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torres8 @ Re:またまた@Word(05/21) 今年もいろいろありがとうございました。 …
ばおばぶ@ピーマン @ Re[1]:Livedoorブログへ(05/06) とんとんとしこ♪さん >行ってみた・・・…
とんとんとしこ♪ @ Re:Livedoorブログへ(05/06) 行ってみた・・・・・(汗)
ばおばぶ@ピーマン @ Re[1]:Livedoorブログへ(05/06) powerpufgirlsさん すみません。@word…
powerpufgirls @ Re:Livedoorブログへ(05/06) えっ 今度はLIVEDOORですか?! …

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2005/12/11
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今週は西岡恭蔵の「プカプカ」から始まってあれこれと古い曲を散策していた。
「西岡恭蔵氏を悼む」
http://www.geocities.jp/group_of_spaceship_earth/column/take_s12.html
「プカプカ」とかRCサクセションの「僕の好きな先生」を聞いて、憧れて高校の卒業式からタバコを吸い始めた。いまのタバコの吸い方はいつの間にかあんなにあたたかな空間に包まれた感じではない。
当時の時代はそれほど呑気なものには見えなかったし、「俺たちの旅」のような若者が社会性を喪失し、情熱ばかりが空回りするドラマも放映されていた。それで中村雅俊の「俺たちの旅」や「ふれあい」や「いつか街で会ったなら」を聞いてみる。あ、ニューフォークぽいなぁ。なんか探し求めてる感じなんだよねぇ。

今はっていうと励ましてる。励まし合わないと生きていけていけない時代なのかしら。そして日常に叱咤はあっても励ましすらない。請求書や督促状が矢継ぎ早に送られてくる消費者金融社会みたいなもんだ。そして懐の財布は寒い。

そうこう思いながら、木枯らし紋次郎の「だれかが風の中で」を探してみる。どこにもない。「旅立ちの歌」は見つけたのだけれど...。かっこわるいヒーローだったよなぁ。汚れることでしか結果を得られないドラマ。いまだに続いている「水戸黄門」とは大違いだ。


土曜には親父殿から電話があって、野菜を取りに来いという。

「植木ばさみで指を切った。」と話してきた。
あんまり深く聞きたくもなかったので、
「骨は大丈夫か?指は減ってないか?」だけ聞いた。
「大丈夫!」との回答。
「じゃね」って電話を切る。
先々週行ったとき、植木ばさみを立てながら降りてきたので、
「こけてぐっさり内臓差したら助からないぞ!」
「危険なことは迂回して暮らさなきゃ」っていうと、
「そんな悠長な暇があるか」っていう。
危機管理ができないイケイケの親父殿である。
怪我は血だらけになったものの、

今年3回目の縫合する怪我だと自慢していた。
(^_^;)\(・_・) オイオイ。





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Last updated  2005/12/11 06:42:41 PM コメント(2) | コメントを書く


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