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どうでもいいんですが叶恭子サン、誰かに似てるな~と思ってたらこの人でした。元大富豪の妻だそうですが整形依存症らしいです。オースのゴシップ誌にもちょくちょく出てきます。こんな顔ですが3億円以上手術にお金かけてます。そしてこんなですがかなり年若い彼氏もいる模様。お金持ちってステキ★ね、似てるでしょ?バレンタイン?贈り物をいただく日だったかしら?(恭子風に読んでください☆)
Feb 4, 2009
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全国的にはどうだか知りませんが北海道では知らない人はいないんじゃないでしょうか、星澤幸子先生。ずいぶん昔の雑誌・プレシャス(マダム系オサレ雑誌)に世界に羽ばたく女性たちの一人になぜか(って言ったら失礼だよね・・でもほかの面々と比べるとなんだかすごく毛色が違って)掲載されていた星澤先生の記事を発見。知らない方のために一応言っておきますが、彼女は『どさんこワイド』という超ローカル番組の中の『奥様ここでもう一品』という3分クッキング的なコーナーをながーーーーく続けている方で、実家の父の料理はほぼ星澤先生のレシピだった模様。よく晩御飯のネタに詰まったら『今日の星澤先生観てから買い物に行く』と言っておりました。ちなみに今まだこのコーナーが続いているのか自信なくてググったら・・まだ現役のようす。wiki奥様ここでもう一品”1991年の『どさんこワイド』スタート時から続いている長寿コーナーであり、2002年には「同じ人物が出演して最も長く続いている料理番組」としてギネス世界記録の認定を受けている。”だそうです。スゴイ(=゚ω゚)ノデスネー。でもね、この方のすごいところは長く続いてるだけじゃなくてどさんこらしいおおらかな料理!これにつきます。星澤先生ってThe ZAPPAR(大雑把)なの。武勇伝はコチラ。”「じゃがいもとコーンを使う北海道感あふれるパンケーキですよ」と紹介したのに「コーンは別になくてもいいです」と切り捨てる星澤先生かっこいい””星澤先生「落ちました。入れましょう」”ワタシがリアルで見てた時ももの落としたり焦がしたり型から抜くのに失敗したりなんて日常茶飯事でリアル・お母さんの晩御飯準備。調味料なんかも計ってんだかどうだか手でぱっぱと入れちゃってるし。北海道はね、仕事はなんでもとりあえずぱぱっとやっつけておかないとね、寒いからね。時間なんかかけてらんないのよ!でも気が短いわけではないのよ。大雑把なだけ~という道民気質を大変よく体現されているとおもいます。たまに帰国して星澤先生のコーナー観るとあー帰ってきたなーって思います。これからも元気にご活躍くださいね
Aug 4, 2017
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えっと。結構絵柄は好きです。が、ほかの作品は読んだことがありません。一条ゆかりのアシスタント出身だそうですがあんまり絵は似ていないような。ストーリー的には学園コミックってあたりが有閑倶楽部に共通するかも?でも共通点それだけ。別にオトナが読んで感動するようなストーリじゃないけど絵が安定していて好みなので結構読み返してます。☆天使猫☆template designyuippie
Jan 21, 2009
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紹介文昭和21年、北海道・小樽。戦災孤児の少女の前に、運命を大きく変える一人の男が現れた。その名は白眼子(はくがんし)。少女はこの異能の人の許に育つ。白眼子途中『北海道新聞昭35年2月21日広告』なんてコマも出てくるし土地名も実在するものなので実話かと思いましたがすべて実話というわけではない模様。戦後すぐのごたごたの時代だからきっと怪しげな占いや人探しなんか流行ったのかしら?それにしても常々山岸作品は漫画とひとくくりにするのはもったいないと思います。毎回言ってますけど。厄払いを生業とする白眼子が言います。”幸せと不幸の量は皆等しく同じ””災難は来るときにはくるんだよ。その災難をどう受け止めるかが大事なんだ。必要以上に幸運を望めば隅に追いやられた小さな災難は大きな形で戻ってくる。”う~ん、深い。基本的にワタシは拝めば救われるとか、信じれば幸せになるとかってのは信じておりませんので白眼子の言っていることのほうが素直にそうだなぁと納得できますねぇ。:::::beadsbear:::::
Apr 2, 2010
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最近ブログチェックしてますって書いたばかりですが、一週間ほど前からぱったりと更新が止まってます。一日4回も5回も更新してたのに、いきなりぱったり止まると心配になります。ブログはやたらと食べ物の画像が多いんだけど、本当にこれだけ食べてこの細さはあり得なし。いろいろ無理してなきゃいいんだけど。
May 11, 2017
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グーグーだって猫である2【電子書籍】[ 大島 弓子 ]ってことで続きの2巻です。1巻の終わりのほうであった卵巣腫瘍の続きが主なエピソード。もちろん猫たちも出てくるし、そして増えるけど。昔ってグーグル先生に聞くこともできなかったし自分の病気調べるのだって『家庭の医学』とかひも解くしかなかったのよね。そんな時代に大病患うなんて昔のがん患者さんはどんなに大変だったんだろう・・。大島さんは淡々と描かれているけれど。で、そんな大島さんに『余命6か月と宣告されたらしておくこと』みたいな本買ってきてしまう天然でケチで鈍感なお手伝いさん兼猫シッターのNさんって何者?と気になって調べたら湯田信子さんという大島さんの元アシスタントで自身も漫画を描いてらっしゃった方のようで。しかも驚くことにもう亡くなられていました。人の運命なんてわからないものですよね・・。でも大島さんがお元気だということはほかの卵巣腫瘍で戦っていらっしゃる方には大きな励みになると思います。3巻も借りてあるのよ♪
Jun 11, 2019
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紹介文大学を卒業し前途洋々のベンジャミン。彼は、祝賀パーティの席で誘惑をかけてきた中年女性ロビンソン夫人と逢瀬を重ねることに。だが彼女の娘エレインが現れた事で、その関係は崩れていく。親の勧めで不承不承エレインと付き合うことになるベンジャミンは、彼女に惹かれていったのだ。一方、そんな若い2人に嫉妬するロビンソン夫人。やがて、彼女とベンジャミンの関係がエレインの知るところとなるのだが……。【DVD】卒業ダスティン・ホフマン [GNBF-2628]結婚式場から花嫁を奪って逃走、というあまりに有名なシーンは知っておりましたが実はオリジナルを見たことがなかったのですが先日テレビでやっていたので見てみました。ダスティン・ホフマン、若い!しかしねー、出てくる人みんな変。ダスティン・ホフマン演じるベンジャミンも親はリッチだわ、自分は優秀だわ、大学院進学は決まっているわ一体何が不満なのかね?っていう境遇なのに鬱々としている。その挙句父親のビジネスパートナーの嫁で幼馴染の母親と”大人の関係”になるんだけど、これは全く持って恋愛ではない。母親のほうも主人公に対してはまったくの欲求不満解消ってだけで、この二人の関係がまったくもって爽やかじゃないところに幼馴染エレインか参入。母娘+主人公の三角関係って・・・。結局、ベンジャミンはエレインを結婚式からさらってどうしたんでしょうね?しかも逃亡もバスで、ですよ?バスでベンの実家にいったんすかね?エレイン、とりあえず自分のものとりに自分の家に帰ったのかしら?そもそも、優秀ったって親がかりのベンに大学中退のお嬢様エレイン。現実的に考えるとまったくもってロマンチックではない単なる若気の至り映画ですねー。これがなんで名作なのかわかりません。花嫁を奪う、という設定が目新しかっただけなんじゃないかしら?ラストシーン、バスに乗った二人が最初は満面の笑みだったのがだんだん真顔に戻っていくのが現実っぽくていいですねー。まさにこの時花嫁の頭の中には、『で?どうするわけワタシ?』、主人公の頭の中には『おれ、やっちまったかなー?』がぐるぐるしているのでしょう。エレイン役の女優さんカワイイ。この後、この二人がどうなったのか気になるところ。お嬢さん育ちのエレインが苦労してやさぐれたおばさんにならなきゃいいんだけど。そうならないために、ベン、がんばれよ。
Jul 20, 2017
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