つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

全て | カテゴライズ未分離 | 雑記ボックス | 社会人野球・総合 | その他スポーツ | 政治について | 雑感・日記 | 私の事、色々と | 対論記事(別名:一人伊東) | 筆者からのお知らせ | マンガ・読み物から学ぶ | 共産党の選挙結果 | 『思いの強要』に向き合って | コメントへのお返事 記事 | プロジェクト-B | 大農・船東野球部+高校野球 | 野球一般 | “変態”を嘲う | ツイッター縫い合わせ。 | 社会人野球2014 | 社会人野球2013 | 社会人野球2012 | 社会人野球2011 | 社会人野球2010 | 社会人野球2009 | 社会人野球2008 | 社会人野球2007 | 社会人野球2006 | 社会人野球1994~2005 | 社会人野球・軟式 | 社会人野球2015 | 社会人野球2016 | 社会人野球2017
2012年09月18日
XML
カテゴリ: 政治について
 ものごっすあふれかえっている「中国許さねえ」「韓国許さねえ」。でもね、いい加減その沸いている思考一旦落ち着けるなりしてどーにかしないと、本気で戦争なりますよ。
 自分の行動ってのは、ある意味鏡。自分雰囲気悪ければ、まわり皆そうなるでしょう。
 戦争状態になれば誰が殺されるか。誰が棄てられるか。そして、誰が利益を得るか。そこを考えないと大多数の国民、労働者、生活者は「利益を得る連中」の手によってゴミのように扱われるだけです。
 もうひとつ。戦争時にまともに死ねると思いますか。約70年前まで行われていた戦争では兵士の命何ざどうでもいい補給体制もあり餓死病死、絶望的状況下の「バンザイアタック」などの悲劇が多く起こりました。近年では戦闘、非戦闘問わずの無差別攻撃。何れにしてもまともな死に方はしません。
 そういう今までの戦争の実態を見れば「戦争やったれ」などとは言えないはず。どの国家に置いても起きてしまえば多数の人間を殺戮する戦争だけは回避する事を強く望みまして一連の記事を終えます。

 なお、他国が日本人民の生命や生活を脅かし、侵略の攻撃を実際に行った場合は、その侵略者を排除することに異議はありません。
 ただ、今はそういう事態に至る前に各勢力が「先走っている」状態。「おぢづげ!そこまですっこどが!」と指摘しておきます。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2012年09月22日 02時46分59秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: