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小山シーナさんの本を見るとわかるが、
8つのキャラクターに分けるんだけど、
これって、
その分岐点にあるのは3つの「せい」
つまり
●生まれる:ことを受けいれてもらえなかった
●成長:ある暴力的な成長が強要されたり、成長をさまたげる
●性:セックスを汚らわしきものとして教えこまれたり、いまわしい性の体験をもってしまう
| 生 | 成長 | 性 |
で、
ここによって4つの
■内的傷、■みため、うちなるもの、そとなるものに 影響が出る。
■内的傷、
■みため、
うちなるもの
├■自分、
├■他人とのコミュ、
そとなるもの
●内的な傷
つまり、まず
内的な価値観ができる。これは傷とかだったりするけど、将来重要なかぎ、宝になる。
で、この内的な傷によって、
みため:外見、ぱっとみためが形成される
つまり、内的価値観と 対になったものが 現れる
で、エニアグラムとかDISCは こういうときどうするという
現象面からとらえていくから、みために重きが出てくる。
つまり、この内的価値観はおきざりにされがち。
だから、そのエニアグラムでもいいんだが、その結果をそのまま受け止めるのでなく、
その結果について、なんでそうなったのかなぁを
コーチとシェアしなから見つめないと
ただのアンケートおばさんになってしまう。
で、その対によって
2つのことがでる
●うちなるものと===( 自分、他人)
●そとなるもの===(Gの持ち方と、
そこへのアプローチの方法が)
うちなるものは自分、他人、
つまり、自分に対しての価値観、
で、その次に、夢、とくに(GROW)のGの持ち方と、
そこへのアプローチの方法が
変わる。
図解すると 結局 4=2+2(×2)
■内的傷、
■みため、
うちなるもの
├■自分、
├■他人とのコミュ、
そとなるもの
├■夢のもちかた、
├■夢へのアプローチのパターン