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明日香が戻ってきています。「もう治ったみたいだね」「でも、もう少しヘン。」明日香の父としては一安心したいところです。 葵は見た目では治ってる感じなのですごく喜んでいます。
2011年03月31日
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政治家はなぜ悪い人が多いのだろう。 汚れた修羅と餓鬼の世界を今だけを求めて生きているからなのかもしれないね。 心の魂がこんなに汚れても体内の血が黒ずんでも 意に介することなく、又この事が正しいと思ってる。 汚れたお金を受け取りどうして全うな政治ができるのか、寄付の無い政治こそ、お金のかからない選挙をなぜ考えないのか それは悪い事を悪いと認める事と同じであり、心が汚れその醜さは国民の迷惑になる。 政治家をお金がかからない選挙言わない政治家を全部悪いと言う私が間違っているのであろうか>
2011年03月30日
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頭皮を健康にする。ビタミンAは髪に潤いを保つ。他に血行を良くするのに有りアリウム属やケイ素野菜(例・ピーマン、きゅうり、しそ、かぼちや、玉葱、そのほか。) 豆類も良い。
2011年03月29日
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栄養の食事の書籍を読んでいます。 書名は「細胞から元気になる食事」山田豊文著 新潮社刊です。その中に、「マゴワヤサシイ」と有るのは、豆類、ゴマ類、わかめなどの海藻類、野菜、魚類、しいたけなどのきのこ類、イモ類。頭の頭文字をとって付けたのが 「マゴワヤサシイ」となるらしい。一週間の献立にこの中から使用した献立が健康に良いと書いてありました。ふっと思いついたのですが、こんなのもどうでしょうか? 「まごかわい」豆類、ゴマ類、貝類、わかめ類、イモ類。え、貝類が増えて野菜、魚類、しいたけ類 がなくなってるね。「マゴワヤサシイ」+「カ」でどうでしょうか?
2011年03月28日
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健康のために免疫力をつけるのが良いそうですね。 免疫力が付くには体温を上げて免疫細胞をを活性化すれば良い。体が冷え性の方はりんご、さくらんぼ、蕎麦、納豆、味噌、醤油、唐辛子、人参、生姜、牛蒡、蓮根玉葱、大蒜、そのほかが良い。
2011年03月27日
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薄晴れの日明日香が一時帰宅 葵も嬉しそう今日一日ゆっくりと 「生きるのも苦となる日とて春近し」 「薄晴れの葉っぱ揺れる春の風」「苦しみも難儀もの皮桜咲く」
2011年03月26日
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山道を下る登るより下るほうが楽だね。 石のお地蔵さんに手を合わせて下を見ると石の道だったんだね。 踏まれる石もあれば祭られる石もありか。どちらが幸せってですか? 人間から見ると違うかもしれないが手を合わせ拝まれても、踏まれても石から見れば同じことなんだなぁ。
2011年03月24日
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新幹線で岡山で乗り換えてJRの電車南風で瀬戸の渦潮を眺めながら四国へ都会と違ってのんびりしていいね 慌しい日を暮らすのとがわからない気がするねぼんやりとはずーとは嫌だけども時には嬉しい 忙しい時安らぎの時楽しい時嬉しい時もまた、苦労したり汗を流したりも良いね 何事も多すぎるほどには無い方が良いみたいだね仕事でとんぼ返りの一日でした
2011年03月23日
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どうも去年今年と運気がぱっとしないなぁ。 私自身の事ではなくて身近と言うか、心が平穏で落ち着いた気持ちがないので身体がいつも疲れている感じがする。 冬来たりなば春とおからじうーん悪い事ばかりじゃない明日は良い日が待っている。
2011年03月22日
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今日で休みはおしまい。明日から仕事です。 お袋の家と私の家に住宅用火災警報器を設置しました。 それぞれの自治体で異なっていますが、最後の設置期限は平成23年5月31日だそうです。 どうせなら安全を優先と思い今日設置しました。まだ残ってるのがテレビを地デジのアンテナをしないといけません。 ところで、安全には充分配慮しないといけないとは思いますが、 老人には出来ない事があったりします、さらに、なぜかお金がかかることが多いですね。安全に安心して暮らせるならと我が家も無駄な出費を減らして工夫しています。 お袋には、わずかな事を惜しんで後で悔いがが残るような事の無い様にしたいと思っています。 今までの世の中は高度成長で、それでも巧くいっていたように思いますが、これからの時代は、それよりも安心安全成長を考える時代に入ったのではと、 私も年で老人の仲間の年齢になったのか思いますが、 これからの世紀は災害に備える政策、食料の確保を考えないといけません。、たとえば、未開発国の農業を育成し田、畑からできた作物は自国(未開発国)の生活を優先し、余れば、日本若しくは他国に輸出するようにすれば感謝され喜ばれ増す。 他所から輸出が増えると困るですか? そうなれば、海外へ農業の指導と育成に教師としていく事も考えられるし、 世界の人々が充分に安心して食料を食べれるようにするには狭い視野ではこれからはいけないと思います。 世界の人々と相好に助け合い平等にお付き合いができるような時代になってきたように思われるのです。 相互に助け合う、援助とはそういうことではないのでしょうか? 安心、安全、快適に過ごせることをお互いが考える時代がきたのではないのでしょうか?とはいえ、平和ボケの自衛隊反対など叫ぶ気持ちはありませんし、 沖縄の人達の基地反対の気持ちもわかりますし、何事も一編に解決はできません。少しずつ良くなるように考えなくてはいけませんね。
2011年03月21日
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おふくろに付き添いで眼科へ眼が見えなくなるのでは心配していたが 大丈夫と言われて安心したようです。とはいえこれ以上よくなるともいえないので 嬉しさ半分でした。
2011年03月19日
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大阪に雪。寒い日でした。
2011年03月17日
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暗いニュースばかりの昨今だね。冬来たりなば、春はもうすぐとか。 悪い事ばかり続いたらよい事があるというのかなぁ。「国、家も 悪い事だらけ 春を待つ」
2011年03月16日
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今日は仕事帰りに古書籍店へ2冊購入。「飛びゆく彼方」高杉晋作 中山佳英著 新風舎刊「日蓮聖人をめぐっていた人々」磯村野風著 日蓮宗名著刊行会
2011年03月10日
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家康の言葉。上を見るな。 身の程を知れ。-----安全第一で、失敗のない事は、すなわち、一歩前進であり、成功の秘訣である。「駿台雑話」徳川家康名言集 桑田忠親著 広済堂ブックスより
2011年03月08日
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ある事業家の言った話に、こんなのがある。他の経営者がある人の事をこう批判した。 偉人で人のために尽くしたかも知れかもしれないが、ついにお金がたまった事がないとの評判だ。 これに比べると、人の為に尽くさなくても大金を持って貯めている人も有るから、人に尽くす偉人ほど役に立たないものはないと、言ったということである。しかし、商人と言うものは、このような考え方で、お金を多く蓄え、唯、遊楽だけを好むから、恥も知らないし、義理もわきまえず、他人の難儀を省みないで、私欲ばかり心がけるので、偉人や人の為に尽くす人をこのようにしか見れないのである。こういう考え方では長くは発展しないし、ついには会社や家を滅ぼしてしまうのである。 外形では少しも滅んだようには見えなくても、大衆の心を失う事によって、滅亡するのである。 注(正道を歩む経営をされておられる方も多々おられます。ここでは悪徳商人の事です。)
2011年03月07日
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政治家たる者は、常にかわる所一つ有り。恥じなき所を恥じる事、眼目の儀なり。 ----------------政治家たるものは、普通の人間と変わった所が一つ有る。それは、恥じる必要のない所を恥じるのを、大切にする点である。 人の知る知らないに関わず、人に知られない事までも、悪い事は悪い事と悟ったならば、反省し、自戒する。 これが、真の政治家たるものの心がけだである。政治家の義に欠けたのは入れ歯のはずれたのと同様である。 ほんと見苦しいものではある。 まだ入れ歯していないってですか?
2011年03月06日
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首相や大臣あるいは政治家が高給を取るのは世俗の快楽をむさぼる為のものではない。 土地を購入したり別壮を建てたり、愛人を作る為のものでもない。国家を守らせ安全にして、一般国民の生活を安定させるためなのである。 政治家も議会で他派の揚げ足をすくう事ばかりであってはならない。----------- さて、もしも、ある政党が国民の安定や安全が損なえば覚悟あっての事 好かれ、悪しかれ、ともかく、任せてやりたい。もっとも、失敗したときは潔くして欲しいものでは有る。
2011年03月05日
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生命とはなんだろう生命は誰が作ったんだろう 神、仏が作ったってですか?じゃー神は誰が作ったの?仏は誰が作ったの? 勝手に自然に沸いたですか?じゃー自然に沸くには沸くような措置がなくてはならないけどもそれはなんでしょうか? この大宇宙を誰が作くたんだろう? 無が先か有が先か言うと無が先だろうけども 無から有を生み出すところがあるとしたらどういうところなんだろう?
2011年03月05日
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湯のみ湯気地蔵も喜ぶ弥生かな ばかだなぁ携帯も涙す罪作り緒方洪庵は名利を求めずあふれるほどの実力がありながら、しかも他人のために生きる。 最近は力もないのに栄誉を求めようとしすぎだね。それも安易差と、まぁ単純と言うか積み重ねの苦労をしない自暴自得と言うか哀しい事ですね。
2011年03月03日
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今日は相生へ行ってました。相生へは始めての旅でした。 ここからもう少し先は岡山へそして赤穂へもいっかもう少し足を伸ばしてみたいなぁ。薄雨の坂を下り上る弥生かな手のしずく傘をささずの梅の花風邪を引く孫をいとしむ三月か
2011年03月02日
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