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ヴィエリチカ は 4時間程度のツアーで14時 くらいで また中央広場に戻ってきましたお昼は cafe がいいかなーと調べて見つけたのがKARMA自家焙煎 オーガニックcafeかなデリが並んでいてなんだかよくわからないけどレンズ豆のサラダおいしそうだったからそれと キッシュみたいなのとスコーン間違えて エスプレッソ頼んじゃったらしくザンネンおいしいコーヒー飲むはずだったのにやさしい味だった印象karma のカウンター煩雑な感じが良いのかなーまたまた今日の午後は no plan でしたのでバヴェル城へ歴代の王41人が眠 るこの城ワルシャワに遷都されるまで ここは 首都でした小高い丘に 建っていますのでちょっと昇りますよく調べずに行ったのと有料のところに入っていなくて外側から みただけみたいになってしまったので見所わからなかったけどジグムント1世が建てた、金のドームが輝くジグムント礼拝堂は、アルプス以北でもっとも美しいルネサンス建築と言われていますと 読みましたここですねけれど やはり日本にない様式の城壁や塔は目を奪われるのと 圧倒されるのと。眺めるだけでも何かが伝わってくる所々に 竜の おみやげが売っているなと思ったらその昔、ヴィスワ河畔の洞窟には獰猛な竜が住み、家畜や若い娘を襲って人々を不安に陥れていました。そこで靴職人の弟子クララは、タールと硫酸を染み込まれた羊を用意します。その羊をのみこんだ竜は喉が渇いて川の水を飲み続け、ついに腹が破裂してしまったといいます。街はクララと名付けられました。伝説の『竜の洞窟』はヴァヴェル城の西側、ヴィスワ川に面した城壁の下に残っていますとのことです洞窟?? 見てこなかったなそしてまた 中央広場の方へ テクテク像もたくさんあってここら辺歩いているだけでもほんとうに 楽しくてそれと気になっていた事実ベーグル は ポーランドで ユダヤ人によって作られたものだということオブヴァジャネック という名前で 売られているとかこれこれ買ってみましたかっちこちだけど--調べると ここでしか この オブヴァジャネックはここでしか買えなくて保護されているそうですこれまた安かったよ目を引いた 彫像のならぶ 教会Church of St. Peter and St. Paulコンサートなども開かれるとか所々に城壁も残りますいつまでも明るいので時間がわからなくなりますがソロソロ18時今日のごはんも決めていなくてとりあえず FREE wifi使えるところで飲みつつ天気も良いし寒くもなく暑くもなくこの上なく気持ちよくて週末なのでとても人が多くて 皆さんこんな店の外のテラス席で のんびり飲んでいてこれぞバカンスの醍醐味どこからか音楽なども流れていたりしてそうださっきの ちょっとおつまみにおなか空いてるね これポーランドのお料理を食べに行こう!!となりましたヒットしたお店Czarna Kaczka The Black Duckまたビール笑でもあまり たくさんたべられない日本人で ごめんなさいポーランド名物??の 水餃子 ピエロギいやーこれ だめでしたお肉がなんというか 獣風オイリー笑アヒルのお店だからまさかの アヒル肉だったとか?? 好みの問題だから仕方ないですよ海外あるあるですベーグル と メニューに入っていると気になってしまうポークワイン クミン風味となっていたらなんと サンド風に出てきました想像から 180度回転なところも海外のおもしろさもちろん ボリュームも満点ですピクルスっぷりも すごいでしょピクルス 至る所で出てきてとってもおいしいこれで3日目は終了明日4日目が メインの 観光です
2018年08月22日
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クラクフ 2泊泊まって 3日目 おはようございます朝ご飯付きの ホテルと飛行機のみの手配できていましたので朝ご飯は 2件ほどさきのレストランでたべてました2回目ともなるとちょっとサンドイッチ作ってみたり野菜もピクルスも卵も ハムも一通り いろいろあるし珈琲も 牛乳もあるので 便利に使わせていただきましたそうそう ポーランドの物価はとにかく安いですご飯も 昨日のariel とかはちょっと 高いけどそれでも 何をしても安くてありがたいですさて今日は 世界遺産塩の洞窟ヴィエリチカ岩塩坑 に行きますガイドツアーに入らないと見学ができないのですぐ近くから 連れて行ってくれるツアーに乗りましたザンネンながら 日本語のツアーはこの前まであったのに中止になっていました何せ こんなにアジアの人に会わない国は珍しいだから仕方ない よねお迎えの公園まで歩いて英語圏の大きな人達と一緒のツアー笑ワゴン車が息苦しい笑でも 中央広場から車で 30分くらい?で到着ですまずは 300mしたまで階段をくるくるとにかく 降りる降りる同じ方向にぐるぐるなので時々反対方向に回転しながらおりました目が回っちゃうでしょ同じツアーには お年寄りの方やちょっと大きすぎて ゆっくり歩かれる方もいたけど皆さん無事に したまで 到着できてホッとしました13世紀にハンガリーから嫁いだキンガ姫の伝説政略結婚に不服で指輪を捨てたのだけど嫁いできてからヴィエリチカが気になって掘ってみたら塩と指輪が出てきた??当時貴重な塩を探し当てた姫はそれはそれは大切にされたのでしょうねでもこんなお話しを拾いましたキンガ姫は、夫である王の死後すぐに王家からも政治の世界からも退き、修道院へと移って残りの人生を結婚前の希望通り、祈りに捧げ、ポーランド王妃であった過去は決して話題にしなかったというそんなにつらかったのかなでもこの 塩のおかげでポーランドの方はそんなに救われたのかと言うことで キンガ姫の 塩の彫刻から始まり所々 塩の結晶がある炭鉱の道を 進みます結構な距離歩きます王様だって塩像過酷だったでしょうねその当時の再現がされていたりまだまだ行くよ 下へ下へ水が流れているところも塩が蓄積ずいぶん下まできましたが炭鉱の人達は 地下にたくさんの礼拝堂を作っていたようですさてと ここがクライマックス聖キンガ礼拝堂とにかく何もかもが塩で作られているすばらしい礼拝堂これが世界遺産に選ばれた理由だそうです急に開けた大空間は圧巻ですここの写真撮影は 有料になっています見上げてきょろきょろが止められないこれもこれも塩なんだしかも 坑夫たちが掘ったり作ったりしたのですから皆さん 絵心あるよねー壁画もシャンデリアも塩製そして 地下水がたまってできた緑色の池を見ることも出来てちょっとした光のショーと音楽が流れる演出ありますが 地味です笑そこではわからなかったのだけどここはミハウォビツェ の部屋だそうです地名ですよねよくわからない。。礼拝堂も各所にたくさんありました最後 地下から地上へのエレベーターは木箱みたいな工事の仮設みたいなエレベーターでドキドキある意味の スリル満点ですがあっという間に 地上へ帰って来たら 週末の 中央広場はたくさんの人
2018年08月06日
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