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映画館で先行発売の33弾を2箱購入。Sレアは闇、光、自然。自然のスーパーレアが面白いです。ザールベルグ4枚並べて8マナランデス……。やまもとでシングル購入。至宝オール・イエス(HC)250円 X2枚ローズ・キャッスル 80円 X3枚威牙忍クロカゲ 50円 2枚鬼面妖蟲ワーム・ゴワルスキー 40円 X4枚
2009.09.19
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カードビートにて薔薇の使者 200円 X2枚轟火シシガミグレンオー 100円 X1枚2マナ フェアリーライフ4マナ ブレインチャージャー6マナ 薔薇の使者と4ターンで8マナ到達のシステムで1デッキ組むためのパーツ。母なる星域で、ブーストデッキに夢が増えるなぁと予想しました。
2009.09.19
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一週間で5個組んだデッキの一つ。現在の息子のメインデッキになってます。◇闇文明 22枚4x 死神術士デスマーチ4x 鬼面妖蟲ワーム・ゴワルスキー4x 魔光蟲ヴィルジニア卿4x 魔獣虫カオス・ワーム4x 貴星虫ヤタイズナ2x 死皇帝ハデス◇水文明 13枚4x エマージェンシー・タイフーン2x エナジー・ライト2x フェイト・カーペンター1x ストリーミング・シェイパー4x 転生プログラム1x サイバー・ブレイン◇虹文明 3枚4x リアルとデスの大逆転現在のメタデッキ群と互角に戦える上に、新ギミックのデッキなのでプレイしていて面白いというのが最大のポイントでしょうか。各種キング系、ドルゲーザ系、多色アクゼン、ロマノフサイン、青単。弱点デッキがメタ上位にはありません。フェイト・カーペンターの2枚ドロー後の2枚墓地落としが本当に素晴らしい働きをします。墓地のクリーチャーが全てアドバンテージに変わるこのデッキでは、エナジーライト以上の働きの局面も。特に3ターン目のプレイはフェイト・カーペンターが最高です。タイフーン→カーペンター→転プロが最上の流れでしょうか。3ターン目エナジーライトより、タイフーン2回の方がベターです。とにかく転生プログラムを撃ってしまえば、墓地が一気に肥える上に、出てくるのはヤタイズナかヴィルジニア卿。墓地からの楽しい大量展開が待っています。ハンデスに強く、相手のブーストからの大量ハンデスを貰ってしまっても、それが即座にアドバンテージとなって展開に繋がっていきます。弱点はバウンス。ジャニット連打に弱いですが、ブーストからのハヤブサマルが増えてきている現環境ではそれほど心配無用。
2009.09.14
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一週間に5回もカードショップへ……。我ながらやる気ありすぎます。やまもとにて購入死神術士デスマーチ 40円 X6枚このカードのあまりの強さに惚れました。青単系の4000を封殺。素晴らしすぎます。
2009.09.14
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マーシャルの裁定変更と同時にパーツが到着したので、とりあえずは組んでみました。3ターン目『星龍の記憶』用の光マナが必要となるので、トリガー付きのロジック・キューブを4枚積みで。とりあえずは手持ちの各種デッキとスパーしてみましたが、既存の形ではメタからは落ちたなぁというのが感想です。回しは4ターン目の『星龍の記憶』から、5ターン目にコスモ・ポリタンとマーシャル・クイーンを同時に出すのがベターかと思います。最速となる3ターン星龍、4ターンクイーンという流れに対しては、現在のほとんど全てのメタデッキ群は対処方法を持っています。マーシャル・クイーンは今回初めて組んだので問題無しだったんですが、巻き添えというか何というか、ダンリモスのST封殺機能が無くなっているのを知りました。グラデビ系はローズ・キャッスルで壊滅的被害を受けた上に、ダンリモスの能力が無くなるとビート型も存在出来なくなるので、不遇の種族に……。
2009.09.14
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一週間に4回もカードショップに行ってしまったという、恐るべきやる気の復活ぶり。カードビートにてクリスタル・メモリー 55円 1枚ティラノ・リンク・ノヴァ 250円 1枚
2009.09.12
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カードビートにて究極神アク 825円 1枚魔光帝フェルナンド7世 350円 1枚どちらも調整中のデッキパーツ。今週末はカードビートでは大会が無いという事だったので、新弾発売まではフリープレイのみでの調整。毎日30分、息子とのプレイが復活しました。
2009.09.09
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お宝大陸 摂津鳥飼店にて。パラダイス・アロマ 80円 X4枚独裁者ケンジ・パンダネルラ将軍 80円 X4枚通販でマーシャル・クイーン 300円 X4枚インビンシブル・テクノロジー 400円 X4枚青単を組んで以降、DMをプチ引退中だったのが、先週末で復帰。とりあえずはマーシャルのパーツを購入。この月曜日、火曜日で組んだのは■5色アクゼン■ロードリエス型のハイドロ■マーシャルメタのハンデスコントロールハイドロは9弾環境の頃に私が始めて組んだ思い出のデッキ。初公式戦もこのデッキでの参加でした。ずっと同じスリーブで保存してあったんですが、ミスト・リエスの殿堂入りでさすがに崩した物。当時のハイドロ4枚を見つけてきて新たな型で組みました。昔は6ターン目がハイドロのターンでしたが、今回の型では5ターン目。その代わりにハイドロを2回ほど撃つ事が前提になります。クリーチャーの数が並ばないので、昔のハイドロとはプレイ感覚が全く異なりますし、穴も有るデッキですが、やっぱりハイドロ。相手のマナを手札に戻すのは何とも言えない爽快感。アクゼンは今回始めて組みました。青単に4割以上の勝率を確保しようとすると、4色の方が良さそうです。重い呪文でのコントロールは5色でしょうか。とりあえずは5色でしばらく回して調整予定。ハンデスコントロールは、他のコントロールデッキがどれもこれもドローが薄めなのを見て組みました。マインドリセットとバイスサイクロンで回す方式。しばらくはこのデッキも調整していく予定です。
2009.09.09
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