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政府の家畜を安楽死処分に、納得いかず独自調査までしている。お肉にしなくとも生きる道はあるはず!!http://www.youtube.com/watch?v=SFoobVND2_w&feature=share
2011年05月18日
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ふくしま犬 and ふくしまにゃん レスキューマップ 避難区域内からレスキューされたペットの保護マップ がUPされてます。写真があるのでさがせます。 http://picasaweb.google.com/lh/albumMap?uname=102585484740761336102&aid=5605692998427556593#map
2011年05月16日
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警戒区域の家畜の安楽死がいいわたされてます。 しかし、同じ警戒区域内でも線量のでない地域もあります。一時帰宅で犬猫を連れ帰るときの計測でも問題がないようです。問題があるときは洗浄すればいいようですし。 なのに政府はみな十束ひとからげで、元気な家畜も含めて安楽死。ていのいい薬殺処分。 獣医の放射能浴びると言いますが、薬殺しにいくほうがよっぽど浴びることになりませんか? もっと早くつれだしてたらいいものを。 こういうことしているから、風評被害もでてくるのです。 政府が撤回しない以上、「飼い主の了承を得て」ということに希望を託し、市町村別の対応をお願いするのがいいかと思います。ある議員も線量に応じたよりきめ細かな区域規制をとあります。特に南相馬市は海風のおかげか比較的線量が少なく、また市長さんも相馬野馬追の救出のこともあるし、嘆願できるきがします。それと同じ議員さんのブログに独立行政法人の家畜改良センターにあずかってもらう案もありました。http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-10891195706.html検索すると、本部は福島で牧場は全国にあります。http://www.nlbc.go.jp/index.asp先日農林省に電話すると、理由に圏外にでたあと管理できないと言ってましたが行政法人のセンターなら管理も可能ではないでしょうか。放射線を受けた家畜の自然死するまでの研究対照としてならいいのではないでしょうか? もし家畜をどうにかしてあげたいというかたで、 各官庁、役場などに訴えていただけれる方は下記アドレス、入力フォームから送れます。各官庁https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose南相馬市長 http://www.city.minamisoma.lg.jp/mayor-room/tegami/input/h22-mail_2.jsp川内村 https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php葛尾村 http://www.katsurao.org/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=782田村市長宛 koshitsu@city.tamura.lg.jp、浪江町:FAX 0243-46-4740 (24h受付)楢葉町 原子力災害現地対策本部:FAX 024-521-7840(総括班・生活安全班)
2011年05月15日
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福島の被災動物たち。これは世界にも日本の動物への救済の遅れが問題になっている。FUKUSHIMAの動物たち(ドイツから)http://living-with-dogs.com/modules/xfsection/article.php?articleid=2020
2011年05月15日
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福島の一時帰宅がはじまっています。でも、連れ出される犬猫が少なく感じます。福島の避難した方で県外にでた人は知らないのではないでしょうか? また当日の一時帰宅の説明までに犬猫が救出できるとしらないのではないでしょうか? また、避難先に諸事情でつれていけないということからやめているのではないでようか? 福島県には無料のシェルターがあり、また里親制度も行っているボランティア団体もあります。遠慮しないで連れ帰って下さい。命は大事なのです。 家畜は殺処分が決まっています。考えたくないけれど、この一時帰宅後は 犬ねこも同じかもしれません。犬ねこに、もう会えないということもあります。餌もやれないことも・・・。 是非!! また、下記の法的文書もみつけました。http://banbihouse.blog69.fc2.com/# より転載「警戒区域のペットは一時帰宅時に連れ出し出来ます。」転載お願いします。2011年05月11日15:46前回のGWの保護のように国に情報操作されるといけませんので、これまで水面下で伝達していましたが、 一時帰宅が始まり、緊急を要しますので、本日関係者了承のもと、以下の情報を 全面公開いたします。日本は私たちの国です。一部の人間のものではありません。 命は見捨てるのではなく、救う為にあります。 救う為に現地で頑張っている多くの方々、何十もの被害で苦しんでいる飼い主さんと瀕死のペットたちのために以下の情報を至急転載、拡散お願い いたします。 【警戒区域の被災者の一時帰宅時のペット連れ出しについて】5月10日 元熊本県総務部広報課県政記者室主事(自治体職員)の伊集院と申します。 一時帰宅の際の飼い主自身による瀕死のペット連れ出しについての「札幌弁護士会」の「東日本大震災災害緊急対策本部」の弁護士の回答です。 一時帰宅時に衰弱したペットの連れ出しを行政に拒まれた時は下記の内容を飼い主は主張できます。飼い主には法律上、犬や猫等のペットを連れ出す権利があります。警戒区域のペットは衰弱していますので、命の危険があり緊急を要します。 ゲージやキャリーに入れてバスの中で飼い主さんの膝や足下などに置いて連れ出すしか瀕死の命を救う緊急の方法はありません。JRも公共バスもキャリー入りなら乗せる事が可能だからです。県の回収車が来るまで、庭に雨の中1日以上ゲージに入れて置いておく事は弱った動物には命の危険がある場合があります。夜はまだかなり東北は冷え込み温度が下がります。脱水であればすぐに点滴が必要です。 『札幌弁護士会 5月4日と7日の東日本大震災災害緊急対策本部担当弁護士の指導内容』「「罪刑法廷主義」(ざいけいほうていしゅぎ)というものがあり、刑罰の細かい 規定がないと人を罰してはいけないことになっています。飼い主のペット持ち出しについては行政側は「混乱を回避したいために 認めたくない。」だけです。 飼い主は、単に大切な自分の物=ペットを持ちだすだけです。それで飼い主が罪に問われる事は無いと考える。よって飼い主のペットの連れ出しについては、現在ま で行政からお墨付きをもらう筋合もありません。行政がペットを連れ出し禁止とい う事に関する納得できる『根拠』を記載した正式な文書を出していないので、一時 帰宅の際の飼い主の物であるペットの持ち出しをペットが死ぬかもしれないのに止める権利は行政や国には無い。」 保護団体は飼い主から全権委任を受けていれば飼い主と同権である。 以下は、一時帰宅の際に飼い主がペットを連れ出す時の「札幌弁護士会」指導のもとで作成した問答例です。飼い主さんは参考にして下さい。 行政側「一時帰宅でペットを連れ出してはだめだ。」 飼い主(飼い主が委託した人)「なんでだめなんですか」 行政側「国が禁止と言っている。放射能汚染とか、人命の安全優先のためだ。」 飼い主「いかなる法令に基づくのですか?一時帰宅の飼い主のペットの連れ出し禁止について「根拠」の書かれた決定事項の記載された正式文書はありますか?福島県にも確認してしっかり調べてもらいましたが本日まで「根拠」の記載された国の文書はありません。ですので、正当な根拠無くおっしゃってる事ですよね。5月2日に日弁連に、5月4日と、5月7日に札幌弁護士会の担当弁護士に飼い主の一時帰宅時のペット連れ出しについて、元自治体職員の飼い主代理が、詳しく法律について確認し、指導を受けた。ペット連れ出し禁止が国からか伝えられたとしてもその根拠の示された各市町村長宛の国からの正式な納得がいく「根拠」を示した文書がなければ、飼い主に対してペットを持ち出すなと他人や行政がその飼い主の権利を侵害する法的効力はない。 ペット連れ出しがダメだと言うのは、それは何の法令ですか。示してください。こちらでは既にペット連れ出しに関する文書履歴や法令を弁護士と確認済みです。正式な文書が無いのなら、法令も根拠も無い事を言われているのですね。それでは法律上、飼い主は貴方や行政には、したがわなくなくて良い事になります。私は自分の物(ペット)に所有権があり、持ちだすだけです。法的には何の問題も無い。弁護士会の弁護士が直接電話をしてもらえば説明してくれます。平成23年4月23日付け文書の原子力災害現地対策本部長が発行した「警戒区域への一時立入許可基準」の8の(5)には「ペットについては、別途検討し、原子力災害現地対策本部長が実施のための計画を別 に定めるものとする。 」と記載があるがその計画は現在迄何も正式に出されていない。同じく5月7日の「住民の一時立入りの実施について」の 「5.一時立入りに関する注意事項 」の 「ペット、家畜、食品等を持ち出すことはできません。」とあるがその「根拠」や「理由」が全く記載されていないのはおかしい。札幌弁護士会と日弁連に警戒区域の飼い主のペット連れ出しについて次のとおり確認している。『国や行政が、飼い主のペット持ち出しを止める権利は現在の法律では認められない。』との事。 飼い主が一時帰宅で連れ出したペットはきちんと放射能の測定もしますし、除染もします。必要ならば今測って下さい。飼い主の物として、必要ならば後の報告もします。動物は弱っていて「既に一刻を争う命」です。あと1日も持ちません。保護団体さんにたのんで緊急に獣医さんに診てもらいたい。預け先も確保します。衰弱している動物を飼い主が放置し適切なケアをしないことは、動物愛護法違反となり、それを法令の根拠無く無理強いする人は動物愛護法に抵触する可能性があります。行政にもだれにも飼い主の物であるペットの持ち出しを禁止する正当性は現在無いはず。「これに異論があるなら、直接弁護士と話して下さい。」とペット連れ出しを止める行政や自衛官、警察に伝えて、連れ出しや救助を認めない場合は現地から電話がつながる弁護士会に直接電話して下さい。 【ペットの預かり相談や保護を受け付けている団体の一例】 ※当方と直接関係はない団体さんですが住民の傾けに掲載の許可をいただきました。 一般社団法人UKCジャパン TEL:0467-84-7456 一般社団法人アニマルエイド TEL080-4422-2090 犬猫救済の輪 【日弁連、弁護士会連絡先一覧】 一時帰宅の際にペットの連れ出しは日本の法律の元では、飼い主の権利として可能である。自治体担当者や警察に一時帰宅の際にペット連れ出しを止められたら、下記に電話すると、弁護士がペット連れ出しを止めた担当者と直接話をして 下さるそうです。 ◆札幌弁護士会 土日祝日平日相談可能 平日13時~15時まで 0120-325-101 日弁連と札幌弁護士会は飼い主さんがペット連れ出しても違法ではない見解です 国はそれを禁止する根拠は、一時帰宅の際のペット連れ出しについては正式文書も4月23日以降の「別途計画する」と5月7日以降は見あたらず飼い主のペット持ち出し禁止を行使する権利は国には無いとの見解。 ◆仙台弁護士会 平日のみ 平日10時~午後7時まで 0120-216-151 ◆山形県弁護士会 平日13時から16時まで 0120-250-372 以上はどの地域からかけても通話料無料 。飼い主さんはつながる電話にかけて下さい。 上記がつながらない時は以下は通話料有料ですがかけてみて下さい。 ◆秋田弁護士会 平日13時から16時まで018-862-3775 ◆青森県弁護士会 平日 13時から16時まで 017-763-4671 ◆岩手弁護士会 平日 13時から16時まで 019-651-0351と019-604-7333 ◆福島県弁護士会 平日のみ 14時から16時まで024-925-6511と0242-27-2522 ◆茨城県弁護士会 平日13時から029-222-7072 飼い主さんは堂々と日本の法律のもと自分の物であるペットを連れ出しできます。 小型犬、猫はキャリーに入れて膝におけば、公共交通機関といっしょで他人に迷惑をかける事も少ないはずです。 それを止める根拠はありませんので罪刑法定主義のもと国もこの件で罰する事は難しいとの札幌弁護士会の3人の弁護士共通の判断です。命は救う為にあります。 連れ出しを止められたときは上記弁護士会に現地から電話で行政の方へ説明を求めて下さい。札幌弁護士会さんは特に力になって下さっています。 現場の心ある行政マンの方々は、どうか、苦しんでおられる被災者の方の味方になっていただけましたら幸いです。日本は私たち一人一人の国です。 法律に基づいて行動する事は違法ではないです。 飼い主さん自身の救出に備えて、避難所のほうに今走っている保護団体さんもいます。飼い主さんはぜひ連絡を取ってみられて下さい。 海外署名サイトCare2で、「原発避難区域で動物救済の許可を求める」署名をつのっておられます。記入は英語ですが簡単な入力で済みますー。●Please Allow Animal Rescue in Japan's Nuclear Evacuation Zonehttp://www.thepetitionsite.com/26/save-animals-in-Japan-evacuation-zone/被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。被災地動物情報のブログhttp://ameblo.jp/japandisasteranimals/被災地迷子ペット探し掲示板http://japananimals.bbs.fc2.com/以上です。どうぞ、あなたの周りの方にも教えてあげて下さい。
2011年05月13日
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政府から20キロ圏内の、原子力災害対策特別措置法に基づき家畜処分がいいわたされました。一応持ち主の許可がでたらですが・・・http://jp.wsj.com/Japan/Politics/node_235368牛豚馬ヤギ鳥みなです。 (犬ねこはペットなので家畜の中には入りません)役所などに電話しましたが、家畜は弱っていて病気で衛生上問題、一時帰宅の人の衛生等をあげてました。ならもっと早く助ければいいではないかと、家畜も預かるという所もあったのに等色々といいましたが、いっても始まらない・・さらに別のとろこにも電話しました。出た方もほんとは処分したくないなとわかりましたが。 家畜は口にいれるもので、安全性が問題。また、餌を食べていないからいい肉がとれない。農家の財産なので肉にならないと収入が入らない。 馬も外に出せない。(この20キロ圏)牛は個体管理ができているが、馬は個体管理でいないので、20キロ圏をでてしまうとどこにいったかわからない。(管理できないの意味のよう)出すときも危険。ペットは等は除染も少なくてすむが家畜は大きく除染に時間もかかる。観光牧場も全頭はできない。種牛もだめ。なかには逆になぜ(家畜を)助けるんだという電話もある。たぶん費用の面でも(生かしても)かかってしまう。ということだと思います。原子力災害対策特別措置法に基づき・・・って、もう最初に決まってることなのか?調べてませんが、この区分けはなんだろう。 肉にしなくても観光牧場や自然死するまで研究として生かすことはできないのでしょうか。 そして胸騒ぎ、心配になったのは、一時帰宅で助けられずに残ったペット類(犬ねこ)もその後は衛生上という理由で殺処分されるのではないかということです。家畜ではないですが。また、いまのところ20キロ圏外の動物は対象ではないので、いつ警戒区域になってもいいように避難しないとだめかと思います。 日本はほんとに情けない国になってしまった・・・
2011年05月12日
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●警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ行進8日日曜の先日のデモにいってきました。天候には恵まれ、いいお天気でした。1週間前程度からの呼びかけだったそうですが、600人の人が集まり、また動物のためか、大部分は女性でした。(主催者だけでなく、いろんな動物ボランティア団体がきてました)今までの動物のためのデモは1000人が最高だそうで、いいほうみたいです。 前日は原発反対デモがあったみたいですが、最近の日本のデモは穏やかで学生時代のそれとはまったく違います。おまわりさんも車から守ってくれてるかんじです。でも、他のデモに比べ少なくニュースにはなってないような??? これが日本の動物に対する現状かもしれませんが。14:00 開会のあいさつ14:05 ◆追悼集会 黙祷の後、中下大樹僧侶(超宗派寺院ネットワーク「寺ネット・サンガ」の代表)による読経。14:20 ◆報告集会 ○山路徹さん(APF通信代表) ○山路さんと一緒に活動されてきた保護チームの方々 ○「動物ボランティア団体全国民間ネットワーク」 ○(南相馬の猫おばさん)からの訴え代読。14:50 閉会の挨拶、デモ注意事項ご説明15:00 !デモ出発!◆デモコース:神宮通公園 → 東電の電力館前 → 渋谷駅前 → 明治通りを通って神宮通公園で流れ解散!という流れでした。 山路さんって、ちょっとまえに女子アナと不倫とかどうだったかと騒がれてた人ですが、取材で福島にいって悲惨さにツィッターで呼びかけ、それに応じた人と頑張っているようで、その方たちから始まったデモだそうです。 猫おばさんのその手紙では猫を9匹かっていて、3月の退避にさいしペットは連れてけない、2,3日で戻れるからと言われ、のちに1日おきに戻ってえさを与えにいき、1匹死亡、5匹連れ出せあずかってもらえたけれど、4月22日から警戒区域になってしまい入れず、今は自治体などに行き訴ったえたり、プラカードもってたってらっしゃるとのことです。ほかにも、被災者の人達は動物が心配で眠れない、食事もとれないという方が多いそうです。そのお話にやはり動物を助けることは人間を助けることだと思いました。がんばろう、家畜、がんばろうペット!!なお、福島での猫おばさんの訴えはこちらでみれます。http://www.youtube.com/watch?v=nnt_a2PGqU0
2011年05月12日
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福島の被災馬救援情報東日本大震災で被災した相馬野馬追いにかかわる人馬を支援するため、被災地の馬事文化復興支援プロジェクト・「ハッツオフ(Hats Off)」計画帽子の販売【価格】 1個3000円(送料込み) 必要経費以外が寄付金となります。 【申込方法】 メールにて、Hatsoffky@aol.com(ウインチェスターファーム 吉田直哉氏)へ以下をご連絡ください。 お名前(ふりがな)/郵便番号/ご住所/お電話番号/希望個数 帽子のデザインは選べません。http://www.rha.or.jp/hisaiba-info/info/2011/05/hats-off-for-japan.html
2011年05月11日
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福島の原発、立ち入り禁止区域などに残された動物たちが悲惨なめにあっています。下記で活動を呼び掛けているブログをみつけました。●警戒区域の動物たちを見捨てない!デモ行進日付:2011/05/08時間:14:00~追悼及び報告集会。15:00デモ出発!場所:神宮通公園(渋谷区神宮前6-21)デモコース:神宮通公園 → 東電の電力館前 → 渋谷駅前 → 明治通りを通って神宮通公園で流れ解散!※車道を歩くため、危険ですので動物(ヒト以外)を連れての参加はご遠慮ください。<趣旨>呼びかけ文を参照ください。<集会>詳細は調整中。警戒区域の状況が流動的であるため、発言をお願いする方々が現地入りされた場合は追悼集会のみとなる可能性があります。<デモ行進>☆是非とも思いを込めたプラカードをご持参ください☆動物の声を代弁したい人は仮装でどうぞ。音楽でアピールしたい人は楽器をどうぞ。怒りたい人は気合を入れてどうぞ。明るく訴えたい人は元気にどうぞ。静かに祈りたい人は厳粛にどうぞ。デモの主体は、参加者ひとりひとりです。それぞれの思いで、それぞれのスタイルで、あなたにとってのデモをしよう!以上、転載大歓迎です!詳しくはこちらのブログを参照下さい。新しい情報もあります。http://animaldemo.blog.fc2.com/blog-entry-3.htmlhttp://m2t.jp/img/tweet_icon04.gif
2011年05月05日
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