2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
なんとも、素敵な舞台が公演されます! 題材は「動物の安楽死・殺処分」 現在の保健所・愛護センターの現実を舞台にしてくださいます。 ★場所:池袋シアターグリーン (豊島区南池袋2-20-4) ★日程:1/26(金)19:00、 1/27(土)14:00 / 19:00、 1/28(日)13:00 / 17:00 ★チケット:前当日共通¥2500 ★タイトル:「僕らはゴミじゃない」 ★上演時間:70分 ★内容:動物の安楽死、殺処分 ★その他:開場は上演の30分前。未就学生の御入場はできません。 Directorのlinさんは… 「今後も動物関係を題材にし、社会に影響を与えていくのが使命。」と、強い意志を持った素晴らしい方です。 どうか皆さん、暖かいエール&支持を♪ 勿論、都合の合う限り観覧を! 舞台のHPはこちら さらに、舞台公演中は動物問題に関するチラシも置いていただけるとのこと。 感謝感謝です! こうして、少しでも多くの方に様々な動物問題の現実を知ってもれえるように! こちらの舞台を知るのが遅くなってしまって、ご紹介が遅れたことをお詫びします。
2007.01.22
を紹介します^^・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・動物愛護で闘牛場が閉鎖 スペイン・バルセロナ スペイン・バルセロナ市内の闘牛場が、経営難のため来年いっぱいで閉鎖されることが決まった。 闘牛に対する反対運動の高まりが業績不振につながったと指摘されている。 閉鎖が決まったのは、1913年に建設された伝統あるモヌメンタル闘牛場。闘牛は、3月中旬から10月下旬まで、ほぼ毎日曜日に行われ、外国人観光客らを引き寄せている。 しかし、最近は動物愛護の精神から反闘牛運動が盛んに。未成年の入場が禁止されたことなどで、現在は一回の闘牛ごとに2万4000ユーロ(約374万円)の赤字が生じているという。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・オーストラリアの Ministry of Department of the Environment and Heritage のIan Cambell氏は、彼が現在の地位にいる限り、埠頭に日本の捕鯨船が入ることを禁止すると、発表しました。 Cambell氏について 日本ではもうすぐイルカクジラの大虐殺が始まります。 935のミンクくじらおよび10頭のナガス鯨猟が計画されています。 ザトウクジラ猟は来年、猟が計画されています。 キャンベル氏は彼は日本の捕鯨に反対し続け、日本の捕鯨船にオーストラリア海域に立ち入りを許さないことを発表しました。 私が現在のMinisterである限り、許さない、と発表しています。 キャンベル氏はまた、日本の捕鯨船が、抗議行動をしている人たちに対して、に高圧放水銃を使わないよう、要求しています。 キャンベル氏は、捕鯨船と抗議グループが過去、命の危険があったことについて言及しています。 彼は日本は、もっと安全で平和的な行動をとるべきであると言っています。 南洋で、そのような高圧放水銃を使って発射することは、海への転落もありえ、危険が伴うといっています。 また、プロペラに巻き込まれたり、低体温に陥ったり、また船にぶつかって死ぬ危険もあるといっています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コネティカット大学の動物実験室閉鎖に コネティカット大学の健康センター、動物福祉に違反しているとして、動物実験室が閉鎖に。 ハートフォード・クーラントの報道によると、コネティカット大学の健康センターは、神経学の動物実験を中止しました。 それらは赤毛猿を使った実験で、2頭もしくは3頭の猿が死んだ後、アメリカ農務省は、実験室に他にも多くの動物福祉法違反があるとし、そのプロジェクトを監督していた実験者は罰せられました。 コネティカット州ファーミングトンの実験室閉鎖は、昨年の夏におこったものですが、今週になり明らかになりました。閉鎖は、インスペクションに端を発しています。 インスペクションにより、違反を指摘し、動物の苦痛や、苦痛の多いそのプロセスに、代替法を使わず、また適切に水を与えず、そしてまた、適切な獣医学的ケアをせず、ハンドラーの教育を行っていないことが明らかになりました。 実験は、脳がどのように眼をコントロールするかという実験でした。 2002年、この大学のメインキャンパスは、コネティカット州ストーズにありますが、50以上の動物福祉に違反している事実を認め、罰金129,500ドルを支払うことに同意しました。 それは、不適切な動物のケア、そして非人道的な多くの実験動物の死に対するものでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日本の大手チェーンストアーがすべてのイルカ肉を永久に販売停止することを表明 日本のイルカを救うための連盟4団体:動物福祉協会(AWI)* アースアイランド 研究所 (EII) * エルザ自然保護の会(ENC) * 動物擁護の会(IDA)による発表 日本語のプレスリリースはこちら 2007年1月8日、大手チェーンストアー「オークワ」(社長:大桑啓嗣、本社:和歌山市)が、全店において永久にイルカ肉の販売を停止すると発表した。 この決定は、株式会社「オークワ」が、同店で販売しているイルカ肉が日本の厚生労働省が定めた暫定安全基準(0.4ppm)の13.5倍に達する水銀によって汚染されているという指摘を受けてなされたものである。この指摘を行なったのは、日本で執筆活動を続けている「2006年ジェネシス賞」受賞ジャーナリスト・報道写真家ボイド・ハーネル氏(Boyd Harnell)であり、それを支えたのは国際的に活動している環境・動物保護団体である「日本のイルカを救うための連盟団体」、特にEII所属のリチャード・オバリーの協力であった。 1938年創業の株式会社「オークワ」は、これまで南紀地区において、和歌山県太地漁港で追い込み猟(*)によって水揚げされたイルカから肝臓、腎臓を切除して製造、加工したイルカ肉を販売してきた。だが、同店で販売しているイルカの肉が水銀に汚染されているという指摘を受けて、イルカ肉について独自の汚染調査を実施した。そして、その調査結果が出る以前に、同社による独自調査の数値結果がどのようなものであっても会社の方針として、イルカ肉の販売を、以後、永久に停止することに踏み切った。 (*)イルカは哺乳類であることから、本連盟では漁でなく、猟と表現している。 「日本のイルカを救うための連盟」4団体、動物福祉協会(AWI)、 アースアイランド研究所 (EII)、エルザ自然保護の会(ENC)、動物擁護の会(IDA)は、株式会社「オークワ」の英断に心からの敬意を示し、日本で初めて行なわれたこの決定が、水銀その他の汚染食品から日本国民を守るための重要な布石となり、国際的に問題視されている日本のイルカ猟及び汚染されたイルカ肉の販売等の歯止めになることを強く望むものである。 *イルカ肉などの水銀汚染の解明で世界的に知られる研究者である北海道医療大学薬学部の遠藤哲也博士は、単独での研究及び共同研究で分析したイルカ肉が高レベルの水銀に汚染されていることから、イルカ肉を食べることに以前から警告を発している。 *今回、暫定安全基準値の13.5倍に当たる5.4ppmが検出されたスジイルカの肉は 「日本のイルカを救うための連盟」の一員であるリチャード・オバリーが、2006年11月に新宮セントラルオークワで購入してジャーナリストであるボイド・ハーネル氏に送り、ボイド氏がそれを東京にある独自の機関で検査したものである。 参照:http://www.SaveJapanDolphins.org *2006年11月1日付The Japan Times紙の一面に掲載されたボイド・ハーネル氏による記事"Dolphin kill dogged by mercury, activists" は、日本で販売されているイルカ肉の水銀汚染の実体を取り上げている。 *日本では、毎年、およそ20,000頭近いイルカや小型鯨類が殺されている。この内、追い込み猟による捕獲枠数は約3,000頭だが、その捕獲方法の残酷さに、世界の海棲哺乳類学者やこれまでイルカの捕獲を容認してきた世界動物園水族館協会(WAZA)が追い込み猟の禁止を日本政府へ要請している。 参照:http://www/actfordolphins.org ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・北海道 犬、猫多くの命救われた 帯広保健所犬、猫多くの命救われた 帯広保健所 本年度の処分割合減少 飼い主求めるHP後押し 帯広保健所で保護している犬と猫のうち処分される割合が本年度、大幅に減少している。二○○五年度は72%の百八十匹だったが、本年度は一月十一日現在で55%の百六十八匹にとどまっている。昨年八月からホームページで新しい飼い主を探すコーナーを開設、元の飼い主が見つかったり、引き取りを希望する人が増えたことが理由と考えられている。同保健所には○五年度、迷子になったり捨てられた犬や猫が二百四十八匹運び込まれた。このうち百八十匹が薬による安楽死処分となり、六十匹が元の飼い主に返されたり、欲しい人に譲り渡された。残る八匹は自然死で、処分割合は72%だった。しかし、同保健所職員が「HPで犬や猫の画像を掲載したら、引き取り希望者がもっと増えるかもしれない」と考え、八月から「迷子の犬ちゃん・猫ちゃん」というコーナーを開設、新しい犬や猫が保護されるたびに、画像を掲載している。このため、本年度は一月十一日までに運び込まれた犬や猫三百二匹のうち、安楽死処分となったのは55%の百六十八匹にとどまり、百十一匹が元の飼い主や新しい飼い主の元に引き取られた。なお自然死は十八匹で、五匹が保健所で新しい飼い主を待っている。 HPでは犬や猫の写真のみならず、保護された日時や場所、「おとなしい」などの特徴が書かれている。同保健所は「このようなHPが不要になるのが一番良いが、現実に捨てる人がいる以上、一匹でも多くの命を守るきっかけになってくれたら」と話す。 引き取りを希望する人は同保健所への事前登録と、「死ぬまで飼い続けます」などと書かれた誓約書に署名する必要がある。問い合わせは同保健所環境衛生係(電)0155・27・8701まで。「迷子の犬ちゃん・猫ちゃん」のアドレスはhttp://www.tokachi.pref.hokkaido.lg.jp/hf/hfc/maigonoinuneko。(志村直)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・------------------------------------ ■3/25 動物実験反対デモ 大阪堀江公園午後1時集合 ------------------------------------ 化粧品・日用品に動物実験はいらない! 「ピース・ウォーク・フォー・アニマルズ」動物たちの静かな、そして当たり前の平和を祈る全ての人へ。 ストップ アニマルテスト キャンペーン3/25(日)堀江公園(地下鉄四ツ橋駅6番出口すぐ)午後1時集合! ■デモコース/堀江公園~御堂筋~難波 ■お問い合わせ SATC大阪:〒542-0065 大阪府大阪市中央区中寺1-1-54 大阪社会福祉センター ボランティアセンター内 E-mail : satc@wish.ocn.ne.jp 携帯番号: 090-9860-2996(担当:河中) いつもあなたが使っている化粧品やシャンプーなどのために動物が犠牲になっていることあなたは知っていたでしょうか? 毎シーズンごとに新商品を開発している大手メーカー達。華やかでいかにも安全な製品であるかのように見えます。 しかし、その影で動物たちの尊い命が犠牲になっていることをあなたは知っていたでしょうか? 動物たちは実験に使われ苦しみながら死んでいったり、辛い時間を生き抜いたとしてもゴミのように殺され捨てられています。 このような実験がなぜ繰り返されるのか、本当に必要なのか、私たちと一緒に考えてみませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最後に。。。観てもらいたいもの。。森達也『1999年のよだかの星』動物実験ドキュメンタリー (1/6) 最初の1分30秒ぐらいはアニメです 森達也『1999年のよだかの星』動物実験ドキュメンタリー (2/6) 代替法のこと
2007.01.19
さいたまの、2ch 猫虐待、殺害事件 ペットなニュース空へこの事件の公判が平成19年2月8日(木) 午後1時15分~ さいたま地方裁判所102号法廷 で、行われます。 この犯人をどんどん世間に知らししめ 恥ずべき行為だということを思いしらせて あげましょう。 罪は必ず裁かれる。 こんな人間を野放しにしない為にも こげんたチャンや空チャンのような無残に 殺される命を増やさないためにも、 どんどん広めるべきだと思います。 また、勇気をもって最後まで戦い、 告発してくださった、2ch猫殺害まとめサイトに感謝します。 以下、めろでぃさんからの転載です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ 猫殺害犯人裁判期日 2月8日 13:15- さいたま地方裁判所102号法廷 2chで猫を殺し写真を掲示板にのせていた男が逮捕されました。 裁判の日程です。皆さん、お時間とれる方はぜひ裁判を傍聴してください! 平成19年2月8日(木) 午後1時15分~ さいたま地方裁判所102号法廷 被告人・栗田隆史 事件番号 平成18年(わ)2114 さいたま地方裁判所 (扱いは、第二刑事部) 330-0063 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-16-45 電話・048-863-4111 (JR京浜東北線・高崎線・宇都宮線浦和駅西口下車→徒歩15分)(JR埼京線中浦和駅下車→徒歩20分) 犯人を告発したサイト
2007.01.13
動物実験も沢山の種類と内容があると思います。ですが、これは…人間はどこまで残酷で惨い行いができるんでしょう…下記、Petsyさんからの転載です。怒りとか悲しみとか超越してしまった気がします…~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~Animal Defenders International(ADI)とその姉妹団体であるThe National Anti-Vivisection Society (NAVS)は、中国で行なわれている犬の燃焼実験を止める署名キャンペーンを行なっています。NAVS概要:この身の毛もよだつような実験は、Third Military Medical University at Chongqing(重慶第三軍隊医科大学)で行なわれています。NAVSとADIでは1999年以降に発行された医療ジャーナルを元に3つの実験を発見し、そしてそれは今も引き続き行なわれています。■ナパーム弾[火炎放射器]で37匹の犬を焼いた■26匹の犬が何度も焼かれ、そのために脳が膨張した■24匹の犬が故意にスチームを浴びせられ、そのスチームを吸い込むことにより損傷を負った*ナパーム弾の実験の様子を取り上げてみます(後に他の詳細もUPする予定です。英語の読める方はコチラを読んでくださいね)。実験1―ナパーム弾による実験37匹の犬は30秒に渡り火炎放射器を浴びせられたが、麻酔などを使った記録はまったくない。(他にあと7匹いたが、この犬は焼かれなかったが、実験後に殺された。)このナパーム弾の痛みはとても酷く、人も痛みから死ぬほどだ。この痛みは犬にとって、息もできないものであっただろう。そしてこの犬たちは3日間もこの激しい痛みの中放置された。72時間の地獄だ。そしてこの44匹の犬は、その後に検査するため殺された。この実験を止めるための署名を集めています。1.まずはコチラにアクセス2.説明文の下の"Sign this Petition"の中にローマ字で名前を入力(「Display in public list as "Anonymous"」ボックスにチェックを入れると、画面下の記録に匿名として記録されます)そして「Sign Now」をクリック。3.以下を参考に項目を選択・入力してください。 ※「City」と「Which political party best represents your values?」と「Do you have children?」以外は必須項目です。prefix→男性はMr.未婚女性はMs.既婚女性はMrs.ドクターはDr.を選択State→(Non-USA)を選択Zip/Postal Code→郵便番号を入力Country→Japanを選択4.「Preview」をクリック5.「Add My Signature」をクリック※Step 4. Stay informed!…の下は、メールマガジンです。興味がなければボックスをはずしてくださいね。※その後に他の署名に続きます。もし参加するのであれば同じ要領で署名して下さい。もし興味がなければこれで署名は終了です。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~Petsyさんのブログへ
2007.01.09
全4件 (4件中 1-4件目)
1


