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タツノオトシゴ、カエル、そしてこの小桜インコが7人の方に気に入られ、同率23位です。昔、小桜インコを飼っていました。名前はランちゃん。ランちゃんは、引越ししたらノイローゼになって、しんでしまったんだっけ。賢い鳥でした。あの頃はまだ、鳥が恐竜の子孫だなんて説はなかったと思うのだけど、あの足のうろこと、頭の良さは、そういうことだったのね!と私的に納得です。そうだ、「ラン」は、あの頃乗ってた超パワフルな車の名前からつけたんだった。。
2011.05.30
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True heart トゥルー・ハートそれは、ビーズとテグス(釣り糸)でできたハートです。とっても立体的なハートです。とっても情熱的なハートです。とってもパワフルなハートです。とっても魅力的なハートです。とっても暖かいハートです。それは、実際に手にとってみていただければ、きっとわかってもらえると思います。"True heart"つまり、"本当のハート"と 名付けた訳を、きっとわかってもらえると思います。True heart をつくることそれは意外に簡単です。それほど時間もかかりません。作っていると、なんだか嬉しくなるのです。なんだか楽しくなるのです。なんだか暖かくなるのです。プレゼントしたくなるのです。きっとTrue heartには、特別な力があるのだと、そんなふうに思うのです。True heartにできることそれを私は一つ、知っています。私は自分のビーズ作品の作り方を書いた本を出版する機会に恵まれました。だからこそ知り得たことです。だからTrue heartは、その特別な力を活かせるよう、私の手から生まれてきたのだと思うのです。True heartにできること。それは、「支援」です。True heartは人を引き付けるハートの形をしています。しかも、とっても作りやすいのです。True heartのデザインは極めて高い付加価値を生みます。そこに、メッセージが込められ、ブランドイメージが伴えば、その価値はさらに高まるでしょう。True heartの販売許可を支援活動を行うグループに限定することで、True heartのその特別な力を「支援」に集中させることができます。True heartによる支援が広まれば、True heartは支援のシンボルとなってゆくでしょう。その形どおり、ハートフルな支援のシンボルに。支援のシンボルになったTrue heartは、その色や模様で、支援の具体的なメッセージを伝えることができるでしょう。そう、あのアウェアネスリボンのように。トゥルー・ハート 支援 プログラムTrue heart support programそれはTrue heart の力を最大限に活かすために考えられたプログラムです。誰でも、このプログラムのどれかに参加することができます。参加することでTrue heartを手にすることができます。True heartのもつ特別な力を手にすることができます。あなたは何かを支援していますか?あなたはTrue heartを身につけたいですか?あなたもTrue heart support program に参加しませんか?人道的支援活動または生き物の支援活動を行う、構成員5名以上、3年以上の活動実績をもつグループに、True heartの製作販売を無償で許可します。True heartを販売して得られた全ての利益は支援活動に充当してください。True heart の作り方を書いたレシピを無償で提供します。True heart を作ることができるまで、メールやFAXでサポートします。実費をご負担いただけるなら全国どこへでもTrue heartの作り方を教えに参ります。True heartのロゴの入った小さな商品タグを当面無償で提供します。その商品タグを付けての販売をお願いします。それは、ブランドイメージの定着につながります。そうして、True heartはあなたの手で支援のシンボルになります。True heartを購入するTrue heartはこのプログラムに参加する支援活動グループから購入することができます。グループによって規模や活動方法が異なります。グループから宣伝希望がありましたら、それに沿うカタチで、True heartの購入先をご紹介します。True heartに付けられた、小さなハートマークのタグは、"Th"と彫られた”はんこ”を捺したものです。このタグのないTrue heart が販売されていたら、それは、ほんとうのTrue heartではありません。支援の心で作られた、本当のTrue heartであることを確めてご購入ください。True heartではない偽のハートが販売されているのを見かけたら、どうぞご一報ください。それは、True heartの支援の力を最大限に活かすために、とっても大事なことなのです。そうして、True heart の支援の輪は、あなたによって広がります。 今日、2011年5月29日トゥルー・ハート支援プログラムの開始を宣言します。この日を特に選んだわけではないけれど、やっと準備が整ったと、やっとやれると、やるんだと心に決めたから。
2011.05.29
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クマ、フグ、そしてこの”Selfish & Puss in boots”3作品が得票数6票で第26位です。浮かんでいるのは"Selfish"色模様を自由に変えて作れる魚根元にいるのが"Puss in boots"長靴をはいた猫ちょっと話変わりますが、ワイヤーワークをやってみたいと思っています。自分でワイヤーを扱えたら、こういう自立しない作品を飾るにもいろいろなことができそうだな~と思って。この作品、去年の作品展で飾ったそのままだから。。
2011.05.27
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ご来場下さった5人の方の”お気に入り”に選ばれたのは、チワワ、すずめ、うさぎ、クマノミ、そして、このミケ猫。猫が乗ってるのは牛乳のフタ。モチビの担当スタイリストさんにせがんで戴いたものです。もともと雑貨が好きなのですが、それを飾ったり、時々取り出して眺めるようなセイカツを送れていないので、買うのを控えていました。でも、モチビをきっかけに、作品の撮影のために使えるという大義名分ができ、特に作品に合う小さいサイズのものをちまちまと集め始めました。
2011.05.24
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トゥルー・ハートの最後の日記は、3月7日でした。あれから、いろいろなことがあり、いろいろな考えが渦巻き、見知らぬ方に励まされ、やっと、続きを書くことができるまで、復活したのだと、そう思います。「トゥルー・ハート支援プログラム」その開始を宣言するのは、3月14日の予定でした。その日に特に深い意味はなかったけど、ハートだから。ホワイトデーにちなんで。やっとまた、動き始めることができそうです。画像は、2011母娘展のショウウィンドウの様子。もう少し、派手な感じだと思っていたのですが、ちょっと閑散ぎみかな。
2011.05.23
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オフィシャルサイト Beads Creatures のトップページに、モチーフビーズ教室のご案内をアップしました。公共施設の予約が取れたので、6月から9月まで、月1回のペースで、地元でやろうと思います。参加費用は、学生無料、一般¥300(材料費)初めての試みで、うまくいくのか、いかないのか、、、経験をさせていただくようなものだから、受講料はいただきません。画像は、同率38位のシベリアンハスキー。後ろの写真パネルのほうにピントが合っちゃってます。。
2011.05.22
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今回2回目の作品展を終えて、想いがフツフツと沸いてきました。人に、特に若い世代に、教えてみたいと思ったのです。画像は、同率44位の処女作。あざらし。
2011.05.20
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4票を獲得した4作品が同率34位になりました。コーギー、玉乗りアシカ、けのび猫そして、このヘビです。ヘビとリンゴ。背景にはモチビを真似して撮ったA4パネルの写真があります。リンゴはいわゆる食玩。実際のモチビの写真で使ったのは、フランボアーズで、撮影後みんなで食べたのを思いだしました。
2011.05.19
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昨年の母娘展でチョコレートダックスだった彼は、今年、立ちクマに転生した。写真うつりはいまいちだが、子供受けは◎。。
2011.05.17
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シベリアンハスキー、パグ、カメレオン、ティラノサウルスそして、今日の画像”カモ”が 同率38位でした。ご来場の3人の方にベスト1か2に選ばれた彼ら。私個人的にもお気に入りです。
2011.05.15
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大嫌いな青木先生の注射と、嫌いな旦那のお薬のおかげで、あもんは元気いっぱいです。うんちが出ると壁蹴りも出ます。なんでネコって、うんち出るとそんなに嬉しくなっちゃうのかな。。今は、抗ガン剤の副作用で、ちょっと食欲ないけどね。
2011.05.12
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得票数2票の同率44位が4作品ありました。アヒル、アザラシ、セイスモサウルス、そしてこのバンビ。家の庭に咲いていたギョリュウバイを背景にあしらいました。アザラシは処女作で思い入れが強いので、少し残念。でも、今回A4の写真パネルを作るために、まずL判でプリントして色合いなどを確認しました。会場でそのお試しプリントを自由にお持ち帰りいただいたのですが、アザラシがいいと言って喜んでお持ち帰りくださった方もいて、本当に人の好みはいろいろです。今、気付きました。48位のコアラも入れて、下位5作品すべてモチビ掲載作品。。。
2011.05.12
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これが一番意外な結果でした。コアラです。ビーズの作品展示数は48点。総得票数は470票でした。で、コアラは、なんと一票だったのです。結構可愛く撮れたと思ったのだけど。。それにしても、一票も投票のなかった作品は無く、どの作品も、だれかのお気に入りに選ばれたということは、ビーズ作家として嬉しい限りです。
2011.05.10
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まず、投票方式について。サギと象の親子の画像を印刷し記念のしおりを作り、ご来場の方に差し上げました。しおりには金色シールが3コついていて、お気に入りの作品があれば、シールを貼ってほしいと一言添えます。おひとりさま3票を母の押し花と私のビーズに投票していただいたことになります。今日の画像に金色の丸いシールが貼ったカードが写っていますが、それが人気投票の様子です。
2011.05.09
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昨日、¥57031を日本赤十字社 東日本大震災義援金 東京三菱UFJの口座に振り込みました。実際の口座への送金は営業日5月9日(月)になるようです。作品を購入頂きました皆様、募金にご協力いただきました皆様に感謝いたします。画像は、会場の右半分側。壁側に海の生き物と昆虫、爬虫類、恐竜。奥には、フクロウ親子や森のブランコのクマ、セルフィッシュ&長靴猫など、小物とのセット作品を展示しました。人気投票の集計結果は、やや意外でした。。。明日以降、アップしていきますね!
2011.05.07
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250名ほどの方にご来場いただき、盛況のうちに終了いたしました。母の押し花のしおりやキーホルダー、私のハートのビーズモチーフの作品販売の売り上げと、会場に設置した募金箱から、総額57,031円の義援金が集まりました。皆様のご協力ありがとうございました。近日中に全額を日本赤十字社の東日本大震災義援金口座に振り込ませていただきます。1日目の夜中、母の押し花作品の”滝”(昨年人気投票1位)と”富士”(同2位)と”岩景色”の3作品が破損してしまう悲しい事故があり、続行が危ぶまれる場面もありましたが、なんとか3日間開催することができました。開催にご理解、ご支援、ご協力を頂いた方々に、こころから感謝します。
2011.05.06
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