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氷点下になる日が当たり前になってきて、ジャガイモの葉がへたってきた。残りを全て収穫。種芋を残した普通の植え方3株分↓(1本に3個程度)何個くらい取れるのが普通か知らないが綺麗な芋が取れた。ジャガ芽挿しは、1本に1個、稀に2個の収穫(小〜中サイズ) 葉が大きく広がらないので、密植してやれば量を補えそう。ニンジンも太めのものを抜いてみた本日の成果ジャガイモの跡地は、消毒?を兼ねてネギを植えた。刈り取った後のネギの株をバラして全面にジャガイモの後はネギか緑肥くらいしかやることが無いらしいので、連作障害が起きないようにリセットをする。植え替えるネギを掘り出した時、根の周りの土がフカフカになっていたので、物理性改善効果も期待。育ちがよくなる! 病害虫に強くなる! 植え合わせワザ88 決定版 コンパニオンプランツの野菜づくり [ 木嶋利男 ]
2022.12.21
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スパルタンの剪定全て花芽の下でカット接木用ティフブルー(剪定前)剪定後 手前のシュートに来春接木する今年の接木部は成長悪く、再度接木し直すか、切り戻すか、、高接ぎのオニール、チャンドラーの下にできた花芽を除去、上側には花芽がびっしりあり、挿木には使えない。春の直前に芽接ぎ部が頂芽になるよう剪定する。イノシシ、コガネムシにやられて元気がないピンクレモネードは、脇から出る細く短い枝先に花芽がついていたので、全てカット、先端の枝数も減らし、花芽をカット。来年新しい枝が出なければ廃棄した方がいいかもしれない。オニール先端の花芽をカットフロリダローズ(一度秋に先端の切り返し、不要枝の間引き済み)秋に細い先端を切り返した。太い部分の葉芽から来年新しい枝が伸びることを期待したが、その後から花芽に変わってしまった。先端を切り返すには時期が早すぎたらしい。夏〜秋の剪定は先端を1本にするだけにして、切り返しは12月以降にしよう。同時期に切り返した箇所から、その後秋枝が伸びてしまっている。その先が花芽になっている。結局、秋に切り返したところより更に下から切り返しをやり直す必要がある。これも同じで、更に悪いことに切り返した太いシュートに花芽が付いている。切り返した時期が早すぎたということ。これは枝は出ていないものの、剪定後に花芽になってしまっている。花芽ができた、葉芽との境目がはっきりしたと思っても、花芽分化を起こす期間が終わる前に切ると、そこから下がまた花芽分化するようだ。夏剪定では、無駄な分枝箇所を早めに落とす、先端を1本にする。主軸に仕立てるシュートについては、花芽分化が起きない時期まで待つ。弱々しい先端の切り返しや花芽を落とす作業は落葉後に行う。という方針でいきたい。
2022.12.11
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早々に落葉したオニール(コガネムシ被害)の剪定前接木箇所の確認根元まで枯れこんでおり、完全に失敗先端が枝分かれし、花芽もあるので、花芽を落とし、先端の枝数を減らす剪定後の様子トップジンを塗って完了ラズベリーの秋果が収穫時期になっていた。ビルベリーはまだシュートが伸びている植え替えが出来ない
2022.12.10
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種まきから75日、試しに大きいものを1本抜いてみたまずまずのサイズ。他はまだ小さいのでもう少し置いておく。ジャガイモのジャガ芽挿しをしたほうが、弱ってきたので抜いてみた。1個から2個くらい、小ぶりの芋が取れた。本来なら捨てられる芽を挿すことで、僅かでも芋が得られることが確かめられた。垂直仕立てをしたタイミングが遅かったが、芽挿しした時から棒に誘引していればもっと収穫量が増えたかもしれない。比較的元気な芽挿しの方はまだ掘っていないので、この倍以上の収量は得られそう。
2022.12.10
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植え穴を掘って放置していたところから、元の土(粘土質)を掘り上げて、軽石(大中小)、鹿沼土、ココチップ、籾殻、ガーデンモス(綿みたいに細かくした樹皮)を混ぜてみた。250mm幅の波板を2枚組み合わせると相当径が大きく、用土の費用が高くつくので、元の土を活用。軽石を多めにして水捌けよくしたつもり。ラビットアイならなんとかなるかと期待。すぐに植えると相当沈み込むと思われるので、一度水を張って隙間を潰し、土が乾いてから苗を植えるようにしたい。
2022.12.03
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