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排気漏れを直す為にオートバックスに缶に入ったパテとアルミテープを購入家に帰って6時から作業開始、暗いので懐中電灯で照らしながら作業削る→塗る→固めるで終了作業時間40分、ジャッキアップせずに下にもぐれるって最高だね。穴は5箇所全て中間パイプに集中。今日は、後輩が昨日某T峠に行ったので今日も行くといっていたのですが親父に車を乗っていかれたとか行っていたので私ひとりで行く事に・・・・夜11時ぐらいから調べるとT峠・裏T峠・T峠農道の3つの峠があり全ていってみることにまずはT峠上りはまずまず高速コーナー中間らへんからキャッツアイが登場。めちゃうざいし・・・以前とあるビートの人がカプチーノにちぎられたとき振りながら抜けていったというのだがまず聞いたスピードで曲がる事は難しいな・・トンネルを越えて2連続の180度コーナー下りだとかなりキツイだけど走りにくくはない。Uターンしてトンネル越えた部分からすぐ右折すると裏T峠入ったとたんにやばいと思ったねあの勾配とコーナーは・・・過去最大かも下るというより落ちるに近い。一つ間違えると事故るし飛ばしても事故るからここは、後輩には行ってもらいたくないね・・・cr-vだとリア流したら横転しそうだしスピードは5割でほぼ持ってるもの全て出し切った感じで復路に突入、なんかコーナーの中間に違う道に入るところがあって間違えるとそっちに突っ込んで行くから上りの勾配とヘアピンが厳しい。裏T峠終了、なんか目の前に速そうな車が通ったので追いかけてみることにみるとVIP車そこそこ速いけど6割でも追いつくなんかリアガラスにでっかいステッカーが貼ってあるし。峠の帰りにパトカーがなんか集まっていたのでゆっくり走行するとヴォクシーっぽい車が横転してるし・・・今日は後輩が来るというのでたぶんみんなで走りに行くかと、あの場所じゃあスポーツカーに勝つ自身があまり無いんだけどな・・・
2006.09.30
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雛見沢の学校での最終決戦。レナは人質を捕り後戻りできない状態に ( ´・ω・)y-~ついに外道に目覚めたか・・・警察に包囲されレナは大石に園崎家の陰謀を暴くように仕向けるその代わりレナが持っているスクラップ帳を渡す事になる。圭一がスクラップ帳を渡しにそのとき大石さんに盗聴器を渡される。 大石さんも完全にぶち切れモード それにしてもこの裏切った魅音を殴ってるシーンの作画は最高だなクレヨンしんちゃんの崩れた時の作画を思い出すよだけどこういうことも一つのネタになるからおもしろいんだよね!!レナは、ガソリンを撒き抑止力にする。レナは大石に時限発火装置のことと夜7時に喉をかきむしって死ぬ事を手紙に。それが起こってもゲームオーバー大石が電話で気をさそっている時に沙都子に話す。圭一は外から音がすると言って外にコンセントに刺さった時限発火装置を探しに行く見やすいところにあったものはダミーであった。レナに気付かれ殺される寸前で梨花登場梨花「圭一これは初めてではないのです。僕にだから今度こそっ」 レナ「あっはははははっ梨花ちゃんは殺されちゃうよ 怒ったレナにきっと殺されちゃうよっ」 「遊んであげるわ、おいで鉈女」Σ(;゜Д゜)でたっ!!梨花の名言雨樋いっぱいにガソリンをつめ時限発火装置を屋根の上の雨樋の中にセットしてあるこ事を沙都子に聞きついでに悟史のバットを渡される。 1秒を残しギリギリで間に合う圭一レナ「まさか こんな所に隠したのを見つけるとはねこれで全てしっぱいか」圭一「ゲームセットだなレナ」レナ「宇宙人と必死に戦ってたのにこれで人類が滅んじゃったら圭一君のせいだからね」 レナ「勝った方が正義って事だね」圭一「そういうことさ」「俺に負けたらそんきゃ覚悟してもらうぜ」レナ「私に勝ったらどうするって言うの?」 圭一「もちろん俺専属のメイドさんだよな」「朝は、おはようございますから夜は、おやすみなさいまでたっぷりご奉仕三昧だぜ」(*´ω`)それいいっ!!レナ「あっはははっ圭一君らしいな!」圭一「あのときさ水鉄砲で一騎打ちしたとき思わなかったか もう一回こんな戦いをしてみたいって?」圭一「この緊張感たまらねえぜ決着がつくことすら興ざめするぐらいになっ」レナ「あっはははははっ負けてもうらまないでねっ」圭一「んじゃもう一回確認するぜ俺が勝ったら俺専属のメイドになってご奉仕三昧 の毎日だ。人前ではこれが私のご主人様ですってちゃんと紹介するんだよ」 レナ「かわいい服じゃないと嫌だよ」圭一「そこは任せろ監督の完全監修の元、色々と取り揃えてやるぜ」レナ「すごいっ!すごいっ!負ける気なんかさらさら無いけどなんだか楽しそう」圭一「次はレナが勝ったばんだ」レナ「えっ?」圭一「レナが勝ったら俺はレナの話を信じる世界は 宇宙人に支配されてるって話を信じてやる。おまえが喉を かきむしって死んでもちゃん最後はちゃんと見取ってやるから安心しろ。」レナ「なんだか私が勝ってもつまんないな」 圭一「なんだよ変えるのか?」レナ「私も圭一君と同じご褒美がいいな。」圭一「俺がメイドかよっ!!」レナ「べつにメイドじゃないじゃなくていいよ。でも他は同じ」レナ「朝は私におはようって言って夜は私におやすみって言って欲しい。 いっぱい私に優しくして、いっぱい私を楽しくして欲しい」レナ「あれ?これじゃあ私が勝っても圭一君が勝っても私達ずっと同じなんだね。」喜一「一緒ではあるが待遇に違いがある」レナ「あっははは」圭一「先に言っておく楽しかったぜっ」レナ「私もだよ」 レナ「もう決着ついたんだよね」圭一「まだついてねえそいつを振り下ろすまではまだつかないぜ」 レナ「いやだ、嫌だよ、嫌だっ!どうしてこんな事どこで変になっちゃったんだろう? 何処で変になっちゃったんだろう?私は、みんなを信じてはずなのにどこで信じら れなくなっちゃったんだろう。どうして大好きな仲間達にこんな恐ろしい事を・・・」圭一「お前気付いたのか気付けたのかよっ!」レナ「どうして私は、あんなにも楽しかった日々を自分で壊してしまったのだろう」圭一「お前やっぱりすげぇよ。お前は自分自身の間違えに気付けたんだよっ!」圭一「さすがだっ。さすがだよレナ」レナ「仲間を傷つけた。みぃちゃんにひどいことしたよ」圭一「後であやまっとけ俺てきには当分の間しまいの入れ替わりを見抜けてちょうどいい傷跡だと思ってるぞ」 圭一「簡単な事だったんだっ誰でも思いつくとても簡単な事すればよかったんだ。 なにかやばかったり疑いそうになったり辛い事があった ときはな仲間に仲間に相談するんだよ」レナ「そうだよねっ、そうだよねっ」普通の日常が帰ってきたがこれは、よく考えると序章に過ぎないまだ綿流し祭が始まっていない事。富竹さんと鷹野さんがなくなったことを・・・梨花「そう、そういうこと。いいわ遊んであげる。 永遠に終わらないこの6月。。好きなだけね」各編が謎を残したまま終劇するひぐらしのなく頃にまあ残りは皆殺し編・祭囃し編を残したのですが案外わからぬまま終わった方がよかったと今感じます。おはぎに入った針、梨花が持っていた注射器の中身、悟史の行方、オヤシロ様梨花が死んだ理由(暇つぶし)、全ての鍵が揃った時に6月から逃れられるのか?など色々な疑問が残りましたがアニメは成功だったのだろうと思います。1ヶ月ほど前に後輩に途中から見せたのですが「俺こうゆうグロいのだめだよ~」などといっていましたがこの前あったら普通にひぐらしにのめり込んでいました。
2006.09.29
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( ・ω・`)予想はしていたがこれほどの展開になるとは・・・エトワール選のはじまり はじまり なぜか吹雪の中、千華留が一番乗り部を結成。理由はエトワール選では満席になるのでいい席を取るためにだけに結成された部である。そのおかげでエトワール選では、リ・ルムのメンバーは一番いい席にだけど千華留の盲点は代表であるので席など取らなくてもいいこと・・・ エトワールエントリー者あいさつ~ダンスを隔てほぼ互角か天音側の方が優勢 だがその最中、このまま渚砂が玉青と一緒にエトワールになってしまい静馬への気持ちが吹っ切られてしまうのでこの好機を逃すと後がない静馬も後悔しないように結果を止めに行く。 「渚砂っ!! 愛してるよっ!」(*´Д`)=3静馬かっこいい・・・ 玉青も渚砂の気持ちは自分には向いていないと渚砂のことを考え各学院を現すリボンを取り背中を押す。 昔の静馬に戻って後先考えずにエトワール選に乗り込んだらしい。渚砂はそのまま静馬と行く先も分からぬまま走り出す「これからどうしましょう?」「どうしようかしら」 「仕方ないでしょう、あなたをさらう事だってさっき思いついたんだから」「とりあえずもうすこし逃げましょう」静馬の声も穏やかになり元のツンデレに変貌(*´Д`*) かわええっ・・・・エトワールも鳳 天音・此花 光莉に決定。あんなことがあった後でも玉青は、静馬が渚砂に近づかないようにガードするようになりいつも通りの毎日が帰ってくる。玉青と渚砂がもしもエトワールになっていたとしたらいまでも静馬との交戦が続いていたんだろうな。 玉青の「おかえりなさい。渚砂ちゃん」で幕が下りる。
2006.09.27
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ついにブラックラグーンが10月3日にBLACK LAGOON The Second Barrageがはじまります。ついに暗黒史が強い双子がやってまいります。1期では尺が足りないので2期に期待と思っていたのですが予想以上の製作速度の速さに驚いております。これで双子で長ければ3・4話取れるのではと思っております。残りは、オリジナルと日本編を盛り込んで終りという筋書きかな??2期後は当分は動かないと思いますが。。今期の注目の1作となるかな私の中ではついでに言うと公式サイトのリニューアル前夜でございます。(*´・∀・)y-~ 明日が楽しみだな・・・明日はやっと夏休み終りだしな
2006.09.25
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Σ( ´∀`)ついにキタッ!!レナの宇宙人説そして、レナとそれ以外のキャラの見ている世界の違い。完全に34号文書に飲まれてしまったレナと過去の過ちを思い出した圭一、鬼隠し編ではレナが圭一を救おうとしたが完全に周りが見えなくなった圭一には、声は届かず魅音・レナを殺してしまう事になる。圭一の過去には、児童連続襲撃事件を起こしていた。小さな子供をエアガンなどで撃っていたことがレナの口から放たれる、「仲間って言うのは隠し事をしないことなんでしょう?」という言葉に返す言葉が無くなる圭一。 鬼隠し編では、魅音が持っていた注射器は圭一以外にはただのマジックペンで「はやくげんきにな~れ」罰ゲームとして魅音がと書いたことだけだった。仲間との歪みが生んだ殺意が鬼隠しと罪滅ぼしの繋がりソレに気づいた圭一は過去の事を思い出す事になる。 レナは、圭一を元に戻そうと「私を信じて」と救おうとしたので今度は過ちに気付いた圭一がレナを救おうと立ち上がる。 鷹野さんのスクラップ帳の残りを園崎家が持っていたがそれを警察に渡す事になる大石さんは、レナとスクラップ帳に振り回される事になる。大石さんは、園崎家が持っていたスクラップ帳を呼んだが地底人説やら霊界やら証拠になりそうもないものが多数ある。警察としては、納得しない内容。9月28日発売予定【ユーパラ予約】(特典フィギュア無し)NDS ポケットモンスター ダイヤモンド9月28日発売予定【ユーパラ予約】(特典フィギュア無し)NDS ポケットモンスター パールセガ これが私の御主人様EXメイドフィギュア 2体セット 【2007年3月予約】セイバー~水着ver.~【グリフォンエンタープライズ / PVC完成品フィギュア】『イニシャルD』 プルバックカーコレクションMON‐SIEUR BOME COLLECTION NO.18 『トップをねらえ!』 タカヤノリコ【予約商品】 舞-乙HiME コレクションフィギュア トレーディングフィギュア CM's(シーエムズ)Fate/hollow ataraxiaイリヤ 水着Ver.アルター版(予約)プレジデントジャパン ガールズブラボー 1/8スケール ミハルグリフォンエンタープライズ 1/7 呂布奉先~DVD裏ジャケットVer.~(塗装済完成品)グリフォンエンタープライズ 1/7 関羽雲長~DVD裏ジャケットVer.~(塗装済完成品)FineScenery からふる☆エデュケーション 妙蓮寺茶恵 完成品 とらのあな通常版(予約)コナミ フィギュアコレクション 苺ましまろ 桜木茉莉(獣医) PVC塗装済み完成品フィギュア【予約商品】 HCM Pro 33-00 RX-93νガンダム(ニューガンダム) 機動戦士ガンダム逆襲のシャア...
2006.09.20
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16日に全てが終り大学から夜11時に帰ってきて先輩の友達が帰ってくるので「鍋会やるぞ~」とかいわれて行く事に久しぶりに先輩が動いたので全員集合しました。いつもの山の駐車場が埋まり結構にぎやかでした。大体十数人集まって私の後輩なども集まったのでかなりの数にこのチームも増えたもんだな=私は置いてあった肉を一パック食べて眠い中、久しぶりに全開で走る事になんか一台追いかけてきたので適当に上りでちぎって下りで全開で走る事にいつも通り2コーナーすぎてアクセルベタ踏みでその後のトンネルとコーナーを通り過ぎるはずが地元の〇道に通っていたせいかアクセルを抜く所が多くなってるし・・・だいぶ腕が落ちたね。道の駅でUターンして上って下って行く今度は前よりだいぶ速いペースで下ってみた。夜もだいぶ冷えてきたのでエンジンの出力も上がってトップスピードも上がりました。トップスピードからのS字左コーナーから右コーナー入る場所でいつもより5キロ速いスピードで車体がぶれず四輪を流してにパーシャルで抜けたのでかなりいい感じに抜けていけました。今回は、ドリフト専門の人が着ていたのですがその人主催の走行会が10月1日にあるので見に行こうかと考えております。先輩がその人に先輩「一度乗せてもらえば?(私の車に)」私「いまこの車怖いっすよ・・・」先輩「なんで??」私「いつも以上にスピードが乗るのでどこ飛んでくか不安です」実際の所、眠くて運転するのが危ないだけなんですけどその後帰りに正面衝突しそうになるや、居眠り運転で死にそうな目に会うわで災難でしたけど・・・もう一つは普通に走ってる人が私の車に乗ると二度と乗りたくない車ベスト1位らしい。いまや訳のわからん速度で曲がって行くのでそう言うらしい。後輩が変える前に一度後輩のミラがどのくらい速いのか乗ってみることに上り「進まね~」その後下りなのにまったく速度が上がらないむしろ慣れれば下りに入ったとたんベタ踏みで最後のS字まで抜けていけますあれなら。トンネルすぎた付近でやっと加速していきましたがある程度の速度まで行くとベタ踏みでコーナーを曲がって行くとハンドルがぶれるぶれる。私「こうやって走るのね~~~」後輩「すげ==」あまりにも遅く操作しやすい車だったのでブラインドコーナーの茂みをインベタでなめるように曲がっていきました。それにしても下りに入ったら予想以上に速かった最後のS字なんて私の車と一緒のスピードで安全に曲がってくし、戻ってくる時のコーナーでも余裕で一般進入スピードに届いていたのでこれならO氏のインテとさほど変わらないのではないかと思ってきた。一つ間違うと今の状態だとインテに下りでもついていける気がしてきた。とりあえず一通り私の走り方を教えましたが私的では、自分で考えて走って欲しいのが本望なんだけどね。教えるのは基礎だけ目標は、最低でも私の車を抜く事。それぐらいになればこの山で、うまい人が乗ったタイプR・インプ・レガシィ・MR2FD・エボぐらいはちぎるか。同等以上にはしかけられるし
2006.09.18
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まだ夏休みなのに大学で色々と忙しいので3泊2日してきました・・・・orzやばいね疲れた・・・ほぼ一日の21時間ほど作業をしていたのでくたばりそうまだ2日残ってるのでがんばるでげす。。明日も朝7時集合だよ・・・
2006.09.14
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今年も琵琶湖に出撃、明日AM3時から日曜の午後まで釣り続けますノルマは陸っぱりで200を目標。バスの好みが分かったのでほぼ今年はオールで釣ろうかと思っています。ワームも去年の3倍用意しているのでテールをカットされても大丈夫かと去年はそれでワーム切れになって最後ぐらいでカットテールでがんばっていましたがさすがに底を狙わなければある程度の大きさのバスが釣れない。ボートが羨ましいと思う今日この頃
2006.09.08
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今日追試だというのにまたO道を後輩に誘われて走りに行く。今日はチェイサーもやってきた、先頭DC1次チェイサー次CR-Vとまあこんな感じで走って行くが今日は、がんばるな~こっちはついてくだけでいっぱいいっぱい。復路は私が先頭で後ろはチェイサー。結構往路でDC1煽ってたからな~速いンやろうな~とか思い8割で走る。やっぱりついてくるし、こっちはいっぱいいっぱいっちゅうねん!!下りに入りやっと離れだして、アドバンテージ150~メートル程度やっぱり下りでもついてくるから結構速いな~。2本目今度は私がDC1に乗って後輩を教える事に・・・乗ってコーナー一本抜けただけでもう足回りの差が歴然。コーナーで追いつけなくて当たり前、普通に7割程度でCR-Vの限界のレベルだしちなみに今日はS字でサスが負けましたorzリアフロント完全に片輪ロックでハンドルをまっすぐのままでも曲がるという面白い曲がり方をした。とにかく追いつけなくて当たり前、安定はしてるし余裕で曲がってくしこれなら馬力のあるチェイサーがDC1よりついて来るのは当たり前やな。
2006.09.03
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SWORD DANCER/SWORD DANCERS 2がメロンブックスで再販されたのを確認したいなや大学のパソコンで注文してしまいました。見たい同人誌TOP10入りしていた作品なので即注文して次の日にやってきた時はさすがにお金 が無くてさすがに焦った。
2006.09.03
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後輩のDC1に抜かれるのも時間の問題だな~今日は、珍しく後輩に電話した所「走ってるか~??」「いまからO道に行こうかと話していた所です」「先輩来ますか??」「行くよ~(お金ないのに・・・)」今日はどうも嫌な予感が微妙にしていたし(後の話)。コンビニに合流して後輩の車がもう一台、そのままO道突入久々に後ろからDC1をみてうまくなったな~とか思いながら4速で流しながら走る片道走り終わった後に、「次は旧H峠に行くか」とか言い出したのでまあいい機会だしと思ってついて行く、はじめは上りでだんだん道が狭くなってやべえっ今までで一番恐ろしい・・・どんな所でもお構い無しに突っ込んで行く私だが今回だけはむり車線1車線の場所が7割以上、2車線は1割あるかないかの道、ガードレールがある場所ない場所まちまちで、後輩のインテはキビキビした走りのだが私の家の車CR-Vでは、かなり無理な道 下りの道幅が狭いヘアピンでサイドは深い側溝が口をあけてるし今日は雨が降った後なのでかなり濡れてるし・・・荷重が掛かるのが遅い分厳しい。有名な心霊スポット旧Hトンネル3台ならんでライトを消して走行そのまま徐行で半分まで走ってその後、後輩が走り始めたのでついて行くことにトンネル抜けた後はサイドの側溝のオンパレード、もう二度と雨じゃあはしらねえと思ったのはここの上りに入ってから「先輩今度先に行きます??」「いいよ」内心怖くはないのだが事故るのも時間の問題だなとか思ったがいつもどおり雨でも関係無しにぶっ飛ばして行くことに、側溝の開いたヘアピンを抜けて行くことに安心はするのだがその時、最後のヘアピンでオーバースピードで突っ込んで行きアンダーアンダ~「なっ====!!!」とか言いながらドカとか音がして左フロントを側溝に落としたがギリギリ側溝にたまった落ち葉とSUVの足回りの高さに助かった。後ろからはべったり2人乗っているDC1が・・・上りでタイトなコーナーだとこれが限界だなとか思いながらトンネルに入って8割で走ってみた、知らない道でもこういう癖のある下りは、結構得意なので一応DC1をちぎってみた。さすがに向こうも食いついてきたが下り後半に見えなくなった・・・こっちもこれでついてこられる速さになったらもう言う事無いんだけどね。道が分かれば無理せずいけるのだがここの復路の下りは、読みやすいので自分の思ったとおりに走れたがやっぱり道が分からないのはだいぶ無理があるね。次は、もう一人後輩を呼んでO道で待ち合わせ私が先頭で次にDC1と4台並んで走る事に「やべえなついて来るよ」2回目なのだが道が分からないけどそれなりに走るのだがインテついて来るよ~。そして狐が歩いてるしブレーキ踏んだら近づいて来るし立て続けに次は狸これは無理ブレーキを踏んだが向こうから普通に飛び込んできて「やっちまった==」徐行ほどのスピードだがドカッとかいってやっちまったみたいなのだが後々聞いたらその後草むらに狸が入って言ったと聞いたがどうして生きてるんだ??とか不思議でならなかった。バックミラーを見ながら(キビキビ走るな=)とか思ってS字からマージンをとって8割、リアを流して早めに車の向きを変えて踏み込んで行くのだがちゃんとついてくるし・・・orz俺ダメポ?? 下りに入ってどんどん引き離してまたもや見えなくなる。どうやら下りで踏んでいけないらしい、まあそれが普通なんだけどね始めは加速は上りの倍だからもう感覚の問題になってくるし。この辺は教えようがない、こっちもマージンとってかなり手前から減速してたけど、私が上り下りで抜かれるのも時間の問題だなとか思ってきたのでそろそろサス交換かな??とか思い始めた。一応秋に変える予定走り終わった後に後輩と話してその後道に出るときに後ろの後輩の車のライトがまぶしくそのままバックをしたら ばきっ ガリガリガリ「ぷぁ=======!!!」驚いてバックのままアクセルを踏み込んでしまいかなりロアアームを擦ったが恐ろしく頑丈なCR-Vこの後家で見ていたが塗装が剥げて細かい傷だけという堅さ。足回りが大丈夫かなと軽く帰りに飛ばしたがリアを振っても問題がないので「まあええや」と思って帰って来た。
2006.09.01
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