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Kai-V@ Re:3/1 購入記録(03/02) Hello Beholder, There is no other …
黒子@ 強そうですね!! ハンデスを作ろうかなぁーと思いました。…
thiaary@ お久しぶりです チャミリアは白黒緑系で活躍を見せてから…
Beholder @ Beholder >りょうさん ありがとうございます。 …
りょう@ Re:カード大量に委託で売りに出しました コメントでは、はじめまして、 ずっと前か…
2008.03.24
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カテゴリ: 考察
ターボロストの時代ですね。

4色HDMの日記に載せましたが、5ターンロストソウルで決まるゲームが多すぎます。
あのデッキでは
2x 幻緑の双月
4x 青銅の鎧
2x 腐敗無頼トリプルマウス
2x 焦土と開拓の転変
この10枚のカードのうち、2枚までを4ターン目までに持っていればOK。5ターンロストです。

3ターン目に青銅の鎧、4ターン目に焦土と開拓の転変と回った場合は、マナアドバンテージ+1、腐敗無頼トリプルマウスで回った場合は、場アドバンテージが+1となります。


ロストソウルが決まってしまえば、あとはヘヴィデスメタルなりなんなり、ゲームエンドに繋がるカードを出していくだけの作業になります。実際のゲームはロストソウルの時点で決まってしまっています。

以前の殿堂ルールでは、スケルトンバイス/クローンバイスでの手札の奪い合いが、コントロールデッキの中盤の攻防になっていました。クローンバイス殿堂入りから、上記のようなターボロストの時代になりました。ターボロストは、あらゆる種類のコントロールとコンボデッキに刺さります。デッキスペースもそれほど必要無いので、速攻対策カードを積む余地も生まれ、全方位デッキを組むことを容易にしていました。

と、ここで仕事に戻ってきます。





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Last updated  2008.03.24 17:51:25
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