つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2013年01月10日
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 昨日に続いて共闘論。今回は未来の党支持者による共産党関係者への“陳情”ですが、昨日の一連の記事でも見たように基本のスタンスは「未来の党に力を集中」「他党は未来の党に従属」ですから、そのスタンスが色濃い人ほど言い方態度が横柄になってしまいます。
 少し前に別な問題で「先方から説教食らった」とぼやくツイッターを見ましたが、その人の言い方じゃ説教食らっても仕方ないな、というものでした。
 どこの人でもそうだと思いますが、度の過ぎた行為に対しては厳しい態度をとる。これは仕方ないと考えます。

 一部の人の呼び掛けで「共産党本部に電話をかけて立候補阻止を」というのが呼びかけられました。そしてこれに“呼応”した人たちが多く電話したものと思われます。
 しかし同じことを二度三度毎日のようにかけていたのではただの圧力でしかないですね。
 議員や関係者への“圧力”は続きました。
 なかにはまともな頼み方もありましたが、言ってしまえば勝手バラバラの活動で、あちこちに軋轢を生んだだけ。別の未来支持者には「こんなやり方で誰が話聞くか。これでオリーブが成ったら奇跡だ」といわざるを得ないほどのものでした。。

 引き続き…継続的に取り上げていくことにします。





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最終更新日  2013年01月22日 07時05分15秒
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