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明日から社会人となります。初めての自立です。「自由に生きろ」「好きなことをやりな」それが父の口癖で、22年間好き勝手生きてきました。バイトもろくにせずに好き勝手生きてきました。親は一番身近な教師って言われてるけど教育してもらったって記憶はない。ただ「自由に生きろ」だから、大学の授業なんてろくに出ず酒やたばこを片手に仲間と過ごす毎日。親に甘えた生活・・でも実はそれが僕に対しての教育だったんです。僕はその言葉の意味を間違えていました。「自由=楽」ではなくて「やり方は自由。でもそれは全て自分のせい楽しく生きろ」そういった意味だったんです。最後に答えを出すのは自分。そう教えてくれていたんです。今まで遊びに遊んできたから興味のなかった社会のことなんて特に知りませんが今は学びたくて学びたくてしょうがありません。そして「人」に対して興味が尽きません。だからそれをこれから追求して行こうと思っています。明日から多摩で12日間の泊り込み研修です。そこは静かな場所で、心を磨くにはとっておきの場所だと思います。迷惑ばかりかけて親には返しても返しきれない恩があるけど徐々に返していきたいと思っています。だから長生きして下さい。明日からまた新たに「自由」を求めて生きて行こうと思います。
2005.03.31
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今日後輩が第一志望の会社の最終面接に落ち嘆いていた。悔しくて悔しくてたまらないと。俺の4ヶ月間は何だったのかと。一人になったら泣いてしまうかもしれないと。近くにいながら何も言ってあげられない僕。ただ側で、話を聞いてあげることしか出来ない僕。何かしてあげたいのだけどそこにいてあげることしか出来なかった。よく就職は恋愛と一緒と言われてるけどまさにそうだと思う。自分がどういう人間か理解してもらえないと付き合ってくれないし相手のどこが気に入ったから付き合いたいのかをちゃんと説明出来ないと相手は付き合ってくれないだろうし「やりたい」とか「キスしたい」とか言ってもちゃんとした娘は見向きもしてくれない。そんなことを理解しつつ色々な殺し文句を考えて今回、臨んだのだろうけど撃沈した。だから、あれだけ悔しさ・悲しさが滲み出ていたのだろう。誰かが言ってたけど、失恋というのは振られた時ではなく別れた時でもなく自分があきらめた時初めて失恋となると言っていた。まだ後輩は諦めきれていないんだね。それほど、好きで好きでたまらなかったんだね。すごく分かるよ その気持ち。思いっきり叫んだら少しは楽になるかもしれない。思いっきり泣いたら少しは楽になるかもしれない。沈む所まで沈めば後は・・・希望と幸せ。この経験は後で必ず生きてくる。ゆっくりでいいからゆっくりでいいから元気になって。これが僕の心の声。ただそこにいてあげることしか出来なかった。
2005.03.30
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世界地図を眺めた。パンフレットの写真と照らし合わせて各国のことを覚えようとしたんだけど全然覚えられない。実際にこの目で、この体で感じないとダメなんだなと再認識した。世界の名所をすぐにでも覚えなければならないのだけど関心は全て「自然」に向いてしまう。ナイアガラの滝。オーロラ。ヒマラヤ山脈。砂漠。etcこの大地や大自然に行ったら僕は何を感じるのだろう。写真だと小さく写っているこの景色もその場に行ったら圧倒されてしまうに違いない。地図だとこの一枚に収まっているこの世界も実際は、今日も至る所で「喜怒哀楽」が生まれているに違いない。そう考えるとワクワクしてくる。これからこのフィールドを舞台に学ばさせて頂く。心のゆとりを得るための旅行だけでなく社会の発展のための旅行を計画してゆく。世界の知恵や知識を共有できる架け橋になれたらと思う。そして、何事にも動じないこの大自然の中で叫びたい。「俺は生きてるぞ」
2005.03.29
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日本全国600本くらいの日本酒・焼酎・ビールを見た。飲んだ。もちろん全部飲んだ訳じゃないが初めてこれほどの数のお酒を一挙に眺めた。素晴らしい。見た目も違ければそれぞれに違う味・香りがあるのだろう。代々受け継がれてきたものそんなものもそこにはあった。そんな思いを裏切る訳ではなかったが正直な話グラスに注いだ時点で捨ててしまったものもあった・・ごめんなさい。外見に騙されました。今でも思い出すと吐き気がする。甘い誘惑が苦い記憶となった。人も同じだろうか。究極の理想を求めるのであれば自分の五感が捉える直感を信じなければならないのかもしれない。でも今の僕は時間をかけなければ判断していくことが出来ない。理想は全てを受け入れられることだから。何度も対立して対立してそしたら分かり合えるものだと思う。今日のお酒にもまた挑戦してみよう。「挑戦」は果てしなく魅力的なものだ。
2005.03.28
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義家の生き様。安達先生の思い。言葉。「あなたは私の夢だ」このシリーズは、ドキュメントもドラマも欠かさず見てきたが何度見てもジーンとくる。妙に説得力がある。自分がまっすぐぶつかればそれは必ず届くものなんだなって。何度裏切られようが信じ続ける。それは必ず届くものなんだなって。すごく教えられた。自分に辛いことや悲しいことが回ってきてもそれを誰かのせいにしてはいけない。正面からぶち当たる。そこで挫けそうになっても必ず、手を差し伸べてくれる人が近くにいるから。一人が一人を信じることが出来ればそれがまた一人へと伝染して行く。幸せとか楽しさだって一緒。伝染するんだよ。そう考えたらなんか素敵だよね。僕の抱いてるたくさんの思いも次の世代に伝えてゆきたい。一つでも多くの感謝が世界に飛び交いますように。
2005.03.27
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たくさん寝た。夢の中で旅を思い返していたのかただ単に疲れがたまっていたのかとにかく寝た。寝た。夕方からは証券会社とマリンに勤めているラグビー部の先輩二人と所沢で飲んだ。旅でお金を使い果たしたせいで、お金がない。「仕事は楽しいですか?」と尋ねると楽しいと答える。金融業界に興味がなかった僕には疑問に感じた。ただ給料が良いだけじゃないのかと。でもそれは価値観の違いなだけなんだよね。人生には○や×はないから何にやりがいを感じるか。何を自分の幸せと捉えるか。大切なのは自分の人生に自信と誇りを持つことなんだよね やっぱ。話を聞いたら金融業界もすごくやりがいのある仕事に感じた。僕は右も左も分からない時期に大手で給料が良くて・・って感じで就職活動を始めたけど結局は仕事の楽しさを求めてこの会社に決めた。今日もそうだけどお金のない時期が多々あったからお金のにおいに敏感になってしまっているかもだけどそんなの関係なしに仕事の楽しさ・生きる意味を求め続けたい。そしたら自然と幸せが舞い降りる。そう信じてる。そしてそれが社会貢献や世界平和に繋がったら・・素晴らしい。貧富の差のない世界になったら・・素晴らしい。何が正しいとか間違いとかなくて誰かと比べる必要なんてなくて自分の人生に背伸びなんかせずに生きることが大切。幸せ。その集合体が個性溢れる世界の幸せ。たくさんの個性と出会いたい。個性って素晴らしい。
2005.03.26
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朝、目覚め薄々の記憶の中掃除、掃除、掃除。別荘と友達にお礼を言って有名?なパスタ屋さんに向かい蟹スパゲティーを食べた。一口目めちゃうまかったのだが体調不良と頭の痛さから無理して完食。おそらく京都の錦市場で食べた生かきが当たったのかと・・・夜から後輩とその後輩の彼女と僕の友達であり、後輩の彼女の姉の4人で会う約束があったから速攻帰宅。しかし、体調不良のため30分おきくらいにトイレに駆け込む・・のため、完全遅刻。なおかつ今、焼肉を食べていると・・普段も好んで食べない焼肉かつ食えない・飲めない状況の中元気いっぱいあいさつをし、駆け込んだ。おそらく作り笑顔になってしまってただろう。この場に来たくてしょうがなかったのに不安要素が募りうわべだけになってしまったのが歯がゆい。会話の中で、学生を卒業したくないと言い続けていた僕に「まだデビューもしていない社会に対してブルーになるなんて時間の無駄だ。前向きに行こうぜ。学生生活にもピリオドがあるからこそその時間が大切で惜しいものとなる。前進のみ」とメールをくれたのが印象的だ。すごくいい言葉だ。新しくレールの引かれた人生は全てが新しい学び場なんだと思い出させてくれ、背中を押してくれた。体調不良をめちゃ謝りたいけど感謝の気持ちの方がめちゃめちゃ上回っていた。だからありがとう
2005.03.25
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清水寺に行ってきた。「清水の舞台から飛び降りる・・・」って諺があるけど実際、一ヶ月前くらいに行ったグアムの「恋人岬」の方が怖かった。貴族の父を持つ娘と貧しい兵士が恋に落ち隠れて交際を続けていたが認められず、父から追われもう逃げ道のない崖に立った時お互いの長い黒髪を一つに結び海に向かって飛び降りたという伝説のある場所。そこまでの気持ちに僕はまだなったことがない。そこまでの覚悟を決めれるほどの思いをこの先持つことがあるのだろうか。その思いを持つことが出来たのであればそれは生きた証。だから何事にも全力で挑みたいと思う。自分に素直であり続けたいと思う。そんなことを感じながら祇園の町と二条城を回ってきた。夜は、この旅の最終目的地友達の別荘がある「伊豆」へ車3台で別々に現地集。特に何をするって訳ではないけど温泉に浸かったり、宴会を続けたりと。まだまだ言ったことがなかったことを思い出し、語り合った。当たり前に一緒にいたこのメンバー全員でゆっくり出来る日も今日で最後かもしれない。皆、勤務地が続々と決まり新たな人生の滑走路に立っている。次に皆で会うときは、人生の高みで。体の芯に「覚悟」という武器を持った大人になろう。特に目的を持たず出た旅だったが最高の旅となった。一週間後社会人という新たな旅に出る。
2005.03.24
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名古屋城に行ってきた。万博開催2日前とあって、金シャチは移動されていたが、その歴史ある風景に興奮してそのまま京都に向かった。修学旅行でしか行ったことがなかった京都。お寺回りなんてくそ喰らえだと思っていた当時。今日、初めて京都の良さを感じた。大きなモノを目の前にし、ぽつんと僕というヒトが一人。声に出して語り合うことは出来ないが僕の目には、「何か」聞こえてくる。このモノの声から、僕が理解したもの。古き良し伝統は残し、古き悪し伝統は創り変えていく。何百年とそこに存在し今の日本の土台となっている場所。歴史の重みを感じる。特別な感情が生まれる。すごく安らかな気持ちになった。東京に帰ったら、おそらく僕は感じるだろう。「そうだ 京都に行こう」この町には、すぐにまた、飛んで来てしまうと思う。
2005.03.23
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旅に出た。行くあてもなく迷い子のように。昨日の寝る前に思いついて現在名古屋にいる。昼間は浜松に寄る。うなぎを食べられない僕にとっては敵の街。あなご丼で反抗した。その後、浜名湖畔近くの館山寺温泉へ。安宿を探して、おばあちゃんに話しかけると親切に宿を紹介してくれた。見つかるまで一緒に探してくれた。午後11時くらいを回っていた。結局、宿との値段交渉がかみ合わず、名古屋のマンガ喫茶で休憩することにした。旅人・学生の気持ちが分かると何度も語りかけてくれたおばあちゃん。こんなヒトになりたい。やさしさを自然におすそ分け出来るそんなヒトに。改めて、皆々が地球にやさしいやさしい地球になることを希望する。今置かれてる状況が本当に幸せだ。目的はなくとも目に入る全てが僕をワクワクさせてくれる。耳に入る全てが僕にやさしい風を与えてくれる。日本地理・世界地理全てが僕の遊び場なんです。ありがとう。今日という日に感謝する。
2005.03.22
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この映画は面白い。教育に対して大切なものを伝えている。それがロックという形で表現されている訳だけど何かしらの不満やなにやらがあるのならそれを強く表現しなければ。自分の中に閉じ込めておくのではなく伝えよう。そしてもっと自分に自信を持とう。子供の純粋さや主人公の純粋なハートが素晴らしかった。一つのことを愛す。愛して病まない。見習わなければならないことだ。もっと自分に素直に生きたい。
2005.03.21
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昨日卒業を迎えた学校の同期と日の出桟橋から東京湾の方をぐるりと回ってきた。タイタニックがどれだけすごいか知らないがこのシンフォニーも素晴らしい。船自体特に乗船したことがない僕にとっては豪華客船だ。見た目よし、部屋よし、食事よし、酒よし、仲間よし。同じ大学でありながら、初めて会う、そんな奴らも多かったけど、同じ大学ってだけで、なんかいい感じ。同じ思いを共感出来たのが、なんかいい感じ。ドレスアップしたみんなとエレガントな雰囲気で、大興奮したね。友達の友達が歌ってくれた歌。まじプロ級の美声。あまり期待してなかった分、興奮倍増。オリジナル曲なんてホントもう、最高でしたわー。船に酔い、酒に酔い、仲間に・・そんな全てに酔った一日。終わってみて思うこと。幹事をやるのも悪くない。明日は、どんな「楽しさ」を探しに行きますか。出航!
2005.03.20
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ありがとう。卒業式。卒業証書授与。後輩からの送る言葉と素晴らしいパフォーマンス。花束とハンカチのプレゼント。全ての場面を永久保存版にしたい。本館前では、ラグビー部ならではの手厚い(手痛い)送別。裸となり宙を舞った。体いっぱいに学校と仲間を感じた。送別飲みにおいては、後輩達から写真付き色紙をもらった。そのメッセージ集がうれしくて飲み中、ずーっと握り締めていた。大切な宝物だ。最後には、全員で肩を組み部歌を歌った。・・・叫んだ。素晴らしい同期に恵まれ素晴らしい先輩からアツイ意志を頂き、素晴らしい後輩からサポートをもらい苦しさやうれしさを分かち合ってきた4年間。全てがフラッシュバックして、涙が溢れた。ラグビー部にいられたことを誇りに思う。真夜中からは、10年間共に過ごした仲間達と朝まで大いに祝杯をあげた。あっという間に経って行く時間。そろそろ夜が明ける、その頃に一人ずつ、思い出と夢を語った。長い間付き合ってきた仲間だけど初めて、皆で本音をシャウトした。バカばっかやってきた日々で、照れて言えなかった言葉を皆がそれぞれ口ずさむ。自然と全員が涙していた。全員で号泣した。「友達」って言葉を頭じゃなくて胸の奥の方で強く感じたんだと思う。「感謝」その言葉で僕らは繋がっていたんだね。僕は今日という日を一生忘れることはないでしょう。僕には帰る場所がある。そこには、温かい仲間がいる。この先の未来もちっとも怖くないよ。この気持ちを胸に刻み、各々の道を歩んで行こう。ありがとう。
2005.03.19
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数時間後、卒業を迎える。落とし穴を作った日々も10年間通い続けたけやき並木もサッカー場の中心で愛を叫んだことも教室で消火器や花火をぶちまけた日々もetc全てが思い出という形となる。ラグビー場では、たくさん涙を流した。うれし涙もくやし涙も全てを知っているそんなグラウンドの土からも卒業。授業にはろくに出たことがないが学ぶことは多かった。そんな乏しい知識と、豊かな知恵を武器に新たな階段を踏み出そうと思う。衝撃(笑撃)的な終止符と幕開けを祝いに行ってきます。大好きな学校のもとに行ってきます。
2005.03.18
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大人って楽しく生きてるのかな?俺って大人?大学生中に何度か言われた言葉。「もう大学生なんだから」「もう大人なんだから」やめなさい。少し馬鹿げたことをやろうとすると、すぐこれだ。そんな単語で自由を縛るな。やりたいことをやる。それが大人だ。子供たちに生きる楽しさを伝えるのが大人だ。実体験をもとに子供たちに勇気を与えるのが大人だ。僕はそう思う。僕は・・・やんちゃに生きる。僕にとって今はものすごく変化の激しい時期である。最近出会う若者や社会人のほとんどが、大人だとそう感じるから。
2005.03.17
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飲み屋のトイレに行くと、ノリノリで話しかけられる。何故??俺を友達だと間違えた?お酒を飲むと気分開放になるから?普段物静かな彼らが、こういった行動を取るということはやはり人は寂しさのかたまりなのかと思う。誰かと共にいたい、話したいそういった心の底からの願望を垣間見た気がする。お酒を飲まない方がテンションの上がる僕にとってのこれは疑問点。どうせなら昼間にもそういう行動取ろうよ。そういう本心出して行こうよ。そしたら毎日ハッピーじゃない?あー今日も一日おもろかった。酒を浴びるほど飲んで、太陽の光をたくさん浴びた。
2005.03.16
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少しだけ、目をつむってみた。生きるって何ですか?幸せって何ですか?僕は誰ですか?・・・音もない。光もない。かすかに残るマイセンの香りの中でゆっくりと疑問符達がやってくる。そしたら不安になって、不安になって・・だから、記しておく必要があると思うんだ。この場所に帰ってこれるように。これから待ち受ける会社と社会の波にノマレナイヨウニ。この22年間。そして未来で起こりうる現実と正面から向き合うために。記憶の欠片を残していこうと思う。とりあえず僕は今・・幸せに生きています。
2005.03.15
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