なんかすごいスメラギさんがはっちゃけてる気がする。アウシュです。
今回は冒頭からなんだかぶっ飛びまくりです。
雨の中墓参りをするロックオン、しかし墓には既に花が供えてありそして奥の林には もう一人ロックオン
が!
しかもその後のフォローも何もないです、やってくれるぜ00。
もしかしたら林にいたのがロックオンかもしれないし、実は双子かもしれないとか思うんですよね。
挙句の果てには クローンか?!
とまで思ったりして、00ならやりかねんと思えるからたちが悪い。
噂が噂を呼び挙句の果てには正体不明!状態ですよ。
その頃アザディスタンには国連の大使・アレハンドロ=コーナーが訪れる、この人国連の人だったのか。
アザディスタンのめがねさん・シーリンさんの思うように何でこの人が来たのかが不思議だ・・・たぶんソレスタルビーイングがここで介入でもするからだろうか・・・?
そして宇宙では小さな衛星をばら撒いてGN粒子の干渉で機能しなくなった衛星のエリアを探知することでプトレマイオスを発見することに人革連が成功、さすがロシア&中国やることがでかい。
たしかエア・ギアとかでもこんなのがあったな、「見えないということは必ずそこにいるということだ」とか言ってた。
そういうわけで ロシアのアラグマ
(?)セルゲイVS 飲んだくれの戦況予報士
スメラギさんの知能戦。
ソレスタルビーイングはヴァーチェとキュリオスを両翼に展開して囮にする、と見せかけてそれを見破らせ正面に来たところを挟み撃ちにするという作戦を取る。
しかしロシアの アナグマ
アラグマセルゲイはそれを見破り空の輸送船を両翼に送り全兵力でプトレマイオスへ押し寄せる、なんかすごいぞセルゲイ!
遠距離からの砲撃戦をする人革連に対し常にプトレマイオスから離れられないエクシアとデュナメスは苦戦する、罠だと気づいたキュリオスは急いで戻るが機雷群に入りそして待ち伏せていたソーマ隊と戦うことに。
今宵のソーマは一味違う、なんとコックピットが全方位スクリーンになってスーツもかっこいいのだ! でも機体はタオツーのままだぜ!
なんか久しぶりにセルゲイのかっこいいところを見た、指揮官として優秀ということなのでもうMSには乗らんのだろうか。
この後に新型の ティエレン・タオスリー
が出て量産型タオツーに乗って頑張る・・・って言うのはないな、 パトリックがガンダムに触れる
並にありえない。
なんかピンチな感じな00だが結局助かる気がしてならない。
理由1:アレルヤの 狂人ハレルヤモード
。
あの頭痛があるからたぶんソーマにはきっと負けない、って言うか 精神に後遺症が残る
ほどにメッタメタにするはず。
理由2:GN粒子と太陽炉(?)
説明では「 ほぼ無限のエネルギーが出る
」とかあったから兵糧が切れることはないはず。
もしかしたらプトレマイオスのエネルギーが切れるかもしれないけどその辺はスメラギさんが何とかしそうだし。
理由3: MSの差
。
だってティエレンだもん。
んじゃあ〆を。
今手の甲に「みんな大好き変わらないこの味、昔なつかし ジューC
はおふくろの味」って書いてある・・・。
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