全31件 (31件中 1-31件目)
1

高速道路の入り口では125に間違われフェリー乗り場では 見栄はれずものすごくいいバイクなのに 大型シングルスポーツ バイクなのにを 少しでも解消するために 600 のエンブレムを買いました。自分では 満足です。見栄っ張り ともいえる 自分が悲しくもあります。しかし このバイクが より大好きになりました。CA3A0888 posted by (C)じらーるぺるごDAYTONA[デイトナ]:ソリッドエンブレム(数字・記号)にほんブログ村にほんブログ村
2012.09.30
コメント(0)
100円で借りれるようになったので借りて観ました。シリーズは全部観ているので 気楽に観はじめることができました。最初は、おもしろい と思いました。中盤、なんだか だれてきました後半 どうでもよくなりました。前半 結構 え?っテ感じで スピード感もありおもしろかったのになー と思いました。にほんブログ村
2012.09.29
コメント(0)
戦国時代の始まり 下克上の始まり上杉家がどうして二つあるのか 知らなかったのですが学ぶことができました。29歳の北条早雲が 登場、少しワクワクしました。上杉家というのは名門なのだなーと思いました。物語は結構淡白に思ってしまいましたが、新鮮な時代だったので 読んでよかったと思いました。にほんブログ村
2012.09.28
コメント(0)
バブル時代 公園で殺人事件発生殺されたのは学生サークルイベント主催者、第一発見者 キャバクラ嬢 借金取り立てていた金融会社の社員 が捜査線上に。容疑者として 金融会社の社員と 決め付ける検察。現場の刑事は疑問を…。冤罪は 検察官によって生まれるのだと びびりました。警察官が生み出すのではなくて 検察が 何が何でも 決めた容疑者を犯人にしようと 捜査を指示し その流れで 仕立て上げる。そんなに 冤罪がうまれてるんや とびびりました。個性的な刑事、おもしろかった と思いました。にほんブログ村
2012.09.27
コメント(0)
スパーキーに吸収されたチームとのなかたがいブツブツがあっけなくふられるぐっさん ちょっとけんか新しい連続技でてつやはやれれて それに興味。あやちゃんに頼まれチームで弟引取り。などなど。今回も 盛り上がりは少なかったですがまぁまぁ おもしろかったです。にほんブログ村
2012.09.26
コメント(0)
2ch掲示板での 29歳童貞、女性とつきあったことなしの男性の話。読みやすいので、ついつい読んでしまいました。純情な男が 勇気をだしてはじめてデリヘルにいきその女性を好きになってしまうところから物語がはじまりました。初めて風俗へ挑戦する心理など、おもしろくかつ興味深く読めました。だんだんとうそっぽく感じてしまい読む気が減っていきました。にほんブログ村
2012.09.25
コメント(0)
外道 京都の闇社会で「神」と呼ばれた男タイトルから想像するにヤクザものの小説かと思い読み始めました。違いました。バブルが始まるころ、不動産価格が上がろうとし始めた頃から始まる物語。気の弱い無職だった男がなりゆきで不動産の世界へ と 京都の総裁と呼ばれる男に目をかけられ不動産をやりだす男 その総裁と呼ばれる京都のアウトローの世界のボスこの3人が主人公でそれぞれの視点で話が進みました。京都を舞台に、リアルにバブルの不動産の世界が描かれていたと思いました。総裁の息のかかった京都のファイナンス会社、どこのことやろうとか思いながらも読みました。これは事実?なんやろうなと思いながら読めました。そしてバブル崩壊!ラストの主人公の3人が最高!このラストはよかったと思いました。スパッと!そういうことか!と思いました。一気に熱中して読みました。おもしろかったと思いました。バブルものを又読んでしまいました。にほんブログ村
2012.09.24
コメント(0)
先週ようやくでてた35巻。女子が予想外に負けてしまい男子はそうなるのか。35巻は 男子の試合なのでおもしろかったと思いました。黒子のバスケとは違いリアルさが おもしろいです。にほんブログ村
2012.09.23
コメント(0)
バイクに乗り続けることを誇りに思う 肩の力を抜いて、自分の道を行け。手ぬぐいが付録でした。巻頭の漫画は GPZ1100でした。ソロツーリング中 BMWのZ4の若い女性と遭遇その先に 若いアウトローみたいなバイクの軍団からまれて バトルし 勝つ 中年ライダーの話でした。どうもGPZの形は 好きになれないです。空冷最強かぁ。イレブンの中ではカタナが 一番好きです。にほんブログ村にほんブログ村
2012.09.22
コメント(0)
ヒツジで終わる習慣、ライオンに変わる決断 自分にイノベーションを起こそう!群れるばかりで 何もできないヒツジ。たとえ 敵が襲ってきても ヒツジは群れているだけ。昔読んだ 小説 羊ゲーム おもしろかったなぁと思い出しつつ読みました。1ページ 1ページ 簡潔でありながら わかりやすく納得しやすく 読んでいけました。自分は 常に ライオンで あるなぁ などと思いました。何度でも読んで力をつけて生きたい と思いました。にほんブログ村
2012.09.21
コメント(0)

なんとなく 欲しかった カワサキ KSR110クラッチのない4ストのKSR もちろん中古ヤフオクで落札してしまいました。走行距離も少なく 綺麗のでよかったと思いました。エンジンは余裕で軽いキック一発でかかりました。月木のマフラーがついてました。3速で70キロ エンジンもフレームもビリビリの振動。あと1速あるので たぶん、100キロ弱ぐらいまでは伸びるかなと思いました。その後 モンキーにも乗ってみました。久々に。モンキーの方が クラッチがあるだけに出足は早い…かも。ただ 車体やサスは圧倒的にKSRがいいので安心感や安定感は抜群。小さいのに走りやすく疲れないな と思いました。モンキーにしてもKSRにしても小さなバイクは 楽しいな と思いました。ついつい KSR80が 今度 欲しいな と思いました。CA3A0880 posted by (C)じらーるぺるごCA3A0884 posted by (C)じらーるぺるごにほんブログ村にほんブログ村
2012.09.20
コメント(0)
死ぬほど旨い、のではなく食べると死ぬかもしれない料理 があるという噂のレストランのミステリ。おもしろそうだと思い読んでみました。途中 ちょっと中だるみ、退屈してしまいました。それほどおもしろくなかった と思いました。にほんブログ村
2012.09.20
コメント(0)
「心を上手に透視する方法」の続きでした。こちらの方が、わかりにくいような 難しいような。眠たくなってしまいました。顔の表情での相手の心理などが 写真で載っていました。がそりゃ だれでもわかるやろと思いました。買ってしまいましたが…損したかも と思いました。にほんブログ村
2012.09.19
コメント(0)
外事警察の続編な感じでした。警察の外事課から内部情報が流出。その流出を追う倉田のチームなぜ、流出させたのか。ジャスミンというハーフが浮かび上がり…。途中から少しおもしろくなったと思いました。ラストも おもしろかったと思いました。ドラマや映画の方がおもしろいような気がするなと思いました。にほんブログ村
2012.09.18
コメント(0)
この作家さんのプリズントリックなどおもしろかったので少し期待して読みました。長野県の県議会中にその会議場で発砲による殺人事件発生密室、誰が犯人か善光寺の仏像のことやら、死刑囚の冤罪疑惑やらの中の事件。なんだか、想像以上に おもしろくなかった と思いました。退屈だった と思いました。自分の体調か気分か が 合っていなかったのかなーと思いました。にほんブログ村
2012.09.17
コメント(0)
全部で5話ぐらいでした。銀行強盗に 成功するも逃走途中で失敗銀行に戻り人質とって立てこもり。交渉人の刑事登場。犯人は 実は 元 イラク戦争の軍人のチーム。ミスターウルフ 軍曹がリーダー。一話のラストで 国家に向けて戦争の被害者であると演説。ただの銀行強盗ではなかった ミスターウルフが英雄に。ただの銀行強盗ものでなく 軍人というのがおもしろかったと思いました。ラストまで二転三転、ミスターウルフと交渉人の刑事の信頼と駆け引きが最後まで続いていきました。アメリカのテレビドラマもおもしろいなーと思いました。にほんブログ村
2012.09.16
コメント(0)
勝間さんのビジネス本、久々に読んでみました。売り上げでなく利益ひとつの顧客から あれもこれもとることが効率的利益率 を上げる。利益を得るまでの費用 コスト をおさえるフロンティアなのか その次なのか 流行ってるときなのか その後か。なぜ粉ものが儲かるか 世界的に小麦は安いから。まぁまぁ勉強になりました。にほんブログ村
2012.09.15
コメント(0)
西原理恵子さんの 最新の新書本 読んでみました。西原理恵子さんらしく おもしろく読めました就職のこと 仕事のこと 恋愛のこと 人生のこと仕事のことなど 非常に適格だな と思いましたしさすが!西原さんの漫画は不得意ですが、エッセイはおもしろいと思いました。仕事のモチベーションは 何ですか?「借金です」!!さすが西原さんだと思いました。にほんブログ村
2012.09.14
コメント(0)
40代の夫を持つ もうすぐ40歳のまじめな妻が 夫の浮気を発見。うろたえる浮気相手に会いに行く若い不真面目系の女性。老婆が現れ、二人は入れ替わる。娘の事件やらPTAの事件やら 解決かたや夫の会社については入れ替わった妻が解決もっと どろどろしているかと思っていましたが正義の小説でした。漫画のように軽く読める小説だったと思いました。にほんブログ村
2012.09.13
コメント(0)
梅田の本屋さんで前面に出ていたのを見て、興味が沸いて読んでみました。映画製作で会社を作って成功したが、途中で作家となり本をだし景気が悪くなり会社がつぶれ、作家でも苦しくなり女性のアパートで居候作家を続けながら週3~4日警備の仕事へついた50歳ぐらいの主人公男性の話。最初は、自分は本当は能力のある偉いやつなんだけどしかたなく警備の仕事をしました の説明。その後 ようやく 警備の仕事の話。まったく初心者からはじまる 話なので 非常に興味深く読めました。講習の話から 現場で安全靴で足の小指が黒ずむとか 仕事のきつさ、がよくわかりました。同時に なぜ、抜けきれなくなる人も多々いるのか。身体はハードだが…。その中でも 優秀な人はいるんだ とかリアルな警備の現場が 伝わりました。まぁ最後 結局 作家に戻るのですが。興味深く読めました。にほんブログ村
2012.09.12
コメント(0)
一気に下巻も読み終えました不老不死を接種してから百年後には死ぬことが義務付けられる社会日本は 国民投票で一度凍結されたものの、その後暴動やら自殺者やらトラブル続出で 再度執行 ゆえに 105年に。ヨーロッパでは50年 などなど世界各国によって違うその年数。百年法の拒否者の集団強固な大統領制、大統領の側近の首相としての主人公の一人。老人化にこだわる主人公の一人。不老不死の社会とはどういうものなのか政治とは、何なのか死なない、老化しない、となると生きずづらくなる人間とおもいきや期限を定められると、またうろたえる人間ラストも 非常に おさまりのよいラストだと思いました。読み応えありで 非常に印象深く おもしろかった と思いました。にほんブログ村
2012.09.11
コメント(0)
![]()
好きな作家さんですが、たまに私にとってハズレがあったので、少し不安ながらに読みました。近未来でもなく現代でもない、現在の日本。アメリカが開発した不老不死のHAVIを接種すると、不老不死に。日本人は20歳になると任意でそれを接種。ほとんどの人が不老不死に。しかし、そのままでは滅びるので百年たったら死ぬ という法律が制定。その百年法が実行されるまであと一年…政治家、官僚、一般庶民、学者、それぞれの目線からそんな日本の物語が進んでいきました。そうなると そうなるのか、と非常に興味深く読みました。政治体制、民衆、不老であるということ。などなどあっという間に 分厚い上巻を読んでしまいました。おもしろい と思いました。【送料無料】百年法(上) [ 山田宗樹 ]価格:1,890円(税込、送料別)にほんブログ村
2012.09.10
コメント(0)
お金儲けセラピー 読むだけでどんどん豊かになる1ページにひとつずつ 読みやすく わかりやすい勉強できる本でした。何冊かよんでいるので新鮮味はなかったと思いました。まぁ再確認という感じになりました。にほんブログ村
2012.09.09
コメント(0)
この方の小説で今まで失敗がないのであまり好きでないような題名と内容ぽかったのですが読んでみました。昭和初期、精神病院が舞台二人の主人公のなんかなぞを解いていくミステリでした最初から まったく入り込めない最後 ああそう。。と終わりました。じっくりと読めばもしかしたらおもしろかったのかもしれないと思いましたが私にはまったく向いていませんでした私にはおもしろくなかったと思いました。にほんブログ村
2012.09.08
コメント(0)
国内4位の大手銀行から経営建て直しのため国内1位の繊維商社の社長として出向の主人公。高卒だから銀行本社では可能性なしとみて、その会社を自分の城にと動く。徹底した数字管理で業績を立て直していく主人公。そしてバブル以前から始まる話。バブルそのものに…土地、自社本社ビル、会社のっとり、株式上場、ゴルフの会員権、リゾート開発絵画取引、どんどん当時のバブルに手をだしていく主人公社長。もちろん、バブル崩壊。ちょっと嫌な感じもする主人公の物語でした。最後、主人公に裏切られた愛人が、刑期を終えて出所してきたとき迎えるのは…とその愛人の生き方がなかなか救われる物語だったと思いました。おもしろかったです。バブルものは 馳さんの生誕祭 をまた思い出しましたにほんブログ村
2012.09.07
コメント(0)
本の帯の宣伝文句につられて 読んでみました。復讐モノかと思って読み始めたのですがテンポが遅い、ダークじゃない と思いました。妻が突然死んだ。経営している会社のお荷物の弟よくできた息子 でも息子は心臓が必要で。何か物足りなさ過ぎてあんまりおもしろくなかった と思いました。にほんブログ村
2012.09.06
コメント(0)
筒井という刑事が主人公研究者が殺され、研究者の一人娘はアメリカに留学中の14歳日本に帰国、迎えに行くのが主人公の刑事。何者かに襲われ、追われ ガードし逃げていくことに。しかし警視庁も助けはくれない。そこで ボランティアとして助けてくれる刑事が鳴沢了蒼シリーズのように失踪課も登場するかと ワクワクするもそれはなし。それでも 鳴沢たちや女性の探偵の登場でおもしろく読めた と思いました。にほんブログ村
2012.09.05
コメント(0)
特攻隊の隊員が、特攻寸前で現代にタイムスリップ。その現代で 出会うのが フリーターの若者と革命家の女性。そして次に出会うのが特攻隊の同じ部隊にいた弟分 現代では実力者に。戦後日本、祖国を思い命をかけて特攻にいったさきが現代。まぁまぁ おもしろかった です。靖国への帰還 [ 内田康夫 ]永遠の0 [ 百田尚樹 ]を読んでいるので新鮮味があまりなかったなぁと思いました。永遠の0が 一番よかったような気がしました。にほんブログ村
2012.09.04
コメント(0)
読み始めは、会社や登場人物がややこしく感じてしまいました。少し読み返して、把握。大手銀行と系列子会社の証券会社。大手銀行から出向のバブル入社上司が主人公 もう一人の主人公はその証券会社の氷河期入社の部下。企業買収の案件が 証券子会社に舞い込む、氷河期の主人公の方が担当をはずされる。その案件が 親会社の銀行に横取りされる。買収案件の企業はIT企業、そのトップは氷河期主人公の親友。ここから始まる企業買収の裏の真実 企業の汚さ、人事の汚さ 自己保身の世界。中盤は、大手企業の役員や人事の派閥争いなどなど理不尽なサラリーマンの世界が展開されました。後半、逆襲。おもしろかった と思いました。漫画の「監査役 野崎修平」を思い出しましたにほんブログ村
2012.09.03
コメント(0)
少年の頃から常に 女性にもててきた男不自由したことがない しかし 継続できない、そんな男も34歳となり結婚しよう というと またふられる。理由を聞くも わけがわからない。ふと昔 幼い頃 一緒に暮らした幼馴染の女性を思い出し会いに行くわけのわからない話だったと思いました。あまり 今回は おもしろくなかったと思いましたにほんブログ村
2012.09.02
コメント(0)
橘玲さんの本は だいたい読んでいますので読みました。様々な統計などにより日本人を分析 人間を分析 子孫を残すという本能のおいて男は 無限に女は 有限なので 男は浮気をするし また だから男は女をしばる。個人主義なのは日本人。個人主義だからこその … という理屈が展開。などなどなんとか 読みました。にほんブログ村
2012.09.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1


