R-BEAR 非時香菓(ときじくのかぐのこのみ)

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2010.02.09
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カテゴリ: 愛する本
seibutu

こいつは仕事関係で読んでいる。

ウィルスの話なんだが、出だしの野口英世の話はそうなんだという感じ。

一度どっかで聞いたことがあったが元ネタはこの本かな。

「生物と無生物のあいだ」という本が課題として取り上げられているという話を聞いたとき、「えっ、南方熊楠?」って思ってしまったけれど間違いだね。

熊楠が研究していたのは粘菌で「動物と植物のあいだ」みたいなものかな。

しかし、生物を動物と植物の2大分類にするのは古いし。

まさか動菌という訳でもあるまい。

とにかく、一度ウィルスの話を読んでみよう。

昔、岩波書店から「生物と無生物の間」という本が出いたような気がするが・・・

著者は違うよね。

かなり、ややこしい題名だな。

間違って買うことないのかな。

赤塚不二夫の漫画でわざわざ間違いそうな題名の小説を書くという男が出てきたな。

何だっけ、「宝鳥」とか「おお無情」「ツャーロック・ホームズの冒険」とか・・・そんなの。

変なこと思い出しました。






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最終更新日  2010.02.09 23:40:58 コメントを書く


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