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大野隆之さんより、坂田金時さんが金太郎のモデルである。ということを聞き、いわゆる、へぇ~ ですね。しかし、実際にモデルがいたとするとまぁ噂半分ってとこで、金太郎のキチガイじみた服装と熊に挑んだという、エスパー伊藤(伊藤マスオ)よりも無謀(無鉄砲)なことの半分ぐらいは本人もやってたんでしょうねぇ。熊は無理だから、猪とか。服装も半裸はキツイからせめてパンツは履くとか。…ま、そこらへんはほっといてあげましょう。若気のイタリとか、そういうことにして。童話にも、なかなか大人の事情が含まれているんですねぇ。さて、金太郎以外にも少し気になる童話をいくつか。作品『シンデレラ』は『シンデレラ―魔女の計略』ですよ、ホント言うと。おせっかいな年寄りですよ。ガラスの靴が十二時過ぎても消えないのは計略ですよ。さすが魔女。作品『白雪姫』は『白雪姫―役立たずな小人』ですね。医者を呼べ、医者を。王子もいきなりキスするな。セクハラだ。作品『力太郎』はマジ勘弁。ジジババは風呂はいってないとかそんなレベルじゃない。比べたらアキバ系とか全然普通だ。作品『オズの魔法使い』こいつはまず、ライオンには勇気より本能を戻させろ。血が滴るチキンでも吊るしときゃなんとかなる。キコリのロボットには何も必要ない。十分ハイテクだ。そして…あ、思い出せない。だめだ。まぁ、いいか。今日の日記終わり。絵本は教育にいいですよ、奥さん。チビクロサンボが今売られていないのは惜しいです。
2003年11月27日
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昨夜、ZEN脳内戯言研究チームから日本の童話『金太郎』についての発表がされました。ZEN脳内戯言研究チームは、「金太郎は確かに熊に相撲で勝ったが、 いわば試合に勝って勝負に負けたようなものだ。」と自慢げに話している。以下、彼らの研究レポートより抜粋>『金太郎』の主人公である金太郎は>童話によると熊(クマ科)と相撲で勝負し>それに勝利し、熊にまたがって乗馬の稽古をしたという。>しかしそんなことはありえるはずが無い。>熊に乗っても乗馬の訓練にはなりはしないし、>金太郎にその必要があったかも疑わしい。>それをきっかけとして我が研究チームは研究にのりだし>実に長い時間(数学の授業一時間)をかけて真実を>解き明かした。>金太郎はある日マサカリをかついで山を彷徨っていた。>その道中に熊にあった。>その熊とはおそらくツキノワグマと推定される。>日本には二種類の熊、羆(ヒグマ)とツキノワグマが>生息している。羆(ヒグマ)は北海道のみに生息するのに>対し、ツキノワグマは全国に分布している。>金太郎は裸エプロンのような薄着であるため、>北国での生活は困難である。>(同様の理由にして春から夏にかけての話と推測される)>当研究会ではこの見解に達した。>しかし、数名の金太郎伝説信仰派と最後まで>これについて論議が続いた。>金太郎伝説信仰派は「金太郎は北海道に住んでいて>ヒグマと戦った。薄着なのは金太郎が優れた格闘家で>鍛錬の為だ。金太郎はヒグマに勝った。」>と主張しているが、最終的な結論は>金太郎は四月から十月の間に熊と相撲で勝負した。>確かに金太郎は熊に「相撲で」勝ったが>それは単に熊が相撲のルールを知らなかったから>手(前足)をついてしまっただけであり、>その後金太郎は熊に襲われ半殺しに。>それがまだ熊が親離れする前の六月前のことなら>小熊なら勝てると踏んだ金太郎が返り討にあい>近くにいた親熊に背負われて巣に運ばれてその後食わ(略>その様子が熊にまたがっていたように見えたと推測される>またそれが六月過ぎの話だとすると>小熊の単独での犯行と推測される。>よって童話『金太郎』は一部嘘があり>金太郎は乗馬の訓練をしていたのではなく>ボコされて巣に持ち帰られる直前だった。>という結論がでた。なお、このチームは現在本来の活動を停止し現在はZENの受験勉強に担ぎ出されているという。この大業を成し遂げたあと小説のストーリー構成を担当することになっている。( ゚〟д〟゚ )y─┛~~ なんだかなぁ~。
2003年11月22日
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あああ、今試験勉強から現実逃避して日記かいてます。(AM一時半)しかーし、どうしても書かねばならんことがあるから試験勉強を押して無理して書いているということにしてください。。・゚・(ノ∀`)・゚・。さて、では。どんべえです。さくさくてんぷらです。こいつは美味い!!食え!みんな食え!美味いしすげえよ、おくさん。従来のテンプラ内蔵型とは違って最初、テンプラをいったん外に出して置けるんですよ!!ビニールにくるんであるから。つまり、いままでのものは三分たったときには十二分にスープをすってふやふやになってしまっていたのがサクサク食えるわけです。どんべえ美味い!!ただそれだけの話。
2003年11月21日
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今日、二次試験受けてきました。午前中に準二級の面接があって、午後に三級の試験がありました。まず準二級の時のことを話すと、十時ごろ会場の玉川学園に到着。控え室に通されてしばし緊張し、ちょっと周りの人を観察すると、高校生が六七割で、残りは中学…!!!!!!エエ工エエェェ(´д`)ェェエエ工!!君はどう見ても小学校低学年以下にしか見えないYOお母さんついてきてるし。俺がギリギリで通過した準二級の筆記試験をこんの糞ガキは通過しやがったのかと思うと、世の中にはどうしても覆すことの出来ない差があることを思い知らされました。でも、ガキは嫌いじゃないから許す。面接官も良い人だったし、玉川学園には猫が三匹もいてのほほんとした気分になれた、久しぶりに。でもそれはきっと来週の期末試験への現実逃避であるに違いないのかもしれないかもしれない。
2003年11月16日
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Λ_Λ(°Д°)ハァ?というわけで、タイトルはただの客引きです。コジコジさん、星丞さん、どうもありがとう。英検に合格に出来たのはひとえに皆さんのお力 ではなくワタクシ自身の実力です!BYキミマロ
2003年11月13日
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英語検定、略して英検。あんまり略す必要も感じられないし、同発音の漫画「エイケン(やたらオッパイがデカイ)」はタイトル以外よく知らないのだが、英検とは関係あるのかどうかわからん。そもそも英検三級とか四級とか、どう考えたって高校受験程度までしか使えない資格があるんだろうか?つか、なんで英検とってると受験でちょっと有利になったりするのかよくわからん。英語も試験するだろうに。世の中間違ってる。ともかく今日は英検の話。一次試験の結果が帰ってキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!三級と準二級を同時に受けたので通知書は二枚。ワタクシ英検はもうすっかりあきらめておりました。なにしろ、筆記試験はまぁ普通の出来だったかと思っていたんですが、リスニングがひどかったので。前日寝てなくて、フラフラだったんですよ、筆記はそれでもがんばったんですよ。でも、リスニングは無理でした。ぺらぺ~ら ペラペラペ~ラと何語じゃいと、あ、英語か、と。もう眠くて眠くて錯乱してました。それで、もうだめだと思ってたら合格だってさ、三級もダメだと思ってたのに。準二級も合格だって。やったね達っちゃん、と言ってくれる朝倉南はいませんがワタクシはラッキー池田よりラッキーだと思いました。リスニングでの錯乱っつーのは本当に誇張ではないです。一問もわかりませんでした。全てテキトーにそれっぽいのを書いて、それもわからんのが半分以上で、それは全部 1 で埋めてやりました。なのに合格。おめでとう俺。二次試験では奇跡は起きないぞ、俺。
2003年11月08日
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こんなニュースが。http://japanese.joins.com/html/2003/1031/20031031181722400.html > 事件の発端は29日、西安・西北大学の外国語学院で開>かれた新入生歓迎会。 日本・広島から来た一人の教員と3>人の留学生が服を脱いで、中国人を‘変態’として描写し>たのだ。 これら日本人はブラジャーを着用したままズボン>の中にコップを入れ、「これが醜い中国人だ」と叫んだと>いう。 >> この事件が広く知れ渡ると、学生は翌日、大字報を張り>出して日本人留学生の‘眼下無人’の行動を叱責する一>>方、留学生寄宿舎を訪ねて公開謝罪を要求した。 午後には>数千人の大学生が「日本帝国主義を打倒しよう」と叫びな>がら国歌を歌い、校内デモを行った。一部は街頭デモまで>行ったという。馬鹿だねえ、そいつら。中国人千人でデモっつーのもなんかすげーよ。日本じゃそんなことはそう起きない。中国人留学生が日本で金目当てで殺人やったって、「物騒ねえ」ぐらいな反応だし。デモってなんだよ、そんなにその日本人留学生ってひどいヤツラなの?そうとう馬鹿だけども、デモ起こすほどの事じゃないんじゃないかと。日頃から中国人を馬鹿にした言動が目立ってたんだろうか?そんなんでデモなんか起きないよなぁ。普通。中国のその大学で元々「打倒日本帝国主義な思想」が高まってた、とか、そういうんなら引き金にはなりうるけども。ありえないことが起きる、それが中華四千年の歴史の神秘なのか。ところで、なんで小説とかにでてくる中国人留学生はみんな「流暢」な日本語を喋って、みなよい人なのだろう。そして悪い中国人の語尾には「~アル」とつく。アルって何?中国語?「中国語じゃナイアルよ!」どっちだよ!
2003年11月01日
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