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行ってきたのはこの週末の打ち込み対象であるPSとABでした。PS(ポーカースターズ)は、ポイント達成まであと僅かなので敢えてステークスを落とし、NL10を6テーブル開いて400ハンドほどプレーしました。結果はプラス$33で、必要なポイントも獲得し、一応来月からはシルバークラスでプレーすることが可能になりました。普段はゴールドないしプラチナなんで、シルバーってのも照れくさいんですけれども(笑)ま、ブロンズに落とされるよりはましかな、と。いやいや今月のポイント獲得ペースは・・・危なかった(笑)マイクロでやる8ゲームが面白すぎたね~。それで気が付いたら期限まであと3日、ポイントノルマがまだ600とか残ってたから・・・マイクロとは言え、8ゲームでも$100以上は稼いだんだけどさ(笑)んで次がAB(アブソルートポーカー)。ここに関しては不幸な勘違いが存在し、500ポイントを稼げばゴールドステークスに上がれることは上がれるんだけれども、昨日ずっと頑張って稼いでいたのは「AbsolutePoint」のほう、ステークスを決定するのは「FAMEPoint」のほうだったんだってさ(笑)Absoluteならともかく、FAMEはまだとても500まで稼げる状況ではなかったんで、サクっとポイントの件は諦めました。んで、月末につき整数行動に。つまりは、キリのいいところまでバンクを伸ばそうと思って頑張って来たという次第です。結果はプラス$35で、なんとか総バンクロールを$300にまで載せることができました。※ちなみにフリーロールは、ターンのオールイン合戦でドローストレートを引かれて入賞ならず。前半戦で飛ばされてしまったっスよ(笑)まあ、今日のところはこんな感じでした。早起きして疲れたし、CP(ケイクポーカー)とかもさっき一応覗いては来たけれども混んでて美味しい席がなかったし、取りあえずこれくらいで打ち止めしようかな、と思います。また来月も頑張ろうっと♪
2010.02.28
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さて、まだ半日残ってるけど、ここで2月のポーカー収支を記録しておきたいと思います。PS(ポーカースターズ)利益$354.03開始$1455.12 終了$1809.15ペンディングボーナス$125.75(獲得期限4/13)来月のステークス:シルバーAB(アブソルートポーカー)利益$228.30開始 $72.12 終了$300.42 ペンディングボーナス$40(獲得期限3/24)来月のステークス:シルバーUB(ウルティメイトべット)利益$127.26開始 $50.00 終了$177.26ペンディングボーナス$50(獲得期限4/12)来月のステークス:シルバーCP(ケイクポーカー)利益$47.32 開始 $25.00 終了 $72.32 ペンディングボーナス$65(獲得期限3/17)来月のステークス:ここはどうでもいいのでシステムを気にしてない為、不明ですw総バンクロール$2359.15 総利益$756.91以上です。ま、こんなもんかなあ。おととし、PSで$300から始めて1万ドル作ったときにも1年ばかり掛かったんで、いまのバンクロールで止むを得ずマイクロを打っていながら、月$700ちょいの浮きを出せているんなら、御の字だろうと思います。じきにステークスも上げられるようになるし、「上のステークスでも順調に伸びていけば」という仮定付きだけれども、そうなれば年末まで待たずに1万ドルは軽くいくでしょう。うん・・・1万ドルいったからって、また奥さんに取り上げられるだけのような気もするけどさ(笑)まあそれは置いとくとして(笑)目下の反省点としては、・ステークスが低いからといって相手関係を舐めすぎて、いらん失点をバチーンと喰らうパターンを繰り返している。マイクロだから結果としてプラスに戻せてはいるが、こういう体たらくでは上のステークスに上がったときに取り返し切れないと思う。修正しないと。・到底消化し切れないほどのボーナスオファーを受けすぎている(笑) プロモーターのご利用は計画的に。3月中にPP(パーティーポーカー)にアカウントを開くのは止めにします。せめてABとCPのボーナス期限が終わって、PSのボーナス解除に目処が立ってから、ということにしなければ。良かったのは、・プロモーターからのボーナスバンクロールを順調に伸ばせているところ。どれも最初の3倍~6倍に出来ているね。カオステーブルばかりのマイクロで、よく辛抱してコツコツ稼いだもんだと思う。・8ゲームという自分向きのジャンルを発見したこと。「勝てるテーブル」のバリエーションが増えたのは素直に嬉しいな、と思う。・一日のトータルでマイナスした日がなかったところ。ほんのちょっとでもいいから「勝って終わる」というのは安眠のためにも、翌日の働く意欲を助ける意味でもとても大切なことです(笑)とりま、こんな感じでしょうか。うんまあ、とにかく3月も頑張るよ。
2010.02.27
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今日はPS(ポーカースターズ)とAB(アブソルートベット)での打ち込みデイでした。要するに、ポイント稼ぎをやってきたわけです。まず午前中にPSへ。開いたのはNL25を6テーブルでしたが・・・これがまあ、負けたこと負けたこと(笑)一番悪い瞬間で$100ちょっとマイナスしました。ま、不運もあったしミスもあった。ちょっとだけティルった瞬間もあったし・・・要は、最初に躓いたまま、自分で自分に勢いをつけつつ落ちてしまったということですね。うん。格下相手のゲームなのにどうしたんだろう?格下相手でも負けるときにはここまで負けるのかな?はて・・・?まあ、フルスタック4回分の負けっていうと、NL10で言えば$40くらいのマイナスだから、局面局面の最大値ではこれくらい行くこともあるのかな?なんて考えつつ打ってましたが、それでも昼前には$60くらいのマイナスにまで一応の回復をみせました。午後、レートを上げてNL50の6面打ちにすることで復活を狙おうかと考えましたが、あくまで相手関係は格下ばかりなのだから、ごく普通に打てば勝てるだろう、とそのままNL10でプレーすることにしました。ほんでま、累計2000ハンド近くなったところでトータルプラスに復活。ポイント的にもほぼ来月からのシルバーステータスが見えたので、浮いたところで止めにしました。結果的にはプラス$10での打ち止めです。ほんで次がABね。こちらでは、取りあえずボーナスの次の$5を解除することと、来月からのポイントステータスを上げるために今日と明日とで無理やり必要なポイントを稼いでしまおう!ということを目標にして打ちました。んで、パワーアウアというポイント2倍の時間帯を狙ってNL10を6テーブル開き、順当にボーナスを解除、さらに力業でポイントを稼ぎまくって今日だけで90ポイントくらいいったのかな。あと60ちょいで来月はゴールドステージ、ポイント稼ぎが一層容易になってくれるはずです。まだ2月は1日と17時間ありますから(東部標準時の話ね)ほぼ鉄板で達成できるだろうと思います。ちなみに収支的には$13のプラスでした。さあて・・・たっぷり打ち込んだので大分疲れましたし、明日は朝5時から通例の$250フリーロールがあって早起きなんで、今日はこれくらいにしておこうかと思います。んじゃね。
2010.02.27
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昨日お休みしたこともあって、今日は割かしミッチリと打ち込みました。PS(ポーカースターズ)が $33の浮き。AB(アブソルートポーカー)が $11の浮き。UB(ウルティメイトベット)が $38の浮きで、来月のステータスポイントもクリア。CP(ケイクポーカー)が $10の浮きで、ボーナス$10解除にも成功しました。合わせて$102のプラス。うん、まあまあ良いよね。まずは解除期限が迫っているCPに行って今日のノルマを「最初の$10解除」に置いて達成。これは結構時間かかったっス。CPはプレーが滅茶苦茶なんで、勝ったり負けたりアップダウンが激しい展開になるもんだからね。次がAB、ここは今日、NL10がカナリ空いていて打ちづらかった。来月のポイントステージとかは既にクリアーしているし今日は無理に粘らないことにして、明日以降、土日の昼間混んでるときに頑張ることにしました。サックリと勝ち逃げ。んでUB、前にメールを貰って「ポイント条件をクリアすれば来月からステージ面で優遇する」ってことだったんで、そんな美味しいオファーでもなかったけれども、頑張って今日の内に条件をクリアしてしまうことにしますた。明日以降はABやPSで忙しいからね。まあ、ガッチリ打ち込んで良く勝ったっス。総バンクロールも$177まで伸びて、相当格好ついてきましたし、大事に積み上げていきたいところです。最後はPS。ここだけステークスをNL25にしていて、まあレートが高いだけ勝ちの額をまとめていくのが簡単っスよね(笑)で、ここはポイントをしっかり稼ぎに行かなきゃいけないところなんだけど、今日はテーブルの内の1つで台湾人と仲良くなってしまい(笑) すっかり話し込んでそれどころではなかったのと(笑) いい加減眠くなってきてたんで(笑) ナッツフラッシュを引いてそこそこ勝ったのと、AKのブラフを読み切って、88のホールで3発のレイズをコールして勝ったのとで、「まあ、プラス$30になったし、もういっか」とログアウトしてきました。以上。今日はこんな感じでした。
2010.02.26
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いやぁ~仕事中に衛星放送つけて見てたけど(笑)キムヨナっちは凄かったね~。立派っ!どこから見ても文句なしで金メダルの演技だったよね。圧巻でした。でも真央ちゃんも頑張った。残念だったかも知らんけど、立派な2番だったと思う。去年なんてさ、オリンピック代表も危ないくらいのスランプだったわけで・・・そこから素晴らしい活躍を見せてくれました。安藤選手も頑張った。メダルまで後一歩だったけれども、お母さんを亡くしたカナダの選手が滑り込んでさ、なんだか丸く収まった感じで、それはそれで良かったって。4年間苦しかったろうけれども、頑張りぬいた姿勢は間違いなくみんなが認めてると思う。うん。いいオリンピックでしたね。
2010.02.26
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昨日の結果は、特にありません。何故かというと全くプレーしなかったからです(笑)この各ボーナスが押し迫っている時期に何故プレーしなかったかというと、別に、「そういう日だってあるやね~」というだけのことっっス(笑)昨日はポーカーお休みでした。ほとんど毎日プレーしてるんで、たまにはお休みすることもありますよ、うん。
2010.02.26
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でまあ、PS(ポーカースターズ)とAB(アブソルートベット)に行って来た後、CP(ケイクポーカー)にももう一回行って来ました。PSが$30、ABが$3、CPが$5のプラスになりましたね。それぞれポイントは気にしないで、勝った時点でログアウトです(笑)PSのボーナスだけはシッカリ取らんといけないけれども、ま、頑張るのはまた今度でもいいでしょう(笑)NL25を4テーブル打ったわけだけど、相手AAだったハンドがちょっと面白かったです。アーリー2から3BBレイズで入ってきたのでカットオフのKQsをフラットコール。2人で見たフロップにはAJ3とレインボーが降りました。ま、ターンにTが落ちればストレートだね。相手、ベットポット85c。おいらフラットコール。これは何と言うか、Tが落ちるような気がしたからコールなんだけれども(笑)2人フロップなのでポットビルディングが遅れていて、レイズが大した額ではなかったのでイージーでした。これくらいはコールするよね(笑)したらターンにTが落ちておいらのホールがストレートでナッツハンドに。相手再びベットポット、今度は2.55$。おいらリレイズ5.5$、相手フラットコール。おっ、これは相手2ペアは持ってるよね。チョップにさえならなければ非常に美味しい場面です。リバーはラグで相手チェック、おいらポットよりは小さ目の$10.5ベット(笑)これくらいならコールしてくれるかな・・・と思ったら相手チェックレイズオールイン(笑)なあんだ、相手もストレートでチョップですなあ、と思ってコールしたら出てきたのがAAだったんですよ。フロップトップセットねえ・・・フロップではスロープレーしても良かったところだったけど、ま、ストレート目のドローが多いので素直に打って良い場面でしょう。ターンでもAセットなら打ちますわな。しかし・・・ターンでリレイズをコールしたのはまあ、こちらのブラフかもしれないし、ひょっとしてただの2ペアかもしれないし、ストレートを握られていたとしてもリバーでボードペアを引けるかもしれないわけだし良く分かるけれども、リバーでのチェックレイズは一体なんなんでしょうか?(笑)せいぜいしてもフラットコールまでだよね。おいらなら多分フォールドします。いや、オリられないかもしれないけれど、コールまでしかしないでしょう。そもそも行くなら行くで、間違いなくターンで3ベットしてるハズだし、4ベットに降りられなければその時点でのオールインでしょ。このボードと相手(おいら)ベットから見て、セットAが勝っている可能性は3割もない。それをわざわざリバーでチェックレイズオールインとは・・・(笑)ターンでおいらのリレイズを3ベット、オールインしなかった時点で、リバーでボードペアが出なかったらフォールドしなければいけないわけです。まあ、手に惚れちゃって一瞬のティルトに陥ってたんだろうけど、あんなことしてちゃあ、あの人はリアルマネーゲームで生き残ってはいけないでしょうね。その後でもAAの3ベットにプリフロでAKオールインしてたくらいだし(笑)NL25に至っても、こういう人はカナーリいます。最近ずっとCPマイクロのような最低のサイトでプレーしていて、何やらホームグランドのPSのことを無闇に高尚なところのように考えていた節があったので、久しぶりにPSのそういう一面を思い出したついでに書いてみました。あと面白かったのはCPかな。マイクロはもう嫌なんでNL10を4テーブル打ちましたが、ここの場合はNL10でも相当レベルが低いです。まず第1に2$程度しか持たずにテーブルに座るSS(ショートスタッカー)が非常に多い。テーブルの半分以上がSSです。しかし、SSではあってもSSS(ショートスタックストラテジスト)ではないわけです(笑)※SSSとはハンドレンジを非常に狭く絞り、効果的なオールインでダブルアップを専門に狙う確立された戦略のことです。なので、プリフロでのアクションはガサツ極まりなく、何かというとすぐオールインになります。ということは、66とか55とかでもすぐオールインしてくるプレーヤーばかりということになり、こちらも広めのハンドレンジでコールしていって良いということになるわけです。非常にイチかバチかくさいというか、イチかバチかそものだわな(笑)んでまあ、SBにいてAKsが入ったのですが、ボタンのミドルスタッカーがスティールくさいレイズを。3ベットして$1.1に上げるとオールイン$6を打たれました。CPなんでまあいいでしょう、とコールしてみると相手はAA(笑)これはやられてしまいましたっス。しかし次のハンド、ボタンで33を持っていたらリンパー多数のハンドでさっきのAAが7BBレイズ、ここはまあ、取り返したいんでコールです。そして2人で見たフロップが3A3(笑)フロップトクアッズになりました。AAだったら美味しいなあ、と思ったけれども、AJしかなかったさっきの奴は、ターンでのおいらのリレイズにばっちりオールインしてくれました(笑)これでマイナスが埋まったどころか、プラスになって万々歳です。前のハンドでAKでオールインをコールしたりとぬるいところを見せていたので、相手もAJでオールインしてきたのでしょうが、それにしてもまあ、絵に描いたように上手くいったっス。これは非常に気持ちよかったです。でまあ、ポイントのことは一切気にせず、これでプラスになったので打ち止めしました。今日はこんなところかな。
2010.02.24
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PS(ポーカースターズ)→・残高$1703.15・ボーナス解除までのポイント1803・残り期間49日・ノルマ36.8ポイント/日AB(アブソルートポーカー)→・残高$240.70・ボーナス全額解除までのポイント828・残り期間29日・ノルマ28.6ポイント/日UB(ウルティメイトベット)→・残高$139.64・ボーナス全額解除までのポイント962・残り期間48日・ノルマ20.04ポイント/日CP(ケイクポーカー)→・残高$47.31・ボーナス全額解除までのポイント1132.42・残り期間22日・ノルマ51.47ポイント/日総バンクロール$2130.08う~ん・・・こうして見ると、意外とPSのボーナスが一番余裕があって、その他がキツイということが分かりましたね。特にABとUBとCPはキツイ。って・・・ 全部やん(笑)困りましたね~。大体まあ、ポイント稼ぎに主眼を置いてプレーをするとバンクロール稼ぎは疎かになるもので、プレー成績的にはロクなことにならないものです。これから30日以上もポイント稼ぎにウェイトを置いたプレーをしていたら、バンクの少ないサイトでは下手すると飛んでしまうかもしれないし・・・と言って、みすみすボーナスを見送るのも馬鹿馬鹿しいかな~。いや、しかしさ、ABのノルマ1日当たり28ポイントなんてものに至っては、いままでだって消化したことが一度もないようなハードルであって、やっぱこれは、無理だね(笑)「やるだけやってみる」とかそういうレベルの話じゃないや。多分、1日に各サイトで4時間くらいずつ打って、毎日10時間以上のポーカー三昧をすればクリアーできることは出来そうだけれども、そういうのはニートさんとか学生さんじゃないと不可能なことで、おいらには出来ません(笑)いままで通り無理をしないで、$5なら$5、$10なら$10、取れる範囲でチャリンチャリンと頂いてくのが一番いいかな。しょうがない。もう気にすんのや~めた。
2010.02.24
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取り敢えずCP(ケイクポーカー)とUB(ウルティメイトベット)でプレーしてきました。結果は表記の通り、CPが+$5、UBが+$22になりました。CPはかなり大変だったっスよ。ボーナス解除期間があと3週間しかないってことに気がついたので、優先してここからプレーしたのですが、超マイクロのNL4はホント、何が起こるか分からない。今回は特にそういうのに巻き込まれてマイナスし、アタマに来たし、ポイントも稼ぎたかったので、途中からNL10に行ってやったのです(笑)したらアータ、負けたこと負けたこと(笑)っつっても元が少ないんで$13負けてバンク総額$29ちょいまで減らしただけなんですが、それでもこれは相当の深手です。まあしょうがない。プラスに戻せるまで頑張るかってことでエッチラおっちら打ち続けていたら、何気なくリンプした67sでフロップが689レインボーと落ちました。いいじゃんね(笑)で、レイズをコールしてみるともう1人もコール。ターンがTレイザーがチェック、おいらもチェックすると後ろからコールしていた奴がドンク$1.2を撃ちました。レイザーフラットコール。おいらリレイズ$2.4、後ろコール、元々ショート気味だったレイザーはここでオールインに。リバーはA関係ないね。おいら当然のベット$4、後ろは長考の末リレイズオールイン(笑)おおっ。ってことは、良くてチョップ、最悪7Jを持たれて負けたってことですな。SS(ショートスタック)オールインもストレートだろうし、なんてこったい・・・と思ってコールしてみたら、SSがセット7、後ろのオールインがセットTを見せてくれました(笑)ほとんどNL4並のカオスというか、なんだろうねコレ?あふぉも極まれりって感じなんだけれども、まあこのハンドで$26のポットが獲れて、おかげでトータルプラスしたんで別に文句を言いたいわけじゃないけれど・・・でもさ、こんなモン、ポーカーですらねえよ!(笑)ケイクのマイクロはバカばっかりや・・・エベレストより酷いかも知れないね。こんな奴らと長いことプレーしているとポーカーが下手になってしまうし、何より打ってて面白くないです。ハンドノルマさえこなしたらCPは、エベレスト同様キャッシュアウトしちゃおうかな。プレーする価値がなさそうな感じだもんね。次にUBなんだけれども、さっき、とあるサイトレビューを読んでいたら、「UB:一般にプレーヤーのレベルは高い。ソフトウェアも最高峰で・・・」とか書いてあるのを読んでしまって、ビックラこいたおいらです(笑)レベル高くなんてねーっスよ(笑)むしろハッキリと、勝ちやすいでしょう。もしかしたら、ハイステークスのテーブルは高レベルなのかも知れないけれども、それはどこのサイトでも多かれ少なかれそうだしね~。んでまあ、ここでは今日は好調でした。一度もマイナス傾向に陥ることなく$22の勝ち。トータルでバンク総額は$139.64に。この分だとこないだオファーされた「$10ボーナス」なんて取らなくても良さそうな感じです。あれって考えてみると、普通に$10デポした場合のボーナスと何も変わらん気がするし(笑)解除条件がないだけなんじゃね?(笑)ということで、これからPSと、時間があればABへ行って頑張ってきます。どっちもボーナス解除まで余裕がないから、シッカリ打たないと・・・
2010.02.24
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結果は表記の通り。PS(ポーカースターズ)が、NL10で$69マイナスしたあとNL25で$71プラスしてトータル一応プラス。AB(アブソルートポーカー)が+$5UB(ウルティメイトベット)が+$6CP(ケイクポーカー)が+$4 でした。ま、今日からはPSでポイント稼ぎをするつもりだったので、取り合えずNL10を9テーブル打ってみたわけですが、これがアカンかったです(笑)ABやUBのペースに慣れていたせいか、PSのfastテーブル8面打ちに対応できず(笑)しかも、とてもツカない展開だったので負けること負けること・・・早さに対応できずに雑だった面もありましたが、今日の負けは基本、ティルトではなくてハッキリと「不運のせい」だったんで気が楽だけど。昨日今日とこういう展開が続いたけれども、まあしょうがない。長くやってればこういうこともあるわけです。んで、トータルを+に戻したいのとポイントを稼ぎたいのとで、NL25にテーブルチェンジ。そこで十分に勝って、そこそこポイントも行ったので今日は打ち止めました。考えてみると、2月はずっと、8ゲームのマイクロやNLHEのマイクロを打っていたせいで、3月のステータスがこのままだとブロンズ(最低レベル)に戻っちゃうんですよ。ブロンズにはポイントブーストがなく、その状態であと50日しかないボーナス解除リミットまでのポイント稼ぎはちょっと厳しい。ゴールドなら1ポイントにつき1ポイントのブーストがつくので稼ぎが倍になるけれども、いまからそれは無理として・・・せめて0.5ブーストがつくシルバーまでのポイントだけは確保しないとね。今月は残りあと5日、頑張らなくちゃ☆他はまあ、いつものように順当にプラス。しかし1つショックな情報がありました。CPのボーナスだけれども、30日以内に解除しないと無くなっちゃうんだそうな(笑)30日っておひおひ・・・スタートバンクに$25しか呉れなかった癖しやがって、元手$25からどうやって30日で全額解除しろと?出来るわけないじゃんね(笑)160ポイント毎に$10解除してくれる設定だけれども、ここまでの7日間で稼いだポイントは、たったの60.95だけだよ?無理っ(笑)ま、今日ので一応$42にまではなったから、取りに行くならここからはNL10にレートを上げないといけないわけで・・・それにしたって、ちょっと全然届かないねえ~。今日の結論、ケイクポーカーはどうしようもなくケチくさい。全く使えない。ソフトウェアも悪い。いいところなし!(笑)ABのボーナス期限も60日以内だからあと1ヶ月しかないし、UBは4/12までで、PSの4/15までと被っちゃったし(笑)ああ、どうすっかなぁ・・・
2010.02.23
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昨日の結果は表記の通り。PS(ポーカースターズ)が+$1AB(アブソルートポーカー)が+$8UB(ウルティメイトベット)が+$11CP(ケイクポーカー)が+$3でした。UBから始めて、そこは順調だったのでサクっと打ち止めしたのですが、ABでいきなりマイナススウィングに捕まり、これを戻すのに時間が掛かりました。今日のはティルトとかではなくて純粋に「不運」な負けで沈んだものだったので、そこはまあ気楽と言えば気楽。しかし、ハンドが入らない展開が続いて回復するのに手間取ってしまったすよ。んでCPへ。こちらはマニアばかりの超マイクロを打っているので到底順調にはいきません(笑)ミドルくらいの位置で平気でTTの3ベットオールインとか入りますからね。KKを握っていたこちらにしてみれば、ホント勘弁して欲しいというか、まあ有難いというか、正確に言えば「有難迷惑」なプレーばかりのところです。今日も大変でしたが、結果はまあ一応なんとかプラスにまとめて出てきました。しかし・・・こんなレートでも6テーブルとか打っていると、それだけでバンクが殆んど空になってしまうという有り様ですからね。早いとこせめて、$50くらいまでは伸ばさないと。んでPS。ここまで時間が掛かってしまったので30ハンドくらいでおしまい。スティールだけしてちょぴっと浮いたのでそこで止めです。おとといは「PS頑張る」とか書いておいてこれじゃあ全く・・・(笑)次こそはPSで頑張らないと、ボーナス解除がホントに間に合わなくなっちゃうよ・・・
2010.02.22
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PS(ポーカースターズ)とCP(ケイクポーカー)にも行ってきました。結果は表記の通りです。PSではNL10を6テーブルプレー。ボーナス解除まであと50日、いい加減ポイント稼ぎも始めておかなければいけないので、今日はハンド数を伸ばしてみました。っていうか、「藤田まことさん追悼」の「はぐれ刑事スペシャル」を見ながら打ってたらヒドく負けたんで、プラスに戻すために長くプレーしてたっていう説もあるんだけどさ(笑)最初$40近くマイナスしたのかな?今朝早起きでなんとなくもう眠くて、TVも面白くて、そんな中でゲームスピードの速いPSの50BBテーブルを6つ打っていたせいだと思うんだけれども、カナリ雑だったんだよね(笑)リレイズされても、「あん?ないないw所詮マイクロだし。ブラフじゃないの?」とか全く根拠のない判断で3ベット(笑)オールインされても、「ちっ。何だよ?ブラフじゃないの?見せてみろ」とか意味のない理由でコール(笑)そしてマイナスし始め、「おいおい、なんか成績悪くてムカつくね、おらっ! 気分直しにリレイズじゃ」とか全然意味不明な理由でベット(笑)そりゃ負けるっつーのwwwま、そこからは冷静になって頑張りましたが・・・以前さんざん反省したハズなのに、どうもこの「プレーし始めてすぐはティルる」という悪癖がまだ治らないようです。あとまあ、結果はトータルでプラスしたんでもういいけれど、今日の目的だったポイントの方が・・・1400ハンド近くプレーして60しか稼げなかった(笑)さすがにマイクロだとこんなもんだよね~。このペースで30日間毎日プレーしていかないと、マイクロではボーナス解除に至らないという計算になるのですが・・・ま、NL50で9テーブルを半日プレーすれば大抵のことはクリア出来るんだけどね。ああ・・・でも、$1700しかない今のバンクロールでこの手は使えない(笑)ちっと来週からは、PS本腰入れて頑張ろうかな。さもないとマジでボーナス取り損なっちゃいそうw
2010.02.21
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さて、今朝方はAB(アブソルートポーカー)でプロモーター主催の$250フリーロールがありましたが、結果は残念。2連覇ならずで21位に終わり、賞金$1.75を得たに留まりました。今回はハンドが入らずにとても苦しい立ち上がりでしたね。最初の休憩時点で、1500スタートのチップが1380しかないという展開で、要するに全くプレーせず(プレーできるハンドがなくw)、2つのスティールだけで持ち堪えていたという有様でした。休憩後にはハンドが入り始めてトリプルアップにまで成功、その後再び手が入らない展開のまま削られて、入賞決定からしばらくしてKKが入ります。SBから3BBレイズするとBBがリレイズ。このBBは抜きん出たバカで(笑) QTでKKのオールインをクラックしたりと、テーブル一同が一致して「アホのバカづき」と看做していたプレーヤーだったと思います。お互いに行き詰った3000前後のスタックから必然的にオールイン合戦に。BBが見せたのはK6でした。しかしフロップには646と出ておいらの武運もここまでで尽き、今週のトーナメントはおわってしまいましたとさ・・・正直、物凄くアタマに来ています。くわ~っ、やってらんね!異様なハンドの入らなさを跳ね返して相当に良いところまで伸ばして行って、あのバカに喰われなかったら今頃2連覇出来ていたかも知れないっていうのに・・・ちなみに1時間くらいしてからロビーを見てみるとそいつは、残り9人で2位の3倍近いチップを抱えて、ダントツのチップリーダーに成長しておりました。そりゃそうだよね・・・あれだけツイりゃ、いくらでも勝てるっつーの。。。んでま、しょうがないんでチョコッとリングも打って来て、そちらはアッサリ$8の浮き。AKで3ベットしたらついてきたミドルが、Kが落ちたボードをATでコール(笑) 5が落ちたターンでもコール。まあオールインさせて全額美味しくいただきました。なぜコールして来たのかは全くの謎です。ハンドが終わってからチャットで思いっきりバカにしてやりました(笑)で、後の$4はUB(ウルティメイトベット)の方の成績です。こちらはTのセットを引いて、4TKのボードでミドルスタックをオールインさせて勝ちました。開けさせるまでKx、多分AKだろうと思っていたら、Tが当たっただけのATでした・・・なんなんだろうね、ああいうプレーをする連中って?多分アタマに虫か何かが沸いてるんだろうと思うけれども、ああいうのはもう「ポーカープレーヤー以下」の存在だと思うんだよね・・・「バカに金を持たせるのは不道徳」というコトワザが英語圏にはあるけれども、ポーカーサイト、特にマイクロレートは、不道徳が満ち満ちておるよ(笑)疲れるなあ・・・ま、これでバンクロールの総額は、ABが$227.87 UBが$100.97 ということになりました。ABはスタート時点の4.5倍、UBもようやく2倍を越えるところまで来ましたね。道中色々あったけれども、一応、まっすぐ伸びてきているのは救いだろうと思います。これからもおバカさんたちに負けないで、大事にバンクを育てたいものです・・・
2010.02.21
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今日はPS(ポーカースターズ)とCP(ケークポーカー)のみ。PSが$9の浮きで、CPは$4のプラスでした。ちなみにF40チャレンジの結果は・・・参加しないで寝ちゃったよ~ん(笑)だってだって、労力と期待値を比べたら労力の方が大きいっぽく思えたんだもんwそりゃそうか(笑)今日のプレーでは、何と言ってもCPが気になりました。ケチくさいプロモーションのせいで僅か$25というどうしようもないバンクロールから打ち始めており、必然的に、NL4という「ビックブラインドがたったの4セント」なウルトラマイクロでプレーすることを余儀なくされているわけですが、まあこのレートのプレーヤーどもの、どうしようもない駄目さ加減と言ったら・・・Aが落ちているボードでセカンドペア9をオールインするくらいは、丸っきり朝飯前の挙動ですね。ああ疲れた。そういうヒドイ挙動に付き合わされて$5くらいのマイナスを喰らっていたのですが、最後はAが落ちたボードで「この野郎ハンド見せてみやがれ」的な気分で、相手レイズにAKをオールインしてやったら、おいらを含めて3人がオールインに(笑)相手はAJとA3でした・・・このハンドを勝ち切ってトータルもプラスに転じたのでログアウトしてきましたが、いや全く、ヒド過ぎますね~。いまのところバンクロール総額は$34.15まで伸びてきていますが、これじゃあいつ何時どういう結果になるか分かったモンじゃあ、ありません。困ったもんだ・・・しかもですね、以前にもちょっと書いたけれども、ソフトウェアの使い勝手が悪いことこの上もなく、3BBレイズしようと思ってバーをクリックすると、チョコーンと「$2.78にレイズ」とか、そういう極端な数値になで跳ね上がってしまいます(笑)しょうがないので1テーブル毎にいちいち手動で「$0.12」とか打ち込まなければいけません。おいらのパソコンはテンキーを独立させていないのでこれが面倒くさく、CPに行くときだけは商売道具のテンキーパッドをいちいち繋がなければいけないという有様です。かったりぃ~っ・・・まあ、ここはここで頑張ってポイントを稼がないとプロモーターから次のサイトでのバンクロールが貰えなくなってしまうので、※次はPP(パーティーポーカー)にアカウントを作ろうと思っていますw飛ばないように祈りながらまだ当分は頑張るけれども、どうなることか。さて、明日というか5時間後、AM5:00からはプロモーター主催の$250フリーロールが始まります。先週優勝しちゃってるんで既に結構満足してしまっており、モチベーションは低いのですが、さっき見たら今回もまた登録者数が大変少なく、今週はまだ100人弱というレジスト状況(笑)それだけに、幾らかでも稼いでまたおアシにしたいところであって、この高い期待値を是非、プラスの結果値としてもって帰りたいものだな、と思います。100人しか参加しない$250のフリーロールだからね・・・プラスしないと(笑)頑張らなきゃな~。
2010.02.20
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うちの奥さんは織田くんのファンらしいけれども、おいらだったら断然高橋くんですね。あのジャニ顔、ステップ、怪我を克服というドラマ☆ホッペくらいにだったらチューしてあげても・・・良くないか。やっぱそれは無理だけど(笑)とにかく、おめでとうございました。
2010.02.19
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ということで、PS(ポーカースターズ)に行ってF40に挑んできました。F40というのは、「PSがサイト通算400億ハンド目を記念して、キリ番のハンドをディールされたテーブルにボーナスをくれる」というイベントです。ふっとロビーを見ていたらカウントダウンやってたんでね(笑)「これは参加しなければならん」と思い、9テーブル開いて打って来ました。しかし・・・慌しく9テーブルものハンドをプレーしていて気づいたのですが、カウントダウンも何も、400億までまだまだじゃん ということ。おいらがカウントダウンだと思ったのは、40億のずっと手前の、「100万ハンド単位のキリ番」のカウントダウンだったんですね(笑)いま現在で399億8800万ハンド目のキリ番のカウントダウンをしてるところでした(笑)ま、100万ハンドあたり大体30分~45分で経過していくんで、どっちにしても今夜中には400億ハンドが出現するんですけどね。ちなみに100万のキリ番ですら、そのテーブルに座っていただけで最低$40貰えちゃいます。ハンドに勝てば倍です。しかも、厳密には、直前の40ハンドで稼いだFPP(ポイント)×$40が貰えちゃうわけです。5FPP稼いでいれば$200、ハンドに勝てば$400ってことですね~。さっきのキリ番は超マイクロNL5のSH(ショートハンド6人テーブル)に当たったんだけど、5セントでゲームやっててイキナリ$200以上ゲットしてたからね(笑)しかも400億ハンド目だと、×$40が×$400にグレードアップするそうな・・・い・・・ いちまんどる げっとのちゃんす。あはははっ。まあ、100万単位までは付き合ってられんけれども、400億近くなったところを見計らって、後でもう1回やってみようかと思います。SSS(ショートスタックストラテジー)でもないのに、普通に9テーブル打ってるとさ、とてもハンドをハンドルしきれんのですよ(笑)ちなみにさっきも、400ハンドほどプレーして、かろうじて$2ほどプラスしたものの、長くやってれば果てしなくマイナスしそうな感じだったぁ。さ、それまでちょっと、夫婦差し向かいで一杯飲もうかと思います。400億ハンドはちょうど0時かそれくらいかな?当たってくれないものだろうか・・・
2010.02.19
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AB(アブソルートポーカー)、UB(ウルティメイトベット)、CP(ケークポーカー)どれも、それぞれ$3のプラスで打ち止めました。PS(ポーカースターズ)は$4ね(笑)4つ掛け持ちで打つと、ついつい「次もあるから取り敢えずちょっとでも浮いたら別のサイトへ」みたいに考えちゃうんですよね(笑)今日は特にまあ、昨日ABでエライ苦労をしただけに、「浮いた時点でサクっと抜ける」ということに拘りすぎた感すらあります。ハンド的には、AB、UB共には特に感想はなし。問題の$25という「背水の陣ボーナス」を寄越しやがったCPでは、いきなりセットに負けたり、フロップナッツフラッシュがリバーフルハウスに逆転されたりもしましたが、結局NL4(BBが4セントw)を4テーブル開いてプラスにまとめ、勝ち逃げすることができました。「浮いたら抜ける」という意味では、最初にマイナスしちゃったここが一番キツかったかな?ちょっと面白かったのは、UTGから3BBレイズして入ったAJで、9TQというフロップが出たハンドでした。カラーはレインボーで、ナッツストレートのOED(オープンエンディドドロー)が入ったわけです。ベットポットをしてみるとミドルからついてきていた1人がコール。ターンはK。これでストレートのドローアウトに成功です。引き続いてベットポット(笑)ミドル、再びコール。んで、リバーはもう1枚Qが出ました。ほぅ・・・9TQKQ でホールがAJならまあ、勝っていそうに見えますわな(笑)ということでもう一丁ベットポットしてみると、相手が物凄く悩み始めました。ああ良かった、フルハウスは持ってなかったみたいですwしかし、余りにもエラいこと時間を使うので、いたずら心を発揮して「no Q here」とチャットに打ち込んでみた次第です(笑)あはははっ。Qがない代わりにストレートを持ってるけどね。で、チャット欄に送信したのとほぼ同時に相手がコールして、見せたハンドはKTでした。おいちかった・・・☆しかしまあ、J.Goldじゃあるまいし、この手の三味線はほどほどにしておかないとイカンかも知れないね。「Qがないなら・・・」っていう理由でコールされてたら、気まずかったかも知れません。あとはPS。相変わらずPSでまでマイクロに座っているんだけれども、今日は4テーブル開いた内の1つに、しょうもないのが一匹座っておりました(笑)リンプして78sをプレーしていたら、フロップにレインボーの693と落ちたわけです。OESDにつきベットポットを一丁入れてみると、そいつがコール。ラグ2が落ちたターンで2発目を入れるもまたフラットコール。そしてリバーに5。ようやくドローアウト出来てナッツハンドを手に入れました。4があってもイディオットストレートなのでコールしてくれるだろう、間違って4持ってないかな? とハーフポットをベットしてみると、なんと向こうはリレイズまでしてくれちゃいました(笑)おいちい・・・それにしても、どういうハンドで4持っててここまでコールしてきたんだろ? と考えつつ3ベットしてオールインさせると、見せたハンドはJ4でしたな(笑)Js4s持ってて、6c9h3sのフロップでレイズをコール?????全く謎の挙動ですwま、別にいいんだけど、その後こいつはJQ47Tと落ちたボードでK9をリバーまでプレーして、ストレートをドローアウトしてたりもしてました(笑)しかもそのときはAQがいて、最初からターンまでどのストリートでもしっかりベットしていたんスよw ターンではドローを千切るためだと思うけど1.2ポットくらい打ち込んでたし・・・4アウツしかないガットショットでターンのオーバーベットをコールするとはね。被害を受けたのは赤の他人だったけど、思わずチャットに「この、バカ」と打ち込んでしまいました(笑)ま、以上。今日の実戦はこんなもんでした。ちなみにお知らせ。CPはアタマが煮えそうになるくらいソフトウェアが使いづらいです。これからアカウントを開こうという人はその点に注意して下さい。おいらは色々なところにアカウントを持っていますが、ここの使いづらさは抜群!って感じだよ~(笑)それとUBからさっきメールがあって、「3/3までに最低$10デポジットしてくれたら$10くれる」ということらしい。$10は入金すると即反映されて、35RAISEポイントを稼げばキャッシュアウトも出来るんだそうだけど、さてどうすっか・・・そもそも今あるバンクロールってプロモーターからの貰い物が原資であって、レークハンドを2500こなさないと1円もキャッシュアウト出来ないっていう条件なんだよね(笑)この$10、取るのが得か見送るのがいいか・・・レークハンド2500なんて、いつ打ち終わるか知れたもんじゃないっスもんね~。ま、ネッテラーにもC2Pにも残高はあるし、振り込みたければいつでも出来るんで、期限までもうちょいと考えてみようと思います。
2010.02.19
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もぅぅぅ~ Isilったらお茶目なんだから。せっかく翻訳したのに直後に「Isilまた大敗」の記事がニュースサイトにアップされてんじゃんか。90万ドル負けちゃったんだってさ。もうね、いちいち訳す気がしません(笑)でも頑張ってみっか・・・出典はこちら。例によって原文は英語、翻訳の文責はおいらね。<翻訳開始>【Isilの脳天に岩石が直撃。火曜日は90万ドルを失う】 彼のアップダウンにはもう誰も驚かないだろうと思います。そして昨日はその「ダウン」の方の一日でした。主としてZeejustとのヘッズアップホールデムと、TownsendとのPLOを戦って、彼は約2300ハンドのプレーでトータル90万ドルを失いました。【下記グラフを参照のこと】IsilはNLHEからプレーを開始し、グラフから分かるように勝ちもしなければ負けもしない展開でセッションが始まりました。トータルで負け始めるまでの間、650ハンドにも亘ってプラマイゼロのラインを行ったり来たりしていました。しかし、以後の700ハンドで、Townsendとの$300/$600 PLO に移る前に、彼は30万ドルを失いました。Townsendとの決闘は、直前のセッションより如何なる意味においても「マシ」なものではありませんでした。Townsendは45万ドルを勝ち取るのに200ハンドしか要さなかったのです。Isilの名誉のために言っておくと、彼はマイナス傾向をなんとか押し留め、続く450ハンドにおいては大いに盛り返して、実際Townsendからわずかにリードを奪い返しさえしました。しかしながらそこから先においては、「今日はここまで」となるまでの300ハンドの間ずっとTownsendのターンで、Isilは60万ドルを失いました。【Isilがフロップでセットを握るも、Townsendのモンスタードローをリバーでかわしきれなかったハンド ポットは41万ドル】※クリックするとハンド情報が表示されます。この日最大のポットがこれでした。Isilはフロップでミドルセット6を握ります。しかしそれでも、Townsendの13枚のストレートとフラッシュのドローに対して、ほんの僅かだけ確率的には不利でした。この時点で全てのチップがポットに投じられたとしても特に驚くべきこととは言えませんでした。しかしTownsendはやや慎重に、それよりはほんのちょっとだけ洗練された挙動を選びました。全チップを投入するのをターンまで待つことで、ボードにペアが出た場合フォールドするという選択肢を残したのです。興味深いことに、ボードにペアが出なかったターンの時点においても、オッズはさほど大きくは変わりませんでした。Townsendには依然として42%ものドローアウトチャンスがあり、オールインするかどうかの最終決断をターンまで延期した意味は大いにあったということになります。もしもターンでボードペアが出ていたらTownsendはこのハンドをフォールドできたかどうかは、多いに興味ある問題ですが、答えを知ることは決して出来ないでしょう。結局のところプレーヤーたちはこの時点でオールインし、リバーにはハートが出て、結果としてハンドはTownsendの勝ちになりました。【Townsendがストレートとフラッシュのドローでターンでオールインするも、Isilの2ペアが逃げ切ったハンド ポットは28万ドル】※クリックするとハンド情報が表示されます。一日中ツカなかったとは言え、Isilは完全なシャットアウトを食らっていたわけではありません。このハンドにおいて、Townsendはプリフロで3ベットすることで我々がかつて何度も何度も見てきた「フロップでチェックコール、ターンでチェックレイズ」という線を辿りました。この線は普通、トップセットやナッツストレートのような非常に良いハンドか、Townsendがここで握っていたようなハンドを持っている場合に現れます。フロップは良かったものの、物凄く良いわけではなく、Townsendはチェックコールすることでポットを小さく保とうとしました。そしてターンでナッツフラッシュドローを握って、彼はポットをスティールするべく大きなチェックレイズを打ったというわけです。しかし今回は、このハンドでIsilをフォールドさせることは不可能でした。Isilは2ペアとフラッシュドローを握っており、仮にTownsendがビックハンドを持っていたとしても勝てるドローが幾つかありそうな感じであって、オリることなど考えられない状況でした。お互いにオールインしてカードがオープンされたとき、ドローアウトが必要な側は明らかにTownsendの方でした。実際彼は2:1でリードされており、今回はそのオッズを跳ね返すことは出来ませんでした。<翻訳終了>ま、ということだったみたいですね。Isilはかなり頑張った。しかしそれにも関わらず負けちゃった、と。そういうことは誰にでもあるけれど・・・せっかく「カムバック!」で盛り上がっていただけに残念っつーか、「あ~あ」っていう感じかな(笑)
2010.02.18
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Isil関係の記事紹介、2本目です。出典はこちら。原文は英語で、翻訳の文責はおいらにあるということで4649Isildur1 vs. Hastings Round Two 【Isil対Hastings ラウンド2】 論争を呼んだ420万ドルの最初のヘッズアップセッション以来初めて、昨日BrianHastingsとIsildur1が$300/$600 PLO で再戦しました。前回の対戦は12月8日で、Hastingsが420万ドルを勝ちました。Townsend、Hastings、Southらのハンド履歴を突き合わせた情報を元にHastingsが行った徹底的なハンド分析のおかげでした。この記録的なセッションで、謎のスウェーデン人は黄泉の国へと送られてしまうことになりました。しかしながら、約2ヶ月ほど低レートをうろついた後で、Isildur1は月曜日にハイステークスシーンへと復帰し、80万ドル以上の勝利で彼のカムバックを飾りました。いかにもIsilらしい挙動で、彼は昨日のセッションにおいて、勝った分を全てそのまま次のゲームの元手として注ぎ込むことで、オンラインポーカーのリーダーボードにおけるセカンドランを開始したのです。彼は昨夜まず、Ziigmund相手の$300/$600 PLO で625ハンドをプレーして11万ドル以上を勝ち取りました。Ziigmundの昨夜の成績は結局、26万ドル以上の負けになりました。次にIsilが選んだテーブルは、$300/$600 PLO の6人テーブルで、Tom "durrrr" Dwan, Di "Urindanger" Dang and Jani Vilmunen らとプレーしました。639ハンドをプレーして$24万ドルを勝ち、いよいよHastingsとの再戦の用意が整ったのです。Hastings と Isildur1 は $300/$600 PLO のヘッズアップテーブルを6つ開き、オンラインポーカー史上最大の「怨恨のラウンド2」が開始されました。926ハンドをプレーした結果、Isildur1はカードランナーズのプロ一味から妙なる50万4000ドルを奪い取りました。Hastingsからの50万ドルが加えられた結果、この日のIsilの勝ちは86万9千ドルになりました。勝ちの上に勝ちを上乗せしていって80万ドルを稼いだこの日のカムバックの結果、Isilは2010年の勝ち組ランキングに、トータルプラス140万ドルで4位につけることになりました。【翻訳終了】ま、この人のこれまでの挙動から言って、こんなもんじゃあ済まないことは分かりきってるよね(笑)完全にヘシ折れるか、全てを勝ちつくすまでは止まらないでしょう。今年は是非、カードランナーズどもを叩きのめし、Antonius や Durrrr、Iveyたちとハイステークスで死闘を繰り広げてもらいたいものだと思います。去年みたいに彗星のごとく現れ、「実に彗星らしくあっという間に消える」みたいなことにならないで、延々と続くデスマッチが繰り広げられるような展開になることを、無責任な観戦者としては望みたいかな。
2010.02.18
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AB(アブソルートポーカー)$4+ボーナス$5解除 総バンク$215.67UB(ウルティメイトベット)$9 総バンク$ 94.32CP(ケークポーカー) $3 総バンク$ 28.14となりました。いやいや・・・今日のABでは大変な目に遭いました。座って最初のハンドのKKで、自分のレイズにボタンがコール、ショート気味のBBが$3オールインしたのでフラットコールすると、何故かボタンまでがオールイン$10(笑)やむなくプリフロオールインになり、AQを見せたボタンにストレートを引かれて負け。んで、他のテーブルでもトップ2ペアでセットに2回負け、AKでQ5がコールしてきて5のトリップスを引かれて負け、AAでA53と落ちたボードで何故かついてきていた46がオールインして、リバーで7を引かれて負け。あと何だったかな・・・?この辺りでもうティルトに陥り、マイナス$30~$40の間を行ったり来たりという展開になりました(笑)かなりアタマに来る展開でしたね。サックアウトもいいところでした。んで、オールインしてきたAQをチャットで罵ったりしつつ(笑)これはもう普通に打っても挽回できそうにないので4テーブルプレーへとマルチタスクを拡大。さらには、とうとう6テーブルまで広げて500ハンドほどをプレー。しかし・・・アタマに血が上った状態でこんなことしてもいいことはなく、伸びたと思ったら無理をしてしまいまた元の木阿弥、増えたと思ったら無理をしてしまいまたマイナス、という負のループに(笑)どうしようもないので最後にはレートを上げ(笑々)NL25を4テーブル打ちへと切り替えてしまいました。ま、この頃には大分精神的にも落ち着いていて(レートは上げたけどw)ここからはシッカリ打って何とかトータルプラスへと持っていくことが出来ました。こんだけトッ散らかして打ちまくったので、プレーハンド数は上がり、ポイントもたくさん獲得して、ボーナスもようやっと最初の$5を解除することができたけれども・・・こういうこと、やっとったらアカンわ(笑) こんなんしてたらいつか飛びます(笑)ちなみに、最初にAQをオールインしてきたバカはその後も愚かしいプレーを続け、他のプレーヤーに罵られようとバカにされようと、「俺は$1500以上勝っていて、このレートへはプレースタイルの調整と戦略の検証のために来てるんだ」と言い垂れていやがりましたが、早速トラッキングサイトで確かめて、おいらが「何言ってんだこのバカマニア。お前このサイトでこのレートをメインに5200ハンドプレーして、$2100以上負けてるじゃねーか。トラッキングサイトで検索できるのを知らんのかw」と思いっきり笑いものにしてやりました。それでさすがに堪えたらしく、以後無言になってテーブルから出て行きましたけどね。へんっ(性格悪いおいら)んでまあ、トータルプラスまで持ち直してからはUBへ移動。こちらでは最初のハンドがQQで、ボードにQJTと落ちました。大変危険なボードで、おいらの3ベットをコールしたミドルにはAKが入っているかも知れません。しかしまあ、トップセットでブレーキダウンするはずもなく、おいらベットポット。ミドル、リレイズオールインwおっと、あとはボードペアを引けるかどうかの勝負になったね、ということでコールしてみると、ミドルが見せたのはA9のストレートドローだけでした(笑)しっかり勝ちきって$9浮きになったので、もういいやってことで1ハンドのみでUBを退出。こちらはあっさり勝ち逃げできたという次第です。2分もかかりませんでしたね・・・さて3番目、昨夜遅くプロモーターサイトからメールが届き、CPに申請していたバンクロールが入金されたとのことでした。なので早速今日からプレーを開始。CPではスタート$25、ボーナス$75というプロモーションになっていました。でも・・・$25なんてちっちゃ過ぎるバンクだと、出来ることがほとんどないんだよね(笑)仕方ないのでNL4(笑)という超マイクロレートの2テーブルに入り、どうにかこうにか今日は$3浮かしてくることが出来ました。c0.02/c0.04のポーカーなんて初めて打ちましたよwしかもレートが小さすぎてみんな結構なマニアw打ちづらいことこの上なかった・・・AB、UBとどうにかこうにか伸ばして来られたけれども、NL4を打たなきゃいけないCPは、この分だと危ないかもしれないね。どうなることか・・・
2010.02.18
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昨年、オンラインポーカーのハイステークスシーンを席捲した謎のプレーヤーIsildur1が、帰ってきています。さっそく各ポーカーサイトで記事になっていますから、ご紹介してみようかな、と。しかしまあ、去年カードランナーズのプロたちにハンド履歴情報を共有されて、スタイルを徹底研究された上で遂に打ち倒されてしまい、結局$200万かな? そのくらいIsilは負けたんだったよね~。よくまあ、そんなドン底から帰って来られたもんだ・・・凄いの一言に尽きますね。んでは記事のほうを。出典はこちら。原文は英語で、翻訳の文責はおいらにあるということでよろしく。Isildur1’s Triumphant Return to High-Stakes [Isil、ハイステークスに華々しくカムバック]Isildur1 の最新の犠牲者は Justin "ZeeJustin" Bonomoでした。Isilとはいったい誰なのか、どうやって資金を調達しているのか、そして、資金はどれくらいあるのか、また、彼は何故プレーするゲームを世界最高のプレーヤー相手のヘッズアップにしたのか、これらの謎は謎として、依然不明なままです。1つはっきりしているのは、彼が帰ってきて、再び燃え上がりつつあるということです。昨年末近くの時間を全て、ハイステークスで乱高下することに費やした後(その間、オンライン史上最高金額のポット$130万を失ったりもしています)、謎のスウェーデン人は我々のレーダーに引っかからない低レートをプレーしてきました。ほんの数ヶ月前には歴史的な $500/$1,000 のPLOセッションをプレーしていたにも関わらず、今月の初頭にIsilは $5/$10 をプレーしていました。一般的な見方によれば「彼は破産したのだ」ということになったはずです。しかしそれから、突如としてIsilはカムバックしてきました。2月3日~8日の間にIsilは16000ハンドをプレーして、14万7079ドルを失いました。それから5日間はプレーを休み、13日にテーブルに復帰して $50/$100 NLHDをプレーしたのです。そこで1011ハンドを打ってさらに30万ドルを失ってから、彼は $100/$200 NLHDに移り、以降それ以下のレートではプレーしていません。まず最初に彼は $200/$400 のキャップPLOで、URnotINDanger2, Di "Urindanger" Dang 、Andrew "PostflopAction" Kostritsyn のようなプレーヤーから$37万ドルを勝ち取りました。続いてIsaac "LuvtheWNBA" Haxton と $100/$200 NLHE のヘッズアップをプレーして9万ドルを奪い取ります。そして昨夜、自身の勝ちを$23万まで減らしてから、彼は自分のベストゲームであるヘッズアップNLHEに、持てる全てをつぎ込んだのです。今回のレートは $200/$400 NLHE で相手は Justin "ZeeJustin" Bonomo でした。1994ハンドを7テーブルに亘ってプレーしたあと、Bonomo は$56万もの大金を失ってテーブルを去りました。Isilは過去3日間でめざましくも$80万以上を勝ち取り、荒れ狂ったセッション、100万ドル級のポットが待つ「鼻血ものレート」へと、再び参加する用意が整ったようです。〔翻訳終了〕ま、個人的にはDurrrrとのリターンマッチが一番見たいところですけど、それは難しいかもしれないから多くは望まないとして・・・チーティングではないにしても、ハンド履歴情報の共有という手段で去年彼を墜落せしめたカードランナーズのプロどもを蹴散らすところを、どうにか見せてもらえないものかな、と思います。Hasitings Townsend South あたりを飛ばしてまくって欲しいものです(笑)
2010.02.17
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さて今日の結果、AB(アブソルートポーカー)は+$11でバンクロール総額$206.54に。UB(ウルティメイトベット)は+$5でバンクロール総額$85.73になりました。PS(ポーカースターズ)も$6で、こっちはこれで、バンク総額$1682.85ですね。まあまあかな。ABの方はいよいよあと6ポイントで最初のボーナス$5が解除されるところまで来ました。っても、解除できてもボーナスがまだあと$45残ってるけどさ(笑) いつになったら取り終わるのか・・・UBの方はサイトからメールがあって「好調みたいじゃんね。今月中にあと25ポイント稼いだら特別にステータスをアップグレードしてあげるよ」という申し出がありました。調べてみたけど、別に美味しいオファーってわけではなかったっスよ(笑) 申し出自体は受けましたけど。んで、打ち終わってからサポートに「どうだった?そこそこポイント行ったんでない?」と尋ねてみると・・・「ごめん。話がよく見えないっす。おいら分かんないからそのメールこっちに送りなおしてくれる?」だってさ(笑)もういいっ。お前らには期待しません!(笑)ま、ポーカーハウスのサポートなんて、どこに行ってもこんなもんです。とか言いつつも「面倒くさくても小まめに相手を小突き回すことで、サポートもいつかはマシになってくれるでしょう」という信念(笑)に基づいてメールを送ってみると、あと12ポイントでいいんだそうです。別に美味しくはないんで、どっちゃでもエエけどね・・・さてPS、相変わらず妙な胸騒ぎがするんで迷ったんですが、今日も一応打ちにいってきました。レートは相変わらずマイクロを選択。打っていて、まあ大分、ヘンに意識する部分は薄れてきたかなっていう気がしてきました。ごく普通の、どうってことはないマイクロレートゲームだったっす。あれかな?ここのところずっと、多少に関わらずトータルプラスで打ち止めしてきたんで、「意図的な連勝の形成」というやつになっていて、それがおかしなプレッシャー(笑)にでもなっていたのかしらね?他のサイトで勝ったあと最後にスターズに行っているんで、「ここでも勝たなきゃ」みたいなことを考えている部分があったかもしれません。ま、そんなのは関係ないんで、これからは普通に打とうと思います。ちなみに・・・今週中にはCP(ケークポーカー)のアカウントにもプロモーターボーナスが振り込んで貰える見込みになっています。こっちはたったの$25なんで、あっという間になくなっちまうかもしれませんけれど(笑)
2010.02.17
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UB(ウルティメイトベット)にも行って、またしても「チャリン」と小銭を稼いできました。こっちは楽だったかな。ブラインドハンドにトリップスが2回もついてしまったし、ランナーランナーでしょうもないスロープレーをまくって飛ばしたりもしましたし、気楽に楽しく打つことが出来ました(笑)やっぱりさ・・・今日のAB(アブソルートポーカー)みたいにマイナスからスタートするのと、コツコツとでもいいから終始プラスしてプレーするのとでは気分が全然違うよね。寝付きとか夢見とかにも影響しそうだし(笑)前の日の夜に勝ってるのと負けてるのとじゃ、仕事中にも気分が違う(笑)つーことで、またしても小銭ではあるけれどもプラスはプラスで、UBのバンクロールは$80.94になりました。早く$100アップしてデンジャラスゾーンを抜けたいもんです(笑)PS(ポーカースターズ)の方は、相変わらず精神状態がちょっとヘンでした(笑)NL10というABやUBでも打っているマイクロに座ったにも関わらず、なんか知らんけど無闇に緊張したし、手から汗まで出てきました(笑)よく分からんけど舞い上がっているらしいから止めた方がいいかな?と、ブラインドを見送ったりもしたのですが、おかしな癖がこのまま続いてしまうのも困るので結局打ってみることにしました。ま、4テーブル開いて、ブラインドハンドがいきなり2ペアに。ポットベット、リレイズに3ベットして、ターンがスケアカードの3枚目ダイヤと出たのを幸い$5プッシュ(笑)相手がオリて勝ちになりました。他にも、JTで入ったフロップに789と出てショートスタックのオールインを喰ったり、セットを引いたりと展開は美味しく、ブラインドハンドのQQにスティールしてきたボタンを3ベットして泣かせたりとか、まあごく普通にプレー出来ていた感じです。でもま、正体不明の胸騒ぎが収まらんのでしょうがない。4テーブル合わせて23ハンドしかプレーしていなかったけれども、ブラインドハンドでどれもそこそこ勝ったので$7の+。5分で$7ならこれでいいやってことで打ち止めしてきました。ふぃぃ・・・おかしな気分だった。
2010.02.16
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ま、相変わらずチャリンちゃりんと小銭の音がしていますけど、今日はこれでも、大変な苦戦を強いられていたのでした(笑)ターンでKQトップ2ペアを握り、オールインさせたらAQにフラッシュをドローアウトされて負け。QQでローボード。ターンでオールインさせたらストレートドローの44にリバーでセットを引かれて負け。AAでプリフロオールインに持ち込んだら、QQがストレートを作って負け。こういうスタートで、いきなり$30以上マイナスしちゃいましたからね~。いや参った(笑)ま、そこからコツコツと頑張りまして、トータルプラスにまで回復させたんで出てきたんですが、やっぱこういうのが怖いところだよね。どんなに相性が良く、自分より腕の劣るプレーヤーばかりの環境だろうと、1つ歯車が狂うとポーカーだけに何が起こるか分からないわけです。今回は$30以上マイナス時点で、「回復まで長くかかりそうだし仕方がない」と考えて4テーブルプレーに切り替えましたし、4テーブルにしてからもイマイチ流れが来ないんで、あともう一歩で酷いティルトに陥ってしまいそうな瞬間もかなりありました。「もう一歩引いたら奈落」「ここでティルっちゃうと最悪」「$30どころか$80とか$100まで沈んでもおかしくない」とまあ自分に言い聞かせて踏みとどまったけれども、相当危ないモンでしたよ(笑)一番ヒヤリとしたのは、56sでミドルからリンプして、SBの6BBレイズをコールしちゃった瞬間でしょうか・・・「これは良い予感がするのでコール」「あっヤバい何やってんだ俺」っていう両極端の思いがよぎったっス。幸い予感通り(?) フロップ2ペアを引いたので相手KKをオールインさせて勝つことが出来ましたが、いやいや・・・ポーカーは怖いね。「自分にとって最大の敵はしょせん自分」っていうことでしょうか。結果論として回復できて良かったけどね~。ま、そんなこんなで今日は結構なハンド数を打ちまして、4テーブルプレーだったこともあり、多分600~700ハンドは打ったんじゃないかと思います。※ABのスタッツ表示だと正確なハンド数が分かりません。※しょうがないのでトラックサイトのデータで確かめていますが、トラック落ちが頻繁にあり、数値としては当てになりません。で、ハンド数をこなしたおかげもあって、・ステータスがシルバーにランクアップ。ただし特典は不明、というかかなりショぼくて現金ボーナスはなさそう(笑) ゴールドまで上がれば$50貰えるみたいだけどさ。・ボーナス最初の$5解除まであと10ポイント(笑)というところまで漕ぎ着けました。ま、どっちにしても道遠しってところかな。さてどうなることか。
2010.02.16
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AB(アブソルートポーカー)で$4の浮き、バンク総額$192.89に。UB(ウルティメイトベット)で$3の浮き、バンク総額$74.94に。というのが今日の結果でした。うん、まあ、毎日毎日ちまちまチマチマ、ちっさいよね(笑)ちゃりんチャリンと小銭の音ばかり聞こえてきます。でもしょうがない。スタート$50からのバンクロールなんで、大きいことは当分できません。ちりも積もればと言うけれども・・・ま、せめて$200超えてからでなければ、どうしようもないっすよ(笑)ってか、こんな細かいことしてるくらいならPS(ポーカースターズ)のバンクを伸ばせって話ですけど、なんかさあ、ABやUBで必死こいて小銭でプレーしていると、PSの方の金銭感覚が狂ってきて、しっくりこないんで腰が据わらないんですよ(笑)NL50とか打とうかなって思っても、フルスタック$50で座ってさあ稼ごうかってことにしたところで、「おお、これってABとかUBのバンク総額だった額じゃん」なんて思うとなんかね・・・変な気持ちになってしまいます。なんで、力が入らない(笑)PSの方のボーナス解除は期限までまだ60日あることだし、この際こっちはしばらく放っといて、ABとUBに集中することにしようかな、なんて考えています。んで、そっちを伸ばして、そうね・・・ $300とか?そのくらいまでいったところで返す刀でPSに戻りボーナス解除に取り組む。。。なんてまあ、考えたところでしょうがないか。実際にはUBなんて何か事故があってちょっとティルってしまえば、あっという間にバンク全額が無くなっちゃうんだし、ABはまあ結構安心なところまで持って来られたけど、それでも未だ、ボーナスが全く解除出来ていなくて最初の$5すらゲットできてない有様なんだし。やってみなくちゃ分かんないわね~。さあどうなることか。でもま、ABなんてプロモーターからの$50だけでスタートして$190まで持って来たんだし、中々ここまで来られる奴はいないんじゃないの? なんて思ったりもしてるんだけどね。
2010.02.15
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ひと通り打っておこうと思ってUB(ウルティメイトベット)にも行ってきました。結果は8ハンド打って$4.7のプラス。ブラインドが回ってきてプレースタート。SBの時にQ8をコール。フロップにQ73と落ちたので3BB打ってみるとBBから9BBのりレイズが入りました。ふむ・・・何だろうね、コレ?ま、真っ先に考えられるのはAQとかオーバーペアKKないしAA。しかしAQ、KK、AAでプリフロチェックしかしないっていうのはおかしいよね。てことはQ7,Q3,73の2ペア、77か33のセット。ブラフもあるっちゃあ、有り得ます。普段のおいらだと、「座っていきなりのハンドで感じ悪いマネして気に入らねえ」「だから素直にゃオリてやらねえ」とかムキになってコールしますが(笑)そういうことは止めると反省を重ねたばかりだったのでフォールドしました。うん。おいら成長しました(笑)んで、次のボタンでKKが入りました。前からミドルがリンプ。おいら4BBへとレイズです。BBがコールしてフロップは、5TT の2枚ダイア。ふむ・・・まあ悪くないボードです。Aが落ちてなければTを掴まれているリスクは取り敢えず無視しちゃって進めましょう☆ってことで、1BBベットという意味不明なミドルをガン無視して10BB($1)へとリレイズ。BBフォールド。するとミドル・・・3ベットオールイン$4ちょいをかましてきました(笑)ほお。これはTがあってもおかしくないですよね。もしくは5のセット、あるいはダイア2枚のフラッシュドローも有り得ます。他に考えられるのはA5など5xを持っていて、こちらのリレイズをコンティニュエーションスティールベットと呼んでポットを買いに来ている場合。あと可能性とはしては低いけれども、任意のポケットペアを握っていて、同じ理由から「この瞬間はまだ勝っている」と読んでポットを買いに来ている場合。ま、なんにしてもこんなものオリていたらポーカーにならないし、たった$4ちょいのスタックの相手でしたし、直感的に「勝ってるっぽい」と感じたので(笑)懲りずにインスティンクトコールをしてみました。2手連続でドミネイトされているっていう気はしなかったし、前のハンドで弱いところを見せているので、ここでは逆に強く行った方が良い場面ですし、まあKKなんで、十分プレーできるところです。相手の挙動が「リンプ→レイズをフラットコール→ミニマムベット」と終始おかしなものだったこともあり、ここでオールインされたところで到底信用する気になれなかったというのもあります。結局コールして開けさせてみたミドルのハンドはQQで(笑)ターンにKが落ちたのがトドメになってそのままおいらが勝ちました。QQでのこのプレーって・・・トラップデザインのつもりでリンプして来たんだろうけど、AAだろうとQQだろうと、おいらならまずやらないプレーです。「一発逆転したろ」っていう追い詰められた展開でもなければやらないですね。だって、いくらトラップしても所詮QQに相応しい大きなポットになるケースっていうのは、相手にも良いハンドが入っていて、しかもそのハンドがボードと噛み合っている場合だけだし、その場合には、そもそもせっかくのQQも負けてしまっている可能性がかなり大きい。なので相手主導でポットが大きくなる展開のメリットなんて、ブラフを誘導できない限りはほとんどない。そうでない場合にはちっちゃいポットのままで相手も動かずこちらも動かずとか、ちょびっとレイズにあっさりオリられとか、結局はプリフロでレイズしてブラインドスティールに終わるのとさして変わらない結果になるというだけのこと。ま、ここでのミドルはギャンブルのつもりでやったプレーなんでしょうから別に間違いじゃないし、TTが落ちたボードでリレイズが入ろうとギャンブルなんだから既定方針通りに突っ込んだってことなんでしょう。たまたまこちらはKKだったので、プリフロでレイズしてきてもポットはどうせ大きくなったんだけど、「ハンドデザイン自体は一貫している」という意味でおかしなところは特にないよね。何であろうと、おいらならまずやらないことに変わりはないけど(笑)んで、今日は早起きだったし、$5近く浮いたんでもういいやってことで、ブラインドが1周するまで単に座り続けて、そのまま退席してきました。もう1つのテーブルの方は、ブラインドが回って来さえしませんでした(笑) その前にサクっと勝ち逃げ勝ち逃げ(笑)これでUBの方もバンク$71.83になりました。まだまだ安心できないけれども、取り敢えずプラス向きの進捗状態なんで、伸びていく感じになって望ましいことではあります。$100超えれば、結構ひと安心できるんだけどな~。がんばろうっと。
2010.02.14
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さて・・・今朝方5時からAB(アブソルートポーカー)で、プロモーターの提供による$250フリーロールを打ってきました。最終的な参加者は221名で、9時までかかって終了し、結果見事に優勝することができました。1位の賞金は$68.75 これでABのバンクロールは$189.18になりました。大分余裕が出た感じですね。簡単には飛ばないところまで伸ばせたかな。おいらは決して、トーナメントが得意なわけではないし、また好きでもありません。習慣的にリングゲームの多面打ちをしていると、ターニーの進行がかったるくなって、ついつい「えいやっ」とやってしまう感じになってしまう・・・でもま、5千とか6千とか参加者がいるターボトーナメントならともかく、500~2000人くらいまでなら、丁寧に打てばまあまあ入賞できるレベルっていう感じでしょうか。ティルトに陥らないようにハンドメモを付けながら打つようにしているんですが、それか、もしくは飽きないように他のことをやりながら打っていますね。それでそこそこ、集中力が保てるような感じがします。ちなみに発表されたプライズストラクチャーは、1位$68.75 2位$43.75 3位$29 4位$20 5位$15 6位$117位$8.75 8位$6.5 9位$6.5 10位$4.2510位~13位 $3.514位~18位 $2.619位~27位 $1.75 って感じでした。割と上に手厚く(1位が27.5%)、下に薄い構成でしたね。でも・・・PokerListings もフリーロールを主催しているのを見つけたんですが、あっちは300人のところに$5000のプライズだったからな~(笑)期待値で言うとこちらのプロモーターの16倍以上。最初は「好条件だな~」と思って参加していたけれども、よそ様のを見るとそうでもなく感じてしまいました(笑)まあいいや。4時間かかって307ハンドをプレー。メモ付けてあるんで全部記録が残っていますが・・・優勝の自慢話なんて誰も読みたくないだろうし、かいつまんで書くだけにします。まず、全体のスタイルはタイトでした。これはPS(ポーカースターズ)なんかとはハッキリと違っていて、ABもUBも、リングゲームもターニーもどちらも、非常に堅めで、丁寧なプレーが多いように感じられます。自分のような「THE BOMB」タイプなプレーヤーにはとても打ちやすい条件です。トナメでも、いちかばちか的なオールインが序盤から頻発するようなことは一切なく、従って飛びぬけたトップも現れず、1h経過した時点での全体のアベレージがダブルアップの3000チップ、トップでも7000という、とても締まった展開でした。ファイナルに勝ち上がるまでは、「ポジションとハンドに忠実に、スキルで打っていけば上手な方が勝つ」というティピカルなゲーム回しが続き、ものすごく気分良くプレーすることが出来ました。バッドビートも全く見かけませんでしたし、幸い自分も遭遇せずに済みました。これが他のサイトだとA3くらいでサクサクっとオールインが続出し、自分は中段後方につけて、バッドビートが起こらないように祈りつつダブルアップで追いついてく、という展開でしかプレーできませんし・・・うん。打ち手も揃っていたし、とてもやりやすかった。そしてカナリ良いプレーが頻発していました。スポーツのような爽やかさがあったように感じます。なんてまあ・・・結果論として勝ったから、気分が良くてそう感じていただけかも知らんけどさ(笑)いや、でも・・・スタートかしてら入賞が決まるまでが、90分130ハンド入賞決定からファイナルテーブルまでが、60分80ハンドファイナルからとターニー終了までが、80分100ハンドという経過ですから、上に行けば行くほど、丁寧な、結構な熱戦だったらしいと言えそうな感じだよね。実際、チャット欄に入るコメントも非常に冴えたプレーの短評だったりすることが多くて読んでて緊張したし(笑) お互いに相手のハンドを言い当てあって、それが結構当たるもんだから尚更ゲームが盛り上がってました。詳しいハンド紹介は省略。一手だけラストハンドを書いておくと、SBのAs6cから、おいら4800のレイズ、 BBコール。フロップ 2s4sJsおいらナッツフラッシュドローで10000のベット、BBリレイズ23000。これでBBは完全にコミティドです。おいらもこのドローをこのポットサイズでオリようがありませんし、「good luck」とチャット欄に打ち込んでオールイン要求をするとBBは当然のコール。見せたハンドはJc7dでした。結果はターンに5c、しかしリバーに9sが落ちておいらがフラッシュをドローアウトして勝ち。うん。これに負けてもあと30000残る展開だったし、何より「勝てる」という気がした(笑)し、まあ直前にATから3ベットオールイン要求をして3位を飛ばしたばかりだったので勢いというものもあり、こういうプレーになりました。以上。ああ~ 楽しかった(笑)
2010.02.14
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さてまあ、一応マナーかな、と思ったのでPS(ポーカースターズ)にも行ってきました。というか、そろそろエンジンをかけてガメツク稼いで行きたいと思って、いろいろ考えてみたんですよ。あちこち分散もしているけれど、メインのPSでいまバンクロールが$1669。少なくもないけれど心もとなくもあって、去年までのように伸び伸び打てるほどでもない。どうするか・・・で、眠っているアカウントを使っていくらかでも稼いで、まとまったところでPSにバンクを合流させる作戦でいこう、と考えてみました。具体的に言えば、1.EP(エベレストポーカー)に残してあるSP(サミットポイント)を使ってフリーロールに参加して稼ぐ。2.ABかUBのバンクがキャッシュアウトできるまで育ったら一部をTP(タイタンポーカー)に移してボーナスを狙う。あそこのボーナスストラクチャーはかなりヌルい。といった感じです。なんで、半年振りにEPを起動させてフリーロールに登録し、プレーしながらPSでもポーカーするということをやらかしておりました・・・かなり訳分かんなかったですね(笑)PSで8ゲームを2テーブル打ちつつ、EPでトーナメント。しかもトーナメントは久しぶりなんで感覚が鈍ってるし(笑) PSの方はマイクロなのに割といいプレーヤーがいて気を使ったし(笑)えーと・・・8ゲームの方は取り敢えず1つでトリプルアップ。PLOとNLHDで稼ぎました。しかしもう1つはマイナスしてトータル$10ほどのプラスに。両方が卓割れしたので新たな2テーブルに座りなおして再スタート。再スタートも似たような展開で、1つはダブルアップするも、もう1つはどうも勝ちきれない感じで削られる展開でした。そして最後に、3456のスモールランで入ったPLOでA35のフロップが。これ・・・よく考えてみると8アウツしかないんだよね(笑)しかしトーナメントが佳境に入っていてよくわからんちんになっていたまま3人ポットレイズをコール。コミッティドになってターンでもオールインをコール(笑)結果アウツを引けずに、$25あったスタックを1手で$6まで減らしてしまいました。いや~、馬鹿もいいところだった。トータルも$10マイナスに転落です。んで、しょうがないんで8ゲームを止めて、NLHD25に移動しました。4テーブル開いてプレー開始。目標は取り敢えず今日のトータルをプラスに転じさせることです。JTで入ったフロップに9QKが落ちてチェックレイズするもターンでオリられたハンドが1つあったものの、大きな展開がないまま微妙な感じでゲームが進んでいきました。週末だし、PSだしで、みんなアグレッシブだったこともあり、楽に勝ち抜けそうな感じではなかったですね。ここでは結構苦労しました・・・ま、なんだかんだあった後で、$3くらい? 始めた時点からプラスしていた330ハンド目。カットオフで44が入り、アーリーの2BBをコールしました。3人で見たフロップは 6s5c7c でイディオット状態ながらもOESD(オープンエンディドストレートドロー)。ま、$1打ってみるとBBがオリ、オリジナルレイザーがコール。ターンは7sこれはいいカードです。相手にはスケアだろうし、おかげで4もアウツに育ってくれました。なのでベット$3 オリジナルは再びコール。んで、リバーに4が落ちたんですよ(笑)相手もストレートドローならこれは勝負になりそうな感じです。4フルオブ7のフルハウスから$5打ち込むと相手リレイズ$10、当然のオールイン要求3ベットをしてみるとコールしてもらえました。85の8ハイストレートでしたね。このポットを勝ってトータルプラスに戻ったので打ち止めしましたが・・・しかしまあ、疲れたっす。そしてせっかく伸ばしたスタックを何度も無駄にフイにしてしまった。バカな真似しなければ、あと$30は余裕でプラスしていたのにね・・・ところで、ここまでPSでのプレーに集中力を欠かしめたトーナメントの方というのは、参加2320人のサテライトで、「上位50名がフリーロール本選シートをゲット」というものだったのですが、ちゃんと勝ち抜きました(笑)8ゲームしたりなんだりで展開はあまり覚えてないけど、なんもしないで原点1500ほどのままでいたら周りが1万超えばかりになったころ、Ac9cでフロップフラッシュを引いてダブルアップ、続いて99でオールインしてトリプルアップ。 スタックは約6000に。これで余裕ができたので再びなんもしないでロックでいたら、4000弱まで削られ、トップは既に10万点超え(笑)んで、ハンドはなんだか忘れたけど頑張ってスタックを7000超えまで伸ばし、同じテーブルにトーナメントリーダー14万超えが入ってくれたので、「こいつはこれだけスタックがあればルーズコールしてもらえそう」と目論んで、3度ロックになってプレミアハンドを待ってみました。んで、KKでオールイン。33のリーダーと44とがコールしてくれてトリプルアップ2万超え、次のAKでフロップにKがヒットしリーダーをチェックレイズし、77をクラックしてダブルアップ4万超え。これで勝ち抜けがほぼ確定したので、あとは全オリして下が落ちるのを待つだけでした。結局、2320人中13位で予選通過を果たしました。肝心の本選は明日深夜っす。月曜の仕事に支障がないように、明日は早寝して夜に備えようっと(笑)
2010.02.13
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朝起きてサクっとプレーしてきました。AB(アブソルートポーカー)が$6のプラス。UB(ウルティメイトベット)が$7のプラスで打ち止めです。ABはストレートを1個引いたんでそこで勝ち逃げ(笑)88から落ちたフロップが395の2枚スペードで、BBのレイズをリレイズ、ボタンがコールしてBBはフォールドしました。ふむ・・・ターンに6sが出てフラッシュ&ストレートドローに。チェックするとボタンは$1.5レイズ。負けてるっぽいですね~しかし、誓いも空しく、またもやってしまいましたインスティンクトコール(笑)ボタンのターンでのベットがプロテクトに見えたので、フラッシュもSTR8もドローはなさそうかな、と狙ってみたわけです。※良い子は真似してはいけません。したらリバーに7(笑)ストレート引けちゃった☆のでポットベットしてみるとコールして見せた相手のハンドはセット9でした。あ~あ、駄目じゃん・・・。おいらだったらこれは、フロップで決めに行くハンドです。自分のフロップリレイズを4ベットしないという手はなかった場面でしたね。フラットコールしたのはヌル過ぎです。4ベットすればかなりの確率で即勝てていたハズ。さすがにおいらも降りたと思うし、セットなんだからドローの多いボードで相手に相応のコストも払わせずにターンを見せてはいかんでしょう。んで、もしコールされてもターンで再びベットポットを打つところ。セットトリップスは高得点のチャンスなので、打てるときには打てるだけ、手を抜かずにしっかり打ち込まなければいけないハンドです。バリューにならないことを恐れて、1/2ポットとか加減して打ったところで、相手のハンドが弱ければどうせオリられるのです。他方で、コールできるハンドなら多少強く打ってもどうせ相手はコールします。なら、しっかり打ってポットを最大限大きくしなければ損ですし、しかもハンドもプロテクトできない。この場合、何を持ってるか知らないけれどフロップでリレイズを入れたおいらを、(おいらが思うに)絶対4ベットしなければいけなかったでしょう。リレイズまでしたんだからコールしてもらえる可能性はかなりあるし、されなくても全く構わない。4ベットをコールしてもらえないってことは、次のターンでどうせ降りられる可能性が大なのです。 だったらバリューはどうせ変わらん。もしもターンで降りられないときは、ドローアウトされたかビックドローを持たれたときだけで、そのときはそのときで絶好の勝負どころになるだけのことです。また、4ベットしたらオリジナルの2BB(20c)レイザーが間違いなくフォールドするからそれを嫌ったのかもしれません。しかし、わずか2BBしか打たなかったレイザーが、直後にリレイズが入って、しかもそれをフラットコールした相手がいる場面で「ついてくるかも知れない」と考えるのは甘すぎでしょう。 もしもコールされたらそれは、有力なドローを持っているか2ペアを握っていたかビックペアをスロープレーしていたかという場面であって、その場合には4ベットしてもどうせコールしてもらえるのです。それ以外にはどっちにしろオリられる。だったら4ベットしない理由なんてないっつーの、全く(笑)マイクロなんで、こういうレベルのプレーも結構あるってことでしょうかね。おいらのターンでのコールも相当におかしかったけれども、ま、このハンドの勝因はフロップでの相手のミスにあると思うな~。んで、プラス$6になったのでABは退出しました。続いてUB。昨日に引き続いて、ABほど簡単じゃなかったな~。どうもABよりもUBの方が相手がそこそこ上手い気がします。サーバー共有方式らしいのに(笑)しかも、長々と揉まれる展開でマイナス$3くらいを行ったりきたりしていたところで、ちょいと疲れた瞬間に魔が差してティルトに陥りました。TT(10のペア)からレイズしたHUでフロップが994当然のレイズをすると相手リレイズ。「あ、まあ良くあるパターンのブラフだね」と考えて3ベット、すると相手はオールイン。コールしてみるとQQを見せられて負けていました。ふ~ん・・・QQでプリフロフラットコールされてたわけです。完全に引っかかったっすね~。フラットコールで張られた罠に、まんまと飛び込んでしまいました。考えてみると結構タイトでしっかりした印象のある女性プレーヤーが相手だったのに、その瞬間にはそういことは頭に浮かばず、HUにつき、しかも絶好のブラフボードにつき打ってきたブラフだろう、と「3ベット→オールインコール」のベルトコンベア式お魚さん活け作りロード に自ら乗ってしまいましたよ(笑)ま、しょうがない。しょうがなくはないけど、既にやってしまったことはもうしょうがないんで、気を取り直してリバイです。これで昨日の浮きはなくなり、総バンク$48からの再スタートになりました。んで、頑張りました。やや時間がかかりましたが、そのうちに88、TT、99、AA、TTと立て続けにポケットペアでポットを勝ち取るという流れが入り、ほぼトリプルアップ。トータルで勝ちに回って打ちどめることができました。88で3BBレイズ、フロップをコンティニュエーションベットで落として勝ち。TTで3BBレイズ、コールドローボードで2人コーラー相手にポットベットを打ち続け、リバーで2人ともオロして勝ち。99で3BBレイズ、フロップセットを引いてポットベットを打ち込んで勝ち。AAで3BBレイズ、BBの5BBレイズに15BBの4ベットをしてオロして勝ち。TTで3BBレイズ、いい加減周りも疑い始めて5人コール(笑) しかしまたもやセットを引いてポットベット。しかし2人がコール(笑) 残った相手のスタックがあと$6と$2しかなかったので、ターンは加減して$3ベット。$2がフォールド。そしてリバーにTが出てクアッズ(笑) ここは時間を使って考える振りをした挙句に$3.2ベットのオールイン要求。相手はコールしてくれて、AKのAハイを見せました(笑)ま、結果よければ全て良し(笑)上手いこと勝ってバンクを伸ばすことができたざんすよ。ちなみにここまでのまとめは、PS → $1664.90(ペンディングボーナス$125.75あり)AB → $120.43($50スタート。ペンディングボーナス$50あり)UB → $67.09(同上)っつー感じです。まあまあかな。悪くはないよね。
2010.02.13
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しょうがないんでPS(ポーカースターズ)にも行ってきました。何がしょうがないのか分からんけどね(笑)今回は気分を変えてNLHDで4テーブル。ただし大分鈍ってるんでマイクロにしました。ま、マイクロはしょせんマイクロ。PSの場合はとにかくアグレッシブだけれども、どっちにしろプレーレベルはマイクロでした(笑)KKで3ベットしたらKJが4ベットオールインとか、JJで3ベットしたら9が当たっただけのQ9と打ち合いになってオールインとか、そんなんばっかり(笑)PSはテーブルがとにかく桁違いにいっぱい立っているので、ディープスタックテーブル以外はショートスタッカーのSSSが幅を利かせてるんだよね。ダブルアップしたらテーブルを出て、次のテーブルでダブルアップを狙うわけです。PSの規模ならこれを毎日何十回も繰り返せてしまう。なんで自然と、あっちでもこっちでもオールイン。なにかと言えばオールイン。なにも言わなくてもオールイン。いつでも誰でもオールインです(笑)釣られてみんなアグッレシブになるんだろうね。SSじゃない人も何かっていうとすぐオールインしてきます。う~ん・・・PSのマイクロってこんなにヒドイとこだったっけか?ま、いいや。展開的には揉まれたけれども、テーブルの1つでトリプルアップして取り敢えず浮いたので、サクっと勝ち逃げしてきたっすよ。非常に詰まんなかったけどね・・・物足りないから、8ゲーム打って来ようかな。
2010.02.12
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AB(アブソルートポーカー)にも行ってきました。でもま、UBで疲れてたんでプレーは30分くらいかな。特にハンドも入らず、かといって失点もせず・・・スティールとか、細かい得点とかで$3浮かして、「今日はもういいや」って感じで打ち止めです。なので特記事項なし(笑)これでバンクロールは$114.39かな。はあ~ 先は長いね。$200まで伸ばしてレートを1つ上げたいんだけど、そしてサクサクとボーナスを解除したいんだけど、UBも伸ばさなきゃいけないし、実はPSの方にもペンディングボーナスがあってあと60日で取りきらなきゃいけないし、しかもCP(ケイクポーカー)とPP(パーティーポーカー)でもアカウント作ったろうかと思ってるんで、プレー金額が細かい割りに忙しい日々になりそうな感じです(笑)
2010.02.12
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今日はUB(ウルティメイトベットポーカー)に行ってきました。ここもプロモーターから貰った$50でアカウントを開いてあったサイトで、リアルマネーでプレーするのは今日が初めてになります。UBはAB(アブソルートポーカー)と経営母体が同一、従ってソフトウェア、テーブルレイアウト、ポイントシステムなども全く同じ、違うのはテーブルやロビーのロゴマークだけです。あ、あとABではキャリアポイントをFAMEと呼び、UBではRAISEと呼ぶところが違うかな(笑)あとは大体何もかもが同じで、ABで見たことがあるプレーヤーがUBでもそのままプレーしていますから、多分サーバーシステムも共有になっているんでしょう。どちらか1つのアカウントを持っていれば、ABのプレーヤーともUBのプレーヤーともプレーできる仕組みになっているらしいです。なので、こちらから見ると、相手がABにログインしているのかUBにログインしているのかは判別することができません。判別する必要もないけどさ(笑)ちなみに、UBでアカウントを作るにあたっては、ABで使っていたスクリーンネームを使用することが出来ませんでした。それと、プロモーターが主催する$250フリーロールがあることに気がついてABで登録したのですが、UBでも登録しようと思ったら出来なかったです。「別のスクリーンメイトが登録しているから駄目だよ」っていうポップアップが出てしまいました。ってことはやはり、サーバー共有方式で運営してるんでしょうね。ま、それはいいや。プレー内容の方ですが、例によって反省を踏まえて慎重にプレーしようと心がけたのですが、1つにはツイていなかった。2つには、たまたまそのテーブルだけだと思うけれども、割かし上手い人と当たっていたらしく、レイズしてみてからそのことに気づいてやられてもうた(笑)というわけで、いきなり$50しかないバンクロールを$35まで減らしたのかな?あはははっ。で、何しろ後がないバンクなのでそのままにも出来ず、そこからコツコツと頑張りました。人の入れ替わりもあってうまいことへタッピーが座ってくれたことにも助けられ、結局最後にはプラス、バンクロール$60.34 約$10のプラスで終わることができました。いや~、危ない危ない(笑)AAで普通に勝ったのと、KKからA7Kのフロップで77と打ち合ってオールインして勝ったのとが大きかったかな。77の人はスタックがあって$13突っ込んできたから、この一発にはホントに助けられました。ちなみに、プロモーター主催のフリーロールですが・・・週末開催であと30時間後くらいにやるのに、いまだに登録数80名とかそんなもんでした(笑)そんな少人数トーナメントで$250保証って・・・賞金ストラクチャーはまだ発表になっていませんが、これはかなり美味しそうじゃない?参加するだけで期待値プラスになってそうな感じですよね(笑)わくわくっ
2010.02.12
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さて、晩御飯食べてからPS(ポーカースターズ)に行ってきました。例によって8ゲームのマイクロです。結果は10ハンドほどをプレーして$9の浮き。5分くらいかな?時給がいいのでそれっきりで打ち止めにしちゃいました(笑)要するにいくらでもいいから、勝ち逃げできればおいらはそれでいいのです。プラスで終わりさえすれば、気分良く勝ちハンドを思い出しながらニヤニヤして眠れるし、明日も気分良く働けるってもんですよ(笑)ま、今日のハンドは実質たったの1つだけ。入ってすぐの、種目はNLHD2ハンド目でKKが。1つ前が3BBのレイズを入れて、おいら9BBへとリレイズ。ぐるっと回って全員降りて、1つ前、4ベット24BB($2.4)おいら、ちょっと考えたけど直前のハンドでもこいつが不必要にアグレッシブで、AKに向かって打ち合っていたことを思い出し、オールイン$10(笑)相手AAならしょうがない。そうでなければ当然現時点ではおいらのKKがベストハンド。そしてこのアグレッサーはAAでなくても必ずオールインをコールしてくれるハズ。だったら今すぐ、この場、プリフロの時点で最大限にポットを大きくしてしまうべき。そういうことっす。実に論理的なオールインだったと思います(笑)そして案の定、コールしてくれた相手がオープンしたハンドはAKoでした。うん。AKだったら相手が4ベットしてきたのは間違いじゃないし、5ベットオールインされたらまあ、アグレッサーじゃなくてもしょうがないコールをするところかな・・・8ゲームにつきSH(ショートハンド)だし、AKでコールするのはそうおかしくはありません。ま、おいらだったら良く知らない相手と打ち始めてすぐそういうプレーはしないけどね。5ベットされたら降りると思うし、そもそも5ベットが嫌だから4ベットするかどうかが怪しいところ。フロップを見て勝負するってことで、プリフロでのイニシアティブは放棄して、3ベットをフラットコールしていくと思う。もちろん、相手のタイプがある程度分かっているなら別だけれども。ま、そんなわけで2分かそこらで$10プラスになりました。そのあとPLO(ポットリミットオマハ)までちょいとプレーしたんだけれども、レインボーブロードウェイ(AKQJo)からレイズしたハンドで、4559 のボードをターンであきらめてプラスが$9に。そこでブラインドが回ってきたんで打ち止めでしたね。ああ~今日は楽だった。それにしても、8ゲームプレーヤーはホールデムが下手くそな気がするなあ(笑)
2010.02.11
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AB(アブソルートポーカー)に行ってきました。昨日来の反省を踏まえて、今日は相当に真面目に打ったっすよ(笑)いちおうテーブルも選んで、まあまあ平均ポットサイズが大きく、ショートスタッカーがいないところに座ってプレー。しかしま、最初からタイトにいくならいくで、それも結構辛かったかな。何しろマイクロとは言え2テーブルにフルスタックで座ってしまえば、バンクロールに$50しかない状態です(笑)ブラフと感じていてもコールできない場面はつらい・・・メモだってちゃんと付けていて、アグレッサー、ブラフ癖あり、オーバーベッターなどとタイプが分かっていたとしてもね・・・タイトに打つってことは、インスティンクトコールを控えるってことなんで(笑)「まあブラフだね」と思ってもオリる羽目になるわけっすよ。それはそれでしょうがない。結果は、今日はマイナスしないで最初から最後まで伸ばしていくことができました。一番大きかったのは、既にダブルアップしたあと$24持ちで入ったQQUTGが2BBレイズしていたのでカットオフから6BBへと3ベットレイズ。BBとUTGがコールして3人でフロップへ。フロップは288の2枚クラブ。ふ~む・・・あまり良いボードではない感じですがさりとて悪くもありません。するとSBがベットポット$1.85(笑)こいつは24なんかでもどんどんコールを繰り返していて、ルーズアグレッシブなプレーヤー。展開が良かったおかげで$22ほど持っていました。このテーブルではおいらと並んでのディープスタッカーです。UTGフォールド。おいらコール。ターンがQc (笑)うはっ。ラッキーでした。セカンドナッツを引いて現実的にはほぼアブソルートナッツです。SB1/2ポットのベット$2.75 、おいらリレイズして$5.75ここでSBが長考の末オールイン$18。ああ、ってことは22持ってたんだね~。時間を使ったのはこちらをオーバーペアないしフラッシュと読んで、ウェイクを装うためだったんでしょう。この手はおいらも良く使います(笑)もちろん即コールして開いてみるとやはりSBは22でした。フロップフルハウスをターンで逆転できてたわけです(笑)ということで、$45のマイクロとしてはモンスターサイズなポットをいただくことができました。さらにこの直後のハンドでは、ATからフロップがA3A。レイズするとBBがコール。ターンは6でBBがおいらのレイズをリレイズオールイン(笑)相手をまったく信じていなかったし、降りる理由もないのでコールしてみるとBBは73を見せていました。チャット欄に「tyvm terminal idiot」と入れてあげたら消えました。なに考えてあんなクラップをプレーして、挙句にオールインまでするんだか・・・とかなんとか・・・順調に勝って、今日はようやく総バンクロールが$111.24にまで伸びました。最初の$50をやっとダブルアップ出来たっすよ~トラックサイトの集計によると、ここまで「10.14BB/100ハンド」という成績になっていて、まあ悪くない感じでもあります。ま、このサイトの集計は多分に不正確なんで宛てならんけどね(笑)しかし、う~ん・・・c10/c25に上がるにはバンクに$200はやっぱり必要だから、しょうがないか。当分マイクロで打ち続けるしかない感じです。
2010.02.11
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ま、PS(ポーカースターズ)に行って8ゲームを2テーブル打ってきました。しかし平日につき? テーブル数も少なかったしプレーヤー数も安定せず、卓割れが続出するので落ち着いて打てませんでした。なのでサクっと、プラスに転じた時点で抜けてきたって感じですかね。本日の反省点は、例によって「座ってまもなくの魔の時間」についてだなあ~・・・ほんとに良くない癖なんだけど、「始めたばっかりだからアクションしたい」「始めたばっかりでマイナスしてるわけじゃないから多少ルーズでも・・・」「マイナスしてもあとで挽回すればいいし。なにせ始めたばっかりだもん」「もしかしてプラスすればあとの展開が楽になるし冒険しちゃえ」「どうせ長くやれば勝てるから最初は遊びが混じっても・・・」これっすよ(笑)そして例によってマイナスした、と・・・今日は得意(?)ラズ、スタッドでマイナスしました。ややアクロバティックな入り方をして、「微妙に不利」と自覚しつつも、「相手はおいらほど精密に読んでない」「ならまくった瞬間打ち返してアッと言わせてやろう」みたいなことを考えて負けオリ。得意ゲームでのマイナススタートなんで、「おっとこの、生意気に。なら仕返しさせてもらいまっせ」とか考えて無理をしてまた負け(笑)いや~、おいらもホント、ばかだよね。同じこと何回やれば気が済むんだか・・・でまあ、マイクロだというのにサクサクっと$12ほどマイナスしてしまい、そこからは例によって、「反省→気を引き締め→コツコツ得点モード」に切り替えて復活し、どうもテーブルが落ち着かないんで今日はそのまま打ち終わりました、とさ。今日のハンドとしては・・・まずNLHDから、ハイジャックからJJを3BBレイズするとSBのみがコールしてHUに。フロップが997と落ちました。当然のベット$0.5を入れると何故だかチェックレイズ$1.5ほぉ・・・しかしこのSBがアグレッサーで打ち方も大したことないのと、直前のハンドでおいらがコンティニュエーションベットにリレイズされてフォールドしているところを見せていたので、「こちらをウェイク気味と見てのブラフ」「こちらをブラフ(コンティニュエーション)と読んだ上で、ストレートドローか7のペアで勝っていると読んでの打ち返し」「9トリップスは多分ない」と読んでみました。とにかくコールして、ターンはラグ。SB、レイズ$4う~ん・・・弱いとも強いともとれる微妙な感じのレイズです。9は・・・あるかもしれないし、ないかもしれない。まあ多分ないことに変わりはないでしょう。直感的にJJで勝っているという気がします。そしてリバーもラグのローカード。SB、残り$6から$3ベット。ほぉ・・・それっぽいベットで、バリューとしては完璧な額です。しかしまあ、関係ないっつーか、こちらは読みどおりにコールするのみ。結局87を見せて、ランナーランナーSTドローのセカンドペアということでした。あはははっ。このハンドだけで$12ほどプラスすることが出来ました。チャット欄に「tyvm」と入れてあげたら相手は退室しちゃったけどね。後は・・・スタッドハイローで、ロー狙いでレイズしまくってハイハンド2人を削りまくっていたら、7thでホィールが決まり、両ポットをいただいて約$7。スタッドで、ストレートらしい挙動の相手にリバーフルハウスで打ち合わせて勝った$4.6などでそのテーブルではトリプルアップしたのかな。もう1つのテーブルは最後まで冴えず、$2ほど浮かして、といっても最初のうちのマイナスは埋まらないままでしたが、人もいなくなってきていたので打ち止めしました。こんな感じです。明日からはもっと最初からちゃんと打とうっと・・・もういい加減に悪い癖は直さないとな。。。
2010.02.10
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今日のアブソルートポーカーでの成績は$4.5のプラス。これでいまのところバンクロールは$78.86になりました。いやいや・・・道遠しですな(笑)疲れ気味なんで30ハンドくらいしか打たなかったんですが、ま、ストレートを2回引いたのでもういいかな、と止めました(笑)勝ちさえすればそれでいいのです。うん。1つは、9Tを持っていたBBでフロップに678と出たストレート。もう1つはこれも9Tで、9J2Q8と出て、AJを捲くったドンキーストレートです(笑)しかし・・・ああ~。。。ボーナス最初の$5すらいまだに解除できていません(笑)$5リリースにつき100貯めなければいけない「FAMEポイント」が、まだあと35もあるざんすよ。ちなみに2500クリアしなければキャッシュアウトできないというレークトハンドの数の件。いくらなんでも「ここまで151」というサポートの返事では少なすぎるだろうと思ってプロモーターに報告し、ABから正規のレポートを提出させてみました。※みなさんもこんな風にして、気軽にサイトを小突き回しましょう。調子に乗らせても彼らの怠慢は改まらないものです。すると、既に813ハンド消化済みだったんだってさそりゃそうだよね、結構な時間打ってたもん(笑)つーことは、キャッシュアウトはしたけりゃしたいで、4月ころにはできそうな感じかな?ただしその頃にはまだ、$10か$15くらいしかボーナスが解除できてないかも知れないけどさ(笑)たった$50しかくれていない癖に、随分シブちんなボーナスだぜ。。。さあ、明日もがんばろうっと。
2010.02.10
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昨日はあまりプレーしませんでした。PSではラズとバドージ、ローボールをそれぞれちょっとだけ、ABでは相変わらずマイクロを打って、どれもちょびっとだけ浮いたので止めにしておしまいです。うん。奥さんがピーチツリーとカンパリを買って来てたので、以降はチョコレートをつまみながら2人で酒盛りをして寝ちゃったよ~ん(笑)おかげで今日は胸焼けしたっす。しかしPSにはいろいろなゲームがあって面白いです。バドージなんてここ以外ではまず打てないと思うしね。昨日の面白かったハンドはこんな感じ。まずはローボール。2ndドローで相手がスタンドパットからベット、こちらは34567のストレート。ま、これは相当に苦しくて、プレーするなら6をドローするわけだけどアウツは狭くて2or8、せいぜい9が引けなければまず負けになります。8か9が引けても、相手スタンドパットだと7ベターまで覚悟しなきゃいけないから望み薄だよね。しかしおいら、インスティンクトコール(笑)結果見事に2を引いてナッツを作ってチェックレイズしたわけだけど、なぜか相手がコールして見せたハンドはKKTT2でした(笑)ま、マイクロレートなんで、洒落でコールしてオープンしてみせたんだろうね。自分も良くやりますが、2ndドローで見込みがないときには「相手のドロー数を見てスタンドパットしてブラフ」というプレー回しになりがちですよね。わざわざコールしてみせたところがおもろかったので書いてみました。次はラズから。HUの6thで、おいらXX8925 相手XXT3K2。ホールは27だったんですが、おいらのベットに相手リレイズ(笑)こういうこと、やる人ホントに多いんだよね・・・しかし、相手のホールがA4だろうとA5だろうと45だろうと、56、57、58、59、67、68、69何であろうと、現時点ではおいらが9ハイ、相手がTハイでどこから見てもこっちが勝ってるわけですよ。仮にベストドローのA4、A5、45を持っていても、7thで逆転できるアウツは9876+Aor4or5の5枚だけ。多分マイクロなんでそういうことが分かってないってことなんでしょう。なのでおいらは当然の3ベット。キャップまで打ってやるつもりでリリレイズしてやりました。7thが落ちて結果相手は45を見せ、Tかなんかを引いてたのかな? 逆転できずにおいらの勝ちになったけれども、まあ相手は2BBドブに捨てたようなもんだよね。ドローなら7thでアウトしてからチェックレイズすればいいわけで、1.6:1のアンダードックからリレイズする意味なんかない(笑)ラズの鉄則は「自分が有利な間に徹底的に打つ。捲くられた瞬間からキッチリ抑える」ということであって、FLHDよりゲームが分かりやすい分、1BBも無駄にしないでシビアに稼ぐ人が勝ち組になります。その点マイクロはこんなにヌルいんですよ、ということでした。ま、今回はこのへんで。
2010.02.10
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さて、AB(アブソルートポーカー)にも行ってきました。結果は$5のプラス(笑)どうもね、入ってすぐはティルっちゃうというか、ヌルくなる癖があって、大きくマイナスからスタートする癖があるんすよ。例えばAKから入ったボードがAQ2ここで大きくノータイムのリレイズをされて、普通はまあリレイズが大きいんで3ベットまで打つかどうか、打てば即オールインになるんでフラットコールするか、迷うところじゃないですか。負けてる可能性が結構大きくある感じの場面です。でもおいらはここで、「あん? QQか? ホントに? てことはこいつ、QQ持っててプリフロで3ベットも打てなかったってこと? だとしたらヘボじゃん。さすがマイクロレートw」「ま、AQかA2かもね。でもマイクロだから信用できねーw」とかいう心理になってオールイン要求してしまうのです(笑)あはははっ。ま、相手のタイプやスタックの大きさにもよるけれど、あながちオールイン要求は間違いでもない。でも「生意気に、このマイクロがw」みたいな心理で打ち合いに行くのは良くありませんよね。これは「あらかじめ自分の負けに言い訳をつけておくプレー」だと思います。なにより今のところ、おいらはABではスタックがないのだし、慎重に丁寧に打たなければいけないハズです。でまあ、今日もそういうことを何度かやってマイナス$15にまで陥ってから我に返り(笑)トータルはプラスでまとめることが出来ました。これやらなかったら、とっくにスタック$100超えてたっつーの(笑)マイナススタートから回復すること自体は簡単なんですよね。ごく普通に、いつも通りの「Type BOMB」で打っていればいい。マイクロにつきややタイト目で、しかし普段通りアグレッシブに打てばスタックは伸びていきます。なので、そういうところをもっとちゃんとするのがABでの今後の課題かな~・・・さて、今日のハンド紹介。UTGからAAを3BBレイズ。オーバーアグレッシブのSBがコール、BBもコールしてフロップが 245あまり良いとはいえないボードでSBが$.5レイズ。BBフォールド。おいら取り敢えずレイズ$1するとSBがオールイン$8ふ~ん。と思いつつもコールしてみると2Kでした。ボトムペアでアウトポジションから3ベットオールインってさあ・・・これがあるからマイクロをなめて挙動しちゃったりするんだけれども、まあ困ったもんです。もう1つ。 BBにいてハンドは74o やることなんもないホールです。全員フォールドしてSBがコールしたのでフロップを見ると、ブラインドスペシャルの 77K が落ちました。「あらあらw」とか思いつつレイズしてみるとSBがチェックレイズ。「ああ、K持ってたのね。ご馳走様」と3ベットするとSBがなんと4ベット(笑)「?」てなもんですよ。1.こちらがブラフしていると思ってブラフ合戦を仕掛けている2.7xで自身のあるキッカーを持っている3.K7かKKのフルハウス4.Kx5.AAまあ、可能性としてはこの辺でしょう。こちらは運子みたいなキッカーのトリップスだし、2か3のケースでは負けています。けどまあ、残り1枚の7を持たれている可能性は低いし、フラットコールしてきたプリフロの挙動からKKやAAは考えづらい。とっさに「7x」の可能性もちょっとはあるけど「ブラフ合戦のつもりの4ベットが本命」と読んで、おいら5ベット(笑)するとSBが6ベット(笑)もういいwww 7xだったみたいですけど既に手遅れwwwキッカーで負けてもそれはそれでしょうがないです。余儀なく7ベットオールインしてみると相手はAAを見せてくれました。なんじゃそりゃあああああああああああああっSBからのAAスロープレーはまあ分からなくもないけれど(ただしおいらならやりません)3ベットされた時点でもうオリるところじゃんかね(笑)せめてフラットコールしてディフェンシブベットを打っていくところ。他人のお金なんで、別にいいんだけど、なんだかなあ~って感じでした。ま、今日はこのくらいで。
2010.02.08
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取り敢えずPSにいって8ゲームを打ってきました。ま、「Qさま」の漢字検定を見ながらテケトーにやったけれども、40分くらいでこんなもんなので結構よかった方だと思います。最初は割りと辛い展開だったんだけどね。3フラッシュからレイズで入ったスタッドで4th4フラッシュを握っていたのにドローアウトできなかったとか、JQを打ったフィクストホールデムでトリップを引いたのに、リバーでセットKKに捲くられたとか、ミドルレインボーランのJT98だったポットリミットオマハでフロップにJT2が落ちたのに12枚アウツが引けなくてクーラーに食われたとか、オープンカードで終始勝っていたラズで3rdから打ち捲くったのに5、6、7thと長考の末にコールされて1枚差で負けていたとか、ま、いろいろありました。ローボールの76432もナッツに負けちゃったしね(笑)でもでも・・・Ziigmundじゃあるまいし、なんか知らんけどPLOでこちらのセットKにポットレイズを繰り返したストーンコールドブラフがいたし(笑)Durrrじゃあるまいし、UTGからレイズしたAAを3ベットされたので普通に4ベットしたらオールインしてきたAKoがいたりとか(笑)他は普通に、ラズとローボールで稼ぎ、スタッドハイローとオマハハイローで伸ばし、NLHDとFLHDで相手を削り、PLOとスタッドで堅実にプレーした、と。そしたらまあ、ごく普通に勝ちました(笑)やっぱ8ボールはいい。そしてマイクロは楽だ(笑)たった$18だけど今日もしっかり勝ったので、気分よく寝て明日を迎えられそうな感じです。さあ、ABにも行って来ようっと♪
2010.02.08
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AB(アブソルート)に行ってきました。今日はマイナス$3に終わり、もらった$50から始めた残高は$69になりました(笑)ちょいティルってしまって、いっときは$20くらいへこんでましたが、まあ戻せて良かったということで。危ないあぶない(笑)なんだったかキッカケはもう忘れたんだけど、チャットで分かってないこと言ってる人がいたのにイライラしちゃったんですよね。ほんで攻撃的なプレーをしていたらドローイングオールインをコールしたところ引かれて負け。これでまずマイナス$10リンパーうじゃうじゃだったのでQQから$6BBレイズするとコールされフロップが55Tおらよっと$3ベットしてオールインさせると85を見せられて負け(笑)これで今度はマイナス$489持っててK89のボードをリレイズ、ターンもガツンと打ってコールされたリバーがKでフォールド。これがマイナス$833に落ちたAA3をA持ちと打ち合ってオールインさせたらリバーにA(笑)これでとどめのマイナス$10ま、もともと$10くらい浮いていたし、合間にもちょこちょこ勝っているのでマイナス$20ですんでいたけど、いやいや・・・ツラかったです(泣)んで、ふと考えてみるに元が$50しかなくなってスタートに戻ってしまったので、こりゃティルってる場合じゃなくて、「冷静にならなきゃ」ってことに気がつきました(笑)そこからはまあ、そんなバッドラックもなく、普通に勝っていった次第です。当たり前だわな。普通に打っててマイクロで負けるはずなんてないっつーの。んで、それはそうとレークハンドはもうどれくらい打ったかしら?今日は結構長時間打ったし、既に相当いってるハズだよな?とサポートに聞いてみると、まだ151ハンドしか打ってないんだってさ。うはっ。2500レークハンド打たないとこのプロモート$50はキャッシュアウトできないんだけど(笑)いまだボーナスも最初の$5すら解除できていないのに・・・決めた。是非なんとかしてこれはキャッシュアウトを達成し、ほんのちょびっととは言えABに損をさせてやる!大体の計算で、秋口にはキャッシュアウトできるであろうという計算になります。さてどうなることか(笑)
2010.02.07
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昨日もちょいと8ゲームを打ってきましたが、すぐにプロが入ってきたので打ち止めにしました。いや~っ・・・ プロ邪魔だわ!(笑)そんなわけでハンド数は少ないけれど、その中から2つご紹介。ゲームはPLO(ポットリミットオマハ)UTGからダブルスーティドのブロードウェイ(AsKcQsJc)をリミットまでレイズ。なんと4人がコール(笑) さすがマイクロレートです。フロップは KsTc4sトップペア+ナッツフラッシュドロー+16枚アウツのストレートドローで十分な形になりました。22枚のアウツがあるのでまあ必勝に近いでしょう。というわけで、SB、BBのチェックを受けてポットザベットに近い$1.13人フォールドしてBBがポットレイズ$4.3(笑)リレイズオールインして開けさせてみるとハンドは T57s2sのクラップフラッシュドローでした(笑)ま、そのまま勝ちきったけれども、「こういう人にはポーカーを打って欲しくないんだよね」という思いを込めて書いてみました。おいらのお金じゃないんでその人の勝手だけれど、T572をプレーしている時点でもう駄目。プリフロレイズをコールした時点でもっと駄目。ポスフロでリレイズした時点ではもはや駄目の行き詰まりだわな。「馬鹿。おタンコなす。ポーカー止めちまえ」という意味を込めてチャットに「....」と打ち込んだら部屋落ちして消えていったけどさ。次はFLHD(フィクスドリミットホールデム)。BBにいてハンドが67o レイズが入っていますが全員がコールしているのでオッズが良く、ミドルコネクターなら参加してみてもいいところです。なのでコールしてボードを見てみることにしました。フロップは 359 レインボー。ダブルガットショットストレートドローの8枚アウツ(4、8待ちのストレート)。ポットには既に12BB入っていますし、オッズは合います。リバーまで追いかけてもいいボードでしょう。結果は、2、4 と落ちて 35924 のストレートボードに。ドローイングアウトに成功してリバーでチェックレイズ。しかし、ハンドオープンして勝ったところで、96を見せて負けたプレーヤーがチャットで罵倒をし始めました(笑)はっ 馬鹿はどっちだっつーの(笑)「ポットオッズも分からんのかこのタコ」と言い返してやったら(英語で)黙ったけどね。うん。マイクロのゲーム理解のレベルなんて大体こんなもんです。ということを記録しておくために以上をアップ。
2010.02.07
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正月明けから相変わらずタラタラとプレーしてた。けどブログは書いてなかったので、まとめて報告してみるっすよ。残高$1200ちょい、VIPクラスはプラチナで年越ししたわけですが、1月はあまり時間を取れなかったのであっさりクラス落ち。2月になった現時点ではシルバーですね(笑)でまあ、$285のボーナスを購入してダッシュをかける予定でしたがそれも果たさず、ショボく$50を2回買って1つを消化しきったところまでが先月でした。なにせ打ち込んだ時間が少ないので仕方がなかったでしょう。ちまちましてる間に前に書いたプロモサイトにも登録を済ませ、承認までの10日間も過ぎていったという次第です。んで、ABとUBでアカウント作ったわけね。※UBで100レークハンド消化したらPP(パーティーポーカー)のアカウントも作ろうと思っています。この間、成績の方も大したことなく、月トータルでボーナス込みの$150くらい延ばしただけかな?$1400くらいで2月に入ったと思います。で、今月はまあまあ打ってますよ。ただし、何故か8ゲーム(笑) レートもマイクロでc20/c40かc50/$1だけど(笑)いや・・・8ゲームってのは面白いんです。3draw2-7lowball → FLHD → FLO H/L → Razz → Stud → Stud H/L → NLHD → PLOの8種目をローテーションで繰り返します。1種目につき6ハンド、ブラインド1周分したら次のゲームにスイッチです。緑がドロー・クローズドポーカーで、青がオープン・スタッドポーカー、赤がフロップポーカーですね。最後の2つだけがFLでなく、NLとPL(ノーリミットとポットリミット)になっています。何が面白いって、オールラウンダーが総合で勝てるところが最高です。このゲームでは、ホールデムだけできても他が打てないと負けるし、オマハがイケてもスタッドが駄目なら負け、スタッドが出来てもフロップが出来なければやっぱり負けます(笑)そしておいらは、どれでもそこそこ打てるんですよね(笑)自分はホールデムでは勝っているけれども、決して最高のプレーヤーというわけではない。オマハも打てるがガンガン勝てるほどではない。スタッドはどれも得意だけれども専攻できるほどではない。しかし、8ゲームだと全種目勝てるのです(笑)何故かってそりゃ、ホールデムとオマハだけ出来てスタッドを打てない人や、ローボールが分かってない人、H/Lは出来るのにHゲームが駄目な人、などなど・・・バランスの悪いプレーヤーがいっぱいいっぱいいるからです。そしてどいつもこいつも、その人の得意ゲームで戦ったとしても、マイクロレベルではおいらのほうが上手だからです(笑)しかも、全ゲーム、全ハンド近くプレーしてしまう子がこじゃんと群れているのです(笑)これね・・・マイクロレートなのでc20/c40なら$10持って座るのですが、2テーブル打ってどちらも毎度、$20くらいで打ち止めできます。なので結構おいしいんですよ☆1回$20の浮きでも連勝さえしていればハイになれる安上がりな自分であるため、その意味でも大変楽しくプレーできてるし。今月はこればっかりで、$220ほどプラスしています(笑)1BBが5円とか10円の世界で2万円勝つのはカナーリ大きな勝ちですってば(笑)何回か上のレートでも打って、十分打てることが分かったけれどもまあ、いまのところはマイクロでも満足できているのでまだしばらくはここにいるつもりです。ま、昨日なんかはc50/$1のレートにプロが来ていて、「何すんだコノ」って感じでしたし、段々おいしさも薄れてくるのかも知れないけれど・・・そのときにはまたNL打てばいいってだけのことだしね(笑)
2010.02.06
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さて、プロモートサイトから貰った$50でちまちましたゲームを打っているABですが、選んでいるステークスは5c/10cの超マイクロ(笑)ここまでマイクロだと普通はちょっと打ちづらいというか、ま、マニアとかSSSとかに妨げられて、順調にいかないのが普通です。PSとかTPだとそうだもんね~。けどまあここは、みんなパッシブだし、アグレッサーはスキルがないただのアグレッサーで食いやすいしで、わりと快適にプレーできています。全般に、大人しい。とにかく素直。まるでエベレストのようなところです。こちらもバンクロールがないのでほそぼそと楽しみたいし、じわじわあげていければいいので、あまりガッついた真似はしていませんが、それにしても楽は楽で、200BB以上プラスしているのかな。100ハンドあたり約8BBの浮きになってます。ABではバンクに後がないので2テーブルのみのプレーです。しかもマイクロにつき、調子に乗ってこう、ガーっと伸ばしていくことはできそうにないけれども、まあいいや。ここでは地味に、コツコツとしたビルドアップをしてみたいものだと思います。ちなみに、選んでいるテーブルが余りにもマイクロ過ぎて、プロモーターからオファーされているボーナスも、最初の$5すらいまだに解除できてません(笑)※全$50の無期限ボーナス。無事に全解除できるころにはバンクが$400超えている計算になるんだけれども(笑)それかもしくは途中で飛んで、「解除方法なしに陥る」かのどっちかだろうね。ちなみに今日のハンド。とてもマイクロらしい出来事だったから載せておいてみる。アーリーがリンプ。リンパーをみて後も続々リンプしてハイジャックの自分まで参加が4人。おいらはAJoから4BBのレイズ。※普通は5~8BBくらいは打つ場面かもしらんけど・・・ 1.マイクロにつきこれで十分。 2.スロープレーがいるかもしれない。 3.SSSにイージーなオールインをさせたくない。すると案の定バタバタとフォールドしていくも、おいらの直前のミドルが3ベット7BBのミニマムベット(笑)って、これだとオリようがないよね。この状況、普通に考えると「相手がスモールボーラー」そして「ホールにはAAを持っている」という場面でしょうが、マイクロにつきおいらはそうは思いませんでした。KKないしはQQ,ひょっとしたらミドルのJJくらい。まあAAも有り得なくはない。10~12BBくらい打てばいいものをマイクロなんで下手な人が混じってるんだろうね、と読んでみました。そしてボードにはAが落ち、しかも相手はチェックコール(笑)う~ん・・・難しいです。AAかKK、ひょっとしてAKか。これだと一応、AAも確かにある挙動です。ターンはラグでもういっちょうポットベット。再び相手はチェックコール(笑)なんやねん。AAか。オリられないだけのKKか。AK・・・でプリフロチェックレイズはしないだろう・・・。ミドルセットでもないハズ。んでリバーがJ「2ペアあれば十分」と本能が告げていたので、三度チェックした相手にオールイン要求してみるとコールされ、相手はKKを見せました(笑)これねえ・・・全ストリートで打ったおいらもおいらでちょっとどうかと思うけれども、相手は輪をかけて駄目だったでしょう。プリフロでもうちょいちゃんと打ってれば即座にポットを取れてたと思うし、一回でもチェックレイズしてハンドを守ればポットを取れた可能性はかなり高かたハズだし、それをしないんならフロップか、せめてターンでオリろって話ですよね。リバーでそのチャンスを待ってたのかも知らんけど、チェックチェックで終わるか、でなけりゃこっちもコミッティドになるから降りられないんだし、何やってるんだか・・・ま、マイクロっぽい話を1つ、というわけでした。
2010.02.06
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放置してあったけれども、これからまた時々更新していこうと思う。さて・・・ポーカースターズに残した$1000以外を全て各ポーカーサイトからキャッシュアウトし、今年は再びビルドアップを目指すことにしたわけだけれども、ここまでの成績はおよそ$600のプラス。内訳は、PS(ポーカースターズ) → $1623AB(アブソルートポカ) → $72UB(ウルティマベット) → $50TP(タイタンポーカー) → $65FT(フルティルトポカ) → $4となっている。ま、$600のプラスというか、額面だけなら総額$1800ほどなのでもっといっているけれども、ABとUBはプロモーターからもらった$50で新しくアカウントを開いたものなので、実質$20浮いているだけ(笑)しかもレーキハンドを2500こなさないとキャッシュアウトはできないんで、まだまだ絵に描いた餅っていうか、「額面としてあるだけ」のポカマネですな。ABは2000ハンドくらいプレーしたけれども、レークトハンドはまだ400くらいじゃないのかね。UBはまだ全くプレーしてないし。TPはキャッシュアウトした残りの半端でBJをして増やしてしまった(笑)これは近々キャッシュアウトしてPSにまとめるか、それとも美味しいtourneyのオファーでもあるかもしれないから残しておいてもいいかと考え中。ま、キャッシュアウトしてプールしておこうかと思っています。ネッテラーに入れておくと換金中の他のポカマネと一緒にされてしまうので、C2Pに移動して置くのがいいでしょう。そんで条件のいいリロードボーナスが来たらそのサイトで使う、と。FTの$4はどうにもならんね(笑) ローステークスで使ってしまおうかと思います。とりあえず現時点、こんな感じです。
2010.02.06
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