つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2013年11月10日
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カテゴリ: 雑感・日記
 お晩でございます。
 岩手内陸部はすっかり陽がくれました。季節の変わり目感じますねえ。
 今晩ももう少しのお付き合いよろしくお願いします。

◆少し前に書いた短文。ツイッターでも実社会でも気にかかるのが。
 自己の意思を持つ=で他人に分かってもらいたいという感情があるのは当然の事です。しかしそれとてどこまでも許されるわけでなく、何がどうしたって一定の所での折り合いはつけなきゃなりません。何故なら他人にも意思があるから。

◆新手の批判。
 『山本潰しを狙う人が騒ぎにしたのに同調し、その上後から恩着せがましく助け船を出せば偽善者共産党』
 …もういいわ。何でもかんでも批判にしか結びつけないで、支持者の引き抜きに躍起になっている人とは信頼関係作れない。繰り返す。この世には他人がいることからまず覚えて。
 今現在別離でも、時間経って「ああそうか」って気づく場面ってのは往々にしてあるんですよ。今が合わなければ引いて別個に。無理押したら亀裂深まるだけだ。確固とした立場と「他」の存在を意識した活動は共に意識するべきモノ。

 共闘関係ではまだまだ指摘しなければならないことは多そうです。





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最終更新日  2013年12月02日 18時39分24秒
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