わる気配がないので慌てはじめましたCMになり、「サザエさん終わったよ」と勝手に終りにしてしまいテレビを切り、長女を連れて布団に行きましたおばあちゃんの布団でしばらく寝かしつけてようやく長女もネンネしてくれました普段は一緒に布団に入り、寝つきの差はありますが、同じくらいの時間でネンネしているのに、昨夜の夜だけは極端に違ってしまいましたそんな珍しい夜でした
2009.11.16
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金曜日のお弁当もパパが作りました長女はお花のようなミニトマトが気に入ったようで「トマトとキュウリでお花にして」とリクエストも細かくなってしまいました次女はお花にはこだわっていないようですパパも全く同じではどうかと思い今回はタマゴサラダを加えました今回大変だったのはおにぎり長女は「山形の梅干し」が大好きです次女は食べられなくはないのですがすっぱいのであまり食べませんおにぎりのリクエストが長女が梅干し、かつおぶし(と醤油)の混ぜご飯。次女がおかか、たらことわかめの混ぜご飯と完全に分かれました息女たちの小さいお弁当に入るサイズのおにぎりをパパの手で握ること自体大変なのに、その小さいサイズの一つ一つを一から作らなければならないのでさらに大変でしたもちろん海苔は「にこにこ」の型で抜いてつけます大変な思いをしても、残すことなく全部食べてくれるので嬉しいですねそんなこんなですっかりお弁当担当化してしまったパパでしたついでだから自分のお昼もお弁当で持って行こうかな
2009.11.15
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長女が4歳7ヶ月になりました仕方のないことですが、自分の思うようにしたい、次女を従わせようとするところで次女とぶつかり、ケンカになってしまうことが時々ありますパパには姉がいて小さい頃からよくケンカしていたなぁという記憶があるので姉妹でケンカするのはある程度までは仕方がないと思うのですが、やっているところを見るとやめさせたくなってしまいますそんな長女ですが、ケンカが好きなわけでもなく強いわけでもありません時には次女の強い抵抗に先に泣いてしまうこともありますどうしても、姉妹ケンカのときは先に叱られやすい立場でもありますもったいないのは「もう、知らないからね~」「もう、嫌いだからね~」という言葉をたくさん言いすぎて聞いている周りまで気分悪くさせてしまうところです本当に嫌いになるなんて誰も思いませんが、何度も言うがために「いい加減にしなさい」と叱られ、それでもやめないために本当に怒られてしまうというパターンが多いのです言葉足らずな年頃ですので仕方がない面もありますが、ムキにならず、言われた段階で止められるようにもなってほしいものですこういったことはきっと少しずつ良くなっていくのでしょうが、叱りたくて叱るわけでないパパとしては、姉妹のパパとしては相手を怒らせるような言動はやめてほしいと思いますまぁ、こんなことを言ったりするとケンカばかりする問題児に思われてしまうかもしれませんが、ボヤいていられるというのはその程度のことで、本当は妹が大好きでいつも一緒に遊んでいるからこそ出るグチなんですけどね
2009.11.14
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今月から幼稚園に新しい先生が来ました(以下K先生)夏に辞めた先生の代わりに教頭先生(兼バスの運転手)が年中さんのクラスを担当していたのですが、これで元の体制に戻ったわけです前の先生にも息女たちはよくして頂きましたが、K先生にも息女たちはよく遊んでいただいているようです園バスの送りに添乗してきたK先生に「バイバイ」と嬉しそうに手を振った息女たちのようで「今日もK先生に遊んでもらったんだ~」と息女たちとお風呂に入った時に嬉しそうにパパに教えてくれましたK先生とも短期間のうちに親しくなれてよかったと思いますさて、話は変わりますが息女たちの咳のこと次女は相変わらず咳が出ていますが少し減ってきたように思いますでも、この咳は長女ももらったようで長女も同じような咳が時々出るようになりましたそしてパパもこの2日ほどのどの調子が悪く時々咳が出ます本当に風邪と感じたら仕事を休まなければいけないと思うのですが、喉が荒れている感じであまり風邪らしくない感じがして悩みます。喉の荒れから本格的な風邪にならないように気をつけています皆さんも風邪そしてインフルエンザに気をつけてください
2009.11.13
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水曜日は午前保育でしたパパも仕事休みで午後は一緒に遊んであげられると思っていたのに、一日中雨でした息女たちはDVDを観たり、おばあちゃんのところで遊んだり、パパと「こどもちゃれんじ」をして過ごしました夕食の時間が近づいてきたのでパパがカレーライスを作ろうとすると、息女たちが「一緒に作る」「ジャガイモの皮むきたい」と言ってきたので一緒に手伝ってもらいました息女たちに料理のお手伝いをしてもらうのは久しぶりですたかが皮をむくという作業ですが、野菜よりも小さい手で持って切るのは危なっかしいので一人で任せるのは怖いんですなので、一緒に切っています息女たちはピューレを動かして切っているのにムキになるとピューレではなくジャガイモやニンジンのほうを動かしてしまいますこんな風でもお手伝いすると嬉しさや満足感があるようですカレーを食べる時にはママに「わたしが作ったの食べて」と言って嬉しそうでしたそして、自分たちもたくさん食べてくれました少しずつ自分で切れるようにしてあげたいなと思いつつ、まだまだ危なっかしい息女たちに任せられないという思いの強い自分もいますそういえば、ハサミを覚えさせるときもそうでした子育てにハラハラドキドキすることってたくさんありますねでも、できた時の達成感というか、嬉しそうな様子を見ると教えていきたいなと思うパパでした
2009.11.12
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次女が3歳8ヶ月になりました最近は自立心とともに姉妹ケンカも増えてきています仲良く遊んでいるなと思っていたらいつの間にかお互いをたたき合うケンカになっているということもよくあります基本的には仲良く一緒に遊んでいるんですけどね・・・おばあちゃんのところで寝ることも増えてきました途中で起きなければ大丈夫なのですが、起きてしまうと泣いてパパとママの寝室に上がってきますそのあたりはまだまだ幼児らしいところですそれでも、夜に泣いて起きてしまうこと自体はずいぶん減ってきています朝までぐっすりネンネという日のほうが多くなってきています今、一番の問題はなんといっても咳と鼻水鼻水は辛くなるほどではありませんが、時々出る咳は吐いてしまうのでは?というくらいに苦しそうになる時もあります滅多に風邪をひかないことが災いしてうまく咳ができないということもあるかと思いますただ、咳自体は少しずつ減ってきているようですし、痰の絡んだような咳になってきたので少しずつ回復に向かってきたかなという期待はしています風邪については早く、すっきり治ってほしいところですね
2009.11.11
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月曜日のお弁当もパパが作りましたなんだかパパの役割になりつつあるような気がしますつい、前日に「お弁当は何がいい?」と聞いてしまうので息女たちに「パパが作って」みたいに言われてしまうんですよね・・・今回は唐揚げになりましたが、野菜はやはり「トマトとキュウリ」ですどちらも単品では毎回同じ見た目になってしまうのでどうにかならないかと悩んでしまいます今回はミニトマトを十字に4つに切って花のようにしてキュウリを葉の模様のように切って飾ってみましたあいた所にはコーンをマーガリンで味付けしたものをかけました苦肉の策もだんだんネタ切れですもうこれ以上に策も出てこなくなりました長女は唐揚げ一つを落としてしまって食べられなかったそうですが、それ以外は全部食べたそうです次女はもちろん(?)全部食べました全部食べたと聞いて相変わらずホッとすると共に嬉しいパパでしたところで、息女たちの風邪ですが、長女はのどの調子がやや良くないもののその症状のまま変わらず次女は咳のとき苦しそうにしていますが、この苦しい咳以外は至って元気な状態が続いています早く治ってくれるといいのですがパパの職場では家族がインフルエンザで1週間の出勤停止が2名いますインフルエンザも確実に近づいていることを感じます息女たちの免疫力も低下しているでしょうから気をつけないといけませんね
2009.11.10
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残業で仕事の帰りが遅くなってしまいました家に着くと息女たちはお風呂が済んでおばあちゃんのところで寝る支度ができていましたが、横になることはなく遊んでいました息女たちを何とか布団の中に入れたもののしゃべったり、咳が出たり、お水を飲んだり・・・といろいろあってなかなか寝付けずにいましたようやく落ち着いたと思ってパパがお風呂に行くと、お風呂からあがったおばあちゃんのところに息女たちがふざけて行ってしまいましたおばあちゃんのところで言うことを聞かずふざけていた息女たちはおばあちゃんに叱られ、結局パパと一緒に寝ることになりましたそれからもすぐには寝付きませんでしたが、何とか寝かせることができました息女たちを寝かせるのに1時間半近くを費やした日曜日の夜でした月曜日はもちろん幼稚園がありますきっと、朝起こすと機嫌悪くグズるんだろうなぁ悪いのは本人たちなんですけどね
2009.11.09
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金曜日あたりから息女たちに風邪の症状が出てきましたまず次女でした鼻水が出るようになり、続いて咳が出るようになりました長女は金曜日の段階では特に風邪の症状は無かったのですが、寝息がなんとなく息苦しいような寝息で油断できない状況でした土曜日も息女たちは元気にしていましたただ、次女は鼻水は少なくなったものの痰の絡んだような咳が出るようになりました長女は風邪の症状はないものの寝息は時々いびきのような感じになっていて相変わらず痰が絡んでいるのがわかります幸いなことに咳が出るものの熱はなく、毎日元気に遊んでいます体力があるうちに早く治ってほしいものです
2009.11.08
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今週は金曜日がパパの休みだったので、木曜日の夜に息女たちにお弁当のリクエストを聞いてみました息女たちのリクエストは「エビフライ・トマト・キュウリ」でしたまたもや前回と同じ内容ですエビフライはどうすることもできないのでトマトとキュウリをどうするか悩みました結局、ジャガイモだけのプレーンなポテトサラダを作り、それにキュウリやミニトマトを添えましたただ添えるだけではつまらないのでポテトサラダを車のような形にしてタイヤにミニトマト、窓にキュウリといった感じで添えました車だけではさみしいのでその隣にブロッコリーを入れましたアイデアは悪くなかったと思うのですが、相手は小さなお弁当箱なので思ったようにはいきませんなんだか変な形の車になってしまいましたごはんは次女のリクエストでおにぎり次女は梅干しじゃないのがいいということでわかめと鮭の混ぜ込みごはんのもので一個、ゆかりで一個作りました今回も「にっこり」の海苔を巻いて小さめと言ってもおにぎりが2個あるのでそれなりの量になったと思うのですが、二人とも全部食べてくれましたお弁当を作るのは本当に悩みますね週に2回というのがせめての救いです毎回作っていたらストレスになりそうです毎日作っているママさんたちはすごいと感心してしまいます夕食は長女のリクエストでクリームシチューでしたシチューをリクエストするなんて珍しいのですが、なんとなく気持ちがわかりました「しまじろう」ので届いた「車の型」でご飯をよそってシチューをかけて食べたいのだろうとポテトサラダの変な車の形のおかげで、ちゃんとした形のもので食べたくなったのかもしれませんね二人ともしっかりと食べてくれたのでパパも作った甲斐がありました
2009.11.07
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息女達に幼稚園で何をしてきたかを聞くと時々メロディオンをしてきたと答えますわが家にはピアノどころかメロディオンもないので息女たちが楽器を演奏できるのか?と半信半疑で聞いていますでも、幼稚園の年間予定を見ると12月にメロディ発表会なんていうのがあるようでそのためにやっているのかも知れません何の曲を練習しているのかはよくわかりませんが、メロディオンの話になると息女たちは「メリーさんの羊」をよく歌っているのでどうもこの可能性が高いように思えますただ、本当に練習しているのならもうちょっとまともに歌えるようになっていてもいいんじゃない?ってくらいにメチャクチャな歌になっていきますがどうして「メリーさんの羊」だけこんなにメロディーラインも歌詞もメチャクチャにして喜んで歌っているのかは疑問です。ほかの歌は、特に長女は歌詞もよく覚えてチャンとうたっているので不思議です「メリーさんの羊」で歌ったりふざけたりした後、メロディオンを「チャンと拭いてねって先生が言ってるんだよ」なんてことを教えてくれます息女たちにとってはよくわからない曲をよくわからないまま練習しているからメチャクチャになってしまうということなんでしょうかねそれなら、こんなメチャクチャな状況を発表会までにできるようにしていかなければならない先生の苦労たるや・・・それが仕事とはいえ大変なことと思います息女たち、迷惑かけずチャンと練習してるといいのですが
2009.11.06
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幼稚園の連休が終わりましただけど、この数日は急に気温が下がりました息女たちは「寒い」と言いながらもそれを楽しむかのように笑って着替えていましたこういうところはやはり「子どもは風の子」なんですねさて、パパが気になったのは先生が持ってきてと言ったらしい(?)どんぐりなどについてところが、パパの仕事の帰りが普段より少し遅くなった上に久しぶりの幼稚園で疲れたことが重なり、パパが帰ってきたときには次女はすでに布団に入っていました長女はおばあちゃんとお風呂に入ると言って頑張って起きていましたがやはり疲れたようでカーペットにゴロゴロしていました一応、長女に「どんぐりは幼稚園に持っていったの?」と聞くと「2つ持っていったよ」と答えました「やっぱり、たくさんはいらなかったんじゃないの?」と言うと「いるの明日も持っていくから」だってやはり幼稚園で頼まれたわけではなかったようです個人的に幼稚園に持って行きたかっただけのようでしたまぁ、どんぐり拾いをして秋らしさを感じたわけですし、お友達に見せたいというのも子どもらしいのでそれならそれで構わないのですがちなみに、幼稚園の同じクラスのお友達が風邪をひいたようで病院に行ってから登園してきたそうです登園できたということはインフルエンザではないということなのでしょうが、ここのところの冷え込みもあって体調を崩すお子さんは増えてきたのかもしれません幸い息女たちは元気いっぱいですでも、いつもらってくるかわからない心配な時期がやってきたんだなと感じてしまいましたこれまで息女たちは1年を通して1~2回くらいしか風邪をひいていませんそれだけ免疫が少なくうつりやすいかもしれないし、抵抗力があってうつらないかもしれないし・・・どうなんでしょうね
2009.11.05
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先日姉の嫁ぎ先のほうで不幸があったばかりですが、そこの子どもたちが(息女たちにとっていとこ)遊びに来ましたお葬式では上の子が怖がり、下の子はインフルエンザが治ったばかりで参列できずにお留守番をしていましたその下の子が今年7歳の七五三でした不幸があったばかりでお祝いは取りやめたものの記念の撮影だけはしてきたそうですその時の写真をおじいちゃんとおばあちゃんに見せるために来たそうです息女たちはそんな事情は知る由もなくいとこたちと楽しく遊ばせてもらったそうですいとこたちも心の中では辛い思いが残っているでしょうが息女たちの相手をして多少は気が紛れたことと思いますパパはこのことを帰ってきて知り弱ってしまいました七五三なのは知っていましたがいとこに何も用意していなかったからママもまともな「お祝い」の袋しか持っていなくて渡せなかったと言っていました・・・暦的には七五三は15日なのでそれまでに何とかしないといけませんね落ち込んでいても仕方ありません明日から息女たちは連休が終わり幼稚園があります連休で息女たちの起きる時間が遅くなってきたのできちんと起きれるか心配です体調は崩さず過ごせたので楽しく行ってきてほしいですね
2009.11.04
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息女たちは今4連休中ですパパは土日祭日関係ないシフトで働いているので文化の日も忘れていました幼稚園では1日(日)に来年度の入園願書受付が行われた関係で翌2日(月)が休園日となったためこの連休となったわけですこの連休中に何もしてあげられないのは可哀そうな話で、今となっては31日にどんぐり拾いやハロウィンで川崎に連れて行ってよかったと思えてきますさて、そんな息女たちですが出かけなければ淋しいというわけはなく、おばあちゃんと買い物に行ったり、ママとお昼を食べた後おばあちゃんのところでおばあちゃんたちのお昼を一緒に食べたりしてかなり自由に過ごしていますそんな感じで過ごしているので1日は息女たちと一緒にネンネしたのに昨夜は二人揃っておばあちゃんのところでネンネしています多分、夜の寝る時間なのにいつまでもふざけていてパパに怒られたりしたからおばあちゃんのところに逃げたというのもあるのでしょうがちなみにタンスのところで遊んでいた息女たちは次女がふざけたところで上に置いてあった鏡が落ちて割れてしまいました怪我しなかったのが幸いですそんな調子でいたのでついパパも怒ってしまったんですそれでも、パパが見守る中で二人は眠りましたがそんなこんなと連休中も自由人な息女たちです
2009.11.03
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10月31日(土)の午後に息女たちと川崎駅東口に行きましたここではハロウィンのイベントが行われているのでハロウィン気分を味わえるかな?と思ったからです息女たちはハロウィンがよくわからないまま「今日はハロウィンだって」と喜んでいたのと、「電車に乗りたい」と言っていたこともあったのでちょうどいいやというのもありましたまず、アゼリアにあるサンリオのギフトショップ(?)に行ってパパからのお菓子のプレゼントを買いましたここでもイベントに協賛していて買物をした人がレジで「トリックオアトリート」と言うとプレゼント(シール)がもらえるのですが、息女たちは恥ずかしがって言えませんでしたその後でチネチッタ方面に行って仮装行列を見ようと思ったのですが、すごい人混み・・・とても見れる状況ではありませんでした行列はあきらめましたが、何箇所かで「トリックオアトリート」をやりましたがんばって言うとアメを貰えるので嬉しい様子恥ずかしがりながらも言うことが出来るようになった息女たちは最初のお店でシールがもらえなかったことを悔やんでいましたそれならと思い、そのお店に戻ってみるとレジをしてくれた方がいらしたので息女たちが改めて「トリックオアトリート」と言いプレゼントをもらうことができました「ハロウィン」がどういうものなのかを理解できたかはわかりませんが、いろいろ貰えて息女たちはとても楽しい様子です長女は行列以外でも仮装している子どもをよく見ていたようです「私もカボチャのお化けとか魔法使いの格好がしたい」と言っていました来年もその気持ちでいたら挑戦してみようね次女は「トリックオアトリート」が気に入ったようですでも、いつの間にか変化して「とりっこ、とりっこ」と言っていました「とりっこ」はしてないでしょ・・・地元川崎でのイベントでもあるので来年も息女たちを連れて来たいなと思いますちなみに1日中遊びまわったので帰りはウトウトの息女たちでした
2009.11.02
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土曜日に仕事がお休みになるのは久しぶりです金曜日の夜に息女たちとお風呂に入ると「『先生がどんぐりと松ぼっくりときのこを集めてきて』だって」と言っていました特にそんな連絡はないし、「きのこ」はこの辺りにはないよ・・・と息女たちの言っていることに疑問はありましたまぁ、「きのこ」ではなく「木の枝」あたりかなと考えられますが、それにしても本当に集めなければならないのかは未だに疑問ですでも、秋らしい感じなのでどんぐりを探しに行ってもいいかなと思い、午前中に公園に行ってみることにしました家からは15分くらい歩かなければならないのですが、平和公園まで足を延ばしてみましたどんぐりはコナラの木があったようでたくさん落ちているところがあり、息女たちは大喜びで拾っていましたそこで形のよさそうな木の枝もいくつか取りましたどんぐり拾いが落ち着いたところで近くの遊具で遊びましたこの遊び場に連れてきたのは初めてでしたので息女たちは新鮮だったようです複合遊具が二つあり元気に遊んでいました午前中のことなので時間はあっという間に過ぎ、お昼近くなってしまったので「もっと遊びたい」と言う息女たちでしたがなんとかあきらめて帰りました帰るまでの間は「松ぼっくり」を探しましたが、肝心の「松の木」自体が見当たりません松ぼっくりは結局見つかりませんでした帰る途中で長女が「この公園なんていうの?」と聞いてきました名前を聞いてくるというのはそれなりに気に入ったということなんでしょうね最近、仕事の休みと息女たちの休みの時間がなかなか合わず、一緒にいる時間も少ないのが残念ですが、一緒の時に遊びに来たい公園のひとつになりましたお昼を食べて午後はハロウィン気分を味わうために川崎に行きましたその話はまた次回
2009.11.01
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