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2012年09月15日
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カテゴリ: 政治について
 昨今のアジアの事態。妙にタイミングが良すぎる気もすんですね。韓国とワアワア悶着が起きた後、入れ替わるように中国と。両国で連携している様子は見えないから不気味。一つ言えることは戦争起きれば俺は儲かる、というカス野郎がほくそ笑んでいる。その腐った笑顔を止めさせたい。

 尖閣、竹島、北方領土も合わせて言えるのは、今悪く言われている棚上げそのものは悪くはなかった。問題は問題解決を図ってこなかった関係者なんですね。短期で解決しようとすれば軋轢起きる。ならば腰据えた継続的な取り組みが必要です。

 アジア地域で問題点、といえば約70年前の侵略戦争に対する向き合い方。様々な戦争時の犯罪的行為を「卑屈」いわれながらも謝罪してきたか。同様の行為を二度と繰り返させないという思いがあるからだ。
 所が言ったそばから「ボク悪くないもんね」類いの言動とる人がいる。「謝罪外交」「卑屈外交」等とよう言われますが、その原因は誰が作っているのか気づいていただきたい。

 話題変えますが…ある問題の取り組みの中で議員などとのやり取りをビデオにとったりする例がありますが、やり方によっては将来味方につくかもしれない人を蹴散らす可能性があります。ネガティブな結果出たとしても言い様はあるのでは。 相手全否定して力だけよこせって…それがどんな意味持った行動か、少しは考えてみてください。「電凸」といわれる行為をする一部の人に見られますが、自己の正義に酔い、それに従わないものを糞味噌にいうその態度にイラつきを-いくらその態度とっていけない位置であっても-持ってしまいます。一考願います。





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最終更新日  2012年09月22日 02時46分37秒
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