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いえね、ログインIDとPASSを失念していて、遠ざかっておりました(爆)。 さて、復活しようかしら。 何事も、中途半端はいけませんよね。
2003年10月11日
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「とんかつが2枚あって、それを3人で分けるとしたら、どうやって分ける? 紙に絵を書いてね」と、娘に言われました。 カミさんとボクは同じ答えでした。「とんかつ1枚を3等分して計6切れ。それを2個ずつ分ける」というもの。 娘は違ってて、「タテに長く2等分して計4切れ。そのうちの1つを3等分に切り分けます。長いのと小さいやつの計2切れずつ分けられる」というものでした。 まったくこういう発想はなかったのでビックリすると同時に、とんかつを切るというと、既存の切り型の発想しかなかったわけでして、感心したのでありました(笑)。 あと、昨日「てるてる坊主」を坊主が作りました。ボクが子どもの頃は、カタチを作ってから、最後は母から糸を貰ってクビのところを縛って、引っ掛けの部分を作ったものでした。 ところが坊主は、セロテープと輪ゴム1本でその部分を作っていたのでした。顔が下を向かないように、輪ゴムは頭のてっぺんについているんで、いやぁ、これまたビックリ。 子どもの発想は柔軟で、既存の固定概念みたいのがないだけに、すばらしいなぁと思いました。 まぁ、歳を重ねて大人になっていくと、習慣というか、常識というか、フツーの発想、行動様式になっていくんだろうなぁって。 そういうときは、「すごーーい。父さん、そういうの、全く思いつかなかったよ。よく考えたね~。たいしたもんだ」と、単純ですが、そうやって誉めて?います(笑)。
2003年08月01日
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学期末、娘は学校から、メダカの赤ちゃん2匹と、友達のメダカ2匹を貰ってきました。 ちょっと今のところは狭いよなぁ。カブトムシの飼育用に買った飼育ケースを当面の水槽代わりにしようか・・・などと思いましたが、ショッピングセンターのペットショップへ行きました。 で、ちょっと迷った挙句、Sサイズの水槽+電動フィルターなどのセットを購入。メダカも10匹、水草も追加購入(メダカ1匹15円)。 坊主が「この金魚欲しい」と言うので、「小赤」という種類の金魚(「金魚すくい」にいる大半の金魚)を4匹買いました(1匹30円)。 ホームセンターで、「赤玉土」と「綺麗な小さい石(10kg)」を購入。 昨晩から、水槽の水は用意しておいたので、土や石は洗ってからセットして一丁上がり。電動フィルターも順調です。 「小赤」くんは飼育ケースで飼い始めました。 翌日、カミさんが「小赤は大きくなるって言ってたし、この狭いケースではかわいそうだから、大きい水槽を買いましょうよ」と言うので、また皆でペットショップへ(笑)。 ホームセンターでも安いセットがあったのですが、電動フィルターがちゃっちいので、ちょっと高く(数百円)はなりますが、いいものの方にしました。 ぎょへー。もう娘が購入したサイズの水槽は売りきれ。Lサイズしかありません。店員さんに聞いても、在庫無し。ま、大は小を兼ねる、とも言いますからLサイズを購入。 娘は早々と、自主的にメダカの観察日記をつけ始めました。坊主はマネするかなぁ? とりあえず、「飼育の仕方を調べる必要があるから、図書館に行って本を借りてきなよ~」と言ってあるので、今日にでも行くようです(笑)。 水槽の中のメダカ、金魚といえども眺めていると、なんかいい気分なの。不思議。 綺麗な熱帯魚だったら、もっと素敵なんでしょうねぇ。
2003年07月29日
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学校からの宿題は少ないですねぇ。 あとは、自由にやって2学期に提出してね、という類のものがちらほら(市の主催のものなど)。 遅寝遅起き、TVやゲームでダラダラの習慣だけは避けたいので、わが家では、☆朝の起床から就寝までの予定表(月~金)を書いてもらいました。 「1日30分~1時間、学習の時間を取るように」「読書は別の時間を使おう」という話しをした上で、書かせました。 身の回りの整理整頓も大事なので、部屋と机まわりの片付けも今週中に終えるように、という約束をしてあります。 小5の娘の弱点は、算数なので、計算を主体に反復練習の予定。 小2の坊主は、漢字の書き取り、本の音読と読書。ま、これに尽きるでしょう。 あとは、親が具体的な課題や指示を出しつつ、子どもと協議しながら、目標設定や進捗状況をチェックして、誉めてやりながら、進めていく・・・というステップの繰り返しになるのでしょう。 夏休みのような長期休暇は、まとまって時間が取れるので、弱点克服はもとより、いろいろな体験の中から興味のあることをゆっくり調べたりすることもできるから、上手く活用できたらいいなぁと思っています。 学校のPTA主催、コーチを招いての水泳教室(有料:2,500円/人)が毎年開催されており、今日から5日間連続で小学校のプールで行われます。 ご家庭の方は、期間中、子ども一人につき1回は監視等のお手伝いに借り出されるのですけどね(笑)。 わが家の場合、今回初めて申し込みまして、姉弟の2名参加なので、2回程当番がありますが(爆)。 ボクが行くことになりそうですけど・・・
2003年07月28日
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坊主がこの5月末から、地元サッカークラブに入りました。今日は、9:00から年に一回行われるイベント「親子サッカー」の日です。 坊主に「ね~、一緒にやろうよ~」と言われていたので、運動出来る格好で、一緒に自転車で出かけました。 前日の雨が少し残っていたので、コーチたちはグラウンド整備していたので、ボクも少しお手伝い。 試合は1~3年生合同チーム対親チーム。親と言っても、お母さんがたくさんで、お父さんはボクを入れて2人。15分間の試合です。 お父さん同士で、ゴールキーパーを半々ずつやろうってことに決まり、最初はボクがピッチへ。 結果は0-2で子どもの勝ち。走り回って心臓バクバク。結構ハードでした。引き上げて来て、喉が乾いているので水がうまいのなんの。 しばし休憩後、もう1試合だけ参加しました。コーチたちは続けて数試合出たりしてました。たいしたもんです。今度は0-0の引き分け。 小学生の低学年と言えども、侮れませんねぇ。結構うまいんでビックリ。 600ml入るペットボトルに、汲みたての還元水を2本持っていきましたが、午前中の3時間弱ですっからかん。 飲んだそばから、スーーーと身体の中に染みとおって行くのがわかります。 自宅に戻り、お昼は好物のソバを食べて、TV観ながら昼寝しちゃいました。気持ち良かった~(笑)。 坊主は午後も練習。ちょと前に戻って来ました。 これからお祭り。やれやれ、で~す(笑)。
2003年07月26日
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おチビどもは夏休み突入。いいなぁ。 日記の方もサボっておりまして、IDとPASSを思い出せなくて、なかなかログイン出来ませんでした(爆)。 あ、結局カエルさんは、捕獲後1週間で外に逃がしました。カエルの飼い方、大変なんだもん。生きたエサしか食べないらしく、コリャダメだってことで。 生き餌は、蚊とかハエ。他には、にょろにょろ系のエサだもん。娘やカミさんはにょろにょろ系に弱いんで・・・(笑)。 その代わり、メダカがいます。娘が学校で1人1人全員が飼っていたメダカを持って帰ってきました。4匹くらいいるのかな? 1リットルサイズのペットボトルの容器にキャップを締めて、横に置くの。カッターで小窓を空けて、赤玉土が底に敷いてあり、水草があります。あとタニシが一匹。 エサはちゃっかりフィルムケースを持って行って、学校から少し調達して来た模様(笑)。 今週末、地元のお祭りがあるので、金魚が増えるかもしれません。その時は、金魚鉢と言うか水槽が必要になるかもなぁ。 先日メダカが一匹死んでいたのですが、身の部分が無くなっていたんです。おいしいところはきっとタニシが食べたに違いない、と推測しています(笑)。 なーんも言わなかったのに、娘は割り箸で底に横たわっていたメダカを取りだし、庭の隅に埋めたようです。よしよし、ってところです。
2003年07月25日
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昨日の夕方、坊主から携帯に電話がありました。「おとーちゃん、早く帰って来てね。秘密のこと教えるから」ん?なんだろ。 帰って来たら、カエルが一匹おりました(笑)。 学校からの帰り道、道路でピョンピョンしていたところを捕獲して持って帰ってきたようです。 直径20cmの、透明のポリ容器があったので、その中に入れて、石が2個と水が入っていました。カエルくんの大きさは3cmくらい、茶褐色。今年、おたまじゃくしからカエルになったものと思われます。「エサは何を食べるのかなぁ?」「うーん、ハエとか蚊じゃないかなぁ?」「明日学校の図書館で調べてみなよ」「うん」 家にある昆虫の図鑑を調べていたようですが、カエルは載っていなかったのでした(笑)。 水にしても水道水をそのまま入れたようでして、カミさんの指摘で浄水(塩素だけ除去)に替えたようですけどね(笑)。 寝る前に、蚊が一匹飛んでいたので、それを坊主がとっ捕まえて(潰した)カエルの容器の石の上に置きました。 今朝、坊主が起きてきた時の第一声は、「おはよう」ではなく、「カエルくんどうしてるかなぁ?」でした。次に、「あ、昨日の蚊がもういない。食べちゃったのかな?」でしたもん。 生き物を飼うのは、情操教育上いいことだ、と思っていますので、これからが楽しみです。 昨夜は、カエルからエスカレートして「金魚も飼いたい」「犬も飼いたい」・・・とか言ってたし(笑)。 娘は娘で、今学校の教室でメダカを飼っているんですって。ペットボトルの容器に1人2匹ずつ飼育しているそうです。でも、昨日、オスが一匹死んじゃったので、お墓をつくって埋めてきたそうです。 この分だと、水槽もいるかもなぁ。そうなると、お祭りの時に「金魚すくい」に燃えるかも?なーんて思ったのでした(笑)。 カエルくんですが、坊主に玄関前の石を拾ってこさせて入れて、水をもう少し減らし、ペットボトルのキャップの中に削り節を少し入れて置きました。 図書館で調べられなかったら、娘にNET検索させようと思っております(笑)。
2003年07月08日
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先日、小学校の授業参観&懇談会に行きました。 相変わらず、男性は圧倒的小数でしたけどね。でも、廊下で顔見知りの男性3名と逢いました。そう、保育園、学童保育、今では子どものサッカーで一緒のお父さんたちでした(笑)。 懇談会では、一通り先生からの話しが終わった後、出席者全員、単年度学級の是非についての意見を求められました。 小学校は、1・2年、3・4年、5・6年とクラス編成が変わりますが、それを毎年行うのが単年度学級なんですって。 で、実際、市内の他の小学校でも導入しているところもあるし、徐々に増加の傾向にあるようなことをおっしゃっていました。 ボクは、新しいことはやってみないとわからないし、メッリット・デメリットそれぞれあるでしょうからメリットの方が多いと判断したならば、やってみてはいかがでしょう? と言いました。他のお母さん方の意見もおおむね賛成派、*でも1・2年生は一緒のクラスが良いのでは?などというのが追加されたくらいです。 単年度学級のメリットは、*子どもと先生との相性が悪くても我慢は1年未満*子ども同士の相性、人間関係(いじめ、不登校要因の軽減化)による様々な問題も我慢は1年未満*たくさんの人(生徒)と出会え、交流の輪が広がるというあたりだと思います。 ま、ホンネの理由は最初の2つだと思っておりますけどね(笑)。 皆さんの学校では、単年度学級が導入されていますかぁ? 話しは出てますでしょうかぁ?
2003年07月05日
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このテーマの皆さんのHPをすべて見たわけではありませんが、ともかく皆さん、「うわー、凄い」ですね。 こういう情報は、父より母の方が持っているとわけだ、と改めて思いました。 だからこそ、そういう方々のHPを見たママさんたちは、「じゃあ、うちもやらせようかしら(やらせないと)・・・」と思うのはある意味自然と言えるでしょうねぇ。 多くの(ほとんど)のオトナの日本人は英語にコンプレックス持っているんですから、「せめて自分の子どもには・・・」という思いが働くのも当然の心理かなぁと(笑)。 そういえば、ウィズキッドクラブというところが制作したフォニックスのカセットテープ&薄いテキストのセットがわが家にはあります。未使用ですけどね~。 娘と坊主、夏休みになったら両方一度に聞かせてみようかなぁと、思うようになったのも、皆さんのHPのおかげです(爆)。ありがと~。というか影響されやすい?(笑) 坊主には英語より先に、国語の漢字練習や書き方の方が先だと思うけどね(笑)。 ま、幼児からの英語学習も親の要求レベル(目的、目標達成と期待成果)にお子様がついて行かれるか、ということかなぁ。これは英語だけでなく他の教科、習い事の世界などにも言えることですけどね。 主人公は子どもですから、英語も無理なく楽しく続けていけたらいいですね。
2003年07月04日
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幼児から、とか、早期に英語に触れていた方が・・・と言うのも一理あると思いますけどね。 それよりも、小学生の特に高学年では、中学で必要な基礎学力をみっちりつけたり、読書する方に時間をまわす方が良いと思っています。 将来、自分の子が国際人として英語がペラペラにしゃべれる姿をイメージしているのかなぁ? それとも、世界をまたにかけたビジネスマンとして活躍する姿? 英語でいろいろな人たちとコミュニケーションできる人間になって欲しいのかなぁ?(笑) ちょっと違った視点?で書いてみますね。1.公立小から公立中へ ま、のんびりで全然OK。2.公立小から私立中へ お受験優先だから、合格した2月からやるパターンだよね。3.私立小からそのままエスカレーター 学校まかせでOKだと思います。☆公立中と私立中の差 英語の授業時間数がぜんぜん違います。>私立の方が倍は多い 普通に考えると、差がついて当たり前(笑)。私立でも消化不良をおこしている生徒さんもいますけど。 っていう風に感じています。 だって、中1の1学期の中間テストの問題なんて、アルファベット、リスニング、教科書の第一課程度までが範囲なので、大半が90点以上取れるからです。 それよりも、中1の英語は2学期から差が出て、それがあとあと尾を引くので、ボクに言わせれば2学期から要注意なんです。 最初は皆、初めての科目だし、楽しいから、好きなんですよね。覚えるのも少ないし(笑)。 2学期になって、複数形、三人称単数現在、のあたりから???になる生徒が増えてくるのが通例かなぁ。覚える単語も少しずつ増えて来るし。 今の中学の教科書は、会話文も多いし、まあまあの出来だと思います。高校入試でリスニングの問題も出るせいか、定期テストでも導入されているところは多いし、CDラジカセの活用でネイティブのリスニングの時間は増えていると思います。 となると、つまずき防止のためには、「英語の正しい?学習方法をキチンと学校の先生(または親など)が教えてくれること」「学習方法に基づき、家庭で生徒が復習を必ずすること(最低でも新しい表現・単語・熟語の暗記と教科書の音読、教科書本文の日本語訳ができること)」がクリアできれば、公立中学では5段階評価の「3」以上は確実(笑)。 わが家では、幼少の頃はNHK教育TVの英語番組などを観ていた頃もありましたが、今ではぜんぜん観てないです(爆)。 それよりも、坊主はサッカーをやっているので、FW、MF、DF、GKなどの元の単語の意味を教えたり、サッカーは11人で試合するよね、だったら1~11までは英語で数えられるようにしようぜ(20まで引っ張る)、とか。 書きながら今思いついたのは、今月は7月だから、ジュライだね、とか、月や曜日を毎日言って、言わせれば、イヤでも頭に入るよね(中学時代、一気に新出単語として出て来て、覚えるのに苦労した思い出あり(爆))。 身体の部分や、部屋にあるものをたまに英語で言ってみたり、言わせたり・・・ イチローの背番号は51、松井は55だよね。英語では何て言うんだろ?とか。そんなところから親が少しずつ、日常の会話の中に織り交ぜていけば、つづりは書けないにしても、耳に残るからいいかも。なあんてね(笑)。 お小遣いを渡す時に、英語で¥200と言ってから渡したり・・・ 野球を通じても、一塁はファースト・・・というように序数も教えてあげられるし。 何かの場面で関連付けて英語が例えば1つでも登場すると、子どもも理解というか覚えるのが早そうな気がするなぁ。どのみち、そんなにたくさんの集中力なんかないんだから(欲張らない(笑))。 ボク自身、もし英語を自在に操れたら(読み書き、会話)、ビジネス展開に役立てていることと思います。その意味では悔しいなぁと思っています。 幼少の頃から英語を学習させているご家庭の方は、子どもに何を期待しているのかなぁ? バイリンガル人間? 何かのきっかけで英語に興味を持って、「よし、絶対にコミュニケーションの手段としての会話はマスターするぞ」とか「読み書きが困らずにできるレベルになろう」というような目標を持ってから自分で勝手にというか好きなように学んで行く方が自然のような気も・・・(笑)。 子どもに英語を、というのもわからんでもないけど、もっと他にやるべきことがあると思うなぁ、と思うのであります(笑)。---------------------あ、でも、日本の英語学習および世界で活躍する人材の輩出はヤバイって思ったことありました。以前、マレーシアに行った時のこと。クアラルンプールのTVが3か国語放送だったの。マレー語、中国語(広東語)、英語。よくよく聞いてみると、華僑の生徒は3か国語、現地の生徒でも英語はしっかり学習してるとのこと。危機感を感じたのは確かでした。
2003年07月03日
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不思議に思ったことが3つあります。1.学生時代のサークル なぜか、Bが多かった。>90%2.某職場A ボクの部署になぜか会社内のB型が集中していた3.某職場B B型しか採用しなかった。 「1」の理由は不明です。 「2」「3」の職場には共通点があります。 *やる時はものすごくやる。集中して取り組む。 *ハマルとものスゴイ成果を出す *明るく前向き *些細なことを気にしないまあ、こんなところでしょうか。 「3」の採用については、結果的に最終選考残った人が、なぜか「B」が多く、甲乙つけがたい場合の最終選考基準にB型であること、で決めたという訳です(笑)。 内勤型の部署でもい営業の部署でも、どちらでも適応できますが、急成長させたい部署、新規立ち上げの部署、業務量が多いけど頑張って欲しい部署などにBをたくさん配置するといいように思います。だはは BをコントロールするのはO型と言います。よって、Bがたくさいる職場のリーダー、管理職にはOの人を持って来ると、いい感じのマネジメントができそうですね。 ま、血液型は自分の力でどうにもならないし、変えられないから、現状を受け入れて良いところだけ見て、楽しく過ごせていけたらいいですね。 むかしむかし、合コンの時は、血液型の話題などから仲良くなっていったなぁと、懐かしくなりました(爆)。
2003年07月02日
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カキコ頂いた楓さんの内容を拝見し、あらぁ、RESしきれないかも?と思いましたので、また新たに書いてみます。<まずはじめに> 今の子どもたちが大きくなった社会のことを考えてみましょう。 あと数年で大学進学は希望すれば全入の時代になります(少子化+大学の増えすぎ)。当然今の小学生もこの中に入ります。 とはいえ、難関校は人気ですから入るのは現在と同様に競争率は高いと思います。 では、社会に出た頃の環境は?といえば、景気によって就職戦線は難易度に差があるでしょう。 今のサラリーマン社会においても、終身雇用性、年功序列制度にほころびが見え始めました。おそらく、ますます実力主義が市民権を得、力のないものは苦しいサラリーマン人生を送るものと想像されます。 それに変わって、今以上に、起業家、事業家が多く輩出される社会になり、それが日本の活力源になってくるものと思います。 おそらく、デキル奴は起業するのが当たり前、みたいな風潮になっていくのではないかなぁと思います。それが出来ない人は就職する、みたいな。 そういう時代、そういう社会が来ると思っておりますので、良い成績をとって、良い学校に、そして大きい会社(公務員、医者、弁護士・・・)に・・・なあんていう今で言うエリート像を望ましいと思っていたら、それは違うんじゃないの?と思います。 選択肢が広がる、という点からすれば、学力が高い方がいろいろな可能性は広がることは確かだと思いますけどね~。などと、大きなことを言ってしまいました(笑)。 とはいえ、そういう大局を見据えておくと、今の小学生にとって、必要な学力、勉強っていったいなんだろう?っていうところから考えてみるのも面白いかなぁって思うんです(笑)。 また別の観点から見てみると、こういうことも言えるかなぁ。 「答えのない問題を考えさせる」「いろいろなタイプ、パターンの質問をして、脳ミソ使って考えさせたり想像せたりして、口に出して言わせる」といったような、「脳をちょっとビックリさせる」ことをするのに良い時期だよなぁと思うのでした。<楓さんとのキャッチボールのはじまり>(こあら)逆に言えば、小学校の時は、上記の計算がしっかり出来れば、あとはおまけ(ちょっと言いすぎ)みたいなもんです。(楓さん)しっかりとはどのくらいのものでしょうか?(こあら) 確かに抽象的な言葉でしたね。とはいえ、基準はない、です。親としては100%を要求したいところでしょうが、教科書レベルの掛け算、割り算、小数の計算(加減乗除)、分数の計算(加減乗除)の、例題レベル、教科書の巻末にある問題レベルが、一発でなくとも(数回のチャレンジOK)正解すれば、しっかりできているレベルにあると考えます。 速さは反復練習で早くなりますから、まずはゆっくりじっくりでいいから、正確さが大事だと思います。 学校の先生も、我々親と同様、今の教科書では・・・という危惧は抱いておりますので、昔から採用されている副教材(ワーク、ドリル)と併用していることと思います。キチンとこなせば問題ないレベルには達しているものと思いますが・・・(楓さん)陰山メソッドなど、大きく取り上げられていますが、どう思われますか?(こあら) 最近TVのCMで「百ます計算」をやっていますね~(笑)。 著作は読んでいませんが、おそらく読んだら賞賛しちゃうだろうなぁと思います。 でも、教材を見たことがないので、どうやってやるんだろうなぁ? >百ます計算(爆)賞賛の理由1反復訓練は必要だから 多くの子どもは、「わかった」「理解した」と言えども、それが100%身についたか?と言えば、それはNO。 実際は「わかったつもり」「理解したつもり」なんです。ですから、学力をしっかりと定着させるためには、ある程度の「反復訓練」は必要であると考えます。賞賛の理由2 私は前々から、子どもの生まれ持った能力は元々差がない、でも学力の差は実際にある。 学力は後天的なものですから、育った環境、家庭での育て方などによって差が出てくるのだろうなぁと思っております。 ただ、学力の場合は、 正しい学習方法 × ある程度の時間 = 目標学力に到達という性質を持っていると思いますので、挽回は可能ですし、先取り学習も十分可能だと思います。賞賛の理由3ただの理論ではなく、学習の現場(公教育)で実践を重ね、実績をたくさん出した方法だからです。良い結果がたくさん出ているのですから、スゴイと思います。(ビジネスの世界でも結果がすべて、ですからねぇ) とりあえず、このくらいにしておきますね~(笑)。(楓さん)きっと、センスの問題なのでしょうね。では、そのセンスを磨くには、どうするか?いろんなことに、興味を持ち、体験することでしょうか?先行体験があると、理解しやすいものですよね。(こあら) 英語の長文解釈の時を思い出しました。 意味のわからない単語、構文などがあったとしても、それを飛ばして、前後の文脈から類推して、全体の意味を把握した、ということはありましたねぇ。>たくさん(笑) 小学生に、ちょっと難しい本を読ませたら、それと同じことなのでしょうねぇ。>読めない漢字、意味のわからない言葉・・・ それでも意味が掴めるとすれば、楓さんのおっしゃるところのセンスなんでしょうね~。先行体験、実体験、TV、親などとの会話の中での出来事を瞬時に思い出し、意味がつながるようになるのでしょうね。 ですから、楓さん同様、体験はとても大事だと思います。いろいろな意味で。そう考えるとマンガもプラスになることが多いかもしれません(笑)。 身近なところから、ということでは、自宅で「教科書の音読」をさせてみるのがいいなぁと思っております。先日、小2の坊主にやらせたところ「このまま放置したらやばいかも」って思いましたもの(笑)。1発目でスラスラ読めたら最高ですが、2度目、3度目と徐々に上手くなっていくのを聞くのもいいもんです。 良いタイミングで「ほめる」のがポイントでしょう。>特に小学生(笑)。(楓さん)とは言っても、子どもには負担のない形で実力をつけてもらいたい。やはり、トランプ・すごろく・カルタなんてもので親や兄弟で楽しく遊べる基盤のある子が強いのではないでしょうか?どう思われますか?(こあら)ええ、そう思います。ボードゲームだって良いと思いますしね~。 絵のかるた > 坊主めくり >百人一首のかるた取りなんていう図式も面白いと思いますしね~。 >子どもも喜んだ。わが家で実践済み(笑) (坊主めくりに結構はまって先になかなか進まなかったけど(爆)) 2年前、娘が小3、坊主が年長の時、人生ゲームを購入しました。 足し算、引き算などまったく教えていなかった坊主が、しばらくして、なんとお金の計算がスラスラできるようになって、しかも姉を追い越すスピードで計算しちゃうのには驚きました。 どうやって計算しているのか?といった頭の構造が知りたかったくらいです(笑)。 で、この人生ゲームの「こあら家版」を作ろうということで、2日がかりで、画用紙に1マスづつオリジナルの文言を書いたりして、楽しみました。今でもそっちのボードの方が人気です(笑)。 工夫することによって、こうした遊びの種類はたくさん増えていくことでしょうね~。家族や兄弟と・・・というのもいいですよね。 今、坊主に本将棋を教えています。面白いですよん(笑)。これは、また別のネタで書きますね。
2003年06月29日
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教育に関するテーマは面白そうなので、何回か書こうかなぁと思います。 中学でつまづく、苦手になる科目の代表は「数学」です。でもさ、中学の方が計算自体は小学校よりも簡単なんだよね。>文字式を使うから しつこいくらいの掛け算、割り算なんてないし(笑)。 でね、どこでわからなくなるかというと、最初の方の単元「正負の数」「文字式」なんだよね。 考え方がわかっても計算が出来ない。それを分析して行くと、小学校の、(掛け算、割り算)、分数、小数なんですよ。 逆に言えば、小学校の時は、上記の計算がしっかり出来れば、あとはおまけ(ちょっと言いすぎ)みたいなもんです。 あとは、読解力。これは、国語の力です。しゃべれても、読めない、書けない、文章の意味が理解できない・・・結構多いんですよね、こういう生徒さん。 だから、小学校の時は、教科書に出てくる漢字の読み書き(書き順も含めて)がしっかり出来るように指導するのがいい方法だと思います。 教科書はスラスラ読めないとまずいっすよね。>うちの坊主、やばいかも(爆) あとは、親が率先して読書していると、子どもも読むようになります。>図書館で借りてくるなどして 親が読書していないのに、子どもに「読め~」ではいけません。 小学校の時は、読書の楽しさ、想像力が広がることなどが少しでもわかってくれたら良いように思います。 これが確立できたら、中学にいっても困らないだけの基礎学力がついていますから、グングン伸びていくことと思います。 昔の人の言っていた「読み・書き・そろばん」っていうのは本当に基本だと思います。極端なことを言えば、生きて行く上では、これだけマスターしてたらOKなんですもんね。
2003年06月28日
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もう家族全員ハマっちゃってます。 きっかけは、去年の夏休み前、学校から子供たちがもらってきた1枚の紙。「住所氏名を書いて持っていくとベルマーレ主催ゲームを、夏休みの何試合か、割引で観戦できる」という代物でした。 今までTV観戦しか知らなかったのですが、妙にワクワクして見に行きました。平塚競技場は、無料駐車場も結構あるので、車で行けるのがラクチン出来たし良かったです。 それ以来病みつき。 娘やカミさんは、早々お気にの選手を見つけたし、坊主も気にいって夢中になりました。 競技場に行くたびに、Tシャツやらのグッズも増えていくし・・・(笑)。 それよりも、家族で共通の楽しみ、ができたことの方がボクにとっては嬉しかったなぁ。 まだまだマイナーなせいか、何かに応募すると良く当たるんです。>サイン入りポスター、カレンダー、選手と入場できる権利など 今期はJ1かと思いきや、まさかの最下位ですが、まだまだ先は長いし、全勝すればJ1の道への可能性もあるので、ファンとして暖かく応援していきま~す。 思ったのは観戦チケット代金が高過ぎない?ってこと。J1なら納得できる部分もあるのですが、J2だからなぁ(笑)。横浜ベイスターズの2軍(湘南シーレックス)の試合の値段と比較すると、あら??って感じです。 坊主は未だに選手ユニフォームのレプリカ(2枚ある)を選択が終わると交互に学校に着て行きます。で、とうとう先月末に、地元のサッカ-クラブに入りました。 Jリーグ100年構想にわが家は完全に巻き込まれた~って感じです(笑)。 子どものサッカー環境を整えてあげたいなぁって、つくづく思います。練習から芝生のピッチでさせてあげたいなぁって思いますもん。 J2とJ1の選手の差は紙一重だと思っています。J2のレベルが上がること=日本のサッカーのレベルの向上にもつながりますから、大いに頑張ってもらいたいですね~。>選手、チーム ずーーっとサッカーファンでいるからね~。地元の湘南ベルマーレも応援し続けま~す。P.S.去年の秋、新潟からバスで着たサポーターさんたち数名と競技場内で歓談しました。もちろん、偶然ですけど。また応援に来てね~。
2003年06月27日
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月曜、火曜とちと寝る時間が遅くなり、睡眠不足気味でした。 で、昨日の水曜、夕方から新橋で友人と飲みました。 帰りの時間としてはまずまずの時間帯で電車に乗ったのは良いのですが、途中で座席があいたので、誘惑に負けて座ってしまいました。 気がつくと見慣れぬ駅。あ~、またやっちゃいました~。 タクシーで帰宅。タクシー代の方が飲み代よりも高いんだよなぁ。あいたたた。実は先週もやっちゃったので、2週連続です(爆)。 座らないようにするっきゃないよな。 娘とは今朝、顔を合わせました。昨日の夕方に帰ってきて、夕飯も取らず、18時頃から今朝まで、トイレにも行かず、ずーーっと寝ていたそうです。 聞いてビックリ。なんと、朝の4時くらいまで同室のお友だち数名としゃべっていたんですって。 今日1日、生活のリズムが狂うでしょうが、ま、これも経験ですね~(笑)。 今日は一緒に夕飯を食べるので、その時に楽しかった話しをたっぷり聞くことになるでしょう。
2003年06月26日
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そう、昨日から1泊で、学校の皆で、林間学校に行ってます。八ヶ岳の方まで。 市の施設なので、市内すべての小5は必ず行くようです(笑)。 あいにくの梅雨空なので、昨夜、星は見えなかっただろうなぁ。 娘の外泊は、小1~3の時の学童保育のキャンプ(2泊3日)でも体験がありますし、今回は仲のいいクラスメートとずーっと一緒なので、きっと楽しい思い出を持って帰ってくれることでしょう。 しょっちゅうケンカして泣かされることも多いのに、小2の坊主は「おねーちゃんがいないと淋しいなぁ」と。でも、ケロっとしていましたけどね(笑)。 今年の夏休みは、昨年に引き続き、カミさんの実家に1週間ほど、子供たちをステイさせる予定です。 外のメシを食わせる、というか、そういう体験も子どもの成長には望ましいことだろうなぁと思っております。ま、たまにしかないけどね~。あはは と、いうことで、今日から日記をスタートします。 本当は、コンテンツがもっと充実してから・・・と思ったんですけどね~。ま、いいか(笑)。
2003年06月25日
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