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ジャスムヒーン著『リヴィング・オン・ライト』の第3章には 入浴によってチャクラをクリーニングしていることが記されています☆ 同書によれば 時間をかけて熱いお風呂に入ると、すべてのチャクラ 特に仙骨(ムラダーラ)チャクラをチューニングができるということです。 仙骨は 感情体と肉体のエネルギー・フィールドをつなげるリングで 入浴はそれぞれの体のエネルギー・フィールドを再調整して バランスをとり 集合意識のエネルギー場に蓄積されたエネルギー汚染を薄めてくれるそうです。 入浴って大切なんですね☆
2011.01.31
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『シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち』には ブラザーフッドの観測所にて 地球の内部の様子が細かく描写されています☆ 【送料無料】シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち ある場所では石油が溜まっており ある場所では炭層が・・・ また別のところでは金や銀の細脈があり・・・ さらに深い層には 先史時代の動物の骨が その奥深くには、人間の手に触れられていない石油溜まりが・・・ といったように、 地上ではまだ知られていない桁外れ富があるそうです・・・。 ブラザーフッドのアシュラムに 行ってみたいですね☆
2011.01.30
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『シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち』の中には クレーンという人物が、 どのようにして ブラザーフッドの一員として迎え入れられたか――― 経緯が書かれています。 【送料無料】シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち クレーンはブラザーフッドと出会う旅をしている途中に 一頭のアンテロープ(一般的にはレイヨウを指す、小鹿を指すとも)に出会い そのアンテロープがクレーンに近付き 優雅に彼の脇を跳ね回り 鼻先をクレーンの手に触れる――――という仕草をします。。。 その後 アンテロープはとある少女のところにクレーンを連れて行き その少女こそ、ブラザーフッドのメンバーで、 少女はアンテロープが見せた“サイン”によって クレーンをブラザーフッドの領域へと案内します。。。 クレーンは少女に 「アンテロープについて教えてくれませんか? どうして私に対してあれほど素直に友情を示したのでしょうか?」 と質問すると 少女は 「それについても、もう少し待ってください。 あなたにはそれが分かるかもしれません。 動物の肉を食べていれば、 その体験を決して理解できるようにはならないでしょう」 と答えています。。。。 ゲリー・ボーネル氏も語っていますが 聖白色同胞団は肉食をしません。 招待を受けるには 肉食をしないようにしなければ アンテロープによって分かる“サイン”が起こらない――― ということですね☆
2011.01.29
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先日参加したゲリー・ボーネル氏のワークショップで 参加者のある女性が 自分の身体が透けて見えて しかも 星々のように見える―――と ゲリー氏に語っていました。。。 ゲリー氏に言えば それはアストラル体で アストラル体は、星々のように見えるから アストラル体と呼ばれている―――と 教えてくれました☆ もの凄く納得です☆ アストラル体を見ることができるその女性は わたしのことを 「月の女神に見える」と 言って下さいました☆ とっても嬉しかったです! でも どういう風に月の女神に見えるのか、 もっと突っ込んで彼女に聞いてみればよかったと ちょっと後悔しています~(>~<;)
2011.01.28
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以前に購入した 『シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち』には ブラザーフッドの存在たちは肉食をしないことが記されています☆ 【送料無料】シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち この本の中にも 一頭のアンテロープという動物が現れて その動物が主人公(クレーン)に対して見せた 無限なる信頼と愛の波動によって クレーンの目には涙が溢れ ぽろぽろと頬を流れ落ちるのを抑えることができなかった――― という体験談が記されています☆ このような無垢で純粋で愛に溢れている動物の姿に接したら それでも肉食を好むのは、信じ難いです☆ 私のハートにも 純粋で無垢で、無条件の愛の波動を出している白馬が 存在していますが この馬の存在と出会ったら 馬肉を食すなんて 到底できません。。。。 以前、ヘミシンクを使って参加者のブロックを外すことをうたっていた 鈴木○介氏のワークショップに参加した時、 彼は「肉だって食べたっていいんだ」と言っていましたが 私にはその言葉がひっかかりました。 恐らく鈴木○介氏は 自身が肉食をセーフしなくとも 霊的な能力が開花したことで 肉食を否定しないのでしょう。。。 けれども、私の目標は 霊的な能力を開花することではなく 無条件の愛の域に達することであって そもそも、この鈴木氏と方向性が違っていたのだと思う。。。 自身が肉食を抑えることができないからと言って ワークの参加者にも肉食を勧めるのは 止めていただきたいですよね★
2011.01.27
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ゲリー・ボーネル氏によれば アカシックレコードで 自身の過去世で習得した能力を 現代に甦らせることができる―――といいます。 ゲリー氏の奥様も最近、ゲリー氏による指導によって アカシックレコードにアクセスできるようになり 画家だった能力を蘇らせ 初めて描いた作品が 何やら受賞されたそうで・・・。 インタビューで 「絵は何年くらい、描かれているのですか?」という質問で 「今回が初めての作品です」と答えると 「またまた御冗談を・・・」 みたいに言われたそうです★ 面白いですね☆
2011.01.26
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ゲリー・ボーネル氏のワークショップ最終日に行われた 「リラックスする瞑想」にて、変化がありました・・・。 リラックスする瞑想なので、リラックスすればいいんだな・・・と思ったわたしは ゲリー氏による言葉の誘導以外に 以前、瞑想する時によく呼び出していた“ユニコーン”をイメージしてみました☆ ところが・・・私の内的な目に映るのは ユニコーンではなく、白馬でした・・・・。 あれれ???ユニコーンはどこへ行っちゃったのかしらん??? と、ちょっと残念に思っていたのですが 内的に映るその白馬から醸し出される慈悲深い波動に 私は涙がこぼれてきました・・・。 その愛情豊かな白馬の出現で 私の心も愛の波動によって、とっても柔らかくなれたのです・・・・。 私はこの時の出来事を 昨晩、お風呂の中で考えていました・・・・。 ユニコーンがいなくなってしまったのは 寂しいけれど・・・ これは新たなステージに上がったのではないか?と そう思ったのです・・・。 ユニコーンも美しく繊細な動物ですが 額に一角、つまり、武器を持っています☆ この一角のお陰で 私は守られていた―――と感じていたのですが ユニコーンが姿を消した今 私は今、とても安全な場所に居るんだ―――― と思ったのです☆ それから、こう感じました☆ この慈悲深い白馬に乗れば 私の魂は加速するだろう―――。 そのためには この白馬を乗りこなすだけの 慈悲深い心にならなくてはならない―――と そう感じたのです。。。。 さらに私は 次のようにも考えました。 武器を持つユニコーンから 愛情豊かな白馬に変化したのは まさしく、このワークショップを主催している ゲリー・ボーネル氏の持つ愛の波動に他ならない――――と。。。 何故なら彼は 直前の前世で、 あの非暴力主義を唱えた インド独立の父と呼ばれるガンジーなのですから。。。。 だから 私の心にあった どこか危険を感じている心を和らげ 私の友であったユニコーンの角を取り 慈悲深い白馬を私に見せ その白馬を乗りこなせ―――と メッセージを送ってきたのだと・・・・ 私はそう思うのです。。。 いかなる時でも 私の心の中にはいつでもその白馬が 私を待ってくれています。。。 私はその白馬を乗りこなすために 内的な部分で白馬に波長を合わせるエクササイズをし さらなる魂の向上を加速させたいと思っています☆
2011.01.25
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今回、自分自身が確認できていなかった過去世を ゲリー氏に教えていただきました☆ ゲリー氏はわたしに 「○○○○スの絵を見てどう思いますか?」 と聞かれたので 「ああ・・・」と言うと 「あなたは○○○○スのモデルをしていましたね」と 言われました☆ 画家のモデルをしていた過去世が いくつかあったようです☆
2011.01.24
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ゲリー・ボーネル氏のワークショップ3日目に ゲリー氏が、こんな話題をしていました。 日本の地震に関する情報で 2015年○月○日に 東京に地震が来ると・・・。 ゲリー氏曰く 「自分が東京に来る地震が予知できるのは その時、自分も東京にいるからだ・・・・」 とも言っていました。。。 自分に関係ない場所の地震は 感知しないようです。。。 2015年・・・ちょっと先の話ですが どうなんでしょうか???
2011.01.22
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只今、 ゲリー・ボーネル氏のワークショップに参加していますが 瞑想前に大事なものは“呼吸法”であることを学びました☆ こうした“呼吸法”は幾つかあるのですが これがまた、なかなか複雑で 本を読んだだけでは、なかなか上手くいかないと思います☆ やはり、直々に教えていただいた方がいい―――と 改めて感じました☆ 今日は、TM瞑想を教えていただく予定です☆
2011.01.21
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昨日 ゲリー・ボーネル氏に初めてお会いしました☆ 光の存在って こういう人のことを言うんだな~~~~~と つくづく感じました☆ ゲリー・ボーネル氏から 講義を受けている間 わたしの手には 金粉がびっしりと出ていました☆ 周辺の人に聞いても その人たちには 金粉が出ていませんでした・・・。 なぜ、金粉が出るのか・・・ ゲリー氏に直接お聞きしてみたいです!
2011.01.20
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『ハトホルの書』の著者であるトム・ケニオンは 『マグダラの書』の著者でもあります☆ 【送料無料】マグダラの書 『ハトホルの書』と『マグダラの書』を読み比べると分かるのですが ハトホルとマグダラのマリアの魂は もともとは同じ生命体から分かれ出た 魂の姉妹関係である----と わたしは認識しています☆ また考古学の分野でも ハトホルとイシスの図像はよく似ていて どちらか見分けがつかないことが多いのですが それというのも ハトホルとイシスの魂の大元の存在が 同じだからである---と わたしは認識しています☆ つまり ハトホルとイシスとマグダラのマリアの魂の大元の存在は 同じである---ということですね☆
2011.01.19
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一昨日の夜、 ちょっとした神秘体験をしました☆ 毎日欠かさず行っている チベットのラマ僧が行っているという 「チベット体操」(詳しくは『若さの泉』という本をお読み下さい)の 第4儀式を終えた時だった頃でしょうか・・・。 呼吸を整えるために、少し休んでいると わたしの意識の一部が宇宙に飛び そこに居たハトホル意識と結び付きました☆ ハトホル意識は 地球がテニスボール大くらいに見えるところに居て まだまだハトホル意識まで到達していない 地球に住む人々、あるいは地球そのものを 深い深い慈愛の気持ちで見守っている----という心境が 私にも伝わってきました・・・。 その慈悲深い心に同調した途端・・・ 涙が突如としてあふれてきました。。。 地球はまだまだ様々な問題を抱えていますが アセンションを既に果たしているハトホルにとって 地球に住む人たちは愛おしい存在で・・・ それでいて そうした地球に住む人々へ 安らぎの境地とも呼ぶべきものを伝えてあげたい--- というような そんなハトホルの願いも伝わってきました。。。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私自身、毎日の生活を送ることで 精一杯なのですが・・・ こうして地球に居ることも、 これは自分で望んだことなんだ---ということを ハトホル意識と繋がることで あらためてしみじみと感じました・・・☆ ハトホル意識に突如結び付いた要因としては 最近、私が『ハトホルの書』を熟読しているせいもあると思います。。。 『ハトホルの書』は ハトホル女神から 頑張って生きている地球人たちに贈る 応援歌のような本ですね。。。
2011.01.19
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“8989”という数字を見たので ドリーン・バーチューの『エンジェル・ナンバー』で “89”を調べてみましたら 以下のように記されていました☆ 【89】 あなたの聖なる人生の目的は あらゆる方向で宇宙からサポートされています。 【送料無料】エンジェル・ナンバー
2011.01.17
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『ハトホルの書』第11章には 以下のような記述があります☆ 「否定的な感情や体験は摘み取ってしまわなければならないと、 多くの人が信じています。 しかしそれは本当のところ正確ではありません。 なぜかと言うと、そうした否定的な感情や体験とは、 その人の現実に対する根源的な認識が表出したものだからです。 実際に必要なのは感情が変容して体がバランスを取り戻すことですら 摘み取るべきものは何もありません。 バランスがとれてくれば無理に詰め込まれていたエネルギーは解放されて、 進化の足を引っ張るかわりに進化に貢献してくれるのです。 いついかなるときも、 エネルギーには関わらねばなりません。 それはただ取り除くことなどはできないのです」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 上記の 「 バランスがとれてくれば無理に詰め込まれていたエネルギーは解放されて、 進化の足を引っ張るかわりに進化に貢献してくれるのです」 という言葉は とても印象的ですね!
2011.01.17
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『ハトホルの書』第7章では、地球が歴史に残る意義深い時を過ごそうとしている この時期は、新しい波動への移行、 旧い地球から新しい地球への変遷にともなって かつて人類が体験したことのないほどエネルギーが激しく変動する――― と記されています☆ 続いてハトホルによれば 今の秩序レベルから高次の秩序レベルに移行する時には かならず不安や動揺が増加する混乱の期間が生じます――― とも述べています☆ そのような混乱の時に 感情エネルギーをマスターする方法が 『ハトホルの書』に記されています☆ 同書の第7章には 「自己のエネルギーをマスターするエクササイズ」が紹介されているので 今からちょっと試してみようと思います☆
2011.01.16
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『ハトホルの書』の中でハトホルはアセンションについて以下のように語っています。 「わたしたちはもう一オクターブ上がることだけがアセンションの目的ではないのを断言することができます。わたしたちの念頭にあるアセンションのゴールとは、日常をできうるかぎり豊かに精一杯生き、どんな場においても最高次の可能性を生み出すように努めるなら、わたしたちの文化、種族、共同体、文明全体が高められます。 わたしたちが現在の可能性を次元にとどまるかどうかは問題ではありません。なぜなら無限の大宇宙を生きるわたしたちは全員、いずれアセンションすることにあるからです。 新しい千年紀にあたってのわたしたちのアドバイスは、時刻表やら現代の現象やらにあまり囚われないようにということです。 どんな現象も自然に収束するものです。しかもそれらは大宇宙のなかで人類の思考や干渉には影響されない部分に属するものなのです。 したがって、まずはあなたがたが手掛けられることから変えてゆくほうが、この場合はるかに有益であると思われます。 そして、あなたが手掛けられることというのは、あなたがたが世界にもたらす愛を増やすことなのです。」
2011.01.15
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『ハトホルの書』のハトホルによれば アセンションの上昇螺旋というものが、 DNAにどのような影響を与えるかについて、以下のように述べています☆ 「遺伝は肉体的なものと、血縁内で遺伝子により受け継がれる感情的なものが ありますが、ともに変動しやすく、実際に変りうるものです。 そしてそれらのパターンの変化は“カー”や感情体や肉体のあいだのやりとり を通じて起こります。 いうまでもなく“カー”の中には、わたしたちがアクセスできる生命力と強さと パワーがあります。 そのパワーが充分な強さを有し、感情体が特定の共鳴、 すなわち整合性のある歓喜および無条件の愛と受容に満たされていれば その共鳴は実際に肉体のDNAのパターンにまで伝わり 遺伝現象を変化させてしますのです。 より多くの人が歓喜と愛と受容という高次の状態にみずからをゆだねる方法を 見出すにつれて、 地球の科学はこうした変化をもっと見て取れるようになるでしょう。 今後数十年間に遺伝子レベルで何かしら興味深いことが起こり、 科学者たちの興味をそそると思われます」
2011.01.14
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『ハトホルの書』の中でハトホルが述べるところによれば 愛に自らを開くことへの怖れの原因の多くは 幼児期のはじめに周囲の大人たちの意図に屈するよう エネルギーを無理やり歪められてしまっている――――ところにあるという。 そしてその際に 感情体やメンタル体にも否定的体験を刻み込まれている――――という。 そのために 自由が怖れの原因になってしまっている―――ということです☆ しかしながら 進化や気づきへの壮大なる一歩は 自らの感情や感覚を開く過程の中で起こる―――と ハトホルは述べています☆ 以下のハトホルの言葉は とても意味深い言葉と思いました☆ ↓ 「あなたが人生の瞬間瞬間に体験する感情、 感覚の力とエネルギーこそが あなたをより高次の意識状態へと向かわせる食糧であり 燃料に他ならない――――」
2011.01.13
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またまた『ハトホルの書』を読んでいます☆ 同書の第5章には ハトホルの以下のようなメッセージがあります☆ 「わたしたちの理解するところでは “究極の源”ないし“創造主”という存在があり あらゆる次元、 あらゆるレベルの全宇宙を支える事実上の振動エネルギー場を 創造しています。 (中略) ・・・意識は、 精妙な領域へと発言して三次元の地球に入ると、 生命力すなわちプラーナのエネルギーとなり、 今度はあなたの“カー”をとおして循環します。 ですから“カー”を大切に保護するということは “創造主”からのもっとも大切な贈り物を保護することになるのです」
2011.01.12
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昨日、『ハトホルの書』を再度読んでいましたが やはり『ハトホルの書』は凄いですね! ハトホルの書 同書の第2章には以下のようなハトホルのメッセージがあります☆ 「もしあなたがアセンションへの旅を希望されるのなら できるだけ“カー”を強化しておく必要があるということです。 そのための非常に明確なガイドラインがありますが、 もちろんこれに関しても あなたが実践することを選ばないなら それはそれでかまわないのです。 あなたの自由意思と選択によるもので わたしたちが判断することではありません。 けれども、 もしあなた自身の新たな存在レベルというものを通じて アセンションの上昇螺旋を上りはじめることを望むとすれば “カー”を強める必要があるのと同時に 自分自身を傷つけかねないやり方が存在することも知っておくべきでしょう」 “カー”の強化のエクササイズは『ハトホルの書』に記されています☆
2011.01.11
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前々からアマゾンで注文していたAiという方の 『天の岩戸開き』という本がやっと届きました☆ 【送料無料】天の岩戸開き パラパラとめっくて読んでみましたが・・・ 期待ハズレでした・・・。 この本を読んで凄いと思う方もいらっしゃると思いますが わたしには満足できませんでした・・・。 タイトルと内容が伴っていないような気がします☆ 2100円しましたが・・・中古で買って読むくらいで 良かったと思いました★(>~<)
2011.01.10
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ジャスムヒーンさんの『リヴィング・オン・ライト』の中で ノーマ・ミラノビッチ博士の 『アルクトゥルス 未来からの記憶』(コスモテン発行/太陽出版発売)が の以下のような文を紹介しています。 「人が発行する周波数は、思考、言葉、感情の司令と直接関係していることを 私たちは発見した。 人が低い周波数で振動すると、他のさまざまなエネルギーを自らのエネルギー の渦、およびそのサイクルのなかに融合させることを許してしまう。 すると思考は混乱をきたし、フラストレーションを体験する。 その周波数で活動しつづけると、ひどく失望したり鬱状態に陥り、 その結果、低い波動レベルをずっと維持しつづけることになるのである。」 上記の文面を読んで、 そうした低い周波数に引っ張られないようにするには 個人的には“感謝”の想いを発することだ―――と感じています☆ 感謝の想いは、周波数が高いからです☆ 何か、フラストレーションが溜まっている時などは どんなことでもいいので“感謝”することから始めてみて下さい☆ “感謝”することさえも難しいなら “ありがとう”という言葉を、心の中で何度も唱えてみて下さい☆ マイナスな思考が浮かばないようになるまで “ありがとう”の言葉を唱えるのも ポジティブに転じるきっかけになるはずです☆
2011.01.09
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わたしが毎朝欠かさず行っているアファメーションは ジャスムヒーンさんの『リヴィング・オン・ライト』から 学んだものです☆ 【送料無料】リヴィング・オン・ライト改訂新版 同書の第3章には、 「親愛なる父、母、創造主である神よ、 私の聖なる青写真の次なる完全なるステップをどうぞはっきりとお示し下さい。 そしてそれが、私の現実の中で顕現されるために必要な 人々や資源を今お与え下さい」 というアファメーションと 「私の聖なる青写真の次なるステップを今、はっきりと私にお示し下さい。 そして、この物理的社会の中で現実化させることを援助してくれる存在を 今お与え下さい!」 というアファメーションが紹介されています☆ このアファメーションをし続けることで 人間関係に変化がもたらされます☆ 今まで仲が良かった人と疎遠になったりすることもありますが それはステージが変化したという合図でもあります☆ 個々の魂には 根本神から与えられている、そもそもの青写真(計画表)があります。 身の回りの人間関係によって、根本神から与えられている聖なる計画表に 狂いが生じることが多々あるので 上記に紹介したアファメーションを唱え 自らの聖なる計画表を促進させることをお勧めします☆
2011.01.08
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昨日に引き続き エリザベス・ワイターの『アニマル・ヒーリング』を読んでいます☆ 【送料無料】アニマル・ヒーリング この本を読んでいると、 天使の心を持つ著者のエリザベスさんの波動がダイレクトに伝わってきて 読み手も癒されます☆ また、彼女は動物を癒すヒーラーですが ペットが持つネガティブな要素は その飼い主の心を反映させたものがほとんどである―――― ということに気付かされます☆ 自信のない飼い主が飼うペットは臆病だったり 乳がんの家系に生まれついた飼い主は 乳がんになってしまうことの恐れから ペットが実際に乳がんになってしまう―――― という現実を創り出してしまいます。。。 そう考えますと ペットの病気の症状や、ネガティブな癖などは 飼い主側にもその原因となることが考えられるわけです★ (注:飼い主が転々と変わっている動物たちは当てはまりません) 心の世界が現実世界を創るなら ポジティブな心でいることだ―――― ということですね☆
2011.01.07
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ネットで注文していた 『アニマル・ヒーリング』の本が届きました☆ 【送料無料】アニマル・ヒーリング 著者のエリザベス・ワイターさんは 本の表紙のお写真からも分かるように 容姿からしても、 本当にエンジェルみたいな方です! これまで、アニマル・ヒーリング系の本は2冊ほど読んでいますが どの本も、動物たちの心優しい、愛情深い姿に 涙がこぼれます・・・・(T^T) エリザベスさんは、 それほどサイキックが働いているわけではないのですが 弱った動物に処方する薬やハーブ・食事などの知識と ヒーリングの力が凄くある方です! 同書の中で ある女性(ここではAさんにします)が豚(リディア)を飼っていていたのですが それまでリディアと飼い主は仲が良かったにもかかわらず リディアが素気なくなり、元気がなくなってしまったことから エリザベスに依頼したエピソードが記されています☆ そこでエリザベスは いくつか用意していたオイルをリディアに見せたところ その中からリディアが興味を示したのは ネロリと呼ばれるオイルでした☆ ネロリには 「気の合った相棒との離別や悲しみを和らげる作用がある」ことから エリザベスは、リディアが何かに悲しんでいることを察知し、 飼い主のAさんに、そのことを聞いてみると 数か月前に、リディアと仲良しだった同腹の姉妹(マギー)が 髄膜炎で死んでしまったことを教えてくれたのでした。 つまり、リディアが元気がなかったのは マギーの死に悲しみにくれていたからだったのです・・・。 リディアの悲しみを癒すために エリザベスがリディアに向けてヒーリングをすると 気持ち良さそうにリディアは寝てしまい いびきまでかき、 次に目覚めたときには、リディアは一変し しっぽをブンブンと元気よくヘリコプターのように回し それまで遠ざけていたAさんの元に近寄り Aさんは元気になったリディアを涙しながら抱きしめた――― ということです~☆ わたしはこのエピソードを読んで・・・ 豚も わたしたち人間と変わりない感情を持っていることを知ったのと同時に そうした繊細な感情を持つ豚をはじめとする動物を 食糧としている人間のおぞましさを感じました★ わたしは肉食をしないので断言しますが 人間が哺乳類を食すのは やはり間違っている―――と、 この本を読んで改めて感じました☆
2011.01.06
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昨日に引き続き『アセンションするDNA』を読んでいます☆ アセンションするDNA 同書の第9章によればDNAには2つの側面があり その一つは科学者によって知られる面これが優勢な顕在面で もう一つは潜在的な面で こちらの方のDNAはわたしたちの次元パラメーターによる拘束や制約を受けない全知そのものでそれを表現を許されれば神の力の神聖な代行者となる面で しかもわたしたちの細胞の一つひとつがこのことを知っており 神の本質を表現する時を待っている--- ということです☆ 大事なことは全知になる表現を許される存在であるか否かがその権限を与えられるかどうかの分かれ道となる---ということのようです☆
2011.01.05
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昨日、ネットで注文した 『アセンションするDNA』が届きました☆ アセンションするDNA 前々から気になっていた本で ついに入手しました☆ この本の原本は 1991年には出版されていたので 既に20年前から、DNAが変化することは言われていたわけです☆ もっと早くから知っていれば エクササイズをしていたのに~~~と残念です★ この本には 光の12存在からのメッセージが書かれているので お勧めです☆
2011.01.04
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先ほど 楽天ブログの訪問数を見ていましたら 昨日と一昨日の訪問者数がまったく同数の“266”でした☆ そこで、 ドリーン・バーチューのエンジェルナンバーで調べてみましたら 以下のように記されていました☆ 【266】 物質面での必要なものはもたらされ あなたの世界は 神聖で完璧な秩序の下にあると信じてください。 信じれば信じるほど 結果は良いものとなります。 天使が届けるスピリチュアルな数字の意味を解説!!取り寄せ注文承り中!!ドリーン・バーチュー博士の書籍【エンジェル・ナンバー】~数字は天使のメッセージ~ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ わたしはいつも 「根本神と調和します」 「真実の情報のみキャッチします」 「宇宙の法則に従って生きます」 「宇宙の豊さはわたしに流れます」 「間違った信念体系を手放し、真実の信念体系を構築します」 などなどのアファーメーションをしています。 上記以外にも たくさんのアファメーションと瞑想も実践し 真実の中からはみ出ないように心掛けています。 世の中、まだまだ間違った信念体系を持つ人が多いので そうした不要なものは 手放す・解放するアファメーションを実践してみて下さい☆
2011.01.03
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引き続き『シリウスの太陽』を読んでいました。 同書には、著者を導いている関係者の本の紹介がいくつかされていたのでその中から「Ai」という方の『天の岩戸開き』という本をとりあえず読んでみようと思いアマゾンで注文してみました☆ 届くのが楽しみです~♪
2011.01.02
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新年あけましておめでとうございます 今年もどうぞ、宜しくお願い申し上げますm( )m 今年も地球上に住むすべての存在が 幸福になれる星になるように 意識向上の情報をお伝えできれば・・・・と思っております(^^ さてさて・・・ 昨晩は寝る前に、『シリウスの太陽』の本をパラパラと読んでいました。 【送料無料】シリウスの太陽 この本は著者である太日 昇氏の体験談が綴ってあるのですが 本人の心の準備がないままに どんどんとスピリチュアルな世界に引き込まれていく――――というところが 解せない感じも多少あるのですが それは、著者は過去世でかなり修行をしていたこともあって 今世は、心の準備(つまり、本人の認識)が整っていなくても どんどんとスピリチュアルな体験をしている――― ということのようです。。。。 なので、 著者の素人っぽい感じが、 わたしに不信感を抱かせるのですが それは、わたしの認識不足からくることでもあります・・・・。 この本の中で、特に興味を持ったのが 「スシュムナーのクリスタル化」と呼ばれる 「地球のスシュムナーとチャクラの活性化」に関する記述です☆ これはもう少し熟読して、 理解を深めたいと思います。。。
2011.01.01
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