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保育園に入園しても、毎年この時期に保育園入園継続申込書(兼家庭状況届)というものを役所に提出します。「これを提出しないと、4月以降通園できないことがあります。」と書いてあります。内容は同居家族の状況、父母の勤務の状況(勤務地・勤務時間・勤務日数・収入)など。源泉徴収票を添えて提出します。
2006.01.31
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「イメジェリー」って聞きなれない言葉ですけれども、第二子を出産予定のF助産院でイメジェリーを薦めていることもあって、読んでみました。イメジェリーってすごく簡単に言うと「イメージトレーニング」みたいなもの。スポーツでもジビネスでも、最近特にイメージトレーニングの重要性って強調されていますよね。出産にもそれは当てはまって、「自分は絶対安産する」って思って妊娠中からプラスのイメージトレーニングすれば、出産を痛いものとか怖いものと考えている人より安産の確率が数段アップするそうな。あと陣痛の時には、自分のリラックスできる特別な場所のイメージを思い描いたり、花が咲く様子を思い浮かべたりすると子宮口が緩んで上手くお産ができたりするそうです。この本に載っていることをすべてマスターするのは難しいけれど、部分的にも取り入れてイメジェリーのトレーニングをしてみようかと思います。REBORN-お産図書館:本書の紹介があります。ちなみにこの本は完売してしまったので購入は難しいようです。興味のある方は図書館で探して見ましょう。
2006.01.30
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日曜日だけれど、朝から工事で騒がしい。通りを隔てたお向かいのお宅が昨年火事になって、しばらく空き地になっていたのだが、ようやくその土地が売れたらしく、新しい家が建つ。一方通行の細い通りに、大きなクレーン車が入って、次々と家のパーツを組み立てて、1日で家の概観が出来上がっってしまった。ホントあっという間。レゴみたい。じぃじの部屋が特等席で、そこから太朗と二人で家が組み立てられるのを見物していた。そしてふと気がつくと、家主と思しき家族がカメラ片手に見学にきている。旦那さんは日本人、奥さんは白人で、太朗より少し幼い子どもを連れている。あの家族が住むのかしら?近所には同じ年頃の子どもがいないから、お友達になれたら嬉しいけれど。
2006.01.29
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フルカラーの絵本書評誌。このシリーズは絵本の写真が豊富でパラパラ見ているだけでも楽しい。これから読んでみたいと思った絵本↓『おだんごスープ』『もりのこびとたち』
2006.01.29
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みぞおちのあたりが圧迫されている感じがする。昨日の晩は夕食も食べないで太朗と一緒に寝てしまった。今朝は幾分調子が良くなったけれど、昼食後に嘔吐あり。ウィークデイは会社で気が張っているためか、むかつきはあるものの、それほど気持ち悪くないのだけれど、ここのところ週末になると気持ち悪くて寝込んでいる。
2006.01.28
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子どもが生まれてから特に、日本の伝統行事をちゃんと子どもに伝えて行きたいな、と思うようになりました。でも、そもそも私自身が「行事」のことを良く知らないので、なにか適当なガイドプックはないものかと探していたところ、本書を見つけました。小学生向けぐらいの、フルカラーの大型本です。写真やイラストが沢山載っています。見た目が綺麗なので太朗も喜んで見ていました。ただ私はもうちょっと行事のウンチクとかの説明が書かれている方がよかったと思いました。
2006.01.27
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食べ物の持つ「陰陽パワー」に注目して、身近な野菜や調味料を利用することで防げる・治せる病気や不調を、症状別、また食べ物別にくわしく紹介する。
2006.01.26
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助産院での出産という選択に興味を持たれた方がいらっしゃるので、参考までにリンクを貼っておきます。とっても有名なサイトなのでご存知の方も多いと思いますが、女性主体の優しい妊娠・出産・母乳育児を支援する情報サイト:REBORNこちらの「産院リスト」の「東京」のところに、私が第一子を出産したM助産院、これから第二子を出産予定のF助産院、検診でお世話になっているT産婦人科の紹介が載っています。
2006.01.25
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東京都武蔵野市で小児科を開業している真弓定夫さんの著作。薬に頼らず、食生活を見直すことで体質改善しようという提案。具体的には、カタカナの名前の食事(カレー・ハンバークなど)を改め、日本伝統の献立(まめ、ごま、海藻、野菜、魚、きのこ、いも)を食べるところから始めよう!
2006.01.24
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昨日の夜からなんだかお腹が痛いので、予定より1週間早いけれど午後半休をしてT産婦人科へ検診に行ってきた。結果は問題なく順調に発育しているとのことで一安心。妊娠したことで子宮が大きくなったりして引き攣れがおこったりするとお腹が痛くなることがあるけれど、出血がなければ問題なし。とのことでした。そしてエコーで胎児の様子を確認したところ体長はまだ2cmで、その体長から計算すると今日は9W1d、予定日は8月27日になりました。な~んだ。まだそんなものなのぉ?最終月経の開始日から計算するともう13W、4ヶ月に入っているのかと思っていたのに、まだ3ヶ月半ばなんだぁ。道のりは長いなぁ。お腹が出てきたような気がしていたけれど、ただの肥満だったのねぇ。。それにしても8月生まれか....。7月末に生まれてきてくれると助かるんだけれど。なぜって8月生まれでは月齢が足りなくて太朗と同じ保育園に入れないよ。違う保育園に掛け持ちするのかなぁ、、とかいろいろ先のことを考えてしまいましたが、ひとまずは無事に生まれてくるように気持ちを集中しよう。
2006.01.23
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お腹の中の子どものためにも、マクロビオテックはじめようかと思いましたが、難しそうだー。とりあえず玄米食だけでもはじめようか。。。
2006.01.22
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毎週土曜日にF助産院に初診検診予約の電話をかけ、断られ続けて3週目。。もうご縁がないのかも、と思いつつ今日は雪が降っているし空いているかなぁ、と期待して電話をかけたところ。案の定空いていたようで初診検診の予約が取れました!第一子の時の母子手帳を持って来て下さいと言われました。10時に助産院につくと、今日一緒に初診検診を受ける方が他に2名いました。問診表とアンケートを書いて待っていると院長のS助産師さんがいらして、パンフレットに沿って助産院での検診やお産についての説明がありました。初産のときのM助産院とそう変わらない内容でしたが、こちらの助産院は普通の妊婦検診も当日朝じゃないと予約が出来ないそうで、、、。それはちょっとツライのですが、なるべく土曜日に検診を受けるようにすれば何とかなるかと思い込み、こちらでお産をお願いしようと思います。産休に入れば平日でも平気だし。説明の後は個別の部屋で助産師さんに体を見ていただきながらのお話になります。第一子の時の母子手帳を見ながら前回の妊娠の経過やお産の状況などをお話しました。それから胎児の心音を聞く装置で心音を確認しまいた。お腹をめくって「骨盤の具合は良いです」股関節を曲げ伸ばししながら「体も硬くないですね」ただ、脈をみて「脈が弱いですね」と一言われました。脈が弱いというのは疲れが溜まっているということなので、休日はなるべく横になって休むように。とのことです。そのほかの指導事項としては、足首を回したり、アキレス腱を伸ばす体操やふくらはぎをさすると血流がよくなりむくみ予防になる。寝るときは足を高く上げる。会社でも足置きを用意して足を高くして座るようにする。昔ながらの湯たんぽを抱いて寝ると良い。胃や肝臓・腎臓・骨盤の辺りに手を当てて気を入れると良い。職場でも肩を回す体操をする。家では腰を伸ばす体操をする。歩くときは線上を歩くようにすると腰の筋肉がついて良い。太朗の抱っこは骨盤に負担になるのであまりしないほうが良い。お産時の出血を抑えるためにビタミンCを多く取ること。ローズヒップティが良い。会社での階段の上り下りはあまりしないほうが良い。4週間後にまた来て下さいとのことで初診検診終了。個別の検診は1時間ぐらいだったでしょうか。\2500也。そのあと「脈が弱いので鍼灸の先生に診ていただいたほうが良いです」といわれたので、そのまま別室で鍼灸を受けることにする。普段は治療院を開いている先生が決まった曜日だけ助産院に出張して鍼灸治療をしているらしい。鍼は2回目だけれど前回とは全然やり方が違う。前回は鍼を何本か刺して数分間そのまま置いたけれど、今回はチクチクチクとマッサージしながら鍼先で刺激するだけ。その後、腰に二箇所「置き針」をしてもらった。「置き針」っていうのは1週間ぐらいそのまま刺していて良いらしい。1週間後にシールをはがすと鍼も一緒に取れるらしい。へーそうなんだ~って感じ。鍼灸の治療費のほうは30分ぐらいで\3500也。全部終わったのは13:30でした。こんなに時間がかかるとは思わなかった~。ハラ減った~。助産院の出産だと、病院と助産院両方で検診を受けなくてはならない。今のところ、病院の検診も月1回、助産院の検診も月1回。少なくても妊婦検診だけで毎月7千円ぐらいはかかる計算。そのほかに鍼灸治療費もかかるだろうし、出産するまでにも結構お金ってかかるんですねぇ。改めてそう思います。でも、多分今回のお産が最後のお産になると思うし、満足するお産をしたいので、多少の出費には目をつむろうと思います。
2006.01.21
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今日のお迎えはオットであった。19時すぎ私が帰宅するとばぁばのお家で夕飯をご馳走になっていた太郎が満面の笑みで出迎えてくれる。ご機嫌はとっても良いけれど、太朗の右ほほに5mm四方ぐらいの大きなキズが出来ている、引っかき傷というよりは薄くえぐられたようなキズである。連絡帳によると、おもちゃの取り合いになり引っかかれたようである。まぁしょうがないんですけれど、結構痛々しい感じのキズ。痕が残ったりするかもなぁ。オトコの子だからそれでも諦めがつくが、、、とかいろいろ思ったりする。これからますますこんなことが増えるんでしょうねぇ。
2006.01.20
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昨日までは口の中が変な味で不快で仕方が無かったけれど、それが無くなった。もしかしてつわりは終わったんじゃないかしら?だとしたらすごく嬉しい。通勤時など沢山歩くと少しお腹の痛むことがあるのでそれが少し気になる。張っているような気もする。少し休めば治るのだけれど、、、食事は大抵おいしくいただけるが、やっぱり胃が圧迫されてすぐ満腹になる。横に寝てもなんだか胃のあたりが圧迫されて違和感があり。体重の増加は無いけれど、少しズボンのウエストがきつくなった気がする。気のせいかしら。初産のときはマタニティウェアを購入するのが遅くて、初めてマタニティウェアを着た時、すごくラクで「もっと早く着ればよかった」と思ったのでそろそろマタニティウェアを購入しようかと思い、ネットをいろいろ物色してみる、、最近は『赤すぐ』だけじゃなくて『妊すぐ』っていうのがあるんですね。(前からあったの知らなかっただけかもしれない。)こちらのサイトですごーくおしゃれな今風のマタニティウェアが購入できるんですね。でもちょっと価格設定がお高めかもしれない。初産の時、購入して気に入ったのがエンジェリーベのボトムス。すごくシルエットがきれいで会社にも着ていけるし、マタニティぽくないのにお腹はラクで着心地もとても良かったです。ただ通販で購入しても人気商品は入荷待ちになっちゃたりして、なかなか届かないことがあり、そこは困りました。あと、すでに足首あたりに浮腫みが出ているような気もする。利尿作用のあるお茶も探してみるがイマイチ良さそうな商品にめぐり合えない。ニュージーランドヘルスショップで浮腫みや妊娠線予防に良さそうなオイルを発見した。わたしはこういうアロマっぽいのに弱いのだけれど、ここはぐっとガマンしてこちらの成分も参考にして自分で調合することにしよう。そうすれば安上がりだし。なので、妊娠線用とむくみ用に遮光ビン(ドロップポンプ) 50ml 【2本セット】を購入しなくては。。
2006.01.19
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インフルエンザもシロということで、晴れて保育園に登園できました。でも、年末の肺炎から自宅で過ごすことが多かったためか、朝、「ほいくえんいきたくないの、おうちがいい」と保育園に登園したがらず、大変な抵抗でした。私は時間切れになったので後はオットに任せて先に家を出ましたが。肺炎でぐずった時に、義理姉から譲り受けて仕舞っていたプラレールを出したのですが、今、それに夢中なんです。きっとお家でずっとプラレールをしていたいのでしょう。夕方お迎えに行くと、元気一杯に飛びついてきました。保育園に行ってしまえば楽しく遊んでいるようです。
2006.01.18
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正統派のマインドマッパーから見たら、これを「マインドマップ」と呼ぶことはできないんじゃないでしょうか。例えば色使いだとか線の太さとか絵とかには全く言及していませんから。「マインドマップ」について知りたいなら、この本はオススメできません。ただ「本の内容を図を使ってメモしよう、しかも他人に見せるつもりで図解しよう!」という主張だけなら共感します。確かにただ本を読んだだけでは内容なんてすぐに忘れてしまいますからね。
2006.01.18
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念のためインフルエンザの検査をするから、今日も病院に来るようにと言われてしまったので、オットが会社を休んで病院に連れて行く。結局インフルエンザではなくて、鼻水のお薬だけ頂いて帰る。家に帰ってからは少し鼻水があるけれど熱もなく、食欲も有り、元気もある。昨日の発熱はなんだったんだろうなぁ~って感じ。子どもって、たまにこういう事があるものなのかもしれない。明日からは保育園に行けそうだ。代わりにと言ってはなんだけれど、オットの体調が怪しい。喉が痛くて鼻水が出るそうな。ひどくならないと良いんだけれど。
2006.01.17
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年末からの肺炎がひと段落して、ようやく保育園に復活したのもつかの間。今朝、また発熱してしまいました...。週末は本当に元気で、もう完璧に治ったって良かったね。と家族で話していた矢先だったのですが。朝6時半、目覚めたもののぐったりして元気が無い。抱っこすると熱がある感じがする。検温すると37.8度でした。透明な水っ洟もあり。こりゃ駄目だな、と判断して私が会社を休むことにする。病院に連れて行くと、少し喉が赤い、あとはインフルエンザの可能性もあるのでインフルエンザの検査もする。結果は陰性だったけれど、朝から熱がでたのであれば、まだ検査に反応が出ない可能性があるので、明日またインフルエンザの検査をしに来てください。と言われてしまったー。薬の処方も無し。帰宅後は食欲あり、昼寝もなく一日遊んでいた。熱も37度台で推移している。多分インフルエンザはないだろうと思う。明日はオットに会社を休んでもらって病院に連れて行ってもらう予定。
2006.01.16
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頼もしいタイトルの本である。出産でブルーになったり悩んだり、大変なのはあなただけではないよ。皆そうだから心配しないで!というメッセージが伝わる一冊。著者の志村季世恵さんはバースセラピスト・整体療術師の肩書きを持つ。東京癒しの森治療院で妊婦や子どもを持つ親、子どもを含め、心にトラブルを抱える女性をメインに治療を担当。4児の母でもある。
2006.01.15
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妊娠の為なのか因果関係は良く分からないけれど、何事にもまったくやる気が起きなくて、午前中からずっと布団で寝ていた。妊娠すると眠たくなるんだっけ??太朗は、体調が悪かったときは「かあさんだっこ~」とまとわりついていたけれど、体調は良くなったら、かあさんが居ないことを気にかけることもなく、母屋で遊んでいたみたい。助かる。先日も紹介したけれど、寺子屋お産塾にのっていたつわりのツボに絆創膏で米粒を貼り付けたら、なんだかつわりが軽くなった気がする。効いているカモ!つわりで苦しんでいる方がいたら、お手軽なのでぜひ試してみてください。今週は朝8時半にF助産院に初診外来が空いているか電話をかけたけれど、今日は初診外来はやっていませんと断られた~。また来週かけ直そう。
2006.01.14
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いつから産前休暇に入れるのか計算してみたところ、、、ウチの会社の規定によると10週前から産前休暇に入れるから、例えば8月1日の出産だと5月23日から産前休暇に入れる。それに4月に支給される有給もつなげて5月の頭ぐらいから休暇に入れればベストだなぁ、、なんて考えているうちにということは来年度はほとんど仕事にならないということじゃないか!ということに気がついた。会社としてはそろそろ来期の予算や人員計画も立て始めるだろうし、、それに、ちょうど来期から私の担当業務が他部署に統合されるという話が持ち上がっている。非公式には、業務だけでなく担当者(私のこと)ごと移動してもらえないかという打診もあり、私個人としては部署移動することになるのかなぁ...なんて思っていた。でも5月から休暇に入るのでは、その話もどうなることやら。微妙だ。当初は予定日が決まってから報告しようと思っていたけれど、色々考えると、直属の上司には早急に妊娠を報告したほうが良いように思えた。初産のときは、出産を機に会社を辞めようとも思い、上司に妊娠を報告するまでにかなりの時間悩んだけれど、今回は、すでに太朗の実績(?)もあり、会社を辞めるという考えは全く無いし、やっぱりもう上司に報告してしまおう!それで、ネットで会社への妊娠報告の文例みたいなもがあるか検索したけれど思うようなものは見当たらなかった。メールで報告しようかと思ったけれど、やっぱり口頭の方がニュアンスが伝わるかと思い直してちょっと手が空いていそうな時を見計らって上司を会議卓へ誘い、「年明けに妊娠したことが分かりまして。。。」と言うと、第一声に「おめでとうございます」と言ってくださった。世の中にはひどい暴言を吐く上司がいるらしいので、きっと「理解のある上司」なのであろう。(以前、奥様が3回も流産されたという話をしていたのでそれも関係あるかもしれない)5月の頭ごろから1年程度休暇を頂いて復職したいこと、休暇に際して、業務上の懸案(引継ぎ)事項を伝えた。細かい調整は必要だろうが大筋了解してもらえた様子である。
2006.01.13
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業務上必要家と思い読みました。開示の実例や社内規定サンプルが掲載されている。
2006.01.13
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日経新聞を読んでいる人はオトナに見える。渋井真帆さんが代表を務める株式会社マチュアライフ研究所。「女のたしなみ経済塾」「女のたしなみ やわキャリ塾」「日経新聞読みこなし隊」などのセミナーを開催しています。ネーミングがセミナーのネーミングが好いですよね。
2006.01.13
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いまさらですが、、年賀状は良いものだと思います。私は学生時代の友人を中心に50枚ぐらい書くのですが、普段疎遠になっている友人からの年賀状に「結婚しました」「子どもが生まれました」なんて報告がチラホラ。えっー聞いてないよ!と思いつつ、たとえ年賀状でも旧友の近況が聞けるのは嬉しいものです。さっそく結婚した友人にはマークスアンドウェブのせっけんとタオルの詰め合わせを贈りました。ここのせっけんが個人的に好きなので、友人の結婚祝はコレ、って決めています。そのたびに考えるの大変ですし。出産祝いには、おもちゃをあげたりバスローブをあげたり、その度にまちまちなんですけれど、今回は実用的にピジョン マグマグセットにしてみました。
2006.01.12
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肺炎上がりの太朗は今日から保育園へ行った。年末から数えると2週間ぶりの登園になるだろうか。朝はオットの膝にしがみついて離れなかったらしい。昼間もちょっとメソメソしていたと連絡帳に書いてあった。帰ってきてから咳もひどくないし、もう大丈夫かもしれない。念のため土曜日に小児科に連れて行こう。
2006.01.11
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『遊びとファンタジー』「幼児のためのシュタイナー教育。子供の創造性やファンタジー、そしてのびやかさをどう育んでゆくのか。家庭での、また友人たちとのグループでの毎日の育児のなかにシュタイナー教育の考え方をいかすための、新しい育児読本。」内容に関係ないのですが、挿絵が素敵だなぁと思いました。家庭でのシュタイナー教育実践に関するヒント(子どもの見方、遊び、遊びの素材など)が書かれていて、わかり易い内容です。
2006.01.10
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太朗の肺炎は連休で随分良くなってきたけれど、やや咳が残っているので、今日は念のため保育園お休み。朝はばぁばにケアセンタへ連れて行ってもらう。帰りは私が4:30に会社を出て5:30までにお迎え。胸の音も良くなっているし、食欲も有るし、昼寝もしたし、明日から保育園でも大丈夫でしょう。とのこと。確かに良くなっているけれど、まだ咳はあるので本当に保育園に行っても平気か、私は少し心配。完全に治した方が良いと思うのだけれど。
2006.01.10
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汚い話ですみません。今朝は朝食後つわりで初めて嘔吐してしまいました。。初産の時もけっこうつわりがあるほうだったと思います。二人目も同様につわりがある様子です。ブルーだぁ。まず、目覚めると胃の辺りがムカムカする。食べると少し落ち着くけれど今度は胃が張った感じがして気持ち悪い。嘔吐すると少しすっきりする。その後も一日中、口の中が変な味がして落ち着かない。常に何か口にしていたい様な感じ。でも何を口にすればスッキリするのか分からない。なんかすでに太りそうな予感がする。マズイなぁ。でも会社に行けば案外気が紛れるので大丈夫かもしれない。太朗の時もそうだったし。通勤区間の駅のトイレはチェックしておこう。いつ何時吐き気に襲われるかも知れない。つわりが軽くなる方法をサイトを検索したら、つわりが軽くなるツボが紹介されていました。手軽にできるので試してみようと思う。寺子屋お産塾-つわり太朗を出産したM助産院では安産(体質改善)に三陰交へのお灸を薦められ、私も家で毎日千年灸をすえていたので、また灸を再開しようかと思ったが、どうやら三陰交は5ヶ月を過ぎてから刺激するべきらしい。(あぶないところだった)寺子屋お産塾-三陰交妊娠初期はおへそを暖めると良いらしいので、これも試してみようと思う
2006.01.09
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読み語り絵本100人生ではじめて出会う絵本100絵本の書評本です。フルカラーで読みやすかったです。それぞれの表紙と中の絵も写真で紹介されていているのが良かったです。本屋には沢山の絵本があふれています。子どもの読みたがる本が良い本だという意見にも納得しますが、できればさりげなく良質の本を与えたいと思います。そんなときの一つの参考になるかと思います。
2006.01.09
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かなりくだけた話し言葉で書かれているので読みやすくはあると思います。「シュタイナー教育の本」というよりは「シュタイナー色を取り入れた子育て本」というべきかと思います。本格的にシュタイナー教育を勉強されたい方には向かないと思います。
2006.01.09
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今日はいとこの杏ちゃんとケン兄ちゃんが朝からばぁばの家に預けられていたので、太朗は二人と一緒にご機嫌に遊んでいた。相変わらず咳は出るものの、頻度は少なくなっている。食欲も出てきた。これなら来週中に保育園に復活できるかもしれないなぁ、と希望が見えてきた。
2006.01.08
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朝、目覚めるとやっぱり気持ち悪い...。これはつわりだな。普段の朝食ははトーストにたっぷり牛乳を入れたコーヒーだけれど、なんだかバターや牛乳は食べたくない気分。布団の中で何を食べたいのか考えていたら、白いご飯と焼き海苔を食べたい気分になってきた。でもあいにくご飯を切らしているし、、、隣で目を覚ました太朗はご機嫌悪くもっと寝ていたいと言う。でも一旦気持ち悪いと思いはじめると本当にだんだん気持ち悪くなってきて、早くご飯が食べたい!結局ぐずる太朗をねじ伏せて母屋に行き、朝からご飯とお味噌汁をご馳走になる。そして、義母に「何で朝からご飯を食べに来たかというと実は妊娠したみたいなんですぅ」と報告。それからアンティと義父にも。オットは3週間後の検診が終わってから報告すれば、と言ったけれど、これからつわりで気持ち悪くなるのなら、早く報告して色々協力してもらった方が助かるだろう。朝9時、F助産院に初診外来の予約電話を入れたけれど、今日は予約が一杯でもう受けられないそうだ、、。今月中に予約が取れればF助産院でのお産が可能であろうとのことなので、また来週の土曜日の朝かけなおすつもり、今度は8時半にかけてみよう。初産のときは知識もなく、流産の心配なんて全くしなかったけれど、産後、身近でも流産した方の話を聞いたので、今度はちょっと心配に思う。自然流産は全妊娠の約10~15%にみられ、極めて高頻度だそうだ。初経産別では、経産婦に多く、妊娠回数が増加するにつれて流産頻度が高くなる傾向にある。>>流産の原因・頻度初期流産は自然淘汰で致し方ない事、と聞いたことがあるけれど、できれば順調に発育してくれるといいなぁ。
2006.01.07
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太朗をケアセンタに引き渡すのが案外早く終わったので、その足で太朗の妊婦検診でお世話になったT産婦人科に向かった。太朗を妊娠した時は、市販の検査薬で陽性が出た後、どの産婦人科へ行くか(どこで出産するのか、どんな出産を望むのか)を決めるのにもかなり悩んで、実際産婦人科を3軒も変えたのでそれだけ余計に初診料を払ってしまった。今回は前回と同様に助産院で出産をしようと思っているので迷わずT産婦人科へ。(太朗のときはM助産院で出産しました。M助産院とT産婦人科は連携しているので、まずはT産婦人科で検診を受けます)T産婦人科のT先生(院長)は60歳は過ぎていると思いますが、白衣を着ないお医者様です。無口でこちらから質問しないとあまり色々教えてくれませんが、出産の主役は母親、そして赤ちゃんという確信の下に妊婦をサポートしてくださると評判の先生です。時間も早かったのでほとんど待たずに診察室へ。「妊娠したみたいななのです。生理が遅れて検査薬が陽性になりました」と言うと、「おめでとう」と言ってくださいました。初診の時は必ず最終月経の開始日を聞かれるので控えておきましょう。それから内診です。何度のってもやっぱり抵抗ありますよね、内診台。良くロングスカートを履いていった方が良いと言いますが、恥ずかしい方はその方がいいと思います。私はロングスカートなんて持っていないし、行き帰りが寒いのでいつも通りのズボンでズバッと脱いで内診台に上がりました。内診の結果、胎のうが確認でき、ちゃんと子宮内妊娠をしていると言っていただけました。一安心。最終月経の開始日から計算すると予定日は7月の末だけれども、胎のうの大きさから考えるともう少し後になりそうだと言われました。3週間後にまた来てください。そのときの胎児?のサイズで予定日を確定します。とのこと。初診料6,500円也。第一子のときお世話になっていても、やっぱり初診料は別カウントなのねぇ~。母子手帳ってもうもらって良かったでしょうか?と聞くと妊娠が確認されたのでもうもらってきて良いとのこと。ついでなのでそのまま役所に行って母子手帳ももらってきました。(平日じゃないと役所やっていないし・会社休めないし。)役所で「妊娠届」というのを書くと母子手帳を受け取ることが出来ます。(住所氏名・受診した医者の名前・予定日など記入します)でもこれって別に医者の証明書とか必要ないんですね。こんなんで良いのだろうか、いくらでもウソがかけるんじゃないかなぁ、と思いました。まぁ、めったに居ないだろうけど妊娠していなくても母子手帳をもらえてしまいそうです。母子手帳を受け取った後、善はいそげとF助産院に電話をかけてみました。F助産院は自宅からも結構近いし、とっても良い産院だと評判なのです。太朗のときも最初F助産院に電話したのですが、すでに一杯ですと冷たく断られ、M助産院で出産した経緯があったので、今度こそ!と勢い込んでで電話したのです。太朗を産んだM助産院も悪くないのですが、自宅からやや遠いので、今度は太朗も居るし、なるべく自宅に近いほうが好いと思って。電話してみると、まだ一杯にはなっていないようで、月曜・火曜・土曜が初診外来受付日なので、その日に来てください。でも、お産などで対応できないことがあるので当日の朝電話で予約してから来てください。と言われました。当日の朝だとぉ!当日の朝にならないと予約できないというのは会社勤めしている人間にはキツイ!とりあえず土曜日の朝には電話をかけてみるつもりだけれど、、、たしかM助産院ではそんなこと言わないで、あらかじめ日程の予約が出来たはずだけれどなぁ。あらかじめ予定が立てば会社休めるけれどねぇ。ちょっとムリそうな気がしてきた...。
2006.01.06
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今日は私が午前半休をして、太朗を「こどもケアセンタ」に連れて行く。お迎えはばぁばにお願いする。朝の診察の時、先生に太朗の肺炎の状況を聞く。ピークは超えていて回復期に入っている。おおよそ1週間は保育園を休んだ方がよい。外出はなるべく控える。過食しない。(過食すると嘔吐しやすいため)お風呂は入っても良いが長風呂は避ける(お風呂には色々な菌がいるため)来週の水曜日までは「こどもケアセンタ」の予約が取れたので、引き続きお世話になることにする。木曜日以降は様子を見ながらケアセンタに行くかどうか判断し、予約を取る。それにしても「こどもケアセンタ」(病後児保育)というのは、ありがたい制度です。1日2000円かかりますけれど、看護婦さんが常駐していて保育中、何かあればお医者様の診察や検査もしてもらえて安心です。昨日は太朗ともう一人の2名でしたが、今日は定員いっぱいの4名でした。
2006.01.06
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「私たちおとなは、自分の仕事や遊びに夢中で、(中略) 当の子どものことを忘れかかっているのではないでしょうか。(中略) そしてさらに自分たちだけの生活空間を広げるために、 より巧妙に子どもを遠ざける方法を用いるのです。 そう、テレビにビデオにコンピュータゲームです」p1
2006.01.05
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こどもケアセンタ(病院併設の病後時保育施設)の予約が取れたので、今日明日は保育園を休んでこちらでお世話になることにする。今日はオットがケアセンタの送り迎えを担当。私は朝7時、まだ太朗が目覚めないウチに家を出た。太朗が目覚めてしまうと私から離れないだろうと思ったから。8時半オットがケアセンタに連れて行く。看護婦さんに今までの病状の経過を報告・検温する。9時前、小児科の先生の診察があり、「病後」だと認定されればこちらで預かってもらえる。病後時保育とは?診察では胸の音が悪いけれども預かってもらえることになった。(一昨日の休日担当医の先生は胸の音はきれいだと言ったぞ!!)先生に「熱が下がるときに音がすることがあるので、心配するほどのことはないと思いますので、レントゲンどうなさいますか?」と言われたので、レントゲンをお願いしてオットは仕事へ。レントゲンは看護婦さんと二人で受けたのだろうか。(きっと泣き叫んだことだろうよぉ)夕方5時半、オットが迎えに行くと、レントゲンの結果が出ていて、肺炎との診断だそうだ。でもその時間には先生はいらっしゃらないので、詳しい説明は聞けなかったらしい。新しい薬も処方された。明日もケアセンタでは預かってもらえるそうなので明日もお願いすることにする。明日の朝先生に詳しい話を聞くことが出来るらしいので、明日の朝は私がケアセンタに連れて行きお迎えはばぁばに頼む予定。太朗は1年前、1歳3ヶ月のころにも肺炎で入院している。そんなこともあって私たちは、今回、太朗が咳を始めた最初の頃から気管支炎・肺炎ではないのかと思ってきた。だから一昨日、2回目も休日担当医へ受診しに行ったのに。。。もし、あのまま放っておいたらますます肺炎がひどくなっていたのでは?と思うと...。そうだ、それから私は頭がガンガン痛い。
2006.01.05
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本当は今日から仕事始め。太朗も保育園の予定だったけれど、太朗の体調がすぐれないので、今日は私も太朗もお休みすることにした。熱は無いけれど、昨日より元気がない。機嫌が悪くてぐずぐずしている。お腹が痛いとも言っている。食欲もない。午前中1時間半、午後2時間お昼寝をした。太朗がおきているとき、町内会の獅子舞が来たのだけれど、「こわい~。こないで~。」を大泣きしていた。やっぱり子どもにとっては獅子舞ってこわいのねぇ。
2006.01.04
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昨年の秋ぐらいから、そろそろ二人目が欲しいなぁと思い始めて、生理が遅れるたびにもしかして!と市販の検査薬を使ってみるのですがいつも陰性でそのたびにガッカリしていました。ところが昨日検査してみたところナント陽性反応がでました!ちょっと信じられなくて今朝もう一度検査してみたらやっぱり陽性。最近の検査薬は精度が高いって言うから、かなりの確立で妊娠したんじゃないかと思います。そう思い始めると、なんだか気分も悪くなってきて、もしかしてツワリ?なぁんて思ったり。実はもう2ヶ月生理が来ていないので、最大だとすでに10Wぐらいになっている計算です。(最初の妊娠の時に初めて知ったけれど、最終月経の第1日目を「妊娠0日」とするんですよね。)妊娠週数の数え方つわりに悩んでいる人の為のサイトわかばまーくくらぶによるとつわりは妊娠4~7Wあたりから始まるそうなので、もしかしたら本当につかりかもなぁ。オットにはもう言ったけれど、同居の義母などにはまだです。産婦人科で太鼓判をもらってから言おうと思います。太朗を妊娠した時は産婦人科の初診が早すぎて「今イチよく分からないから2週間後にもう一度来てください。」と言われたので、今回は少し様子を見てから行こうかなぁ。検診料の節約のためにも。でも、あまり遅いと希望の助産院の予約が取れないかもしれないと思ったりして。(太朗の時も予約がいっぱいで断られたので)
2006.01.04
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昨日は昼寝もせず比較的元気に遊んでいたけれど、夜寝てからの咳がひどい太朗。1歳のときに肺炎になったこともあるので、ちょっと心配になり、31日に引き続き今日も休日当番医へ行った。先生に診ていただいたら、気管支や肺の音はきれいなので気管支炎・肺炎ではないとのこと。咳止めのシロップだけ頂いて帰ってきた。シロップはチョコレート味で甘いのだけれど太朗は飲むのを嫌がる。粉薬だったら水で練って無理やり口に入れるけれど、シロップだとなかなか難しい。何かうまい方法はないかしらん。日中は年始のお客様があったりして、にぎやかに過ごした。1時間ほど昼寝をして元気にしていた。明日4日から仕事始め。保育園に行けるか微妙なところ。咳以外は比較的元気だから大丈夫かとも思うけれど。
2006.01.03
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お蔭様で、本日は熱も下がり元気も出てきた太朗。目が痛いとか、足が痛いとか、お腹が痛いとか、首が痛いとかそんなことは一切言わなくなりました。でも念のため一日中家の中で過ごしました。まだ本調子でないためか、一日中家の中にいるためのストレスか些細なことで機嫌を損ね泣き喚くこと数回。普段はそんなこと無いのですけれどねぇ。こういう時はとうさんもばぁばも受け付けなくて「かぁさん~かぁさん」と後追いをされるので私もここ数日ほとんど家の外に出ていないし、太朗の相手をしていて風呂にも入る時間が無かったり。少々疲れが...。気がつけば明日はもう3日。今年は初詣も行っていないし、年末年始のTVも見てないし、全然正月って感じがしません。4日から仕事始めですが、太朗の咳が続いているので様子見で4日はお休みにするかも知れません。
2006.01.02
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明け方だったか、寝ている太朗のおでこを触ると熱が少し下がったようであった。6時、いつもの時間に太朗が目が覚めた。「お熱下がったの、おっこちたの」「ばぁばのほうへ行きたい」口調が力強くなり、すっかり元気になったようであったけれど、その時が一番元気で、それからだんだん調子が下り坂になる。7時半、37.3度。布団に寝るのはイヤで起きたがるけれど、食欲もなく、ぐずぐず言っている。「とうさんはいやなの。かあさんのお膝がいいの。」寝てくれたほうがこっちは楽なんだけれど。今日は一日中太朗のぐずぐずに付き合わなくてはならない。熱は下がってきているのに、昨日から引き続き目が痛いと涙を流す。足も痛いと言う。昨日一日寝ていたせいかも知れないが、なんだか歩き方がふらふらしているようにも見える。それ以外にもおなかが痛い、首が痛い。と言う。太朗がウソを言っているとは思わないけれど、どこまでが本当なのか見極められない。色々考えるとだんだん不安になってくる。今日はどの眼科も休診だが、明日から診療しているところがあるので、明日も目が痛いと言うようなら連れて行こう。
2006.01.01
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