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奈良の室生寺は女人高野と言われる美しいお寺だ。その三門をスケッチしてみました。
2005年02月28日
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奈良東大寺方面から二月堂と若草山を望む。
2005年02月27日
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ノートルダム寺院はとてつもなくでかい建造物だ。奈良の吉野山の蔵王堂(国宝)を見たときも大きいのにびっくりしたが、こちらは木の建物。あちらは石の建物。人を威圧する。
2005年02月24日
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京都の金閣寺は、修学旅行の生徒やなにやらで、いつも混雑するが、冬の金閣寺は静寂そのものである。秋の京都もよいが、冬の京都も趣がある。
2005年02月23日
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南ドイツの美しい城だ。案内のスピーカーで、「ここにドイツ人はお並び下さい。イギリス人はここ、フランス人はここ」と各国語で放送している。そのうちになんと、日本語で、「ここに日本人はお並び下さい」と放送した。案内も日本語がある。ドイツは案内の看板はドイツ語、英語、フランス語で書かれていて便利だが、フランスはフランス語だけで読みとりに苦労する。 22日の日記 (PM 04:01)----- Original Message ----- From: To:
2005年02月22日
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ハンガリー第一のエステルゴム大聖堂よりドナー川を望む。ドナー川にはナチによって破壊された橋の橋桁が未だに残されている。なお対岸はスロバキヤである。
2005年02月21日
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リュウゼツハイムはドイツのライン川河畔の小さな美しい町である。町なかの景色を色鉛筆でスケッチした。ドイツでもフランスでも日本人の観光客が多い。その点向こうも心得ているらしく、日本人が来るとさっと現地の店員はさがり、日本人が出て来て応対する。トイレもHerrとDameと書いてあるところに、男性、女性の張り紙をする。
2005年02月18日
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銚子の犬吠埼灯台。絵は灯台の表側でなく裏側からスケッチしたものである。
2005年02月17日
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チェスキークロムロフはチェコの古い、城のある美しい町。町を流れる川はプラハに下って、モルダウ川となる。チェコはドイツ語が通じる国だ。しかしいきなり”Was!”とかいわれるとドッキとする。日本語は助詞があって穏やかだが、"Was"とか、"which one"とかいわれると怒られたような気がする。
2005年02月16日
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レストランで、混んでいるときは、ウエイトレスを呼んでもなかなか来てくれない。そのうちに考えて、"Bitte! Fråulein"と言うとにこにこして来てくれた。ものは言い様である。女房は、パリでマダムと言われ喜んでいた。 14日の日記 (PM 05:08)----- Original Message ----- From: To:
2005年02月14日
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2005年02月12日
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シャンゼリゼから凱旋門を望む。パリ。ホテルはスイスからのフランスの新幹線TGVの到着するリヨン駅の近くにあったので、シャンゼリゼには、地下鉄を乗り継いでいった。東京の地下鉄も満足に行けないのによく行けたものである。
2005年02月11日
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室生寺はいつでも美しいが、特に秋の室生寺は美しい。絵は室生寺の三門
2005年02月10日
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2005年02月06日
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奈良の東大寺から二月堂に抜ける路。ここは観光ルートからはずれ、あまり人の通らない静かな路
2005年02月05日
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2005年02月04日
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2005年02月03日
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2005年02月02日
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ライン河畔のかわいい町 リュウゼツハイムの市街、戦後写真はコダックに、コンピューターはIBMに、自動車はフォードに完全に席巻されると思っていた。ところが席巻どころか、写真は富士やコニカに、コンピューターはNCEなどにそして、自動車はトヨタなどに、世界は逆に席巻されてしまった。ソニーやニコンは世界中にあふれている。ドイツ旅行の際、ミュンヘンで、日本から持っていったフィルムがなくなってしまった。かなり特殊の富士のフィルムであるかなあと思っていたら、ちゃんとミュンヘンの店にもあった。たいしたものである。日本の力を知った。
2005年02月01日
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