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端的に。チェルシーはボルトンにドロー。ケヴィン・デービスは好きなんだがなんでチェルシー戦に限ってそんないい仕事するんだよ;;マンチェスターとの差は5。かなり絶望的だ。痛いって言うのは確かにドローで痛いけど、DFのリカルド・カルバーリョの負傷が痛すぎる。リバプール戦絶望らしい。失点しない戦いが必須なのにどうなるのよ・・・
2007.04.30
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バルサの敗北で大泣きした日本人少年これは昨年末に日本で行われたクラブワールドカップでバルセロナがブラジルのインテルナシオナルに負けたとき、大泣きした少年がスペインのスポーツ新聞紙スポルトの一面に使われた。この記事は日本のサッカーファンの度肝を抜いたほどだった。バルセロナ主将である闘将プジョルは「全員あの写真をロッカーに貼り付けるべきだ。この少年の笑顔を取り戻すまで!」と怒鳴ったほど。その後バルセロナは必死にこの子供を探し出した。バルセロナは彼らをカンプノウに招待することを約束した。そしてついに少年の夢がかなった。号泣少年がカンプノウへ・・・あの少年の前にプジョル・エジミウソン・ジオ・・・そしてロナウジーニョが次々と現れたそうだ。そしてロナウジーニョと抱擁をして、地元メディアに囲まれると緊張するどころかイムノ(バルサのテーマソング)を歌うほどの積極差を持った少年だった。日本人の少年がカンプノウのピッチに立てたとはほんとバルセロナのファンサービスがすばらしいと思った。あの号泣少年とであった選手たちは彼と出会ってどう決意したのか?来年のクラブワールドカップが楽しみですね。強敵がさらに手ごわくなりそうです。日本人の少年のおかげならたとえチェルシーがバルサに負けてもバルサを拍手で迎えますよ。
2007.04.29
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ワールドカップの一年前からこのブログをはじめて、当時からずっと言い続けたことがある。「監督としてのジーコは無能である。」2005年のころはジーコ解任デモにとても支持をしていた。そして2006年、優秀な選手たちは無能監督のせいで当然のごとく予選グループ敗退となった。最後の記者会見でも自分にまったく悪いところがないといわんばかりの記者会見で去ってメディアはそれ以上何も追求しなかった。その後ジーコはトルコリーグフェネルバフチェという名門クラブの監督になった。しかも100周年の監督。フェネルバフチェはトルコで2位のチーム。しかし、100周年の大事な年はそういうわけにはいかない。ジーコにはたくさんの課題を課された。まず、国内リーグ制覇。それから国内のカップ戦(トーナメント)制覇、欧州ではチャンピオンズリーグで最低ベスト16もしくはUEFAカップを制覇であった。このためフェネルバフチェは今年のために135億円という巨額の予算を組んだ。そして・・・まず欧州チャンピオンズリーグは開始22秒で失点し、海外制覇の夢は消えた。そして、国内のトーナメント戦も準決勝で敗退した。ジーコ解任はもう目の前まで来ている。100周年のプロジェクトが国内制覇のみ・・・さすがジーコクォリティ。しかし、この現実をとりあげる日本のメディアはいないだろう。
2007.04.28
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2008年の大河ドラマは終わってるので触れることはありません。それゆえ今から期待の2009年大河ドラマについて。ついに発表されました。「天地人」上杉家臣直江兼続が主役です。原作は、火坂雅志さんの同名歴史小説。脚本は、連続テレビ小説「どんど晴れ」などの小松江里子さんが担当する。・・・いま連続テレビ小説どんど晴れがこけまくっている現実を見ていて大河ができるのかとても不安です。大河ドラマは風林火山で大河らしさを取り戻しつつあったのに来年でこけて再来年すばらしい題材であるのに・・・脚本家を変更できないんだろうか?
2007.04.27
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チャンピオンズリーグも準決勝まできて残り3試合を残すのみ。昨夜はマンチェスターのうっとうしい勝利でしたが、今日はチェルシーが珍しく先制してそのままリバプールを制した!前半29分、カウンターから右サイドをドログバがドリブル突破。センターに上げたクロスをジョー・コールがスライディングアタック!そのゴールシーン朝から気持ちいいですね!ちょっと追加チェルシーの今後の日程。Sat, 28th H Bolton (PREM.)MayTue, 1st A Liverpool (U.C.L.)Sun, 6th A Arsenal (PREM.)Wed, 9th H Man Utd (PREM.)Sun, 13th H Everton (PREM.)Sat, 19th H Man Utd (F.A.) Wed,23th N (in Athens) (U.C.L)余裕なさすぎ・・・マンチェスター・リバプール・アーセナルの3強にUEFA出場権をねらって奮闘中のエバートンとボルトンとの戦いが続くとは。5/9にマンチェスターとプレミアリーグ王者を賭けた戦いが第一ラウンド。FAカップの決勝戦が5/19。そして順当に勝ち上がれば5/23はUCLの決勝がある。Sat, 28th A Everton (PREM.)MayWed, 2nd A Milan (U.C.L.)Sat, 5th A Man City (PREM.)Wed, 9th A Chelsea (PREM.)Sun, 13th H West Ham (PREM.)Sat, 19th A Chelsea (F.A.) マンチェスターも確かに厳しいが、手を抜けるといえば手を抜ける。マンチェスターダービーがあってもシティーは今期ひどいし・・・モウリーニョが不利だと嘆きたくなるのもわかるけど、マンチェスター戦はよく見たらアテネ以外は両方ともチェルシーホームのスタンフォード・ブリッジでの戦い。アウェーのオールドトラフォードじゃないのが唯一の救いです。ネックはアウェーのアーセナルと次のリバプール戦。アンフィールドでの戦いはめっさ怖いです。問題であった累積警告もなんとか回避できた。しかし1-0。二年前0-3を後半の45分間の中、サポーターたちが必死にYou'LL never walk aloneを歌ったたった6分間でひっくり返したリバプールだからあってないような点差です。一方マンチェスターも次はサンシーロでの戦い。アウェーゴールを2点も獲得したミランはアンチェロッティ監督のサンシーロでは負けないという自信に期待するしかない。・・・贔屓目に見てようやく五分五分・・・・かなぁ・・・モウリーニョのこういうガッツポーズが見たいもんだ・・・こういうのね
2007.04.26
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ミランまでもが適わないのか。開始5分でC・ロナウドが先制するもカカの2発で逆転に成功。しかし、ルーニーがあっさり逆転し返してマンチェスターがホームで勝利した。カカはこれでぶっちぎりの得点王となった。ミランんら今年のマンUの快進撃を止めれると思ったんですが・・・サンシーロでの逆転に期待。われらがチェルシーは週末はぱっとしない試合でした。一方のリバプールは派手な勝ち方でチェルシー戦に臨んできました。主力の疲労と怪我に悩まされるチェルシーに対して万全の状態で欧州王者を取り返すために這い上がってきたリバプール。リバプール優位なのをどこまでチェルシーがひっくり返せるか。というかこれをひっくり返してこそ王者にふさわしい。二年前も同じようにチェルシーとリバプールがセミファイナルであたって、疑惑の判定でリバプールの勝利となった。今回は疑惑なしでかってほしい。
2007.04.25
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プレミアリーグの最優秀選手賞と最優秀若手選手賞の二つをクリスティアーノ・ロナウドが独占した。ま・・・ルーニーと二人に上げたかったぐらい悩んだろうね。今年はしゃーない。スコットランドプレミアリーグでは中村俊輔がMVP。これは日本人としてうれしい限りです。チェルシーはニューキャッスル相手にぱっとしない試合だったわ。バーで20分ぐらい見てたんですけどすべてがちぐはぐ。カウンターはきれいにいったけどフィニッシャーがだめだ。マケレレを下げてシェフチェンコを投入してもいまいちだった。これでリバプールを迎えるのは非常に怖いですわ。とりあえず先週のチェルシーはこれぐらいでおいといて、土日は合唱団の演奏会でした。なんていうか・・・ステージで歌いたい・・・まだ歌うことが許されるなら・・・と思った。このメンバーは俺を受け入れてくれている。(少なくともベースは!)あとは自分の気持ちしだい。自分の気持ちがまとまれば出るかどうかはっきりさせたい。夜は飲んで歌ってました。ひたすらアニソンで・・・合唱団のアニソンはすごい!!なんつーか、こういうメンバーで歌うためにアニソンのレパートリーを増やしたくなった・・・お勧めPLZ今日はまったく実験はせずひたすら論文を探してひたすら訳してました。今週とGWは論文をひたすら探して訳して理解して発表のパワポ作り!もう英語嫌い・・・TOEICの点はまたひどかったしorzしかしGWはスパイダーマン3があるよ!先行販売のチケット買いに行かねば・・・
2007.04.23
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私は文学部歴史学科以上に歴史にまつわる本を読む習慣がついている理系の男です。たまたま本屋に寄ったら前々から興味があったけどなかなか手にとることができなかった題材の本を獲得。それがこの楊家将です。北方謙三氏の本を読んで思った。一瞬で読んでしまうには惜しすぎる。こういう面白い本はじっくりと味わいたい。というわけで少しずつ読んでいるため楊家将のレビューは少しずつ内容も濃く書いていきたいと思います。やはり有名な作家は読んだ瞬間違いがわかるわ・・・なんでこうも惹きこまれるんでしょうね。
2007.04.20
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風野真知雄氏の馬超をとりあえず読み終えました。なんちゅうかあとがきではえらそうにいろいろと面白い発想をかいてますが本文ではあまり触れられてないし、楊阜との死闘のところは完全に楊阜の視点で馬超は邪悪なもの扱い。主人公が入れ替わったのかと思ったぐらいでした。主人公を客観的に見る書き方なのかとも思えるけどぶっちゃけ伴野朗氏の反骨列伝の楊阜と内容はほぼ一致している。ぶっちゃけ読み終えて何のためにこんな本を出しているんだろうという感じでした。荀イク含めてこれらは僕の本棚に入れたくない作品なのでさっさとブックオフへ追放しないといけませんね・・・二度とこの人の本を手にすることはないだろう。あとがきを読んで面白い発想と期待した自分が馬鹿だった。とりあえず今日は昨日失敗したモノマーをまたある程度きれいにしてもう一度精製する作業でした。やっとポリマー合成に入れるわ・・・
2007.04.18
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これは主に化学の用語ですが、ご家庭でも電子レンジで起こることがありうる現象でもあります。突沸でググってください。僕はこれまでこれから重合するためのモノマーを作ってました。しかし・・・減圧状態で蒸留したら・・・モノマーは泡となり消えました;;オイルポンプにモノマーが入らなかったので怒られなかったけど・・・収率大幅ダウン・・・今月はミスも少なかったのにここで大きなミスをしてしまったためショックはかなり大きい。まぁ実験ミスが俺を大きくするのだよ、といつも俺をいじることしか考えていないD1の方々が非常に優しかった。まぁ5分後にはいつもどおりでしたが。さて、昨日購入した三国志の本ですがこの作家はミスがあることに気づいた。 諸葛亮が馬謖に七縦七擒をした。など・・・こういう三国志を知ってる人なら誰でもわかるような簡単すぎるミスを発見したら興ざめになってしまう。しかし、まあ考え方は斬新だったがそれだけだ。話の脱線させ方が微妙だったなぁ。無理やりそんな話を入れなくてもいいのにという感じでした。まぁ三国志好きの方にはお勧めできる本ではないですわ。ぶっちゃけあまり面白くない。やっぱこういうのを読んでて思うけど司馬遼太郎は偉大だったなぁ。馬超伝どうしよ・・・一応読むけど・・・
2007.04.17
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僕には最強の専門分野がある。それは専攻の化学ではなく、合唱でもなく、サッカーでもなく当然よく相談を持ちかけられる恋愛関係でもない。タイトルからわかる人はわかると思うけど三国志です。これに関しては読んできた書物の量がそんじょそこらの人では勝てるわけがないという自信すらあります。まぁなぜ今頃荀イクなのかというとたまたま帰り道に寄った本屋に荀イクという題名の本があったからです。ついでに隣には馬超という本もあった。それもついでに買ってしまったのは三国志で僕がもっとも好きな武将は楊阜なので、馬超側の視点で楊阜を見てみたかったからです。この辺に関しては次回。三国志を知っている方には是非とも読んでもらいたい。荀イクを知っている人間ならなおさら。そして荀イクに興味を持ったなら必ずこの疑問にぶつかるはずだ。漢王朝のために命をささげた男がなぜ漢王朝を利用した男に仕え続けたのか?この疑問にこの作者はどう立ち向かったのかが気になって迷わず買ってしまった。初版が2007年3月19日ということでまだ読んでいない方のほうが圧倒的に多いと思うので中についてはあまりふれませんが、最後の空の箱(この本では空の壷)のシーンはなかなか面白い発想で終わらせています。それにしてもNHKのキャスティングは女性に関しては終わってるなぁ・・・風林火山の由布姫とか英語でしゃべらないとの押切もえとか・・・視聴者がのめりこむような美女を用意できないのかと。原作を読んだ人間にとって由布姫があの顔ではとても感情移入できんわ。英語でしゃべらないとの押切もえも顔はぶっさいくやなぁ^^;前が前だけにあわれになってくる・・・しかもトークすくなっ!まぁ最初だから仕方ないわな。八嶋はボキャ貧なりにかなりいいじゃないか!この番組程度のリスニングなら字幕がなくてもわかってきたのがちょっとうれしかった。俺がちょっとだけ成長してたのか、出演者が変わって番組の英語のレベルが一気に下がったのか・・・あ・・・和央ようかがCMにでてる・・・宝塚を退団したら引く手あまたやのぉ・・・
2007.04.16
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なんとなく四文字タイトル・・・さて、チェルシーの相手はリバプールとなった。くるべくしてきたのかもしれない。二年前のチャンピオンズリーグでもチェルシーはリバプールと戦った。しかし、チェルシーはあいまいな審判の判定のせいで負けてしまった。そしてリベンジをするときが来た。僕は知らなかったのですがプロレスはドラマだとか・・・すべて筋書きが決まっていて戦い方もすべてきまっているとか。あらかじめ決まっている結果になるべくしてなっているそうだ。しかし、サッカーにそんなシナリオはないにもかかわらず因縁の対決が次々と決まる。これだからこそ面白いんですが。まぁ主力温存して楽に勝利したリバプールと終了二分前に準決勝への切符を手に入れたチェルシー。疲労度やチームの状況を考えるとチェルシーは圧倒的に不安ではある。それぐらいリバプールは今、調子付いている。チェルシーが勝るもの・・・それはモウリーニョの口だけかもしれない・・・「われわれにはFAカップ、プレミアリーグ、CLと取れる可能性のあるタイトルがたくさんあるがリバプールにはCLしかない。」といきなり強烈な挑発してますねぇ。一方決勝で当たる相手はマンチェスターかミラン。ミランの勝ち方がとてもよかった。とくに2-0でバイエルンがマカーイをおろしてからのバイエルンの猛攻を防ぎきったディフェンス、特にGKジーダのセービング能力に圧巻。もうカーンの時代は終わったね・・・5/23はすごい戦いになりそうだ。
2007.04.12
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恒例になりつつある・・・広島のブラウン監督。野球に疎い僕でも知ってる広島の名物監督。去年はベースを引っこ抜いてグラウンドに投げつけた。ブラウン監督いわく「投げるものがそれしかなかったから。」あの後ベース投げTシャツがはやったような・・・そして今回は激怒のあまり審判に侮辱的発言をしたあとベースに砂をかけて退場処分。こういう行為をした監督をほめるのは確かに間違っているが、監督はピッチャーをほめピッチャーの審判に対する不満をなだめたうえですべての責任をおってチームやファンの想いを主審にぶつけチームとファンのために戦っている姿にすごく感動した。こういう監督すきやわ~・・・今年もシーズン最初から過激な行動をありがとう。広島の好成績をお祈り申し上げます。まぁおれは阪神ですが・・・
2007.04.11
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気分的に四文字でタイトルを書きたかった。とりあえずわがチェルシーはロスタイム寸前で逆転勝利。右サイドのあいてるスペースへエッシェンがはしりこみ右足を振りぬいてGooooal!マンチェスターがローマ相手にいくらホームとはいえ7-1なんていうスコアでかってしまうとは・・・マンUの調子のよさが非常に恐ろしい。ホームで圧倒的な強さを示した敵なんでチェルシーとしてはオールドトラフォードで戦わなくてすむ分助かるといえば助かる。まぁその前にアンフィールドで恐ろしい強さを発揮するリバプールとの戦いが待ってますけどね。とりあえず今日、リバプールがスタメン落として楽に勝ってくると期待してます。そして準決勝の死闘に期待。勝つのは当然チェルシーですけどね。ベスト4のうち3チームが英国のプレミアリーグのチーム。プレミア最強時代が来たみたいですな。うれしい限りです。
2007.04.11
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おとといは一晩中円山公園で花見の場所取りをしていました。まぁ徹夜でマージャンとウノやって朝からカタンをやってたんでたのしかったですw満開の桜の中でみた夜桜と払暁の空の桜はとてもきれいでした~。
2007.04.08
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