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先日は大学病院への通院でした。 腎内は主治医が10:30~休診だったので代診での診察でした。 かわいらしい女医さんが担当で、前回の膠内での採血の結果をみて先生と話して…データ理解できていたので驚かれました。 主治医である「教授が怖いから~」と言ったら「そんなことないでしょ~」と 「患者も勉強が必要だし、私の場合にはかなり要求してきていますよ~。元々の職業もあるのですけどね~」と言いました。 今回の綺麗な結果で、教授の治療の成果だね~と言われました。 私も頑張って薬飲んでいるんだけど… 一応、食事も気を付けているんだけどね~。 クレアチニンが基準値以内になっていて\(◎o◎)/!したわ。 でも、なにか特別なことはしていないし、薬も変わっていないに不思議だわ……まぁ~良いことだからいいね。 皮膚科にも行きました。こっちは主治医の診察です。 エキシマの効果、注射の効果もあるみたいです。 顔に塗る薬は元の薬に戻し、身体に塗る薬も一部分だけが強い薬であとは、プロペトを塗ることにしました。 薬は先生とも相談しながら決めれるし、言いたいことも言える関係で主体的に治療に参加している気分になり満足できています あとは 膠原病内科での関節エコー検査もありそれも受けてきました 検査の結果に異常がないのは嬉しかったけど、関節は痛いのよね~ 原因がわからないわ~ それと、乳腺センターにも行って・・・・ 乳腺の張りが以前に増していて、乳腺が発達しているのか?ホルモンバランスの影響なのか?この歳でなぜか胸が少し大きくなっています。(〃^∇^)o_彡☆あははははっ陥没乳頭の術後とは関係ないと思うんだけどね 来月にマンモグラフィーとエコーの検査の予約をしました。 触診では異常はないみたいです。 先日の胸の異常とはちょっと別です。
2012.11.15
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11/11(日)に日本融合医療研究会の定例1日勉強会が 代々木の東海大学で開催されました。 内容は、健康食品とサプリに関しての講義でした 午前中に (独)国立健康・栄養研究所情報センター長 梅垣敬三先生 で サプリメントの現状と問題点ー健康被害の未然防止と拡大防止を中心にー 午後は、新宿溝口クリニック 溝口徹先生 で 食事が変える、心の健康 血液検査データから不定愁訴の原因を知る というテーマでの講義でした 午前、午後ともにあっという間に時間がきていて\(◎o◎)/!でした。 講義は一般向けのものでしたが、専門的なことも少しだけありました。 私は、懇親会にも参加をして新しい出会いもたくさんありました。 人とのつながりがもてる会で有意義な時間を過ごせました 午前中の梅垣先生の講演では、 1.多様なサプリメント 2.サプリメントの問題点 3.サプリメントは医療に利用できるか? 4.今後の課題 の4つに分けての内容でした。以下が主な内容です 1)多様なサプリメント 健康食品、サプリメントの定義に関して 保健機能食品に関して DSHEA法に関して 摂取する物の形態と健康効果の関係について 2)サプリメントの問題点 サプリメントの摂取基準量~ 海外・・・体重70kg 日本・・・50kg の体重が基準になっているので輸入物には注意が必要 健康情報の伝達経路と特徴 食品の安全性・有効性に関する誤解 健康被害について 医薬品と健康食品の3つの違い 3)サプリメントは医療に利用できるか? 素材の組み合わせによる有害事情の発現 安全性・有効性を考える上で原材料ならびに製品の品質・規格について トリプトファンと好酸球増多筋痛症候群 利用環境の問題 病者に対するデータの問題 4)今後の課題 専門職と消費者の認識の違い GMP認定マーク がん患者における健康食品の利用 患者は医療関係者に話し、医療関係者は患者に質問するという対応が重要 生活習慣の改善! 午後の溝口先生の講演では、 食事をとりまく環境 食物の変化 日本の食事の変化は? 食物繊維摂取量の変化と疾患 血糖値の変動によって分泌されるホルモン ヘタレ系の好む食べ物 こころの平穏は脳内バランス 安定した心の状態をたもつために 血糖曲線と血糖の維持 副腎疲労症候群 コルチゾールの変化 グルタミン 貧食 糖質コントロール食 たんぱく質、食物繊維、V.B群、鉄を多く摂取する 脂肪の取り方 ω-3系ω-6系 に関する講義がありました 梅垣先生、溝口先生ともに非常に分かりやすくリスクや 安全性、また臨床や実験結果に基づいた正しい最新情報 を解説してくださいました。
2012.11.12
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先日の木曜は心療内科への通院で新しく10月に続きまた11月から病院を転院しました。 担当に先生は変わらないので一寸安心でしたが、通院にあたりかなりドキドキ。 ここのところ、9月以降10月から転院で新しいところへ行くことが多いので緊張しまくり。 まぁーそれを先生に言ったら「試練だから~」ということで片付けられそうですが…… と思っていました。 予約は18時からでした。 初診なので30分くらい早めに来てくださいと予約の段階で言われていました。 心療内科がクリニックが入ってビルにドキドキしながら入ったら、エレベーターの前に主治医がいて(ノ゜?゜)ノびっくり!! 患者さんが途切れたので休憩がてら外の空気を吸いに下に降りてきたそうです。 先生と一緒にエレベーターで上へ、ドキドキ感吹っ飛びました。 偶然だけに驚いたわ(^人^) その後、受付で手続きをして心理テストがありってそれが終わってからの診察でした。 ここでは秘書の方も同席での診察です。電子カルテの入力業務等をしています。 今までのことプラス予てから先生に診てもらいたかった家族関係問題のことを話しました。 前のとこでは無理だったのでやっと治療が開始になりました。 診察は、速報で心理テストの結果を教えてくれました。 その後、前回から変わったことがないかを聞かれました。 胃の痛みがなくなったことを話したら、それは良かったよ。と言われました。 あとは向こうのメンタルから出ている薬が増えていることを話したら、かなり悪かったのだから薬増えて当然( ̄^ ̄)でしょーと言われました それと、前職場の話をして、前の仕事で頑張ったつもりでやったこと←これは事実だと認めてくれました。 あと、前職場の話でも別の話題で盛り上がり・・・・ 抑うつがあると朝はきついでしょうーと言われました。 仕事がみつからないのでは?という不安と焦りがあることも話しました。 それはわかるけど、もうしばらくはノンビリとしてねーと仕事は焦らないでと。 まだ好きなことをと言われました 家族関係の話しで生育歴をちょっとはなしました。 結構、問題があるようで先生もビックリ( ; ゜Д゜)してた。 前の病院(職場)は環境が安全ではないので話さなかった。あそこでは離せないと言ったらそれで正解だったと言われた。 この日は初診なので病院のシステム上での採血も。 採血する看護師さんと話しをしていて医療関係職だったことがばれました(〃^∇^)o_彡☆あははははっ 手首に2回刺したけど量が今一不足ぎみ、 血算と生化の2本分で合計で2mlあるか?ないか?でした。 希釈で検査を依頼してみますと。 量不足だったら次回にもう1回検査するかも?になりました。 また、血管の無さが露呈したわ。(→o←)ゞあちゃー 次回の予約は2週間後になり胃薬の院外処方箋を出してもらいました
2012.11.09
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今日は、金曜日の夜から変だった、胸の炎症の診察をしてもらうために予定外で大学病院(形成外科)を受診しました。 朝からは面倒だったので午後の診察に間に合うように行きました どうせ形成外科を受診するからと 皮膚科での注射も受けてきました 病院で12時25分受付をしました 会計番号は、(2121)でした。 皮膚科は注射での受付 形成外科の診察担当医は、別な先生での受付になっていました 形成外科も担当のフロアーの受付で、形成外科は予約外での受診だけど、いつも診てもらっている担当医での診察希望であることを伝えました。 私の担当医は、教授だからなのか予約外だと機械での診察受付にはならないようです。 受付の人から、形成外科の事務の方に、診察担当医変更希望の連絡を入れてくれました。 それから待つこと約30分。午後1時になり、午後の診察時間になりました。 1時ちょっと回ったころに、診察室から担当医自ら、カルテをもって廊下まで私を呼びにきました。 どうしたの??って感じでした。 診察室に入って、状況を説明して・・・いつも通りベットへ 今日は、先生の目の前で服を脱ぐ羽目(上半身は全部脱がないとダメだから)になりました。 先生は、かなり状態が気になったみたいでベットのカーテンは閉めてくれたけど、そのまま目の前で椅子に座って、私が、服を脱ぎ終わるまで待っていました。 まぁ~もういいけどさぁ~ なんか見られているけどではないだろうけど、目の前に待っていられると落ち着かない・・・・ 私「先週、来た時には何にもなかったのに、金曜日の夕方に気がついて、土曜日の夜にニキビみたいなもので膿がでました。炎症起こしていたみたいです」 先生が胸の炎症がある部分を診て、 「浅いところで軽い炎症を起こしていたみたいだね。 直接手術とは関係はないけど、でも、前に切っている場所だからね~。今はもう落ち着いているみたいだけど、薬を出すから様子を見て・・・・」と じゃ~ 服着ていいよ~ って言われてました。 私は服を着てから、椅子に座って、 先生「飲み薬と塗り薬を出すから・・・今、抗生剤飲んでいる?」 私「抗生剤は飲んでいないですよ」 先生「う~ん どうしよう、これでいいかな?」とか言いながら薬を選んで 「フロモックスにするね。 胃薬は飲んでいる?」 私「はい。胃薬は飲んでいます。パリエットとムコスタです」 先生「じゃ~胃薬はいらないね。塗り薬は、1日2回くらい塗ってくれればいいや」 私「わかりました」 先生「薬で1週間様子をみて変わらないようならば また来てね。次の予約はそのまま生かしておくからね」 私「ありがとうございました」 という感じで診察が終わりました。 形成外科は予約外でしたが、午後の一番最初に診察してもらえました。 そのあと次は皮膚科での注射だったので、待合室でそのまま待っていました (形成外科と皮膚科は待合室一緒で 処置室は兼用なので) それから数分で 皮膚科での注射に呼ばれました 今日の皮膚科での注射は 30数ml(強ミノ30mlとノイロトロピン3ml)のための6回針をチックンと刺しました。左手4回。右手2回。でも肘じゃないです。 手の甲が1回。手首の親指の下の所、そこから更に体の中心に向かっていったところに左右2回ずつの計6回です。 今日はトータル何分格闘したかしら? こんなに刺したのは、私は血管が細くいと脆いのもあり漏れやすいので・・・ 今日も針がはいったっけど微妙に漏れている感があり2回は途中で針にぬいてもらいました。 今の時点でその部分はちょっと腫れいるのでやはり漏れていたのだとおもいます。 もう体質だからあきらめています。 肘だと痛みもあり あとからは、かなりかゆみが出るので・・・ それで肘以外でお願いして・・・ 最悪 何度やってもダメなときは使うけど・・・ということにしています。
2012.11.06
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