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ドハマりしていて解決できなかった、取引先ページレイアウトの作成ですが、原因がやっとわかりました。今日他のコンテンツを終えたのであらためて最初から作成してみたところ、結局はいつもの日本語が邪魔をしていただけでした。。。「Customer Account(カスタマー取引先)」だとNGで日本語を外した「Customer Account」にしたら、この手の罠を何とかしてほしいものです…。
September 8, 2020
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引き続き、空き時間でTrailhead進行中。内部ユーザのシングルサインオンの設定のハンズオン完了時にCould not find SAML Enabled in your org's setup audit trail. Make sure that you have 'SAML Enabled' checked under 'Federated Single Sign-On Using SAML' in your org's 'Single Sign-On Settings'.と表示されたので、Communityで検索したところ(元記事はこちら)「SAMLの有効化」のチェックボックスを外して保存し、再度チェックボックスをONにして保存したらうまくいくとあったので、そのように作業をしたら無事にクリアとなりました。2017年の記事投稿なので3年放置。さすがに修正しておいてほしいですね…。
September 8, 2020
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しばらくTrailheadネタが続くと思いますが(進めている最中に罠があればですが)。 ユーザ ID のセキュリティ保護の追記です。ハンズオンの説明にNOTE: Sign up for a new Developer Edition org for all challenges in this module. Configuration changes made for these challenges may impact other Trailhead modules and projects.とあるのですが、「Developer Editon」にログインする必要はありません。言いたいのは新しく「Playground」を作成した方がいいよということです。ログイン時に2要素認証が毎回必要になってしまうので。※ 別のコンテンツで影響あるかどうかは検証してませんが、万が一を避けるためにもこのコンテンツ用のPlaygroundを作成した方が無難だと思います。
September 8, 2020
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今回もSalesforceのTrailheadネタ。先日の記事のとおり、Salesforce オブジェクトのカスタマイズコンテンツが進められないので新しくユーザ認証を開始したところ、ちょっとした罠があったので記載しておきます。ハンズオンを進める前のトピック作業でユーザライセンスを「Salesforce Platform」を選択しろとあるのですが、を設定すると権限セット2fa Auth for User Loginsが 1 人のユーザに割り当てられませんでした。以下のメッセージを参照してください。このユーザライセンスでは次の権限は許可されません:ユーザインターフェースで2要素認証を管理えっと、、、この学習コンテンツ作成後にライセンスごとの権限見直しでもあったんでしょうか…。なお、ハンズオンでも2要素認証設定が必要ですのでライセンスは「Salesforce」を選択すればとなり、権限セットが可能になります。なお、ハンズオンで実施する権限セットで一部ユーザが2要素認証の設定ができませんが、ハンズオン完了には支障ありません。で、無事にクリアできたのでMOUNTAINEERに到達しました!
September 7, 2020
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連続してSalesforceのTrailheadネタ。Salesforce オブジェクトのカスタマイズコンテンツ内を進めていて、2時間ほど時間をもってかれたルックアップ検索条件の作成を終えたあとの・数式項目の作成・レコードタイプの作成はハマる要素もなく順調に進んだのですが、次の取引先ページレイアウトの作成でドハマり中…。Playgroudを再作成してコンテンツを最初からやり直したりとしているのですが、依然解決できず。We couldn't find the Customer Account Layout.今回は諦めて初のTrailblazers Communityに質問投稿しました。悔しい…。
September 3, 2020
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昨日に続いて、Trailheadネタ。別のコンテンツでも同じようなことがあったのですが、手順には記載がなくてエラーが発生するパターン。今日もコンテンツの続きを進めようと昨日の続きルックアップ検索条件の作成のハンズオンで参照関係の作成を進めていると手順にはない「子リレーション名」のところでエラー:オブジェクト「ユーザ」に指定したカスタム項目名「ケースsikw」は英数字のみで定義してください。うんちゃらと急にエラー表示がでます。また、名前は英文字で始まる必要があり、アンダースコアで終わったり、連続するうんちゃらとエラーの説明がでるのですが、いやいや日本語で自動設定したのはシステム側でしょ!!!(怒)となるのですが、では言語を英語にした場合はに今回のハンズオンがどうなるかというと「Cases」が自動で入っていますので、何いれたらよいのさ?ってなる場合は、面倒でも言語を英語にすると正常にシステムの仕組みが動いた結果が見れますので、変に悩むぐらいなら英語にするとヒント(答え?)が見れるかもよという内容です。※ 慣れてくると悩まないですが最初の方にこういった罠があると、めちゃめちゃイラッとしますね…
September 2, 2020
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自社に導入しているってのもあって、SalesforceのTrailheadでSalesforceの学習をちまちまとしています。今日時点では28個のバッジと16,000ポイント以上あるので、「ADVENTURER」まで到達しました。地味に頑張っているんですが、バッジやポイントをもらうにあたり、各学習コンテンツのテストやハンズオンの合格判定が必要なのですが、ハンズオンの合格判定がおかしい時があって、はまりはじめると沼化するのが欠点。Salesforce Trailhead の(バッド)ノウハウのようにまとめられているのですが、それでもまとめられた内容だけで回避できなかったりするので、今日も2時間ぐらい時間もっていかれたので、ブログに残すことにしました。。。今日沼ったのは「Salesforce オブジェクトのカスタマイズ」選択リストと項目の連動関係の作成のコンテンツです。おそらく2か所ハマるポイントがあってです。Valueに「Region(地域)」ってあるのでこれをセットするとNGでWe couldn't find a Global picklist named 'Region'.とエラー表示されます。「Region」だけにしましょう。次に、です。「Region(地域)」と同じでかっこつき日本語を含めるとNGでWe couldn't find the multi-select picklist on the Opportunity object.とエラー表示されます。「Lost: Competitor」などかっこつき日本語は削除するか除いてコピペしましょう。なお、途中にある「Zone」の部分は例えば「East Asia(東アジア)」のままコピペして貼り付けても問題なしです。えー、どういうことー(怒)めちゃめちゃハマりましたが、ハマった場合は1つ、1つ、こういう罠がないか確認することになるのがちょっと残念なところではありますが、それでも学習はし易いと思います。
September 1, 2020
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