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オンライン・ショップとしてベーネ・カッサはオープンします。ショップにご来店頂いたお客様に120%の満足をしていただきたくそして、従業員のピザに対する思いを理解して頂きたく、ホーム・ページ造りを進めています。今までにない、美味しいピザ世界へのご来店を心よりお待ちしております。。~~~現代社会で必要不可欠となったIT世界子供達に、IT世界の素晴らしさや恐ろしさまた、実社会での楽しさや厳しさを口で教えるのもなかなか難しい課題で・・・。「うわぁ~~!、わかんねぇ~!!。」パズル・ゲームの解答にいきずまりプチ切れの次男。「ゲームなんかに本気になってんじゃないわよ!。まったく!!。」あきれ顔で妻が一喝します。「だって、これ、超むずいんだよ。」「ゲームばかりして勉強しないから簡単な問題も解けないのよ。」「じゃあ、お母さん解ける?。」「借してごらんよ。」なんとなく、次男ペースです。「う~ん・・・う~~ん・・」なかなか解けずにうなる妻。額に浮かぶ、やや本気サイズの冷や汗。と!、「なによっ~っ、こいつっ私のこと、ちくわだってっ。ちょっと間違えただけじゃん、なんで、ち!く!わ!なのよ~っ。」ゲームのキャラにバカにされ超本気でブチ切れる妻・・・。怒りに沸騰した赤い顔面ケトルの鼻孔から蒸気をビュウ~ビュウ放散させてる妻を見てヒィ~ヒィ~ッ言って笑いをこらえる次男です。「ヒィ~・・だいじょうびゅだよ・・ヒ~ぼ、僕も、ちく・・ヒ~・・わ・だゃかりゃ・・ヒ~・・」「二人ともちくわじゃ、格好わるいでしょ! いい?、この問題、絶対に説くわよっ」目を吊り上げて断言する、妻にとうとうこらえきれずクッ、クッ、クッ!・・ブワッハッハッハッ。次男、大爆笑。ゲームよりも、楽しい世界の存在を身をもって教えた素晴らしいちくわ・・・妻でした。言葉ではなく、体験して初めて知る喜び。ベーネ・カッサのピザ・ワールド。是非、体験して下さい。
2008.07.08
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うちには一匹のコーギー犬がいますもちろん、ピザが大好きです。とっても可愛いのですが、連敗記録更新中・・・生後3か月で我が家の一員になったコーギー現在2歳栗色の毛から名前はマロンといいます我が家の一日は、マロンと長男の静かなバトルで始まります~誰よりも早起きのマロン、マロンに、ややおくれて目覚める長男。そして・・・ドックン、ドックン・・・お互いの気配を五感で掌握しようと静かな火花を散らしています先手、必勝っ!どちらかが動いた瞬間がゴングですピクッ!緊張感に一瞬、長男の小指が痙攣!(と、みせてじつは罠)その一瞬を、マロンは見逃しませんダッ!猛烈ダッシュで長男の布団目指して気分は魔裟斗みのむし状態で迎え撃つ長男は、その瞬間に人生のすべてをかけますブンブンよだれをまき散らしつつ マロンがジャンプッ!宙に舞うムササビ犬と化したマロンがボディプレスを遠慮なくお見舞い・・今だっ!コンマ1のタイミングを見逃さずに長男の人間トラバサミッ!ガシッ!<オ~ッ・マイッ・ガぅ~~ッ、、ぅ~・・>(犬語)「まいどッ!!」吠える、、叫ぶ長男です。ガウガウ叫ぶタコスの具材犬に冷やかな笑みを注ぎ勝利を本気で喜ぶ長男です「ホイミッ!」「べホイミッ!」「ベホマッ!」観客と化した3名同時のマロンに向けたドラクエ復活呪文むなしく今日もマロンの連敗記録更新です不屈の挑戦を続けるマロンベーネ・カッサが目指す究極のピザへの挑戦。う~ん、、スタンスは同じ、、かも。
2008.07.02
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ベーネ・カッサという小さな船で大海原へと漕ぎだしました。どんな苦難の波も笑顔で乗り切ります。全てを共有できる仲間がいるから。・・・小学校からずっと一緒だった親友・健作。いつも一緒ですべてを分かち合っていました・・・「俺さぁ、なんか予知夢ってのをさぁ見るみたいなんだよね・・。」「ふ~ん・・・。」しばらくして、体育の時間に私の顔面にボールが直撃!。赤い天然エスプレッソが鼻からタラ~ッ・・っと「このシーン、見たっ!。この前、夢で見たぁ~っ!!。「お、教えてくれて、あ、りが、とう・・。ズルっ・・。」事後にしっかり、能力を共有しあう親友です。ありがとう高校に進学した夏休みに「俺さぁ、なんか霊感あるみたいでさぁ・・」「ふ~ん・・・。」二人で遊び疲れた帰りの夜道、チャリンコの荷台に乗ってる健作が、「ウワッ、でたぁ~。」「えっ?」「今の、電話ボックスに女の幽霊・・。」それから、私がその電話ボックスを通りかかるとリ~~ン・リ~~ん・・鳴るんです、無人の電話ボックスが・・三回ほど・・通るたびに。「俺じゃない、、ありません。あなた、、幽霊さんを見たのは健作でっすっ!」健作は幽霊さんの憑依も分け与えてくれました。ありがとう二人とも成人して仕事に忙しい日々を過ごしていたある日「俺さぁ、この前、高速を運転している時さぁいきなり目の前にUFOの母船がさぁ・・」瞬間、ラッキョウみたいな小っちゃい宇宙人が私をズルズルとUFOへひきずりこむ映像が・・「やだっ!」心で叫ぶ私です。健作君、いつまでも親友だよ。でも、お互いに別々に生きた方がお互いの為だよ。うん。そして、二人とも家庭を持ち引っ越し、逢うこともなくなりましたがたまに、電話で話すときは「俺さぁ・・」の言葉で速攻電話を切る私です。お互いにとっての最良の関係。お互いの成長を考えながら優しく影響を与え合う。そんな人との出会い、たくさん、たぁ~くさんしたいですね。
2008.06.30
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ベーネ・カッサの7月お勧めセットはずばり!スタミナです。韓国プルコギや、ゴーヤなど夏バテの体には嬉しいピザです。今の時期になると思いだす夏でもバリバリ働く可愛い女の子の話です。ホテルで調理主任として働いていた時の事、中国留学生がアルバイトとして働いていました。つぶらな大きい瞳が印象的なコウちゃんという小柄な可愛い女の子です。日本語はカタコトですが、愛くるしい笑顔と、明るさ、そして、なにより体格に似合わぬスタミナでバリバリ働きお客様からも、従業員からも愛されていました。。「コウちゃん、大丈夫?疲れたら休みなよ。」「ダイジョウブだよ。つかれナイネ。」つぶらな大きい瞳で答えます。「コウちゃん、賄いだよ。」「おなかスイタネ。ハヤくたべるヨ。」つぶらな可愛い瞳で喜ぶこうチャンです。賄いはみんなでテレビを見ながらの楽しい息抜きです。テレビでは、その当時話題になっていた多摩川に現れるアザラシ、タマちゃんの映像が流れていました。・・ジィ~、、・・コウちゃんがテレビの中のタマちゃんをつぶらな大きい瞳で見つめています。「可愛いよね、タマちゃん。」「うんっ!。こいつウマいねッ!」え”っ?・・ウマい。「ニてタべるヨ。カタいけどウマいね。チカラでるね。」息を詰めたみんなが、つぶらに小さくなった瞳でコウちゃんをみつめます。そして、みんなの頭の中では・・・コウちゃんが人間離れしたスタミナで川面を爆走しながらタマちゃんを追い詰めるシーンが「オリャッ!」・・・。コウちゃんのスタミナにみんなが納得した静かなひとときでした。夏っ!。可愛く、強くっ!。ベーネ・カッサのスタミナ ピザで元気に乗り切ってくださいね。
2008.06.27
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べーネ・カッサのオリジナル熟成ソースは有機野菜にこだわった優しい奥深さを感じる味です。・・・数年前に他界した祖母の思い出。それは、優しく、お洒落でハイソな印象と得意だったスープの味です。遊びに行くたびに、豪華な御馳走と、絶品スープでもてなしてくれました。ミルクベースのじゃが芋スープ。トマトベースの魚介スープ。コンソメベースのチキンスープ。ベースの味は毎回違うのだけれど、変わらぬ奥深いコクと<実>には必ず自家栽培の有機青菜、そして、何故か<浮き実>には、白ゴマが。。祖母への紹介を兼ねて幼い頃から食べなれたスープを彼女に御馳走しようと二人で遊びに行きました。「こんちわぁ~。」祖母が庭で収穫した青菜を手に「いらっしゃい、すぐ、スープ出来ますからね。」彼女をリビングに案内して祖母を手伝おうとキッチンへ。一直線に鍋に向かう祖母。と、おもむろに青菜を洗うことなくオーバ-スローで鍋へ全力投入・・・。ゴマ・・・じゃ、ないっ!。。今まで食べてたスープのゴマは、ゴマじゃないっ!。ピ~ンポォ~ン。頭に響く正解音っ!。優しくお洒落でハイソなおばぁちゃんの後姿が棍棒片手に薬草煎じるシャーマンに・・・テーブルに並んだ品のいい御馳走。そして、、野性味ブンブンのスープ皿・・。全神経を浮いてるゴマに合わせること5秒。ある・・やっぱ・・羽が、、ある。茎にしがみつき青汁飲み飲み、天へと召されたアブラムシ・・・。亡き骸が彼女の口へと埋葬されていきます。夢中でスープをガブ飲みする彼女に(そのゴマはぁ、アブラムシ、、。)言えない・・・。(スープに浮かんだ、可愛い天使)多分、シカト。そして・・・「ほんと、凄ぉ~く美味しかったです。御馳走様でぇ~したぁ~。」口からアブラムシの成仏霊をぷかぷか放出しぃしぃ完食宣言。ニコニコとほほ笑むシャーマ、、、祖母です。その後、彼女と結婚。あのスープに感動・・を受け、有機野菜を素材とした料理が得意な妻です。。そして、祖母は他界しました。家のベランダでは妻が「もぉ~、キモいよぉ~」「うん、アブラムシだね。」「なんか、毒ありそう・・この虫。」大丈夫っ!、君は免疫もってますからっ!。(・・ごめんなさい、あのスープの秘密・・まだ、、言う勇気が・・)
2008.06.24
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ベーネ・カッサの店内は手造り感で満ち溢れています。手造りの木目調棚黒いオリジナル看板苦労して完成させたステン・フード見た目もさることながら安全機能にも配慮してあります。昔から自分オリジナルの創作がすきでした。18歳のときに購入した愛車。オンリー・ワンの内装にこだわりヒマをみつけては装飾にいそしんでいました。自慢のお気に入りは、円柱のガラス内部にバラがほどこされたシフト・ノブ。夜間ドライブでシフト・チェンジするたびに指の間からほのかにもれる淡い光に気分はトレンディ・ドラマの主人公。その日も、夜間に渋く溶け込む愛車をイメージしながら、ニヒルな微笑みを口元に浮かべ湾岸線をスマートに疾走っ!。高速コーナーに入る直前のシフト・チェンジ。トップから3速へと力いっぱいシフト・ダウンッ!。バキッッ!!!・・・。何故か握られて離れること無く目の前に現れた花柄のきりたんぽ・・・??。「折ぉ~れぇ~たぁ~っっっ!!」「花柄ノブちゃんが折れたっ!!。」眼の玉を飛び出させながら絶叫!。車内はトレンディー・ドラマからいきなり緊迫の24Hシーン満開。事態を把握した眼球になんとか冷静になる事を命じ瞳孔が拡散しつつもやや落ち着いた左目のとらえたシフト・ノブのあるべき定位置に浮かび上がる悲しげにたたずむ3センチほどの、、棒。子みみずサイズの・・シフト・バー・・・握れない・・・でも、つまめる・・。頼れるのは親指ア~ンド中指だけ。「お願いっ!助けてっ!、指っ!」二本の指に全てを賭けて・・つまんだ・・。ガチャッ!ウィ~ン。減速っ・・・。ニヒルに、、ぶるんぶるん震える唇で「だ、だずがっだ・・。」ギネス並に弱々しい勝利宣言をつぶやいて命拾いをした瞬間でした。手造り創作って、安全性第一だと命がけで悟った出来事です。
2008.06.22
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伝説のアルバイトさんって、どこのお店にもいますよね。以前経営していたお店にも、いました。伝説のデリバリーマン・・・が。杉川くん。愛称、杉ヤン。サーキット仕込みの本格走り屋です。素直で優しく、動物好きな負けず嫌いな20歳の子でした。「店長っ!、相手になんないっスよ。遅っせ~んだもん。他の店のやつら。」宅配もレースにしてしまう杉ヤンです。目を血走らせながら、ハングオン。ステップから火花散らせて抜き去る瞬間の、眼尻を下げほほ笑む恍惚状態には、近隣のピザ屋さんも・・触らぬ神・・の<お触れ>を出していたようです。いつも独特の「シュイ~ンッッ!!」って排気音で帰りを知らせてくれるのですが・・その日は、「ズルッ、ズルル~・・」。、爽やかな夏の陽ざし浮かぶ、ガラス戸の向こうには、脱皮したてで、皮をひきずったままのバイクに涼しい笑顔を浮かべながらポーズを決めてまたがる杉ヤンが・・・。「ネコっすよ、ネコっ!。飛ぉ~び出しネェ~コっ!!」「大丈夫っ、ちゃんとよけましたから。」・・・よけた・・・こけた。でしょ。「少し壊れたけれど、自分でなおしま~す。」・・・少し・・・大破。でしょ。負けず嫌いな杉ヤンです。強制脱皮ダイエットでスリム・ビューティーに成功したバイクも、だんだんエンジンにガタがきたようで。「そろそろ買い替えようか?」「大丈夫っスッ!」。意地っぱりな杉ヤンです。しばらくたったある日、魂抜かれた様子で杉ヤンが、「店長・・・坂道で抜かれたんスよ・・・しかも、心配そうに振り向いたんすよ・・ヤ、、ヤクルトおばさんが・・・・・修理出して・・いいっス、、か?」ヤクルトおばさんにアッサリ負けを認めた素直な杉ヤンでした。
2008.06.20
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23歳のとき、千葉の田舎でお店をはじめました。まだまだ、自然が健在で、野生のタヌキとの出会いや、ホタルの舞いを楽しみながら宅配ピザ店を営んでいました。ある初夏の深夜、メニュー配布を終えた帰り道の事。バイクのライトに照らされたデコボコ路面の中央にふやけて一致団結したビーフンサイズの白い塊が・・・。5メートルほどに近付いた時、サ、サァ~ッっと。 「動いてるっ。!!!」小さくいくつかに分裂したビーフンが・・・。急ブレーキに逆ウィリー状態で脳を引きつらせながらスクリーンに映し出された3択問題。ナベから逃げた粉吹き芋?陸にあがったホタテ?深夜徘徊するモチ?・・・・。「違うっ!。」「ハムスターだっ!!!、や、野生のハムちゃんズだぁっ!!!。」深夜の路上でロッキー張りの野太い声で雄たけびをあげて、ドリフト全開で、速攻帰宅。奥さん、起こして詳細を熱く説明したのですが・・・。「ふ~ん、そうっ。」「えっ!、だって、、野生のハムちゃん、、だよ・・・」田舎道での、よくある・・出来事でした。
2008.06.19
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今日も早足で一日が駆けぬけました。夕闇せまる黄昏れどき・・・。たそがれ・・・素敵な言葉ですよね。夕暮れ時の、まだ目が暗さに慣れる前、姿を感じても、誰か分からない。「あなたは、誰?。」昔の言い回しで「誰そ、彼」。それが「たそがれ」の語源だそうです。日本の美しい言葉文化、大切にしたいですよね。
2008.06.18
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ベーネ・カッサのある東京下町には、昔ながらの銭湯が健在です。・・・10年ほど前、仕事の関係で栃木に滞在してました。静かな益子の街に自然に溶け込む銭湯へ通うのが唯一の楽しみで。その銭湯には、いつもおばあさんが番台にいました。挨拶しても、うつむいたまま無言。深いシワの谷間に沈んだ表情に笑顔は遭難中。釣銭も、無言で一枚、一枚、指先でズッ、ズッ・・・。指先と番台に張り付く浴衣の影以外、動いたのを見たことがありません。仲間内では ヨーダばあさん と呼んでいたのですが・・・。そんなある日、仲間と二人で風呂上がりに涼んでいると、「ヒョッ!」っと、番台からの意味不明な声。同時に向けた二人の視線の先には、中腰のまま軽快に番台から離脱して着地をきめたヨーダばあさんの姿が。「ニッ!」・・・。!!わっ、、笑った!、余裕の表情で確かに笑った・・・。そしてまばたき忘れた二人の前を俊敏にころがるがごとく消えた・・・。戻って来たヨーダばあさんの手には、顔並にでかい煎餅が、悟った運命にゆがんだ表情でしがみついていました。そして、二人の期待と恐怖を裏切って番台に上がるヨーダばあさんの動きは巣穴にもどるサンショウウオがごとく、ズリッ、、ズリッ・・・っと。無事、巣穴に、、、番台に戻るやいなや「カリッ、、!」。煎餅を瞬殺したヨーダばあさんは、いつもの様に、気配を消しました・・・。「あのさぁ・・いまの、見た?」「う、うん、、。帰ろっ・・。」澄んだ夜空を見詰めながら無言で帰る二人には、ダース・ベーダーと戦う、りりしい姿のヨーダばあさんの姿が星の波間に確かにみえました。元気かなぁ?。なんか、逢いたいなぁ・・ヨーダばあさん。懐かしい思い出を優しく甦らせてくれるベーネ・カッサのある街です。
2008.06.17
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おはようございます。今日はお天気が どよ~ん って感じです。ちと、ZZZ不足気味・・。眠っ・・・。行って来まぁ~す。
2008.06.17
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手造りにこだわるべーネ・カッサの看板は当然手造りですよね。ホームセンターで笑顔を振りまきながらカートをブンブンいわせて材料調達。原チャリに荷物ともども必至にしがみついて無事お店到着ぁ~く。黒い重厚感あふれる看板を想像しながら製作開始、で一時間後完成っ!。「出ぇ~きたぁ~!!!。」鼻の穴から木くずを飛ばしながら勝利の雄たけびっ!。看板を、冷えた横目でチラ見しながら店長がボソッっと、「黒い一反もめん・・だ」・・・
2008.06.16
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行ってきま~す。夏の風に乗って、湾岸を滑る様に快走っ・・・・原チャリで・・・。可愛い原チャリです。この前、赤信号を不動の前方凝視姿勢で停止していた時、不意に現れた獣トラックに前輪カウルをかじり取られました。可哀そうな原チャリ・・・。カウルがないので雨天走行では、前方しぶきあげまくり。走る水のイリュージョンに皆の視線が刺さります。しぶきの一部は、、涙、、です。
2008.06.16
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美味しさは、素材・技術・真心の三位一体が必須ですよね。んで、べーネ・カッサはその全てを追及しています。今回は、【素材について】食の不安や、メタボ・・・そんな時代だからこそ営利よりお客様の笑顔。当店の野菜は全て、国産有機野菜を使用しています。そして、チーズは十勝の国産チーズ。脂質も使用を極限まで抑えて、低カロリーを意識して商品化しています。お子様への健康第一で献立をお考えのお母さんにも安心していただけるピザ。追及の日々は、ベーネ・カッサの<終わる事無き義務>です。
2008.06.15
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こだわり有機野菜、オリジナル熟成ソース。そして、職人ならでは匠の技。そしてそして、女性店長の主婦目線が、お客様への最高の気遣いを約束してくれるショップ。お客様の笑顔、満足が当店の基本理念です。宜しく、お願いいたします
2008.06.11
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