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今度は真面目に書きます。Q1 入塾テストはありますか?→ありませんが、本人の意欲・やる気を見させていただきます。Q2 子供は小学生で、附属や私立中学を受験するつもりはないけど、入塾はOKですか?→はい、小学部は中学校に進学したときの基礎力を養成する場です。Q3 挨拶の指導には厳しいとうかがいましたが?→あまり、厳しくありませんが、なるべくこちらから声かけをしています。Q4 部活と塾の両立はできますか?→ほとんどの生徒さんが両立しています。塾の通常授業の開始は7時45分からです。Q5 春夏冬の講習会はありますか?→中3と高3以外は講習会を行っていません。Q6 講習会だけの参加は可能ですか?→可能ですが、あまりおすすめできません。Q7 定期テスト前に、特別授業はありますか?→テスト一週間前から、塾に強制的に自習に来てもらい、対策授業も行います。Q8 塾の先生は、どんな人なのですか?→来てからのお楽しみです。Q9 自習室はありますか?→あります。どんどん活用してください。Q10 欠席・遅刻・早退をする場合はどうすればいいのですか?→メールかお電話を下さい。できるだけ保護者の方から下さい。Q11 塾には何を持って行けば良いのですか?→あらかじめ、塾でご説明いたします。携帯電話は許可していますが、ゲーム・マンガ・雑誌 は原則的に禁止しています。Q12 日曜・祝日・台風の日はお休みですか?→曜日による休みはありません。Q13 授業は長時間ですが、大丈夫でしょうか?→最初のうちは大変ですが、徐々に慣れていくと思います。Q14 授業の割引制度はありますか?→兄弟姉妹割引を行っています。(詳細はお問い合わせ下さい)Q15 宿題は出ますか?→出す場合もありますが、少ない方だと思いますQ16 塾では、いったい何をやるのですか?→勉強を通じて根性をきたえています。Q17 高3クラスはないのですか?→あります。こんなところで、次は この方にお願いいたします。
2006.12.17
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隊長ちゃん からバトンされました。まずは銭ゲバあったら怖い編からQ1 入塾テストはありますか?→普通の塾のように入塾テストを実施したいのですが、つい入塾 希望の生徒をみると、クラクラして無条件に入ってもらいます。Q2 子供は小学生で、附属や私立中学を受験するつもりはないけど、入塾はOKですか?→高校生まで当塾にいてくだされば、どなたでも結構です。Q3 挨拶の指導には厳しいとうかがいましたが?→お客様は神様です。「ありがとうございました。」とはきはき挨拶が できるように講師に徹底指導しています。Q4 部活と塾の両立はできますか?→もちろん大丈夫です。でもお互いのために、部活を優先させて なるべく塾には来ないようにしましょう。Q5 春夏冬の講習会はありますか?→春、夏、冬に限らず当塾はいつも料金だけは講習特別料金です。Q6 講習会だけの参加は可能ですか?→可能です。3倍の料金を頂戴しています。Q7 定期テスト前に、特別授業はありますか?→勉強は自分でするものです。人に頼って勉強しては自分のために なりません。当塾では特別な授業は一切行っていません。ただし 料金だけは特別料金を頂戴しています。Q8 塾の先生は、どんな人なのですか?→塾長の私と、私も見たことのない講師です。 (これから求人します)Q9 自習室はありますか?→近くに図書館があります。当塾では勝手に自習室 として利用しています。塾よりも快適です。Q10 欠席・遅刻・早退をする場合はどうすればいいのですか?→遅刻、早退するなら、なるべく欠席しましょう。お互いのためです。Q11 塾には何を持って行けば良いのですか?→安眠のために枕は必需品です。Q12 日曜・祝日・台風の日はお休みですか?→お互いのために、休息はたっぷりとりましょう。日曜・祝日は 無理をしてはいけません。Q13 授業は長時間ですが、大丈夫でしょうか?→寝る子はよく育ちます。Q14 授業の割引制度はありますか?→割引制度はありませんが、割増制度は整っています。Q15 宿題は出ますか?→生徒第一を考える当塾は宿題などという野暮なものはありません。Q16 先生の塾では、いったい何をやるのですか?→勉強以外に人生で大切なものはたくさんあります。Q17 高3クラスはないのですか?→もちろんあります。特別料金を払っていただければ、すぐにあなたの ためのクラスをつくります。書いていて自分が本当に信じてしまった。次回に本当のことを書きます。
2006.12.16
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「同じ参考書・問題集を繰り返してやりなさい」と「試験予想プリントを片っ端からやりなさい」ということは一見矛盾しているように見えます。しかし、この二つは両立することなのです。テスト範囲の理解が8割に達していない場合は、「繰り返しです」基礎力を付けるには繰り返すことが早道です。8割以上の場合は「プリント」です。100点を取るための努力は8割までの努力と同じ時間とパワーが必要です。そのために、できる限りのプリントをやり、万全の備えのために塾はプリントを何種類も用意します。まだ、8割に達していない生徒は、自分のワークを何度でも繰り返すのが近道です。塾は決していやがらせをしてプリントをあげないわけではありません。自分の位置を確認してから勉強方法を考えてみましょう。
2006.12.11
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そもそも、大学入試で課される小論文とは何をモデルにしているのでしょうか?それは、大学の先生、大学院生、その他の研究者が書く、学術論文です。これはヒサオ’先生のパクリになりますが、高校入試の英語でも最近大学入試センター試験と同じ傾向の問題形式(ビジュアル問題等)が増えています。常に雛形がありその模倣から次のものができていると考えると、学術論文が大学入試小論文のオリジンであると言っていいでしょう。では、学術論文で求められる条件は何でしょうか。1.問題意識の明確化2.先行研究のレビュー3.自分の研究のオリジナル性4.論証すべき点の説得性だと私は思います。 つづく
2006.12.07
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前回の続きです。未解決の問題を何故、大学はテーマとして出すのでしょう?それは2つの点で意味があるからです。一つは社会科学系の学問には解決されたといいきれる問題はないということです。例えば政治制度として現時点では最高のシステムであるとされる民主主義は常にその非効率さから非難があがっています。2つ目の点は未解決な問題の議論をすること自体が社会科学系の学問そのものであり、その議論する能力を予め測定したいとする意図があります。それでは、上記のようなことを前提にして、どういう小論文を書けばよいのでしょうか?1.解決策を提示することを意識せずに、その問題に対する知識を述べながら自分が関心がある点や疑問に思う点を指摘してみる。2.問題解決に向かってどのように考えるべきか、どのようなことが必要かなどを述べる。(具体的に書けなければ、抽象的でよい。)ここで自分の熱意が書かれていればさらに得点はアップするでしょう。繰り返しになりますが「解決策の提示ではなく、議論をうまく展開する論理と解決策の前提になる議論が書ければよいのです。」
2006.12.06
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