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某テレビショッピングの送料定額サービスが、今月末で終了します。更新のお知らせのハガキが来ました。親切です。ご覧のように手続きは25日の22時までなのですが、今回は手続きしないと思います。娘からちょいちょいお金の無心があり、テレビショッピングを楽しむどころではありません ところでこの半年で、2,376円の元は取れたのでしょうか?答えはYES!取れました。頼んでよかったです。またテレビショッピングを気軽に出来るようになったら、利用したいと思います。
2019.06.23
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しばらくお休みと書いて数日ですが・・・家庭裁判所から、またまた電話。最初に電話をかけてきた人で、義母に会いに行った方ではありません。やはり新たに診断書を取って欲しいそうです。診断書の書式が四月に変わったということで、裁判所のHPから取得してください、と言われました。ここ→成年後見制度における鑑定書・診断書作成の書式このページの診断書の書式をDLして印刷。ガイドラインと診断書記入例も一応印刷。本人情報シートというものもDLして印刷。こちらもガイドラインと記入例を印刷。この本人情報シートというのは、本人の認知機能がどの程度なのか等を記入します。義母の場合老人ホームに入っているので、施設の方に書いてもらわないといけないようです。施設用の記入例もありましたので、それを印刷しました。この本人情報シートを書いてもらい、それを持って医師にかかって欲しい、ということでした。ただし、絶対に必要というわけではないそうです。診断書に本人情報シートの提供を □受けた □受けなかった(受けた場合には、それを考慮の有無、考慮した事項等についても記載してください)と書いてあります。今日老人ホームに行って、書いていただけるかどうか聞いてこようと思ったのですが、なんだか面倒になって行っていません。今朝の6時前から義母から訳の分からない電話があり、何か義母の為に色々やってあげるのが嫌になった、というのもあります。今日はたまたま起きていたのですが、寝ている時にかけられていたら、もっと頭にきていたでしょうね。また後見人についてはしばらくお休みです。
2019.06.18
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面談の数日後、家庭裁判所から電話がかかってきました。義母のところに尋ねる日が決まったとのこと。最初に電話してきた人が担当者で、今回はその人に面談に行くように指示された人、だそうです。その新たな人が言うことには、診断書は必ずしも主治医に書いてもらわなくてもいい、ということだす。今後の為にも覚えておいてください、だそうです。そうは言っても、診断書を書いてもらった頃、義母の体調から考えると往診しか無理っぽかったし、いつだって最善のやり方を選択しているつもりです。(主治医は往診専門のクリニックの医師です)そして面談してみないことには何とも言えないけれども、わたし(あんかん♪)が義母を別の病院に連れて行くことは出来ますか?と聞かれました。老人ホームのすぐ側に病院があり、前の主治医の先生もいるので、行けると思うと返事をしておきました。診断書を書いてもらえばいいのでしょうか?鑑定で10万円とられるくらいなら、頑張って連れて行きますとも。裁判所としても診断書に「わからない」と書かれることは非常に珍しいということで、驚いているそうです。こっちもびっくりだよ。その面談の日はパートの為同席しなかったので、どうなったかは知りません。そもそも同席して欲しいと言われなかったので、したらいけないのかも?その後の連絡がないので、次の動きがあるまで後見人関係の日記はしばらくお休みです。非常に下手くそな文章にお付き合いいただき、ありがとうこざいました。
2019.06.13
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いよいよ面談の日となりました。夫と一緒に家庭裁判所に向かいました。少し早く着いてしまったのですが、面談をする部屋に通していただきました。今回も「まずDVDを見てください。そのあと面談の担当者が来ます。DVDが終わってから担当者が来るまでは少し時間があるので、お手洗いなどには自由に行ってくださってかまいません。」と言われ15分程度のDVDを見ました。この時のDVDは後見人になったら、みたいな内容でした。おしんの役でお馴染みの、小林綾子さんが出演していました。たぶんこれかな?→後見人になったら見終わってから10分ほどしたら、優しい雰囲気の年配女性が現れました。面談のみの担当の方だそうです。書類に関してはちょっと間違ってチェックを入れていたところ以外は問題ありませんでした。訂正印を捺さないといけなかったので、念のため持って行っていた印鑑が役に立ちました。わたしが記入した所は何も問題ないんだけれど、医師の診断が問題だと。このままだと鑑定が必要になってしまうかもしれない。鑑定には10万円かかることもある。鑑定にかかる費用は申立人(わたし)が支払いの義務がある、と言われ医師に対して怒りがわいてきました。10万円・・・我が家の今の経済状況だと、ポンと払える金額ではありません。いきなり鑑定になるのではなく、裁判所からまた別の担当の方が義母に会いに行き、鑑定が必要かどうかを判断するようです。とにかく鑑定は避けたいので、前の主治医の診断を受けたらちゃんとした診断書が書けると思う、ということはプッシュしておきました。ただこの担当の方が、銀行でお金が下ろせなくて困っていることに同情してくださって、「急がないといけませんね」と何度も言っておられました。親身になってくださっている、と感じました。面談は2時間程度、と書類に書いてあったのですが、1時間もかからないかんじで終了。(DVDも入れて1時間ぐらい)書類の不備があったら、もっとかかっていたかもしれませんが、ちょっと拍子抜けしました。帰り道、10万円払うことになったらどうしよう・・・とちょっと気分が重くなりました。
2019.06.12
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書類を郵送して、数日後。裁判所から電話がかかってきました。医師の診断のせいでした。後見の必要があるかどうかを記入する所に、わからない、と記入してあったとのこと。ありえない!!!なんで?もしも判断に迷ったんだとしたら、「わからないと記入しますけどいいですか?」と聞いて欲しかったです。そしたら別の医師にかかるとか出来たのに。診断書は病院の名前の入った封筒に入れて、のり付けしてあったので、中味の確認はしていませんでした。だから裁判所からの電話は寝耳に水でした。なぜこんなことになったのか。実は主治医が変わったばかりなんです。それでまだ数回しか診察をしていない義母のことが、よくわからなかったのでしょう。だとしても、後見人手続きがしたくて診断書を頼んだのに、ひどすぎる。とりあえず主治医が変わったばかりであることを説明し、納得はして頂いたのですが、この件があとあとまで尾を引くのです。
2019.06.11
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やっと書類がそろいました。次は申立てです。管轄の家庭裁判所に電話し、面談の予約をとります。管轄の家庭裁判所とは、本人(義母)の住所地の家庭裁判所です。封筒に入っていた[申立時のお願い]というプリントに、電話では、申立ての類型(後見・保佐・補助)、申立人名、本人名、後見人候補者名、本人の来庁の可否、連絡先についてお知らせください。と書いてあったので「後見人の申立てをしたいのですが」と電話しました。面談希望日と上記のことを聞かれた以外に、書類はもう提出しているのか?、またはいつ提出するのか?、ということも聞かれました。パートのシフトの都合上、直接もって行くのは無理そうだったので、「明日郵送します」と返事しました。次の日、念のため簡易書留で郵送しました。あとは面談の日を待つだけ・・・だと思っていました。
2019.06.10
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義母の心不全による入院の為、一旦休んでいた後見人手続き。心不全ということで驚いたものの、思ったほど重症ではなかったため、予約していた旅行を決行。(もちろん義母は一緒に行っていません)そして息子の高校入学もありバタバタしました。入学式が終わるとちょっと落ち着き、新しい生活が始まりました。手続きも再開です。あと取り寄せる書類はわたしの住民票と義母の住民票ぐらいだったので、夫と一緒に役所に行ってもらってきました。印紙と切手はわたしが郵便局に行って買ってきました。次は書類に記入です。というか書ける所はすでに記入済みです。中略(書式がかわったため)本人に関する質問票というのが、お手上げでした。義母の職歴がわからなかったのです。結婚前は公務員だったはずですが、いつ辞めたのかよくわかりません。次の職場の会社名は知っていたのですが、いつから働いていたのかわかりません。夫に聞いても「自分が小学校に上がった頃にはすでに働いていた気がする」と言うし。こんなの本人に聞いてもはっきりした答えが返ってこないから、後見人の手続きをしようとしているのに・・・と夫婦で途方にくれました。そこで夫が「家庭裁判所に行って、直接どうしたらいいか聞いてみよう」と言い出しました。夫が休みの日にわたしも休み、二人で家庭裁判所の後見人の窓口に行きました。結果から言うと、職歴は重要ではないので、わかる範囲でいい、ということでした。「他にも質問があればどうぞ」と、とても親切でした。そして次のステップは、面談の予約をして10日前ぐらいまでに書類を提出しないといけないので、「面談の予約もしていきますか?書類を持ってきているようだったら受け取っておきますよ」と言われました。せっかく家庭裁判所に行ったことだし、提出出来たらよかったんですが、財産目録と財産についての資料をまだ仕上げていなかったので、提出することは出来ませんでした。この財産目録は預金・貯金額、有価証券、生命保険、現金・貸金、負債、不動産を記入します。定期的な収入(年金等)、定期的な支出、毎月の収支予定、まだ受け取っていない受け取り予定のある遺産等もあれば記入します。義母から「大事な書類」という風呂敷包みを預かっていて、開けると通帳や保険の証書が入っていたので、見ながら記入していきました。全部まとめて預かっていたので、随分助かりました。大変だったのが通帳の記帳です。財産についての資料ということで、通帳のコピーも提出しないといけないのですが、通帳の記帳は、財産目録提出日前から一か月程度以内の「最新の状態」の物を提出してください。と手引に書いてあります。県外にしか支店のない信用金庫の通帳があり、わざわざ記帳だけのために某県まで行くのか・・・とげんなりしました。どうにかすべての通帳を記帳し、大量のコピーをとり、なんとか書類が完成しました。ここからは手続きには直接関係ないので、手続き以外には興味無い方はスルーしてください。息子の入学式からしばらくして、義母が退院しました。退院の時に入院費用を支払いましたが、思ったより随分高く、最初銀行で下ろすことが出来た180万円から、一気に減ってしまいました。申し立てから審判まで、2か月ぐらいかかるらしいと、どこかでききました。義母の老人ホームの費用、審判までもつかどうか、もうギリギリとなりました。
2019.06.09
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診断書、戸籍謄本、登記されていないことの証明書がそろったので、次のステップです。夫には兄がいるので、親族の同意書を書いてもらわないといけません。同意書というのは、義母の後見人がわたし(あんかん♪)でいいですよ、という同意書です。わりと遠い所に住んでいるので、こちらから同意書の用紙を郵送し、記入したらまた郵送してもらうことにしました。返信用の封筒に切手を貼って同封しました。郵送する前に、夫に電話で事情を説明してもらって、了承を得ていたはずなのですが・・・ここで兄弟げんか勃発。わたしは夫の兄夫婦とは過去に悶着があった為、全く連絡を取り合わないので夫から聞いた話です。一旦は了承したものの、成年後見人について調べたらしい夫の兄。「何か成年後見人って大変そうじゃないか?弟のやつ軽い気持ちで嫁にやれ、と押しつけているのではないか?ちゃんと考えているのか?」みたいなことを兄貴風を吹かして?、上から言ったようです。こちらとしては、やむにやまれぬ理由があって(銀行で義母のお金を下ろしたい)、面倒だろうが大変だろうがやるしかないのに。自分の正義感を振りかざし、意見するとは、面倒くさい人です。まぁ、夫は予想していたそうで、やっぱりか、と言っていました。しばらく電話で怒鳴り合っていましたが、同意書を書くことで落ち着いたそうです。っていうか、書かないのなら義母の生活費を出してもらわないといけません。銀行からお金が下ろせないのだから。そんなこんなで、しばらくして夫の兄から同意書が送られてきました。仲直りしたかどうかは知りませんが、わたしに対して「よろしくお願いします」という手紙が同封してありました。どうにかここまで書類をそろえてきましたが、なんと義母が心不全のため入院することになりました。空いた時間はお見舞いや、病院や老人ホームとの話し合い等につぶれてしまい、一旦後見人の手続きはお休みしました。続く
2019.06.08
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書式が変わったそうなので、全部消させていただきました。
2019.06.07
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夫かわたしが、義母の後見人にならなくてはいけなくなりました。二人で話し合い、パートで働いているわたしの方が身軽に動けるので、わたしの方がいいだろう、ということになりました。とりあえず180万円あるので、数カ月は大丈夫です。息子の高校受験でバタバタしていたこともあり、受験が終わってから取りかかることにしました。インターネットで調べた結果、まず家庭裁判所に行って、申請の為の書類をもらってこないといけない、ということが分かりました。他にも申請に必要な物が色々書いてありましたが、書類はダウンロードなど出来ないようで、とりあえず家庭裁判所に行くことにしました。平日休みの日、一人で家庭裁判所に行きました。後見人の窓口に行き、番号札を取ってちょっと待つと、自分の番号が呼ばれました。初めて来たと言うと、まず成年後見人についてのDVDを見てください、と言われました。部屋の隅に3台ほどモニターがあり、15分位のDVDをヘッドホンをして視聴しました。俳優の永島敏行さんが案内役として登場し、いろいろ説明してくれます。これだったかも→わかりやすい成年後見制度の手続き見終わったら窓口に戻り、封筒を渡されました。中略 書式が変わったそうなので、以前は封筒の画像や封筒の中身を書いていましたが 消させていただきました 他にもこんなのとか 他、数枚別紙が入っていました。これを渡され、大事に所についてはアンダーラインを引いて、くわしく説明して頂きました。この日は書類をもらっただけで、帰宅しました。
2019.06.06
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義母の成年後見人になるべく手続きをして、審判待ちの状態です。自分の覚書の為と、これから手続きをしようと思っている方のお役にたつかもしれないので、流れを書いていきたいと思います。まず、何故成年後見人の手続きをすることになったのか。(手続きのことは出てきませんので、手続きについて読みたい方はスルーしてください)義母は老人ホームに入居しています。施設利用費は、今まで義母が利用していなかった某銀行(仮にA銀行とします)からの引き落としのみの支払い方法でした。ということで、老人ホーム入居を期にA銀行の口座を開設しました。そこに元々預金していたB銀行やC銀行の普通口座からいくらか下ろしてA銀行に入金、無くなったらまた少し下ろして入金、としていました。なぜ少しずつ入金していたのかは、不明です。義母は老人ホーム入居後、車いすになったため、わたしが銀行に付き添ってあげていました。が、去年の秋、義母の体調が悪くなって、長時間座っていることが難しくなり、一緒に銀行に行けなくなってしまいました。B銀行の普通口座にはほとんどお金が無かったため、C銀行にわたしだけで行ってもお金が下ろせるか、問い合わせてみました。(義母がキャッシュカードを作っていなかったし、暗証番号?無いと思う、と言うので ATMで下ろせなかった)電話で本人と話して、下ろす意思があるのを確認出来たらいい、ということでしたが、駄目でした。本人確認のため、生年月日を聞かれたりしていたようですが、ろれつが回っていなくて、何を言っているか判断できなかったようです。緊急事態ということで、血縁者(義母が亡くなった時、相続の権利がある人)が新たに口座を作り、そこに上限180万円までうつすことが出来る、と言われました。それで夫がC銀行に赴き、作った新たな口座の名義が、○田△子 管理人 ○田☆男 という風になっています。これは、C銀行オリジナルのシステムなのかどうかわかりませんが、1か月の生活費を30万円と想定し、30万円×半年分で180万円をとりあえず新口座にうつすので、その間に成年後見人の手続きをして欲しい、というものでした。後見人になれば、本人がいなくても引き出せますよ、と。こういった経緯で、夫かわたしが後見人にならないといけなくなりました。
2019.06.05
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息子は五月、二日欠席しました。いずれも体育祭の練習で、体調を崩したからです。わたしも夫も、今までほとんど外に出ていなかったのに、よく頑張って登校したと感心しています。さて、体育祭ですが、事前に申し込んでおかないと観覧出来なかったのですが、それを息子に知らされたのは前日でした。観覧は泣く泣く諦めました。息子は「どうせオレ出らんし。足が速いやつしか出番ないよ」と来て欲しくなさそう。まぁ、高校生男子が「お母さん来てね」等と言うはずないですよね。前々から特に出番はないと聞いていたし、わたしはいいんだけど、母も行きたがっていたので、それが残念でした。なぜ前日に言い出したかというと、息子も知らなかったそうで。多分休んだ日に説明があったんじゃないか、と言っていました。中一の時、体育祭がきっかけで、学校に行かなくなった息子。高校は体育祭さえ乗り切れば、不登校にはならないという確信がありました。このたび目出度く乗り切ったので、不登校卒業したと思います。学習面やクラスメートなど不安要素もあるにはあるのですが、大丈夫でしょう。中三の時点で学校に行く心の準備は出来ていたと思うんですよ。ただ、たまに登校すると「なんで今日は来たの?」とわざわざよそのクラスからやってきてからかう奴がいて、うっとうしかったりして。すべてをリセットして新しい環境になったので、晴れ晴れとした気持ちで通えるのではないかな。高校では中学で出来なかった分、エンジョイしてほしいと思います。
2019.06.02
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