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2009.07.09
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べックを我が家に迎えて4年。


息子が生まれ、息子の一番目の友達になってもらいたいため、
べックのしつけに真剣になる決心をしました。

私たちが咬まれるならまだ我慢ができきますが、悪気のない息子がべックに咬まれ、
一生犬嫌いになってしまったら私たちが後悔をします。

リビンク


《しつけ教室に電話》
自宅にペットトレーナーに毎週来てもらい、散歩の仕方や自宅でのトレーニングなどを習うことにしました。

トレーナーの女性がピンポーンを鳴らした瞬間からべックは吠えまくり。
もちろん自宅のドアが開いてからは先生に吠え続け、跳びかかろうとして大変でした。


べックは自宅に家族や自分が知っている人以外には吠えまくります。

まず、初日はべックと私と先生で近所に散歩に出かけることにしました。
その散歩の様子を見て初日の診断をしてもらうことに…。

もちろんべックはいつもの通り好きな方向へ進み、あっちこっちにおしっこをしまくります。
先生がリードを私から変わろうとしたところ、すぐにそれに気が付き先生に吠えながら跳びかかろうとしたので先生が諦めました。

いつもながら、自分が知っている人以外には警戒心でいっぱいのべックです。

散歩の途中、好物のクッキーを使って“おすわり”と“ふせ”の練習。
お菓子を見せると指示に完璧に従うべックを見て先生が驚いてました。
「すごい集中力ですね。」と言っていました。

《最初の指導として》

今まで、べック中心の散歩(べックの行きたい方向についていく)をしていたので、それを改善。

まずは、100メートルだけでもいいからリードをきっちり引いて横につかせることです。


今まで私が楽なのもあり、伸縮式のリードを使っていました。
他に散歩している犬がいなければ5メートルは自由に動き回ってました。

まずは散歩から変えていく




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最終更新日  2009.07.09 23:01:10
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