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大戦略 大東亜興亡史~トラ・トラ・トラ ワレ奇襲ニ成功セリ~シュミレーションゲーム好きなのでつい 買ってしまいました。大戦略シリーズ かと なめていたらルールも少し違うしなんと 最初の面から クリアできない難しさ。難しいと 余計におもしろい のでおもいっきりはまってしまいました。
2009.01.31
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プロローグが ライブドアとニッポン放送の話でしたので興味深く 入り込めました。経理として ヘッドハンティングされ外資系企業に入社し 活躍していく話でした。最初は 内部での 足のひっぱりあい でどうも内向きな経済小説でした。有名な 経理の方のようで 後半は外部との戦いとなり ビジネス経済小説ということで面白くなるかと おもったのですが私には あまりおもしろくなかったです。
2009.01.30
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前半は 営業のノウハウ的な内容でした。しかも わかりやすく 例が良かったと思いました。特に ウェブ販売マーケティングについては非常に勉強になりました。後半は 詐欺について内容でした。詐欺の種類 手法をまとめカンタンな 撃退法や洗脳について書かれていました。それらは コールドリーディングなど今まで 読んだ本の 復習的な感じだと思いました。
2009.01.29
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流刑になった 宦官としての寧温 流刑された島で清国人のために また 活躍、外国との問題を解決してしまいます病気で 宦官の寧温は死んだことになり本来の女性である真鶴として生きます。そしたら琉球王国の側室として ピックアップされ再び 王宮へ戻ることに。そしたら琉球王国にペリーが来航王様が 宦官・寧温を 流刑地から呼び戻せ といいだしえらいこっちゃに。そこから 一人二役がはじまり恋と政治 外圧との戦いの怒涛の後半に入りました。ペリーとの 交渉は 圧巻でした。琉球王国の崩壊 沖縄県となるまでのすごい 面白い話でした。上下の長編に おもいっきりはまってしまいました。ドラマになったりしたら どうなるんやろう と思いました視聴率は とれそうにないけど 話はかなりおもろいと思いました。
2009.01.28
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幕末 琉球王国の物語でした。なんとなく とっつきにくい歴史もの のようでしたが何かの雑誌で評判が良かったので読んでみました。最初から あっといい間に物語に入ってしまいました。天才主人公 少女 真鶴 が 当時の琉球王国の行政機関に 宦官 ということで最年少で首席合格就職?し 数々の 問題を解決 改革していきますどうやら 当時の琉球は 女性は 頭が良いことはありえない また そういう公的な機関に就職などありえなかったようで 宦官 と偽ることになるのですが。物語が スピーディーに ドラマチックに進んでいきます。清と薩摩藩の 二重の植民地のような国 琉球。そこに また 外圧が…。王国で 陰謀やら策略やら ぐちゃっした中リボンの騎士のサファイアのような 主人公ががんばっていきますそして それが ばれて…琉球は 国 なんだと思いました。一気に 上巻を終わらせました。展開される人間模様と歴史背景 国柄が おもしろい!と思いました。
2009.01.27
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この作家さんの 前回読んだのは 代理母 がテーマでした今回は 尊厳死が テーマの 物語でした。家族の尊厳死に対する反応 考え方エゴ 医療機関からみた 尊厳死 への考え方医者なのに 殺すのか?しかし 生き返らない患者がベッドを占めお金を使い 空きベッドを待っている患者を死なせてもいいのか?本人が尊厳死を望んだからといって 家族は殺すのか?誰もが訪れる死 の物語でした。二転三転しミステリ小説としても面白かったです。この方の小説は 人間のエゴな心理が リアル感があり惹きこまれるな と思いました。
2009.01.26
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前のシリーズ キバが 終わり今日から 新しいライダーのはじまりでした。出足から 今までの平成ライダーが全員でてきて驚きました。女の子もかわいく今までの 1回目にないくらい 面白かったです。また 引き続き毎週 日曜の朝が楽しみです。40も半ばなのに。。
2009.01.25
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中小広告代理店に勤務の41歳 女性 AE(営業マン)が主人公です。電波系代理店でのビジネスの話です。広告業界の話なので 楽しく 面白く リアルな感覚を感じながら読みました。ちょっとセクシーなのが 幸田真音さんらしくもありました。仕事頑張ろう っと思いました。結末はおいといて おもしろかったです。広告代理店ものは 藤原伊織さんのが現実感があり好きでしたが よくにた感じがあったなと思いました。
2009.01.24
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ハードボイルドなのに 主人公は大学教授 65歳の男。前半のゲイの甥との生活 主人公の過去興味深く すぐ物語りに引き込まれました。ちょっと古いメルセデスにのり 海に釣りにいく場面など なんか かっこよくて憧れました。後半は 様々な事件がおこり少しずつ謎が わかっていきます。それとともに 主人公が 若返っていき再び 命がけの世界へ というかっこいい ハードボイルドな話でした。とはいえ 老い と 命の使い方については なんだか 感慨深いものを感じました。おもしろかったです よかったです。
2009.01.23
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従来の 昔ながらの 普通の会社の 普通の常識で 本当に利益上がるのですか?というような 本でした。もともと 私も私の会社も営業日誌など書いたことないしほとんどの話が うちの会社のようにサバイバルな会社などには 関係のない話でした。明日をも知れない会社は もともとそんな 普通の常識がないからです。裕福な会社って…、と思いました。
2009.01.22
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初めて読む作家さんでした。人工授精 代理母 生命って?が主題の心理ミステリだと思いました。子供のできない女性主人公 その家族が 主人公でした。昔読んだ 「子盗り」を思い出しました。(面白かったです。)女性が生きるって?親 子 姑 ドキドキするのが 弟夫婦 義理の妹一家でした。主人公夫婦の前で子供が二人いて 子育てをする一家です。代理母 誰を犠牲にして 得る命?インドに渡り代理母をやろうとしますインドなら300万らしいです。しかしインドで 主人公女性の人生観が 変わります。そこで ハッピーエンドかとおもうとこれがまだ続く…一気に読みました。切実でリアルで 非常に面白かったです。
2009.01.21
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原作は読んでいません。役者さんが 好きな人ばかりだったんでそこは かなり 楽しめました。内容は …。。途中で少し寝てしまいました。みやさこが なんだか 印象にのこりました。
2009.01.20
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お友達に教えてもらい 読んでみました。主人公が 女子で 小学生で なんだかあまり な印象で読み始めました。第一章 で はまりました。小学生の日常 心理 が絶妙で妙にジーンと。第二章で また びっくり 主人公が男子にかわり第一章の恵美ちゃんが 中学生で登場全部の章、ジーンとしながら一気によみました 。非常に 心に残る作品でした。よかったです。私にはこの作家さんは 疾走 だけかとおもっていたのですが違いました。これも よかったです家の中学生に貸しました。
2009.01.18
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登山系のミステリでした。上高地から穂高の登山がらみです。相変わらずのパターンでした。ので 前半興味深く 後半 予想通り でした。上高地は まだ 行った記憶があるので情景が浮かび 楽しかったです。
2009.01.17
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学校教師である主人公がつきあっている愛人の連帯保証人になり愛人が失踪その愛人の過去をさかのぼり 謎 を追いかけていく 話でした。この愛人の 過去が 物語になっているように思いました。大阪 四国佐多岬のあたり と過去を巡る旅 みたいな感じでおもしろかったです。
2009.01.16
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主人公の女刑事 音道が 犯人に監禁され 警察が 音道を救うために捜査する音道の心理 捜査側の 特に 渋い刑事 滝沢の心理が交互に 描かれていきました。音道が レイプされかけたとこらへんから普通の女刑事らしく だんだん 壊れていきます外では どんどん 犯人の隠れている場所が特定されていきます。滝沢 音道 のかけあいが なんだか いい感じでラスト &エピローグ けっこう泣きそうになりました。ハードボイルドっぽいんいは弱いようです。面白かったです。
2009.01.15
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買い置きしていました 乃南アサさんです。音道シリーズの長編2つ目です。やはり この女刑事が 私は好きです。普通的な心理が 大好きです。早く事件解決して 恋人と会いたいとかツーリングいきたいとかでも仕事 がんばる様々な場面で心の中で 文句 いうのが 面白いです。今回は 2億円 詐欺 殺人事件です。上巻の最後 音道刑事 犯人一味に捕まってしまいました。上巻で 前回の相方のベテラン刑事も登場してきました。おもしろいです。下巻 が楽しみです。
2009.01.14
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村上龍さんの 女性向けに書かれたQ&A形式のエッセイでした。題名の通り お金や仕事や人生について様々な ありふれた相談に 龍さんが答えていきます。何かの雑誌に連載されていたもののようです。いつも新鮮で客観的な視点からの回答が大変勉強になりました。常に 前向きになれる まったく甘いことを言わない村上龍さんには いつも影響をうけます愛と幻想のファシズム 以来 ずーとです。
2009.01.13
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ずーと 気になっていたのですがおもいきって買ってしまいました。70曲最初のCDについてましたがそれだけでは どうしようもないので結局 2000円で 90日間 歌い放題のポイント買いました。歌い放題 楽しめます。甲斐バンド BOWY 中島みゆき 愛内里奈いっぱい歌えました。マイナーな泉谷しげるは 少なくてだめでした。しかし楽しいです。買ってみてよかったです。リクエストできたら いいのに と思いました。
2009.01.12
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1年ぐらい前に古本屋さんで買った本です。買ったものの おもしろなさそうでほったらかしでした。が 先日 この作者さんの 三面記事小説が 非常に面白かったので そのままの勢いで 読んでみました。住宅地に住む 夫婦の 話で淡々と クールに 物語が 進みました。夫が 会社の近所に 部屋を借りる 事からなんだか 生活がざわめき出す みたいな感じでした。夫の借りた 部屋 何もない部屋その何もない部屋 についつい 恋焦がれる夫の心理が なんとも 微妙に 共感?といいますか よかったです。ラストの章がまた 気の抜けたクールな感じで独特の小説だな と思いました。
2009.01.11
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今まで 使っていた財布はm+(エムピウ)MILLEFOGLIE2 一枚革コードバンウォレット というのです。m+(エムピウ)のこの財布に実は 不満がありましたカードもいっぱい入って 意外とコンパクトで小銭もだしやすくよかったのですが ひとつ大きな弱点がありました。一万円札のはしっこが 少し折れてしまいます。いつも気になって 仕方がありませんでした。それゆえ 次は 長財布へと 興味が…。ホワイトハウスコックスは2度目です。前回は2つ折のホワイトハウスコックスだったんですが小銭入れが 使いにくいという弱点がありました。しかし 質感は かなり高く好きでしたので今回もホワイトハウスコックスにしました。残念ながら 今回は楽天市場より ヤフオクのほうが圧倒的に安かったので ヤフオクで買いました。1万9千円弱で 新品を購入しました。スーツ用でもあり 若干コンパクト質感も高く 今のところ 大満足しています。m+(エムピウ)は 高校生が喜んで奪っていきました。今回かったやつ。↓↑前回の m+(エムピウ)MILLEFOGLIE2 一枚革コードバンウォレット
2009.01.10
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この本を書かれている方は だいたいができない人材の活かし方 系 です。新鮮に読むことができるので 好きです。この本は 営業センスは 身につかないしセンスのない人の センスを求めていたら 前に進まないセンスはすてましょう。センスを補うには 練習ですよ。という話です。私は 営業センスが かなりあるほうなので自分には関係ないのですがマネジメントという面においては勉強になりました。
2009.01.10
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三面記事を題材にした 小説集です。どれもこれも かなり 読み応えアリおもしろかったです。「愛の巣」 住宅地の一戸建てに住む姉夫婦の恐ろしい殺人 の話でした。「ゆうべの花火」 闇サイトで 不倫相手の妻の殺人を依頼する話でした。一番 心に残る 恐ろしいような哀しいきりきりするような話に感じました。「彼方の城」堕落した家庭の主婦が 漫画喫茶で知り合った男子高校生を自宅に監禁する話でした。女性の恐ろしさが…。「永遠の花園」女子中学生 親友2人と男性教師との 愛憎の話です。男性教師の給食に 薬物を混入させ…。「赤い筆箱」いきなり姉妹のうちの妹が自宅で殺されるところからはしまる話でした。姉妹の感情の動き 愛憎が 凄くリアルに伝わりました。「光の川 」この中では 一番 私は おもしろくなかったです。要介護2級の実の母を 母から依頼され殺人する息子の話です。短編集ですが すべて熱中して読んでしまいました。女性の「怖い」心理描写が印象的でした。
2009.01.09
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ちょっと 古いですが古本屋で 安くあったんで 買いました。人事の考え方の おさらい ということでさー と 読みました。
2009.01.08
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大石圭 さん 2回目です。人身売買ビジネスの話でした。独特の雰囲気で 淡々と進む話の展開が実は おもしろかった です。主人公の 無機質さの中での感情の動きに微妙に 引き込まれていきました。生きていることが楽しい。生きることが幸せ。ある奴隷少女の言葉が 非常に印象的でした。ある意味 よかったと思う小説でした。
2009.01.07
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竹中半兵衛が亡くなり 引き継いだ 黒田官兵衛の話になりました。人間味あふれる 黒田官兵衛が 描かれていきました。悪 なかんじが あまりなくただ 能力がありすぎて 敬遠されていく という描かれ方でなんだか昔読んだ 童門冬二さんの 黒田如水 とは 大違いで違和感を持ちました。小説的にも 人物的にも私は 童門冬二さんの 方が おもしろくドラマチックでしたし 好きだなと思いました。
2009.01.06
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Kaspersky Internet Security7.0を いれているのに私のメインマシンが おかしくなりました。インベーダーなるウィルスの処理を何度か行い再起動しているうちにカスペルスキーがどうやら起動しなくなりアンインストール。そして 再インストール。一時は なんとか持ち直しました。が再び、今度はアウトルックが フリーズまたもや カスさんが 起動せず 状態に。サポートセンターに連絡しました。対策ソフトみたいなのを 送ってくれました。対処法に沿って ウィルスを削除し再度 カスさんをアンインストール後 インストール。現在 完全スキャン中です。サポートセンターによるとインベーダーでなくトロイの木馬が どこかにのこっていたのであろうとのこと でした。カスさんは かなり信頼していたのですが…。私のミスがあったような気もしますしサポート対応も悪くないのでまぁ とりあえず 納得状態です。
2009.01.05
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wowwowで録画したやつを 観ました。バイオハザード ? ひとり版 というように感じました。どちらかといえば 前半 退屈に感じました が映像は 誰もいない ニューヨークが おもしろかったです。昔 よく読んだ 石の森章太郎さんの SF漫画 リュウの道とか 思い出しました。映画としては そんなに 熱中できませんでした。
2009.01.04
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上巻を読み終えました。火坂雅志さんの 戦国ものです。秀吉の軍師 竹中半兵衛と黒田官兵衛の話です。全宗も登場します。上巻は 竹中半兵衛が主役で たぶん下巻は黒田官兵衛だと思います。先日 真保さんの 明智光秀ものを読んだとこなのでより面白く読めます。やっぱりこの作家さんの時代物は人物の描き方が 私にはとても面白いです。軍師としての戦略 戦術 竹中半兵衛は勉強になりました。もう 今までさまざまな作家さんの竹中と黒田の話は読んでいますが、これも また違った視点で楽しめました。
2009.01.03
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以前 買って読んだ ジョージ秋山さんのマンガ銭ゲバがテレビガイドなどを見ていますと1月からのドラマで松山ケンイチが主役ではじまるようです。あの すごい 悪な マンガがドラマになるとは楽しみです。
2009.01.02
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朝から 昨日の録画した ガキ使い をみようとしました。ハードディスクには前半の分しか録画されてませんでした。ハードディスクの番組表で予約したのですが失敗です。まさか この機械め!半分しかしてなかたとは!最悪です。しかも 前半 おもろない。。。さっそく 新年早々 誰か とってる人探しです。高校生も中学生も 最悪やぁー と大騒ぎです
2009.01.01
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