R-BEAR 非時香菓(ときじくのかぐのこのみ)

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2005.12.14
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この飛行機を今の子ども達はどれくらい知っているだろう。私はこの飛行機が大好きだ。大西洋無着陸飛行を初めて成し遂げた飛行機であると言うことはもちろん。この銀色に輝く飛行機は本当に飛ぼうという意志の固まりなのだ。無駄を完全にそぎ落としエンジンに繋がる飛ぶための機体。操縦席からの視野は、なんとも四角く開いた横の窓からの景色のみ。一度飛んだら、降りることは二の次なの?と言いたくなる。実際着陸時にチャールズ・リンドバークは体を乗り出してパリの地を見たらしい。「翼よあれがパリの灯だ」確か学生時代に読んだはずだから岩波文庫で出ていたはずだと検索してみたけれど、本自体が引っかからない。こんなに読まれていないのだ。おじさんは猛烈に悲しい。この模型はリンドバーグではなくてホークだけどさ。多分生まれは私と同じくらい・・・・ひょつとすると先輩かも。今日届いた荷物の中から出てきました。嫁さんには内緒。





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最終更新日  2005.12.15 00:39:25 コメントを書く


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