2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
『7つの習慣 小学校実践記』ミッションが書けた!自分が変わった!の渡辺先生が、実践の中で利用したと書いてあったので興味を持った『7つの習慣ティーンズ』。小学生にはすこし難しいかなぁという印象。自分の将来のことを考え始める中学生・高校生に最適だと思います。幼稚園~小学生向けぐらいの『7つの習慣キッズ』という本ができたらいいのになぁ。
2005.09.30
コメント(0)
仕事が、忙しい。割り込みというか、降って湧いた仕事のおかげで忙しい。ブツブツ言いたい気持ちはあるけれど、『7つの習慣』を読んでから仕事に対してもなるべく前向きに捕らえようと決めたので、それは今は言わない。仕事が終わらないので残業をすることにした。お昼過ぎ保育園に電話するとスポット延長保育枠が空いていたので、延長保育をお願いした。延長保育と言っても預かってもらえるほは7時半までだから6時半には会社を出る。でも、まあ仕事は大方片付いたので良かった。家に着いたのは8時。お義理母さんが夕飯を用意してくれていたので助かった。どうにか9時過ぎに就寝。延長保育をすることに対して、太朗に対しての罪悪感は感じないけれど、やっぱり延長保育すると帰宅後があわただしく、疲れる。なるべく残業はしないに限ると思う。
2005.09.29
コメント(0)
皆さんご存知のように我家は現役で五右衛門風呂を使用しているのですが、その五右衛門風呂が水漏れをして、ここ2日お風呂が炊けていません。今までもそういうことはあって、そのたびにお義父さんが釜にセメントを塗ってしのいできたのですが、今回はそれでも水漏れが食い止められない様子です。お風呂が炊けない時はシャワーを使用するのですが、これからだんだん寒くなるし、困ります。でも多分お義父さんの目の黒いうちはお風呂を新しくするのは無理かなぁ。
2005.09.28
コメント(2)
昨日に引き続き、今朝もおもらしをした太朗。「びちょびちょきもちわるいねぇ」と言っていた。おしっこが出る前に教えてくれればいいんだけど、なかなか上手くも行きません。鼻水ややあり、咳もややあり。
2005.09.27
コメント(0)
今日、直属の上司から社内の昇格資格試験を受けないかと誘われました。その試験に受かると、「昇格の資格」が与えられるという性質もので、試験の合格イコール昇格ではありません。昇格資格試験を受けないかと言ってもらったということは、多分上司に私の普段の仕事ぶりが認められたと言うことなので、それは嬉しく思うのですが、同時に思うことがいくつかあります。もし昇格したら、給料(私の人件費)が上がることになるが、私は果たしてそれに見合った仕事をしているだろうかということ。それと同時に私に対する仕事期待度も上がると思うが、私の能力的にその期待に答えられるであろうかという不安。もし昇格したら、オットより上位の職位になってしまうということ。オットのプライドが傷つくのではないかということ。もし昇格したら、今仲良くやっている女性の先輩より上位の職位になってしまうということ。関係が悪化しないかという懸念。もし男のひとだったらこんなことで悩まないのかなぁ、と思いますがどうなんでしょう。とりあえず、試験を受けても受かるか分からないし、試験に受かっても昇格するか分からないし、せっかくチャンスを与えてもらったので、試験は受けようかと考えています。
2005.09.26
コメント(3)
![]()
『金融広告を読め』「金融業界と風俗業界は同じようなもの」という筆者の主張は言い得て妙。客引きのお兄さんに誘われぼったくられるのも、窓口のお姉さんに薦められた金融商品で高額の手数料を支払わされるのも同じ。なるほどねぇそうだったのか!「ぼったくり」を回避するには、消費者自身が基本的な知識を身に付けるしかないそうです。楽しく読める一冊ですので、初心者の方ぜひどうぞ。
2005.09.25
コメント(0)
今日は実家の近所にあるイトーヨーカドーに行きました。そこのプレイルームで太朗を遊ばせていたら、ある父親が突然息子(4歳ぐらいかな)の頭をげんこつで殴り、「おまえは悪い子だ!」と叱っていました。子どもは泣きながら「悪い子じゃないもん良い子だもん」と反論していました。その様子を見て思ったこと。子どもは基本的にみんな良い子でありたい。親に認められ、受け入れられたいと思っているはずです。それなのに、一番愛されたいはずの親に「お前は悪い子だ」とレッテルを貼られた子どもの気持ちはどうでしょうか。「自分は悪い子なのだ」というマイナスの自己認識が形成されてしまいます。親は子どもを叱るとき、子どもの「行為」を叱ったとしても、その子の人格を否定するべきではありません。
2005.09.24
コメント(0)
ここのところ少々仕事が立て込んで来ている。育児休暇後1年間はほぼルーチンワークをしてきていて、作業量自体もさほど重たくなかったのでのほほんと暮らしてきた。しかし復職も1年をすぎると、徐々にのほほんともしていられない雰囲気。グループの線表と連携して作業を進める必要性も出てきた。マイルストンを守らないと周りにも迷惑がかかるし、今日は残業をした。お迎えはお義母さん。太朗の夕飯もお願いした。太朗はお代わりをして良く食べたそうだ。ばぁばのご飯の方がおいしいのだろうね。。
2005.09.23
コメント(0)

お彼岸も過ぎて朝晩涼しくなってきましたね。太朗は早速うすい鼻水をたらし始めました。朝は咳もしています。元気は元気なんですけれどね。。それで今、我家で検討しているのが、オイルヒータ・パネルヒータです。基本はガスヒータとエアコンなのですが、それだと乾燥が気になるし、夜寝るときには消してしまうので、夜中つけておいても安心なのがいいなぁと思っています。
2005.09.21
コメント(0)
今朝は日比谷で下りて二駅分歩いて会社まで行きました。asics アシックス はだしウォーカースニーカータイプ グレー とても軽快に歩けます!靴を新調しただけで随分気持ちよく歩けるものですね。20分ぐらい歩いたら、結構汗をかきました。着替えを持ってこなかったので汗をかきすぎて、会社でちょっと恥ずかしいです。朝歩くのは気持ちが良いですが、会社で着替えをするのも大変なので、これからは帰りだけにしようかなぁ。これだけで5000歩あるけたので、毎日続ければ効果あるかな。と期待。
2005.09.19
コメント(0)

脱フォアグラに向けてウォーキングを始めたわけなのですが、楽しく歩くためには道具から。と言うことで吉祥寺のアシックス歩人館でデユーク更家もご推薦のハダシウォーカーを購入しました。歩人館では専門のフッターさんが機械で足を測定してくれて、モニタ上に自分の足型が立体のグラフィックスで表示されます。面白いです。進められたのは24cmです。少しきつい感じもしたのですが、なんだか、そんな機械で測定されると説得力があるし、慣れればだうじょうぶかなぁと思い購入しました。早速履いて歩いてみたところ、確かに軽い。あと「はだしみたい」と言うのはさすがに語弊がありますが、足の裏が自然に返る感じがして、確かに歩きやすいです。きつく感じたのも大丈夫そうです。さて、これで毎日通勤するか。
2005.09.18
コメント(0)
今朝太朗はばぁばと二人で散歩に行った。8:30に家を出てなかなか帰ってこないので心配していたら、10時過に帰ってきた。聞けば大人でも歩いて20分ぐらいかかる公園までゆっくりゆっくり歩いて行って、遊んで帰ってきたそうだ。「えっあんな遠くまで歩いて行ったんですか?」とわたしが言ったらばぁばは一度も抱っこと言わずに歩けたのよ。と教えてくれた。太朗は、わたしが一緒だとすぐ抱っこ!と言うけれど、ばぁばでは無理ということを分かっていて言わないらしい。それにしてもあんなに遠い公園まで行って帰ってこられるなんて、太朗も足が強くなったものだなぁ。しみじみ。夕飯時は、太朗と一緒にポテトサラダを作った。白玉団子は作ったことあったけれど、本格的?な料理は初めて。一緒に包丁で切って、まぜまぜして出来上がり。皆がおいしいおいしいと食べてくれた。平日はなかなか一緒に料理をする時間はないので、休日には一緒に料理ができるといいな。
2005.09.17
コメント(1)
思い立ったが吉日と言うか、Do!IT!NOW!と言うか、今日は万歩計も付けて、朝晩の通勤時に一駅分歩きました。あとは会社でもエレベータを使用しないで階段を使うようにしました。これで約8000歩。一万歩はなかなか手ごわそうです。あとは朝早く起きて歩ければ良いのだけれど、太朗がいることもあってそれはなかなか難しそう。
2005.09.16
コメント(0)
「保育園行かないのっ」と泣き叫ぶ太朗をオットに押し付け、少なからず後ろ髪引かれながら出社した私。帰宅後、開口一番オットに「今朝あれからどうだった?」と聞くと、その後ケロッとしてニコニコ顔で保育園に行ったそうな...。そうか、そうか、それは良かった。しかし、今朝ぬいぐるみたちに「あっち行け!」と八つ当たりしていたので、保育園でもそんなことをしていないか気になり、連絡帳に書いておいたところ、先生から気になるコメントが書いてあった。「保育園でも時々しています。今日も太朗君が一人で座っていたベンチにお友達が座りに来ると、あっちいけーと押していました。」知らなかった...。保育園で太朗もそんなことしているのね。おとなしくって、どちらかと言うといじめられっこなのではないかと思っていたのに..。こちらから聞かないと、そういうことを先生は言ってくれないものなんですね。これからますますお友達と仲良くすることなどを教えていかなくてはならないのだなぁと思いました。
2005.09.16
コメント(0)
今朝の太朗は目覚めから荒れていた。「おきないの、かあさんとねんねするの~(泣)」「ほら、もう、ももちゃんもひるくまくんも起きてるよ」「ももちゃん、あっち行け!(バシバシ)」「ねんねしたいの~。保育園行かないの!(泣)」ぬいぐるみたちに当り散らすのも、はっきりと「保育園行かない」と言ったのも始めてのことだと思う。多分、保育園に行きたくないのではなく、もっとかあさんとペタペタと一緒にいたいだけ。だと思う。「一緒に居たいだけ」と割り切ってしまって良いものかとも思うけれど、一緒に居ることが重要なのかもしれないけれど、わたしは泣き叫ぶ太朗をオットにまかせて先に家を出た。週末はうんと一緒にいてあげようと思う。
2005.09.16
コメント(0)
昨日の人間ドックで「肝脂肪」がついているとの指摘を受けました。週3回以上の運動と食事(脂・砂糖)に注意する必要があるとのドクターの指示でした。なので、今日は早速会社の帰りに地下鉄一駅分歩いてみました。約10分。あまり大した運動にならない気もしますが、しないよりはましだと思って続けたいです。
2005.09.15
コメント(0)
今日は初めて人間ドックなるものに行って来ました。検査着姿のおじさんたちに混じっての受診でしたが、検査着姿のおじさんってなんだか、うら寂しいですね。待ち時間に、会社経営の本を読んでいたおじさん、会社に戻れば、部長とか社長とかおエライさんかも知れませんが、検査着にスリッパ姿だと、そういった肩書は全く威力を発揮せず、ヘナヘナな感じ。悲しい。さて問題の受診結果なのですが、なんと「肝脂肪」がついているとのこと!(これってフォアグラだっけ?)運動不足と脂、甘いもののとりすぎが原因だそうです。脂と甘いものはそんなに食べていないと思うので、あとは運動で何とかしないと。今ネットで調べたらウコンが良いみたい。3ヵ月後の再検査までに結果を出したいです。
2005.09.14
コメント(0)
オットが買いもがあるというので、新宿のハンズへ行きました。本当は私もデパートで色々見たいものもあったのだけれど、久しぶりの「繁華街」、抱っこしてと要求する太朗に疲れてしまってお昼前に帰宅。疲れた~と連呼する私に、黙ってラーメンを作ってくれる夫。いつもありがとう。
2005.09.11
コメント(0)
今日は父母会打ち合わせのため10時に公園に集合。来月のクラス懇親会についてメールでやり取りしていたのだけれど、やっぱり1回集まった方が手っ取り早いだろうということになった。打ち合わせは30分程度で終わって、それから30分ぐらい子どもを遊ばせつつ情報交換。子どもたちが遊んでいる姿を見ていると、やっぱり、それぞれの子どもで気質が違うのだなぁと実感した。ハルくんのママは「ウチの子は落ち着きがなくて困る」とこぼしていたけれど私から見たら、一人でどんどん探索する好奇心旺盛なハルくんは頼もしくも見える。太朗ときたら、絶対に自分から私が見えないところに行こうとはしない。ずっと私の足元で砂をすくって遊んでいる。まぁ、気質なのでどちらが良いとか悪いとか言うことではないのは分かっている。その子の気質を理解し伸ばしてあげたいと考えています。
2005.09.10
コメント(0)
今、一番大切なものはなんだろうと考えてみました。やっぱり、子ども、子どもといる時間が一番大切だと思いました。太朗といちゃいちゃしながら、頬っぺをこすりあって寝るのが一番好き。でも、今、時間があったら一番したいことはなに?と言われると、むしろ一人で買い物に行ったり、自分のために時間を使いたいと思ってしまう。これって矛盾なのかな?
2005.09.09
コメント(0)
先日お風呂でうんちをこぼしてしまったのが、いたくショックだった様子の太朗。それ以来、オムツをはずした状態をひどく嫌がります。(風呂嫌いはこの影響かも)トイレに行く前とか、お風呂の時などオムツを取ったときは、必ず片手を後ろに回して、お尻の谷間(?)を押さえている太朗。本人は必死なのだろうとおもうけれど、笑えます。
2005.09.08
コメント(0)
ここのところ、毎晩のように太朗が号泣している。「太朗君、一緒にお風呂はいろう」「おふろはいりたくないの~」「そう、じゃぁ母さんお風呂はいってくるから、太朗はばぁばと待っててね」「いや~、母さんといっしょ、だっこして~」「そう、困ったなぁ、母さんはお風呂入りたいんだ、だから太朗は待っててね」 以下繰り返し。結局は、私とばぁばと二人ががりで羽交い絞めにしてお風呂に入れている。お風呂に入ってしまえば、すっかりご機嫌なのだけれど、入るまでが大変です。
2005.09.07
コメント(0)
自分が子どもをもってから、初めて心からこどもってかわいいと思えるようになりました。こどもの寝顔を見て「かわいいなぁ」と思います。そして、私の母親もわたしの寝顔を見ながら同じように思ったのだろうか?きっと、そう思ったのだろうなぁ、なんて考えるのはなんだか不思議な気分です。
2005.09.07
コメント(5)

太朗の出産祝いに頂いていたZooシーソ。与える目安が2歳からとなっていたので、2歳の誕生日に一度出したのだけれど、そのときはまだ難しくて遊べませんでした。2歳3ヶ月現在、ちゃんとバランスをとってシーソができるようになりました。
2005.09.06
コメント(0)

昨日の雨の音で目が覚めてしまった太朗。「あめこわいの~ かあさんほっぺして~ だいじょうぶ~」泣きじゃくりながら自分で「大丈夫~」と言っているところが笑えた。多分、意味が分かっていないのでしょうね。今週はじぃじが期日前投票の立会いでいないので、雨が降っても送り迎えは自前でやらないとならない。幸いお迎え時は小ぶりだったので、合羽を着て自転車でそれほど濡れませんでしたさて、1ヶ月まえぐらいから、太朗は気が向いたときだけ、ばぁばが生協で買ってくれた「エジソンのはし」を使っています。わたし的には、与えるのは早すぎるのではないかと思ったのですが、(取説にも、たしか3歳からと書いてあったとおもいます)嫁なので強く抵抗できず、、、。太朗は結構気に入っている様子で、「太朗君のおはし取って!」と自ら進んで使用していました。今日はモズクを箸で食べることに集中していました。どうなのかな、早く与えても弊害でないかな、とやや心配しつつ。。
2005.09.05
コメント(0)
![]()
「はじめに」に、この本はハウツー本ではない。と書いてありました。確かにその通りでした。本書にコーチングのハウツー的なものを期待しない方が良いと思います。しかし、著者が娘のちはるちゃんやちはるちゃんを取り巻く大人を見る視点がすばらしいと思いました。通勤電車の中で読んでいたのですが、小さなエピソードに、涙腺がゆるみました。
2005.09.04
コメント(2)
このところ、太朗はモモちゃんたちとのおままごとが気に入っています。ご飯を食べさせてあげたり、服を脱がせてから一緒にカゴのお風呂に入り、石鹸で体を洗ってあげながら「ちんちんもあらいましょうねぇ~」とかなんとか。電車にまたがらせて、がったんごっとんしたり。そうそう!こうゆう「人形とあそぶかわいらしい子ども」っていうのが理想だったのよね~。やや母親のシュミに走っていますが、本人も楽しそうだし。
2005.09.03
コメント(0)
午前中、オットと太朗を公園へ見送ってから掃除と洗濯。その後はのんびりシャワーを浴びました。いつもお風呂は太朗と一緒だからあまりゆっくりも入っていられません。昼間はいるお風呂(シャワー)ってなんでこう気持ちがいいのでしょうね。お風呂のあとは贅沢にもクーラの部屋で涼んで、爪を切ったり、足のマッサージをしたり、一人プチリラックスモードでした。オット、ありがとう。
2005.09.03
コメント(0)
![]()
『ソウルジョブ - 女30歳から運命の仕事に出会う』「運命の仕事」のことを「ソウルジョブ」と呼ぶらしい。いわゆる天職っていうやつのことでしょうか。そういえば、数年前に会社の後輩の男の子に、「バムセさんは僕のソウルメイトだと思うんです」って言われたことがあったのを思い出した。いまさらながら、どういう意味だったのかなぁと思ったりして。。。
2005.09.02
コメント(2)
![]()
著者:松浦公紀静岡市「松浦学園モンテッソーリ子どもの家」主宰 日本モンテッソーリ教育綜合研究所教師養成センター主任実践講師0歳から3歳に焦点を当て、モンテッソ-リ教育的な家庭環境の作り方のアドバイスが載っています。学研のマイモンテという発達玩具シリーズとタイアップ?している様で、本の中でマイモンテ玩具の紹介があります。モンテッソ-リ教育の入門書です。
2005.09.01
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1


