2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
今回の話はまぁよかったですね久しぶりですし作画もまぁまぁでしたから今回も最後長かったけれど酷いときは顔のアップばっかり動かない表情変わらないで最悪ですから譲葉の声がショックどれみの声の人って特徴的だから全部同じように聞こえてきてしまって次回はついにあの人登場ですか声が気になる
2005年08月20日
コメント(0)
いやー面白かったシリアス展開でギャグが少なかったのは残念でしたけどその分物語は大きく展開しましたねまずあゆ!!切ない!!切なすぎるよあゆ!!特に無理して大盛りのカツ丼食べてるあたり表情がなんとも・・・・基本的にハチクロって理解はできるんですけど私あんまり共感はできないんですよね感情移入はできるけどやっぱそれはまだ私がこの漫画の人たちより年下というか知らないもう少し先の自分にまっているものを覗いてる感じまた数年後に読むと感じ方も違うんだろうなぁとか感情移入できるからいいんですがあと野宮さんに惹かれてる感じなんだけどそれを認めたくない気持ちがわかるなぁと言うかんじいままでの自分を否定するみたいで嫌なんですよねそう簡単に気持ちって整理できるもんじゃないから厄介なんですよあとは青春スーツ再装着の野宮さん!!株上げまくりですよ結局恋ってカッコつけたままにはできないかっこ悪いもんなんだろうなぁ・・・・・・鳥取から9時間かけて東京来ちゃったり、去り際にぽろっと告白しちゃったりGJでしたよあとは真山まさかここで一気に進むとは思っていませんでしたでもここら辺の話はわかるけれどう~んりかさんが自殺しようと思ってたことにはいまさらながらそうだよなぁ・・・と本当に原田の存在はおおきかったんだろうなぁ花本せんせの夢もやっぱりあの三人の関係って一言で形容しづらいですよね花本せんせが救われる日は来るのだろうか・・・今回真山・あゆサイドが大きく前進したのではぐ・竹本・森田さんはかなり出番少なかったですね森田さん好きなんで・・・・・残念しかし1番気になったのは森田さんがお金に執着する理由アニキも関係するみたいだし森田家に関係するのか!?そもそもお金稼ぐためなら大学なんかやめた方がいいのでは!?最初森田さんだしギャグっぽい感じなのかと思ったらちがうっぽい気になるなぁ竹本も森田さんと張り合えるようになったし成長したよずっと停滞してたんで次巻はこちらの三角関係が動くかな気になります!!!!!
2005年08月20日
コメント(0)
17話にして初めて見ましたというのもはまったのがついこの間からだからなんですけど激しく後悔最初からみたかったといってもうちの地域の放送局ではやってなくて他県の少し電波悪いやつですまぁ見れるだけいいんですが結構力入れてるみたいだし地方にも愛の手をフジテレビ!!とりあえず話は原作にほぼ忠実だったのでまずは声優!!美和子さんは合ってました根谷さん!藤原デザインの人たちはいい感じ野宮が低すぎる感じでしたけど許容範囲ですし竹本くんはやっぱり何か違うどこがどうってはっきり言えないような違和感なので多分なれます花本先生が藤原さんで驚いたんですが割りといい感じ?思ってたほど不自然じゃなかったです山田が一番イメージと違ってたもっと落ち着いてる声かと思ってたんだけど・・・・異様に高く感じちゃいましたはぐちゃんはまぁこれくらいかな???って感じ山田もはぐちゃんと一緒に騒いでるときはまぁ良いんですが真山に関してはあんま今回しゃべってなかったのでそこまで変な印象は受けなかったけれど・・・・次回は一番気になってる森田さんが帰ってくる爆笑回!!すごく楽しみにしてます!!森田さん大好きなんでお気に入り(?)のピーター・ルーカス監督も出てきますし!!!作画は綺麗で丁寧だったしパステルな色合いも良かったですただOPが実写なのに少々驚きましたあの犬って・・・・・ですよね?とりあえず次回も楽しみですアニメはどの程度までやるのだろう??
2005年08月12日
コメント(0)
なんで細木さんって男尊女卑なんだろう??っていつも思ってるんですが・・・・・とりあえず女子高生100人との対話ですが同じ女子高生としてスタジオに来てた子達は一部であってああいう女子高生ばっかじゃありませんみたとたんいかにも・・・・まぁテレビですし可愛い子いっぱいの方がいいですしねしかし電車での女性車両についてあの娘が言いたかったのは痴漢にあったら叫べばいいんだしわざわざ女性車両を作るのはおかしいそれこそ男女平等じゃないってことなんですよねでも実際はそうやって痴漢されたって言える子ばかりじゃないしそれがトラウマになる子だっていると思うから女性車両はあっても私は良いと思うというか男女平等の意味をわかってない人っていると思う差別と区別は違いますからね権利は同じかもしれないけれど身体のつくりはどうしたって違うんですからでも細木さんの女は家を守り男は稼ぐって考えは古いですよ確かに原始時代ではそうかもしれませんが今の世の中力仕事だけじゃないし女性だって働いていけますそこらへんのことどう思ってるんでしょうか???細木さんは男女平等って女が男のようにすることって思ってるっぽいそうじゃないと思うんだけどなぁしかもこの女の子の質問に最後まで答えずに先に進む有様何でも聞きなさいって言ったんだから気まぐれで答えたくないからって先に進むのは最低ですよアレじゃ納得できませんあとはお父さんが好きか嫌いか私もはっきり言ったらそんなに好きじゃありませんというか思春期ってそういうもんじゃないんですか??あんま高校生になってもお父さん大好きって人はいないと思うでも細木さんはそれはおかしいという毎日働いて生活費稼いでくれているお父さんのみになってみなさいそれは大切なことだと思うでもさぁ、お父さんを嫌いって言う女子高生たちにそんな風に育てた母親が悪いって酷くないですか??なんでも母親のせいなんですか??その言い方は納得できません母親が父親の悪口を言うから悪いんだって決め付けるのはおかしいですよさらに一番酷いと思ったのがあんたたちがお父さん嫌ってんだからお父さんだってあんたたちが嫌いなのよみたいな発言してて唖然としましたそんなことはないと思うんですけど??嫌いって思っていてもやっぱり後になってわかるものが親の愛情じゃないでしょうか??そんなことをゲストの人がせっかく言ってるのに遮っちゃうしどうして決め付けるんでしょうか?どうしてそんなにも男をたてるんでしょうか?どうしてそうやって良いことをしてたらいい男と出会えるんでしょうか?まるで女の幸せはいい男に出会うことなんだみたいな自分は絶対的に正しいって考えが・・・・・やっぱり細木数子は私には合いません自分勝手なことをある意味かいてるかもしれませんがこれが私の感想です現役女子高生として偉そうなことかいちゃってますが色々あとハードゲイきもくてむかついてきたんですが二度とテレビに出て欲しくないすべて茶化して真面目にやろうとしなくてみてて不快以外の何物でもありませんでした
2005年08月10日
コメント(1)
話題作でしたしもともと知ってはいたんですが読みたいなぁ~とおもいつつも読んでなかった漫画読んでなぜもっと早く読まなかったのかと少々後悔しました面白かったですギャグのテンポはもちろんいいし、シリアスなところも切ないそしてなによりも森田さん!!!私は本屋で表紙を見てなんともなくにカッコイイクールガイだと思っておりました実際読んでみて・・・・・・・ぜんっっぜん違うよ森田さん!!!!なんなんですかこの人大学留年しまくって8年もいてさらに編入って(浪人無しで)27歳ですよね!?そうとは思えない・・・・・・こんなに見た目にだまされたキャラは初めてですよなんつーか人格がコメディと真面目8;2って感じでそのギャップが最高ですおまけに馬頭琴ひけたり何気に真面目なこと言ったりもうこの人がコマにいるだけでいいです(オイ)なので途中ハリウッドに映画造りに行ってる間の何とさびしかったことか読んでる最中いつ帰ってきてくれるのー!!!!と頭の片隅にずっと考えながらでしたしかしピーター・ルーカス監督最高すぎ!!日本を勘違いしすぎだよ・・・・・・天守閣からキャタピラって・・・・・森田さん哀れ・・・・あとは真山をとりまく三角関係が切ないですねあゆも真山も報われない恋をずっとしてる確かにふられてもはいそうでしたって簡単にあきらめられるようなもんじゃないよなあゆはせっかく美人なのに・・・・・でもどうしようもないから困ってるんだろうなぁ・・・リカさんをストーカーってる真山はどうかと思うけどというか職場でからかわれる真山が・・・・・たしかに青春だなぁとわかりやすすぎだよ(自分も青春時代なはずなんだが・・・・)もうひとつはぐをとりまく三角関係があるんですけれどこっちはわかりにくいですねまず三人が三人恋に疎いやつらばっかですしでも三巻の森田さんとはぐのキスは突然でびびったというかロマンスのかけらもないというか後で自分のしたことに気づいて慌てふためき逃げてく森田さんが最高だったとかこれで三角関係進展かと思ったんですけどかわされました森田さんが帰ってきたら竹本くんが自分探しのたびに出ちゃいましたしというか自分探しの旅はある意味男の試練?しかし旅の後の竹本くんが男らしくなって成長してビックリあっさり自分の気持ち打ち明けましたしとにかく面白かったし早く続き読みたいですこんなに森田さんにハマルとは自分でも思ってなかったよ
2005年08月09日
コメント(0)
結構面白かったです最近またタルイ展開に逆戻り気味だったのでまずは何と言ってもエウレカの心境の変化でしょう!!ヒルダの女友達に彼氏ができたはわかりやすいたとえだったつまりレントンじゃなくてニルヴァーシュに嫉妬してたってこと?やったなレントン!!ヒルダみたいな感じの人がいい!!なんか頼れる年上みたいな感じで最近タルホは姉御っていうより単なるやきもち焼きになってる気がして寂しいんだが早く初期のようにならんかなぁあとはギジェット確かに不機嫌な人のとこには行きたくないわな最近エウレカふさぎ込んだ表情ばっかだったしレントンも思い出してるのは笑顔のエウレカだし男側はいつもの通りだしあの髭ってすごいよなあの人ムーンドギーの餃子は確かにしらけたっていうか餃子があるのこの世界???しかし絶望病はこの先重要になってくるのか?レントンがかかっちゃうとかね(うわ暗い)軍部の方もやっと動き出し始めたようで、そのセカンド・サマー何たらって何?やっぱり展開が遅めな気がするんだが・・・大丈夫なのか??とりあえず来週は無しか・・・・・・遠いなぁ・・・
2005年08月07日
コメント(0)
森絵都さんは偶然図書館で目に入り読んだ「月のふね」が面白かったのでなんかないかと読んでみたものですいやー面白かった飛び込みという超マイナー(失礼な)スポーツを題材にしているんですけど実際私もオリンピックのときチラッと見たことがある程度でした(よくあんな事ができるなぁと感心していたけれど)この本は智季、飛沫、要一という三人の少年中心に視点が変わりながら話が展開されていきますその中で飛び込みという競技の厳しさが伝わってきましたものすごい練習量が必要で学校の友達とも遊べない彼女と付き合ってる暇もない(あげく弟にとられたり・・・・・・)しかも個人の競技だからどうしても仲間もライバルになり精神的なものがものすごく必要になるサッカーとかみたいに団体競技なら良かったのにって台詞が作中にもありましたし入水に失敗すれば身体が水に打ち付けられてかなり痛いそれでもやめられないのは飛び込むときの快感があるから智季は中学生ということもあり純粋でそれ故に怖い四回転半に対する彼の意気込みはすごかったダイヤモンドの瞳を持つ少年漫画によくある主人公タイプの子ですでも彼なりに青春に悩むわけででも結局彼はやっぱり失恋に失恋していたんだろうなぁと私は思った最終巻で描写が少なかったのが残念かももう少し2,3巻と別視点でかかれてたので智季の葛藤みたいのがあっても良かったかもそして飛沫野生児です最初はあんま好きじゃなかったんですけど(二巻での恭子とのいちゃつきぶりは児童書でいいの??だったが)彼も彼なりに祖父の無念や腰の爆弾初めて知った飛び込みの後の挫折など多くのことがあったけれど迷いが吹っ切れたあとは良かったと思うコアラ入門読んでるし・・・・・それと要一実績もありみんなの兄貴分で王子そして一番努力家!!要一が一番好きだったりレモンイエローの海パンはどうかと思うけれど・・・・・特に三巻の大人の事情により選考会もなしにオリンピック代表に選ばれてしまった話あそこが一番考えさせられました日本飛び込み海にメダルが欲しいという会長の思いの意味もわかるけれどでもやっぱり夢見てたぶんあまりにも唐突で実感もなくやっぱり嫌ですよねそんなのせっかくの代表をけってしまう要一もすごいですが特に最終巻はよんでてハラハラでしたいきなり順位低いし体調最悪だし思いっきり最終巻は要一視点でよんでました・・・・・でもこの作品の素晴らしいところは最終巻の終わり方ですだれもが前を向いた希望ある終わり方が良かったです要一とキャメル(もといピンキー)山田との掛け合いにうけた(そしてキャラメル色じゃなくてらくだ色の海パンだと言い切るキャメル山田・・・そこまでこだわるのか?)ちょっと飛び込みが見てみたくなってしまいました読んでみて損はないです!!
2005年08月05日
コメント(1)
あさのあつこさんは「バッテリー」で知りそのバッテリーが面白かったので何か他に無いかなぁと思っていたら図書館にあったので読んでみたNO6私は表紙とかからして冒険物かと思ってたんですが違いました近未来SFって感じですねすべての施設が整い何の不自由もなく暮らせる夢の様な街NO6に住んでいたエリートの紫苑しかしある日矯正施設脱走者であるネズミを助けたことにより彼の人生は大きく変わっていく・・・・な感じの内容?相変わらず心理描写は丁寧です火藍などはあさのさん自身が二児の母ということでうまく書けてるなぁとでも設定をもう少しうまく生かせたらいいのかももう少しNO6自体についての描写がほしいなぁちょっとわかりづらい感じがするようなでもまぁキャラクターは魅力的だと思います天然で世間知らずで語彙足らずな少年紫苑と(舞台俳優(?)でナイスな歌声持ってて)シビアな一匹狼的な少年ネズミ(一言でうまく言い表せない・・・・・)えーなんかこの二人惹かれあっちゃってますがちゃんと丁寧に心理的に書いてあるのでまあいいかな??別にそういうの好きなわけじゃないけれどさすがに3巻のアレはさらっと書いてあったけどビビリましたあさのさん・・・・・確信犯なのか天然なのか・・・・Uu(でもこれはもう児童書じゃないんだっけ?)とりあえず沙布ちゃんの爆弾発言もバッテリーのノリで読んでた私にはしょっぱなからええ!?ちょっといいの?と驚きましたがまぁもうすぐ新刊が出るので楽しみにしてましょう!!次の感がいよいよ山場だと思うので!!
2005年08月03日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1

