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クイーンの、っつかフレディ・マーキュリーの
伝記映画、っつか、史実を元にした
フィクション映画「ボヘミアン・ラプソディ」。

特に日本ではメッチャ人気のようで、
興行収入100億超えだとか。人気出すぎでは?

なんかそこまで行っちゃうとね、
天の邪鬼的に「そこまではすごい映画でもないやろ。
すごいのはみんなとても似てたとこと
仕草までもよくにさせられたこと」とか

ふと思ったのは、そんなクイーンや、
例えばビートルズなどでもいいんですが、
英語圏のバンドじゃなかったらおんなじ音楽を作っても
あれだけ売れただろうか?と。

英語圏、特にアメリカの音楽産業のマーケットのデカさと
影響の大きさ、英語で歌ってそこにアピールしなかったら
同じメロディの曲を作っても、ここまで有名には
ならなかったんじゃないか?いや、ならなかっただろうなぁ、と。

英語だから曲がりなりにも非英語圏でも
それなりに歌詞の意味が分かって受け入れられるわけで、
例えばこれがスペイン語ですとか、ロシア語ですなんて言ったら

口ずさんでもらえないのだから、こんなに大ヒットして
音盤が売れて世界的に有名にはならなかっただろう。

すると、これ、逆に言えば、世の中の非英語圏にも
実はあのくらいの実力のバンド、
人々を引きつけるメロディーを次から次と産み出しているバンド、

がいるのかもしれない。その確率は高いだろう。
だけど、上述の理由で紹介してもらえない、
紹介されても何歌ってるかも分からない言語では
アピール度がイマイチ、ということになるのだろう。

個人的には、そういうバンドを探してみたい気もするけど、
実際にはもうごちそうさまで、これ以上聴くものを
増やせられないので実行しないのですけどね。。。(^_^;)





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Last updated  2019年01月29日 01時38分21秒
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