2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
全17件 (17件中 1-17件目)
1
読売新聞から引用します。 岐阜県瑞浪(みずなみ)市の市立瑞浪中学校2年の女子生徒(14)が自殺した問題で、同校は1日夜、臨時保護者会を開き、自殺の原因がいじめにあったことを報告し、自殺を防げなかった学校の対応を謝罪した。 保護者会で、佐々木喜三夫校長(58)は、「女子生徒が自ら命を絶ったのはいじめにより、深く心を傷つけられたことが原因」と語り、「このような状態にしてしまったのはすべて私の責任」と頭を下げた。 (引用終わり) 学校側に問題があったことは事実でしょう。ただ最近のいじめ問題に関する先生への批判を見ていて思うのは、 「おまえが先生だったら本当にいじめを防げたのか?」 ということ。「いじめを防ぐ」「いじめを見つける」「いじめを解決する」・・・これは相当難儀なことだぜ、ほんと。「できれば関わりたくない」そう思う先生がいるのも当然だと思います。許されないことだけど。でもまあ理解できないと言えば嘘になる。 こうした骨のない先生たちが最近増えているのは、やっぱり何らかの原因があるからではないでしょうか?自分は報道されたことしか知らないので偉そうにいえないけど、ここは 匿名でもいいから現場にいる先生方に教育現場の真実を語っていただきたい。 親や教育委員会にあれやこれや言われて、相当やりづらくなっているであろうことは想像に難くない。先生やにだけ問題を押しつけるのではなく、国民全員の問題だと思います。 家庭でのしつけも問題なんじゃないかな。今の子は「俺様化」してますからね・・・。
2006年10月31日
面白いニュースサイトを発見しました。「MyNewsJapan」です。http://www.mynewsjapan.com/index.jsp?cid=12 個人が記事を送ってそれを掲載するサイトで、消費者問題(食の安全など)や企業の裏話、マスコミ報道などがメインです。 特に食の安全に関する記事は興味を持ちました。コンビニのおにぎりは会社によって添加物の有無に相当な違いがあるということがわかりました。 これからはたらこやすじこは買うのやめよ・・・。 これらの記事に関しては、読者からの懐疑的な意見も掲載されているのですべての記事を鵜呑みにするのは危険だと思いますが、いろいろ考えされられる記事が多いです。
2006年10月30日
西日本新聞から引用します。福岡県筑前町の三輪中学校2年男子生徒(13)が自殺した事件で、生徒の両親が23日午前、町役場を訪れ、事件の公平な調査を求める要望書を手柴豊次町長や中原敏隆教育長あてに提出した。 要望書は、近く発足する、町教育委員会やPTAでつくる「調査委員会」について「遺族と遺族が指名した識者をメンバーに加えてほしい」と求めた。 (引用終わり) こう書くと誤解されるかもしれないが、時と場合によっては体罰は必要なんじゃないかと思う。この福岡の事件は先生にも問題がありましたが、基本的には先生の立場が弱体化していることももんだいなんじゃないでしょうか? 具体的には、近年いわゆる「体罰」がタブー視されて久しいですが、もちろん行き過ぎは厳禁だが体罰は必要だと思います。たとえばいじめの現場を見かけたとき(現行犯)、げんこつで殴るようなことも必要では? スパルタ方式「だけ」では人心は掌握できないのは百も承知です。ですがそんなに体罰って悪いのかなぁ?どうせ体罰禁止の風潮を作ったのは日教組が絡んでるんだろうけど。 事件がこうも頻発しては、まじめに勤務している大多数の先生方がますます親や世間の目を気にして熱意を失わないか、非常に憂慮しています。
2006年10月23日
西日本新聞の記事を引用します。 2年生の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺したとみられる福岡県筑前町の三輪中学校(合(ごう)谷(や)智校長)で、2年前に女性教諭が当時2年生の女子生徒だった女性(15)に「頭がおかしい」などと不適切な発言をしていたことが18日、分かった。女性はショックでその後不登校となった。今回の事件では男子生徒の1年時の担任だった男性教諭(47)がいじめを誘発するような発言をしていたことが発覚しており、女性は「教諭が生徒に言葉の暴力を振るう三輪中の体質は何も変わっていない」と憤っている。 (引用終わり) 今回の事件では、先生による「いじめ」への加担が問題になっています。自殺した生徒へ暴言を発していた先生は確かに許容範囲を越えていますね。いつから先生方はこんな風になってしまったんでしょうか? 先生が尊敬の対象になってたのはそんなに昔のことだったか・・・。 この国を支えてきたあらゆるもの・ことへの信頼が揺らいでいます。耐震強度偽装の問題や県庁職員の裏金作り、先生の堕落・・・、公務員がかつて持っていた「国民を守る・国民に尽くす誇り」は今は持ち合わせていなのでしょうか。医師や病院の医療ミスや判断ミスもしかりです。 私自身も漠然とした不安感に包まれています。
2006年10月18日
産経新聞の記事を引用します。福岡県筑前町で、町立三輪中学校2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した問題で、学校側は15日、「1年生時の担任にいじめを誘発する言動があった」として、生徒の両親に謝罪した。この日、いじめの有無などに関する調査の経過報告で学校幹部らが生徒宅を訪れた際、校長や当時担任で現在は学年主任の教諭が、両親の追及に答える形で認めたという。 (引用終わり) ここに出てくる先生や学校に問題があるのが自明だが、問題は教育組織全体にある感じがしますね。 学年主任の先生も校長先生も学校という組織の一員であるわけで、一個人としての自分と組織人としての自分がいる。今回の事件が発覚してからも組織の人として、学校を守りたいという気持ちからTVでみられるような曖昧な発言が出てくる。 ただ、一人の生徒が理不尽な亡くなり方をしたという現実の前でも組織の人であり続け、一個人のしての素直なコメントが一向に出てこないことが腑に落ちないんですよね。 先生を非難するのは簡単ですが、私も一会社員なので、会社という組織の中で自分が自分であり続けることができるのか、自分に置き換えてTVを観てしまう。 と同時に、TVで先生や学校に批判を繰り返すしたり顔のコメンテーターたちの中で、同じ立場に立ったとき「個」を貫き通せる人が何人いるのか私には疑問ですけどね。それを観ている視聴者にも同じことがいえる。 「あなた達も同じではないのか?」 いじめ事件は、私たちの社会の縮図である。私たちへの問いかけなんだと思う。
2006年10月17日
今日の読売新聞社説はすばらしい。全く異議はない。[『慰安婦』決議案]「日本政府はきちんと反論せよ」http://www.zakzak.co.jp/top/2006_10/t2006101601.htmlhttp://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20061015ig91.htm 従軍慰安婦問題についてまっとうな意見を述べている。文中の「一部全国紙が・・・」というくだりの「一部全国紙」とは朝日新聞に他ならない(笑)。 この問題は朝日が一大キャンペーンを張って大宣伝していたのが今から14~5年ほど前でしょうか。結局は「証言者」が嘘をついていて、まったくのでたらめな話だったんですけどね。 慰安婦は存在しました。軍も関わっていました。しかし軍による強制連行はなかった。ここがこの問題の最大のポイント。そもそも労働条件がよかったので(給料が高いので)強制しなくとも集まったのです。 この社説内にもありますが、外務省はほんとに何をやっているんでしょうか?国を守る気概を見せて欲しいものです。
2006年10月16日
昨日日ハムが優勝して、巷でえらく盛り上がっているのは野球界にとって吉兆でしょう。 しかも去年は31年ぶりにロッテ、今年は25年ぶりに日ハム、久方ぶりに優勝するチームが続いているのも新鮮で、なんだか楽しいです。パ・リーグでは楽天を除けば一番優勝から遠ざかっているのは1996年優勝が最後のオリックスになります(!)。←といっても結構最近やんけ! それだけ各チームの戦力が拮抗していて長年勝ち続けるのが難しくなっているんだね。楽天はよ優勝せいよ(笑)。セ・リーグでは1991年優勝の広島が一番遠ざかっていることになります。 広島はまだ当分かかりそうだな~。FA制度が始まって一番割を食っている感じですね。江藤に金本が出て行って、黒田が今年どうなるか・・・。本当はこうした弱小球団を応援したいんですけど。ベイスターズも当分かかりそうだな。 余談だが、今年の大リーグのデトロイト・タイガースもそうだが予想外のチームが好成績をあげるというのは野球のいいところだ。突然ヒーロー(新人ピッチャーとか)が出てくる醍醐味がある。 サッカーだとこうはいかないのがちょっと不満。Jリーグでもすでに特定のチームしか優勝争いできていないし、セリエAでもプレミアリーグでも、優勝争いってもう決まってるもんね。 新庄がとてももてはやされいます。今の日ハム人気があるのは確かに新庄のおかげだし、本人もかなり努力したと思います。メディア受けもするし、広告塔の役割は十分果たした。 だがしかし!野球ファンとしては田中幸雄の存在を忘れないで欲しい。今では代打がメインで存在感がだいぶ薄くなったが、長年の看板選手で弱い時代を支えていた田中幸雄を今こそ称えるべきだと思うぞ。 現在通算安打が1982安打、あと18本で2000本安打も達成する名選手だ。何てったって昭和時代から在籍しているんだ、選手生活の終わりで優勝を経験できて、本人もさぞ喜んでいることだろう。 おめでとう、田中幸雄!
2006年10月13日
日ハムパリーグ制覇しましたね!おめでとう!!北海道の皆さん、おめでとう!25年ぶりだね~。25年前の優勝は覚えてますよ。ピッチャーなら木田、間柴、岡部、江夏、バッターなら柏原、ソレイタ、高代、古屋、島田誠・・・、あぁ懐かしい。 これ以上いうと年がわかりそうなので止めときます。本当は楽天がロケーション的に一番新潟に近いので普段は楽天を応援してますが、福岡x札幌という図式なので、当然北のチーム、北海道日本ハムを応援しますよ。ソフトバンクもそうですけど、地元に非常に愛されているのも好感が持てる。 日本シリーズでも中日を破って日本一になって欲しいです。
2006年10月12日

JR越後湯沢駅構内にある日帰り温泉施設「ぽんしゅ館」に行ってきました 料金は800円でタオル貸し出しあり。湯船の中に日本酒が混ざっているせいか、白濁色のお湯で肌がすべすべになった感じ。日本酒のにおいはしません。 なお構内では、新潟県の地酒が紹介してあるだけでなく、500円でその中の5種類を選んで試飲することができます(きき酒)。 自分は車なので飲みませんでしたが、おみやげもあるし魚沼産コシヒカリを出す食堂もあり、おにぎりはかなりうまそうでしたね。
2006年10月11日
ライブドアニュースより引用します。10月10日は、ほぼ全国一律で一般の新聞の休刊日だそうだ。安倍晋三新首相の今後の外交戦略を占う訪中・訪韓、さらには国際社会を無視した北朝鮮による核実験が勃発した極めて重要な時期にである。全国の新聞社などで構成される日本新聞協会の倫理綱領にはこうある。 「国民の『知る権利』は民主主義社会をささえる普遍の原理である。この権利は、言論・表現の自由のもと、高い倫理意識を備え、あらゆる権力から独立したメディアが存在して初めて保障される。新聞はそれにもっともふさわしい担い手であり続けたい」 新聞が国民の知る権利の担い手でありたい、と高らかにうたってはいるものの、歴史に残る重大な日に休んでいたのでは、言動不一致ではないか。新聞は自らの矜持(きょうじ)を投げ捨ててしまったのか。 (引用終わり) タイミング悪すぎですね。本当に今日は新聞出すべきでしょ。しかもほぼ全紙が一斉休刊、ですか。何も全紙が横並びに休まなくてもいいのにね。 「国民の知る権利」<「新聞販売店が休む権利」ってわけではないんだろうけど、やっぱり今日は出すべきだよなぁ。
2006年10月10日
スポーツ報知の記事を以下引用します。 安倍首相は6日午後の衆院予算委員会で、日本の国家指導者の責任を追及した極東国際軍事裁判(東京裁判)について「平和に対する罪と人道に対する罪で裁かれたが、(いずれも)その段階でつくられた概念だ。罪刑法定主義上、犯罪人だということ自体おかしい」と述べ、正当性に強い疑問を呈した。 (引用終わり) 安倍首相、あなたは偉大だ。小泉前首相でさえ「A級戦犯は犯罪人」といっていたのに、国内法的には無罪であるとはっきり断言している。首相という立場でこれを言えるのは、素晴らしいとしか言いようがない。 東京裁判で裁かれた方々は、確かに戦争当時の政治的な責任者で、国民に苦難の道を歩ませた「責任」や、もちろん戦争に負けた「責任」という「道義的責任」はあると思う。だけど当時いかなる人が政局を担当しても、結果は同じであっただろう。そして60年たった今でも責任を問われるほどのことを「戦犯」たちはやったのか?問題はそこのところだ。 所詮アメリカが日本と戦争したかったんだから。日中戦争のときからアメリカは蒋介石を支援していたから、実質太平洋戦争前から日米は開戦していた。アメリカは日本より強いことも軍部(特に海軍)や外務省幹部は知っていた。だがアメリカから出された「ハル・ノート」、この挑発に日本は乗らざるを得なかった・・・。一番のポイントは、戦犯たちは日本の刑法を犯していない、ということ。だから無罪なんです。 補足だが、国際法というのは今も昔も紳士協定であり、罰則はない。「努力目標」にすぎないし、ましてや当時の帝国主義の時代に馬鹿正直に国際法を遵守していた国は一つもない。言ってみればNHKの受信料のようなもの。払わなくても犯罪じゃない(罰則がない)から、不払い者は「犯罪者」ではない。もちろん道義的にどうかというのは別問題だが、それと同じこと。 刑法では「罪刑法定主義」という原則があって、犯罪と規定された条文にあてはまらない行為は犯罪ではないのだ。また行為の事後に作った条文で、その行為に遡って裁くのも禁止。そうでないといくらでも犯罪者ができてしまうからね。これを「事後法の禁止」といいます。 この「罪刑法定主義」・「事後法の禁止」の原則を無視して事後に条文を作り、無辜の人たちを犯罪者として裁いたのが「東京裁判」という政治ショーってわけさ。
2006年10月08日
スポーツ報知の記事を引用します。 かねてから安倍政権に批判的な田中真紀子元外相(62)が6日午前、約4年ぶりに衆院予算委員会で質問に立ち、安倍晋三首相(52)を「小さな子供がパパの革靴をいたずらで履いた」と表現するなど相変わらずの舌ぽうを展開した。 だが質問の途中で話がいきなり別の話題に変わるなど、この日の天候もあってか“真紀子節”は湿りがち。要領を得ない質問で首相が首をかしげる場面もあった。 (引用終わり) またやっちまったか、新潟の恥・・・。この人はいわゆる「真紀子節」を言えばマスコミが飛びつくことを知った上でこういう言動をしますからね。「計算づく」なんですよ。なんてことはない「真紀子節」=「悪口」ですから。 政治家である以上、「ビジョン」を語れなければだめだ。「ビジョン」があっての批判ならまだしも、ただの悪口レベルにとどまっているから話にならない。と同時にこんな代議士の言動をいちいち取り上げて「論客」呼ばわりするマスコミも同レベルですよ。 次の選挙では落とさなければ(笑)。このままでは新潟の選挙民のレベルが問われてしまうぞよ。
2006年10月07日
読売新聞の記事を引用します。【ニューヨーク=大塚隆一】米東部ペンシルベニア州ランカスター郡にあるキリスト教の一派アーミッシュの小学校で2日、女子児童ら5人が近くに住む32歳の運転手の男に射殺された事件で、死亡した13歳のマリアン・フィッシャーさんが年下の仲間を救おうと「私を最初に撃って、ほかの子たちは解放して」と訴えていたことが分かった。ロイター通信などが6日伝えた。 肩と手足を撃たれながら一命をとりとめた妹(11)が家族に語った。この妹も「次は私を撃って」と訴えていたという。最初に撃たれたのがマリアンさんだったかどうかは分かっていない。 (引用終わり) これはすごい話だな~。まさに体を張ってほかの子供たちを助けた訳だ。でもって本当に殺されてしまったと。 こういう話を見聞するたびに、同じシチュエーションで自分がこういったことができるかな?と思ってしまいますが、結論から言うと 「無理だな」。 すごく小さい人間のように聞こえると思いますが、そうです、自分は小さいと自分でも思ってしまう。自己犠牲の精神は持たなければなりませんね。ただいろんなケースがあるので一概にはいえませんが・・・。うーむ。
2006年10月06日
共同通信社の記事を以下引用します。北朝鮮による横田めぐみさん拉致をテーマにした米国ドキュメンタリー映画の日本版「めぐみ-引き裂かれた家族の30年」の完成披露試写会が、めぐみさんの42歳の誕生日に当たる5日、東京都内で開かれ、出席した両親の横田滋さん(73)と早紀江さん(70)は「この映画で拉致問題を再認識してほしい」と観客に訴えた。(引用終わり) これは興味ある。新潟は拉致問題に関心がある土地なので、かなり観に行く方が多いんじゃないかと思います。めぐみさんが通っていた寄居中学も、日本銀行新潟支店長宅(現在は使われていない)も見たことありますが、ほんとに海に近くて不幸な環境だったなと思います。 今年1月に新潟市内の百貨店で行われた「横田めぐみさん写真展」にも行きました。なんかいたたまれなくなりましたね・・・。横田夫妻は、希望を捨てずに生きてめぐみさんと再会してほしいと切に願っています。
2006年10月05日
今日出張先の山形県鶴岡市から帰ってきました。疲れた~。もう寝ます。
2006年10月04日
スポーツナビの記事を以下引用します。 ロッテは5日、瀬戸山隆三球団代表、松本尚樹編成部スーパーバイザーらが6日に、高校ドラフトで1巡目指名した沖縄・八重山商工高の大嶺祐太投手を沖縄県石垣市の同校に訪ね、1回目の入団交渉を行うと発表した。同投手はここまでロッテ入団の意思を明言しておらず、交渉の行方が注目される。(引用終わり) ロッテファンではないし大嶺投手のことを詳しくは知りませんが、たとえ意中の球団じゃなくてもプロに行って欲しいですね。チームにこだわってプロ入りを遅らせた選手で、大成した人はほとんどいないんじゃないですか?中日の福留みたいな例外はいますけど。巨人の江川や元木は期待通りの活躍をしませんでしたからね・・・。 その点楽天が指名した駒大苫小牧の田中投手には好感が持てる。12球団OKでしたからね、大物になるよ、きっと。
2006年10月03日
読売新聞の記事を引用します。NHKは5日、受信料の不払いを続ける都内の48世帯(うち1件は法人)に対し、今月末までに支払わなければ民事督促手続きに入る、と明記した“最後通告”文書を郵送することを決めた。 橋本元一会長が、同日の定例記者会見で明らかにした。 支払いを拒否した場合は、早ければ11月にも簡易裁判所を通じた支払い督促手続きに踏み切る。(引用終わり) まぁしょうがないでしょうね。我が家は払ってますけど、ごねた人がただでNHKを観ていられるというのは、やっぱり気分がいいものではないですよ。こういった「不公平感」が現状では感じられてしまうわけで、「逃げ得」を認めて欲しくないよね、やっぱり。
2006年10月02日
全17件 (17件中 1-17件目)
1
![]()

