つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2014年09月27日
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カテゴリ: 雑記ボックス
日付が変わろうと言うときですが、今日はツイート少な目でお送りしました。自分が記事を書く際の写真データ、あるいは先日の関東遠征の行程表取りまとめをしていました。これを基に、次回以降の旅行のサンポールにします。間違えました参考にします。あとでコント形式にしてまとめますが、車酔い以外にも公共交通機関ではしんどい理由がありまして。次回の超長遠距離旅行の際はマイカーにすんべど考えています。机上の計算では今回の旅行なら80リッター、あとはエネ運転とエネ給油(満タンにはしないで軽くする)、か。

 次の旅の目的?

 それはじゃのう。

 忘れた(てへ)

びー「なら三途の川旅行でもいいか」

伊東「おいおい出番は早いぞ…む!」

びー「瞬・獄・殺」

 手手手!

  脚脚脚!



  決めの一撃!
  ┏━┓
  ┃‥┃
  ┗┳┛
━━┳┻┳━━b
  ┃96┃
  ┃ ┃

びー「お前にはクンフーが足りない」

伊東「それがどうした。足りないのはクンフーだけじゃない。体力も、知力も足りないんじゃあ!
 ワンタックルからの~
 ファーストフラッシュ!※」


びー「ガフッ!」

伊東「何か言う事は?」

びー「ザクが倒れる時に言いました…
 グフッ」

ベン「まさかとは思いますが、これでツイート終わりじゃないでしょうね」



びー「ひでえ」

ベン→「コントに乗ってやりたいのは山々ですが、びー子もB太郎も寝てしまいましたし(他のツイートしている間に)、びー君なんか見てくださいよ。運動で疲れたのか起きる気配もない!」

伊東(それ俺の瞬獄殺…)

ベン「そういうわけで、今日は写真2枚からの話語りで終わります。まずは飲み物。伊東君は何年か前に『ウコンのジュース不味くて飲めねぇじゃ』言ってましたね」

伊東「ああ、そんなこと言ってたな」

ベン「ではこの写真は?某O店で1本38円。性懲りもなくその右手にあるのは何ですか」

伊東「いやあ別にいいんでね?今回のはうまいし。でお前の奥さん箱買いしてたぞ。何か言うことは?」

びー「ここ数日みたいに運動した日ならいいですが、伊東君は気を付けてくださいよ。伊東君死んだら5人全員死にますから」

伊東「はい、気を付けます。」

ベン「もうひとつは…ファーファ、僕も限界だ」

伊東「というわけで、続きにあたる記事はコント風にするか一人語りにするか決めてませんが、後程『“左”も黙らない』という仮題でお送りします。ではおやすみなさい。失礼します。」

─で、一晩経ってサスペンデッド(♪パーラーリーラーパッパッパー)─

 夜も更けました。
 いやあ、ウォーズマンもしんどくなりましたよ。

ベン「初っぱなからつまらないです。ウォーキングでしょ。必要なのはラジカセキングじゃないですか」

びー「おーい、季節の変わり目のせいか、ベンまでおかしくなったぞ」

びー子「あれで一応真面目なの」

伊東「今晩はコントから入っています。まずは高校野球から」

びー子「伊東君が布団の気持ち良さに埋もれていた頃、高校野球の秋季大会は一回戦が行われていました」

伊東「早朝の仕事キツイでーす」

びー子「一回戦16試合の結果、遠野緑峰と北部3校連合が勝ちました」

びー「え?それだけ?」

びー子「うん。これだけ」

びー「あと14試合は?」

びー子「どっちかが勝ったと思う」

ベン「これ、コントだからいいけど実際やったらクビだね」

伊東「まあな。」

B太郎「くびーくびー」

びー「お前はガッちゃんか」

伊東「実は…びー子ちゃんは誇張して言ってるけど、早朝の手伝いに疲れて朝間少し起きられないのはその通りなんだ」

ベン「それで昨日の遠野緑峰も、今日の北部3校連合も見に行けなかったわけだ」

伊東「うん。だども…」

びー「どっちも勝った」

伊東「緑峰の相手は関高(一関一)だし、3校連合も一戸。前評判は共に相手チームの方がいいようだし、見るのはお預け思ったら…」

びー「以下の通り、と。」

びー子「遠野緑峰は一関一に4-3、3校連合は一戸に3-2で勝ちました。」

伊東「というわけで、明日は共に居住地に近い花巻球場、金ヶ崎森山球場をはしごします!」

びー「で、用事足すために明日は5時起き、ですか」

伊東「そりゃあまぁ日常もしっかりした上での話だからな」

ベン「今日はぶちギレ案件もないですし、所用はやったあとですからね」

伊東「というわけで明日は花巻→森山のハシゴ決定!」

びー子「あとは…」

ベン「(びー子がなにか言おうとしたのを察知して)今はやめよ、それ言うの」

びー「今回は気仙勢じゃなくて、30数年ぶり出場の遠野緑峰と連合チームとしてはじめて県大会出場の伊保内・葛巻・沼宮内連合と注目チーム狙いですが宜しくです。」

びー「さて、お次は昨日俺を瞬獄殺で倒したあとに何かしていたやつか」

伊東「ああわりい。で、仮題としてあげていたのは『“左”は黙らない』。」

3人「?…」

伊東「論より証拠で…はいよ(と27日付けの赤旗を置く)」

─4人とも目が据わる。

伊東「Web版では以下から。
“歴史を偽造するものは誰か/―「河野談話」否定論と日本軍「慰安婦」問題の核心 jcp.or.jp/akahata/”」

びー「今までさんざ言われっぱだったからな。“否定派”には」

伊東「これは単に『俺の説が正しい』を競うための闘いじゃない。自己の不都合を乗り越えて同じことを自分等にも他人にもやらせない道を選ぶか、愛国の名の基に盲目になって性懲りもなくまたも世界の嫌われ者になって村八分になるか。分水嶺だかんな。この闘争は道理で勝つぞ!」

ベン「伊東君にはもうひとつ宿題ありましたね。『触法障害者の対応』」

伊東「これ考えたのは…障害者の犯罪=無罪、からくる誤解と無理解、それに端を発した『障害者処理』論にちょっと待て、と。障害者だろうがんでなかろうが、赤の他人から死ね死ね言われたくないわ、が出発点。そうやって犯人だけに怒りぶっけている様子見てると、ほんに犯罪が憎くて叩いているのか、それとも“世間の敵様”てのを大義名分にした八つ当たりなのか見分けつかないんですね。そこから『せめて俺の回りではこんなこと起こさせないよ』という具体的取り組み起こせないかな、と」

びー「しかしな…世の中の空気ってのが非常に冷たくなっている。お前の見た『障害者強制殺処理案』はともかく、障害者は檻に入れとけみたいな論は余計に出てくるぞ」

ベン「まして、金子札幌市議のような“~特権”語りするような者が人拍手喝采、ですからね」

伊東「まあね。2人が語ったような現状はある。しかし彼らがやろうとしている事の帰結はなんだ。今までの歴史で見せつけられてきたじゃないか。『~体に加われないのは存在許さない』。そうやって惨めに殺されたの何千万いた?時代変わりゃ俺も生まれる前に死んでたさ。
 極端な例を持ってきて『その属性皆“消えてくれ”』なんてのは従う必要一切ない!
 …そっから触法障害者の事考えんべ」

びー子「でも実際不安なのには変わらないからね…。伊東君みたいに恵まれているわけじゃないから。中には放っぽかれもいるし」

伊東「できれば、触法障害者に関する取り組みがどうなっているか調べたかったが、その時間を持てませんでした。この問題扱いてえ言った割りには結果これですみません」

ベン「しかし必要なのは、裁判がどういう結果になっても“関係部署が離さない”事だと考えます。」

びー「まあ、お前(伊東)には障るよな。その“殺処理”書いた奴とか、あの札幌市議とかな。みんなの党と自民党の悪い所ハイブリッドか…」

びー子「でも雑音に付き合わなくてもいいんじゃない。所詮“自分だけよければあとは死ね”って、淘汰されてきてる考えでしょ。」

ベン「触法障害者に関しては興味持った方が各々に調べるテーマとして提示することしかできませんでしたが、俺らのやることは『事件利用のバッシングを跳ね返す』『犯罪に走らす“貧困”というネタを無くしていく』。触法~は『関係部署が離さない』をひとつの到達にしましょう」

びー「てなわけで、一部消化不良あったかも知れませんが、きょうのお題3つを終えました。触法~は課題にします」

伊東「最後に。御嶽山の噴火は予想すらしていませんでした。多くの登山者が山にいる中の噴火。場にいた方の無事を願います。今日のツイートはここまで。失礼します。」





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最終更新日  2016年11月29日 11時30分52秒
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