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方位磁石磁石は必ず北を指します少し風水を勉強してみました。磁石を持ち東南の玄関・・・なんて実際に家の中央から図るとか・・・玄関を見るとか、水周りを見るとか風水によっていろいろで、確たるものはない昔から自分の人生を占いで決めるなんて納得できない 自分の人生は自分で決めないと後悔しないのかなでもこの方位磁石の北を指す このぶれない力はなんだろう?人間にもぶれない何かがあれば強く生きていけるのに生きていく上でぶれないこと大切です。
2006年10月20日
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マミさんのドライフラワーいつも格安でオークションに出展しています。フラワーのある暮らしはやっぱりいいものですねまだ観葉植物って名前が付いてないころからこんなものがあるよって教えてくれました。マミさんから教えてもっらたけど観葉植物よく枯らしてしまいますよねでも、自分のかわりにエネルギーを使って枯れてしまうらしいのです。考えれば落ち込んだり、悲しいことがあると水やるのも忘れてふと自分が元気になった時観葉植物を見ると枯れた経験ないですか?きっと悲しみのパワーを全部受け止めて枯れていったんじゃないかなだから枯れた観葉植物に感謝してまた新しい観葉植物を置けばいいんだって昨日書いたブログに変ないたずらをされたので削除しました。なんか悲しいですね人間の15%の人しか人間性のある人はいないそうです。最近レベルの高い人にお逢いする機会が増えてさすがにお話すると人間性が高いと感心します。わたしも世の中に少しでも役立つように人間性のレベルを上げたいと思います。
2006年10月16日
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さかな君展示会でさかな君に逢いましたすごく礼儀正しく、明るい方でした。さかなの知識も素晴らしく、色紙も時間がないにもかかわらずにこにこしながらさかなの絵まで入れて、書かれていました。さわやかさを感じました。
2006年10月10日
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秋の海静かな海を見つめて、秋を感じます。秋の夕暮れ、穏やかな海を見ていると心まで穏やかになれるのは・・・・どうしてでしょう?毎日刻々と変わる海を見つめながらゆっくりパソコンを打っています。海を見ていると・・・・・・・
2006年10月03日
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秋ですね巷では、芭蕉の奥の細道がブームのようで(びわ湖大津観光振興協議会のパンフレットの写真) 芭蕉が最後に愛した地は滋賀県大津でした。私は芭蕉の山路きて何やらゆかしすみれ草が大好きです。奥の細道 自然を友にその一節一節に、芭蕉のこころの襞にふれ 巷のブームがわかるようです。いつもいつも京都のそばにいたので京都のよさがあまりわからなかったけど西本願寺などをおとずれて大きな銀杏の木秋の訪れを感じた日でした。侘び寂びの世界はいつもあこがれです。芭蕉のように旅に出かけていきたくなるのは秋のせいでしょうか
2006年09月29日
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ホワイトベアです。数あるベアの中で一番の友達です。ドイツシュタイフ社のベアで4000体限定の3500番目に作られてベアです。小さい頃から白熊が大好きで時々人生が重くなると動物園に行ってホワイトベアに元気をもらっていました。北極の大地を歩きたいはずなのに人間のエゴでここに連れてこられてきっと北極の大地を思って悲しそうな顔しているんだろうなって勝手に決め込んで自分の苦しいことがたわいもないように思われて少しだけ元気になれたあの頃でした。このホワイトベア抱きしめるとほのかなあたたかさが伝わります。素敵なぬいぐるみです。
2006年09月13日
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ちいさきもの貴方は時間を止めるお薬をお持ちですか?ちいさなものを作るのが大好きな時がありました。小さなベアと小さなパッチワーク時間はかかるけど出来上がったらとてもうれしいものです。いまでは忙しすぎて、針を持つ暇もありませんが針仕事大好きです。こころを落ち着かすことのできる大切な時間忙しい時間に流されすぎて、溺れそうになると時々時間もいしょうに紡いだパッチワークを見ていそいでも少しづつ紡いでいかないと何も始まらないゆっくり確実に歩めと方向を示してくれます。こころが疲れたら時間を止めるお薬を
2006年09月07日
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大切なもの たいせつなもの忙しい日々の中でつい時間に流されて1日が過ぎていきますいつのまにか8月も終わりを向えようとしています。以前はもっと大切なものに囲まれて歩いていたのに・・・ふとひとりでいるような寂しい気持ちになった時は大切なものに囲まれて静かに時間を過ごしてみてください。あたたかい明日がきっと待っていますよたいせつなもの
2006年08月25日
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船がくるくる回る看板です。 雨風台風に耐えて少し寂れているけれど大切な看板です。事務所として使っている海のハウスはもう看板は必要ないけれど看板を作ってもらった看板屋さんのご夫婦のあたたかさが込められていてやさしさに囲まれます。もう夏も終わりを向かえふと優しい気持ちになることができます。朝夕の風にさわやかさを感じるようになり2006年夏も静かに幕を下ろしそうです。
2006年08月24日
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ちいさきものちいさなものにもこだわりが・・・ホントはすごく奇抜な人形ですが、ちいさなものはかわいいアンとアンディです。病気がちの娘を喜ばそうとお父さんが作った人形です。大切な娘を亡くし・・でも娘が愛した人形だからと・・・アンちゃんは心臓にあたるところにが入っていて、たくさんの人にかわいがってほしいという願いが込められています。カップルのように見えるけど姉と弟です。お父さんのやさしさに包まれています。
2006年08月22日
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時間ばかりたとえば時間を計れるはかりがあったら楽しい時間 悲しい時間 空ろな時間 苦しい時間自分の心の重さわかってもらえるかなこの秤は、私が雑貨店を始めるときお店を譲ってもらったオーナーさんがずーとお店に飾られていたもので病気でなくなくてばなされたお店でした。そんなあとを引き継いでお客さんがどんなにほしいといわれてもそこに置いて置きたかったはかりです。今は亡きオーナーさんの夢がいっぱいいっぱい詰まっている秤です。落ち込んだ時いつもオーナーさんの分までがんばって生きないとと励ましたもらえます。すてきなはかりです。
2006年08月21日
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わたしのお気に入りです。使いこなされた秤は どんなものが量られてきたのでしょう洗濯屋さんのおじさんにもらった秤です。こだわりのある洗濯さんで、染み抜きの名人です。ちいさいころから秤が大好きでした。海の側に住んで、少しづつ好きなものに囲まれて暮らしていきたいと思います。お金を出せばどんなものでもすぐ手に入るけどわけありで好きなものをゆずっていただくには心と心の響きが必要です海のハウスを借りる時も何度も何度もお願いしたようにお金ではなく心で買い物をしています。だからとても大切な秤です。
2006年08月16日
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熊シュタイフ社のテディベアです。世界中で愛されているぬいぐるみです。日本のように、安いぬいぐるみを何体も買い与えるのではなく1匹のベアとずーとずーと喜びや悲しみを分かち合うために心の友として与えらるテディベアです。1匹1匹大切に手作りされています。背中にこぶがある なぜか?本物の熊にこぶがあるからです。このシュタイフ社の創生者は マルガレーテ・シュタイフです。彼女は障害者でしたが、障害を恨んで生きるより受け入れて生きていこうとミシンの反対側から左手で動かしいろいろなものを作りました。子供がもつものだから安全でいつまでの友達でいられるように願いを込めて作られています。わが社の商品もシュタイフ社のように安全で安心して使っていただけて健康になっていただけるように海の見える小さなハウスから発信しています。
2006年08月15日
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花火大きな夏のイベント花火大会江戸時代からある花火 江戸時代の庶民も現在に住む人もひとときのはかなさに心をいやしたのでししょうか?ハートの形の花火に花火職人のあたたかさを感じていました。冒頭の写真は花火ではなく筏でのチヌ釣りに出かけた写真ですトイレにガス付き雨が降っても魚釣りのできるすごい筏です。チヌつりはのんびりでは出来なくて一瞬の引きにあわせないとごんずいというぶさいくな魚が釣れてしまいます。棘に毒がありはずすのに大変です。海の近くに住むと楽しいこといっぱいあります。
2006年08月14日
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太平洋は蒼い海です。顔をあげると180度海です。ちいさい頃から海が大好きで海のそばに住みたいとあこがれていました。毎日、毎日海を眺めて仕事をしています。海まで30秒のこのハウスは、何年も空き家で以前は喫茶店をされていたので堤防よりもハウスが高くなっているので窓からは海が一望できます。何度も何度も大家さんのところに通って、大家さんが根負けして貸してもらったハウスです。ちなみに津波がくれば全滅です。でも海を眺めて仕事がしたい方の気持ちが勝っていてここを仕事場にしています。ここは蒼い海です。
2006年08月05日
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