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20日(木)~22日(土)、PPSの受講に大阪に行ってきました。 以前は、プレゼンターコースと言っていたもので、この3月から正式には、パーソナル・プレゼンテーション・スキルコース(略してPPS)というらしい。。。 今回の参加者は、私を含めて6名だったので、とっても内容が濃い(先生からのあたりも多い)コースになりました。 naokoさん yoshikoさん kumikoさん kimikoさん akemiさん、 3日間ご一緒していただいて、どうもありがとうございました。 お陰で、とっても楽しく、また内容の濃い、そして稔りの多い3日間となりました。 それから、ランチの時間も楽しみのひとつでした。 みんなとのおしゃべりや、堂島地下、アバンザ、美味しそうなお店がまだまだ一杯あって、あれもこれも食べてみたかった!でもこれは、また次回行ったときの楽しみにとっておこう・・・3日間というのは、オーラソーマのコースでは短い方なんだけど、最後に先生も言っていたように、L2やL3で参加している方もいたのに、みんなレベルが高かった。オーラソーマのカラーケアシステムを本当によく自分なりに理解しているなぁ。と感心しました。 (私を除いて・・・です) 私は、オーラソーマのことをもっともっと知りたくて、ここまでやってきたけど、もういただくばかりでは、申し訳ないような気になってきました。これからは、オーラソーマのことを伝える側にもならなくては・・・という想いを強くしています。これからティーチャーとして独立してやっていく私にとって、「やっていけそう・・・」という希望の灯が見えたのも、このコースの大きな収穫です私は、私を生み育ててくれたこの徳島の地が大好き徳島の方に、オーラソーマの素晴らしさをもっともっと伝えて行きたい。そう思っています
2008/03/24
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「うさと」というネーミングは、「さとううさぶろう」さんというデザイナーの名前から。 うさぶろうさんは、日本で服飾デザイナーを経験した後、欧米でオートクチュール等の創作活動を行い、その後、いのちのエネルギーを求めて世界中を旅し、タイのチェンマイに行き着きました。手撚り・手織り・草木染め、などタイの伝統的な手仕事の布を素材にした服をデザイン・製作しています。 実際にうさぶろうさんにお逢いし、お話をさせていただく機会がありましたその時の印象は、とっても温かい雰囲気を持った方で、けっして自分に甘えないひとだけが持つ、まっすぐな・力のある・純粋な・畏敬の念を抱かせるような、とても一言では表現できませんが(私のつたない表現ではわからないよねぇ)、本物の人間だけが持つ目、をした方でした。私はいっぺんにうさぶろうさんの大ファンになりました普通、効率を考えると、布を切る人は布を切るだけ、袖を縫う人は、袖だけを縫う・・・という、分業作業ですよね。ところが、うさぶろうさんは、最初から最後まで、服作りを一人のひとに任せます。 だから、ひとつひとつの服に、作り手の「想い」が込められているんですよね うさぶろうさんは、言います。 「もの作りというのは、楽しく作ったもの、一生懸命作ったものと、イヤイヤ作ったものとはエネルギーが違いますよ。」 「僕はファッションを作っている気はない。エネルギーの塊を作って提供しているんです。」 私もうさとの服を身にまとうと、なぜか「ほっ」としたり、気持ちが楽になるような、開放されたような感じがします 今回、そんな「うさとの服展」を開催します。 素晴らしいうさとの服を、たくさんの方に紹介したい 本物の良さを知る人に、徳島でうさとの服に触れる機会を提供したい そういう想いで、今回開催させていただきます。 多くの方に来てもらいたい。 うさとの服のエネルギーを感じてもらいたい。 たくさんの笑顔に逢いたい。 ゆっくりとした時間を過ごしてもらいたい。 そう、想っています とき 2008年 4月18日(金)12:00~19:00 4月19日(土)10:00~19:00 13:00~ オカリナ生演奏(武市隆嗣さん) 4月20日(日)10:00~16:00 ところ ホテルサンシャイン徳島 4F和室 うさとの服を着た人たち ↓ http://www.usaato.com/f/index.html?_startPage=6
2008/03/13
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4月18日(金)~20日(日)徳島で、「 うさとの服 展示即売会 」を開催することになりました。うさとの服のファンになり、昨年、たまたま香川であった展示会に行き、服をゲット。うさとの服は、こういう風に地方で開催される展示会に行くか、もしくは鷺沼(川崎市)にある直営店で購入するしかないのです。去年の11月、オーラソ-マのお勉強で東京に行った際に、かねてから行きたいと思っていた、鷺沼のショップに行ってみました。お店に着いたのが、もう閉店時間15分くらい前だったのに、とても居心地のいいお店で、ディスプレイされている服の中で、私が気になった服をすべて試着してしまう。という、とても無謀なことを快くさせていただきました。この時に、getしたのが、写真のものです。その他に、「むささび」と呼ばれている、ボトムも購入徳島に帰って、それを着て、銀行やスーパー、美容室などに行くと、みんなの視線がボトムに、てん・てん・てんと集まるのを感じます。(どうなってるの?このお洋服?)って、感じです「かわいいなぁ、この服。どこで買ったん?」って、聞かれ、「鷺沼」って答えると、「あ~あ~っ、やっぱり徳島はなぁ・・・」となります。そのことを、鷺沼の店長に話したら、「徳島にも行きますよ。」ってなことになって、、、この4月に、うさとの服をお呼びするのです。19日は、オカリナ奏者の武市隆嗣さんが友情出演(?)で、13:00~、オカリナの生演奏をしてくれることになっています。今回はあくまでも、うさと展がメインで、オカリナはBGM的に吹く、という新しい試みに挑戦してくれるそうです。これも楽しみ今年の4月19日は、ちょうど私の、ん十回目の誕生日です。ちょうどいいきねんになります当日、たくさんの方が来て楽しんでくださいますように・・・
2008/03/12
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EL Moryaに思うこのブログをはじめた日、名前を何にしようかと考え、その時オーラソーマのカラーシステムの中で、ペールブルーの色が浮かんだ。上層・下層ともこの色である50番は、私の大好きなボトルのひとつです。コンサルテーションをするときに、よく選ぶボトルでもあります。たいてい1本目か4本目に選ぶのが多いかな?ペールブルーの持つ意味は、「強烈な信頼」と「大いなる意思」。何げなくつけた名前だけど、最近この El Morya がやけに気になる。今、使っているボトルも94番のミカエル。小さな自分にしがみついている私がいる。自我(小我)を手放してしまえば、心は安らかになるのはわかっていても、この手を離してしまえば、底なしの穴に吸い込まれてしまいそうで、怖い。朝、目が覚めたとたんに、頭の中にさっと不安がよぎる。現実の世界に起き出して行きたくない。怖い。その不安を払いのけるために、忙しく動いているのかもしれない。去年の秋から、クイントはジュワルクールを使っている。それまでは、毎朝、15本づつ並べたポマンダーとクイントの前で、その日の直感に従って選んでいたのだが、この4ケ月くらい、思うところがあってずっとジュワルクールを使っている。私は、今までオーラソーマのプロダクツを使って、体験をしたという記憶があまりない。なのに今回は、するわするわ。ひとつひとつの感情が、クローズアップされたような感じ。ある時は、その感情が噴出したこともあった。そのバクハツを後で静かに見つめたとき、小さな臆病な私がいた。心のスペースも人間としての器も、小さな小さな私。自分が傷つきたくなくて、強がって、かえって人を傷つけていた私。今、とても大切な学びをしているんだと思う。 この体験を十分に味わいつくし、学びを終えることができたとき、そこにはきっと、ペールブルーの信頼と平和の中で、安らかに微笑んでいる私がいることだろう。
2008/03/02
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