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1,2,3、ビクトリー・・・と叫べなかった・・・もう一回??もうだめ・・・・筋肉が悲鳴を・・・・
2007.06.30
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今期、最終節まで優勝争いがもつれ込んだスペインのサッカーリーグであるリーガ・エスパニョーラでなんとか優勝をしたレアル・マドリーの監督カペッロが解任宣告を受けた。クラブ側としては優勝というすばらしい結果を残してくれたことは高く評価するが、優勝する以上にチームにたくさんのものを残してくれる監督ではない。ということで解雇宣告が出た。確かにレアルでもっとも輝いていたのは今年でレアルから出て行くベッカムであった。カペッロとの確執がその要因だった。もう一人、すでにレアルからはロナウドが出て行った。これは英断だったのではないかとさえ思うが・・・・若手のイグアイン・ガゴといった選手を連れてきて、チームを若返らせ、よく走る守備的なチームとなりチームは勝てるチームに戻ったが、サポーターからしたら面白みのまったくないチームだった。FCバルセロナを倒して優勝という監督としては立派な業績を残したにもかかわらず解雇通告である。どれだけ実力があって、その実力をいかなる場所でも発揮できる指揮官としての能力があろうとも、人間性に問題があれば解雇になるしかないのか。結果を出したものが勝つ世の中といえど、結果だけがすべてではない・・・今期の移籍市場は監督の去就のほうが荒れそうな気がする。
2007.06.29
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1903年に王家の谷でみつかったミイラがあのハトシェプスト女王のミイラということがわかったそうだ。ハトシェプスト女王とはトトメス1世の娘で、夫は同じくトトメス1世の息子で異母弟のトトメス2世。トトメス2世は野心家であったハトシェプストを警戒し側室の息子トトメス3世に禅譲するつもりだったが、ハトシェプストが帝位を奪う。ハトシェプストは戦争を嫌い、平和な外交によって周辺諸国とともに温和な政治を行ってエジプトに繁栄をもたらしたが、それはエジプト帝国の権威の失墜でしかなかった。結局ハトシェプストにより失った権威を外征に続く外征という形で回復し巨大帝国を作り上げたのが皮肉にもトトメス3世だった。エジプトではトトメス3世が英雄とされ、ハトシェプストは独裁者として業績を全て抹殺された。平和外交で他国との共存という理想的な国家を作り上げたハトシェプスト女王は今の時代だったら間違いなく英雄として名を残しただろう。時代がハトシェプストを許さなかったのだろうか・・・・まぁ結局なんといいますか、遺骨からハトシェプストと断定なんてできる技術ってやっぱすごいなぁ・・・
2007.06.28
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Jckとでんぼのとこで見させてもらったので書きます。【合唱バトン】1.あなたの合唱経歴を教えて下さい。6年ぐらい。2.合唱を始めた理由は?なんとなく1万人第九をみてて合唱をしたくなった。それで岡山第九を歌う会に入会。大学内に合唱団がなかったので隣の大学で歌わせてもらうが自分の大学で合唱をしたいという先輩や後輩が現れたのでそこをでて自分の大学に合唱団を作った。・・・紆余曲折あって今に至る。3.あなたのパートは?Bass4.あなたの音域は?LowEからE 約2オクターブ・・・せまっ;;5.他のパートをやってみたいと思ったことはありますか?第九の男声合唱のとこのソロ歌いたいなぁ・・・6.合唱を始めて最初に出会った合唱曲は?大地讃頌7.今までに歌った中で、好きな合唱曲を3つ(オペラコーラス含む)。もちろんBeethovenの交響曲第九番「歓喜の歌。」多田武彦の「我が古き日の詩」より「鐘なりぬ」組曲のついでで「木菟(みみずく)」わがふるを歌ったステージのアンコールでもあった「U boj」8.今までに歌った中で苦労した曲は?第九以上に苦労した曲はないなぁ。フーガの前は死ぬ。フーガに入ってからも死ぬ。フーガが終わってHPが黄色の状態で突撃するプレスティッシモも死ぬ。あと、ステージに乗れなかったことをものすごく後悔している「カルミナ・ブラーナ」練習ではリズム感といいゴジラのテーマ(やったことある人ならわかる)といい感情表現が難しかった・・・でも、ベースは簡単だったかな。9.今までに聴いた中で、好きあるいは歌ってみたい合唱曲は?岡山大学男声合唱団コール・ロータスが3年ぐらい前の定期演奏会で常任指揮者の上月先生が指揮を振った「山口百恵メドレー」めっちゃかっこよかった・・・・10.一番好きな作曲家は?古典的な曲ほど好きなので多田武彦かもしれない。11.無伴奏が好き?伴奏付きの合唱が好き?やはりオーケストラと合唱が合わさったときのハーモニーは何物にも変えがたい。コントラバスの奏でる重低音に自分の声が重なってホールに響いてるという興奮は最高に気持ちがいい。だから当然伴奏あり。12.混声合唱が好き?男声合唱が好き?女声合唱が好き?それは甘党の女の子にシュークリームとプリンどっちが好き?と聞くようなもの。13.合唱以外の音楽経験は?(楽器など) 3歳からピアノやってました。とりあえず書いてみて、俺の合唱って第九なくして語れないんだなぁと思った。第九にあこがれて合唱を始めて、今も第九を歌うために時間を必死に作っている。これほど愛してしまった曲はないんだなぁとおもう。これからもオケとなにかやっていきたいなぁ。まずは今度こそカルミナとメサイアにでたい。
2007.06.27
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まぁ研究室で毎日実験してるんですけど、重合8時間とかだと8時間試験管の前に待ちっぱなしなわけもなくふらふらしてます。そんなときによくやるのが何かしらの運動。特にキャッチボールが多い。しかし・・・自分は野球経験がものすごく乏しい。スポーツ漫画はスラムダンク世代だからひたすらバスケやってた世代だし、子供のころから剣道とバレーしかやってない。サッカーはあんま得意でもない。で、キャッチボールはできるけど、キャッチはあまり得意ではない。でもそこそことれるようになってた。たぶん、大学でバレー部にいた間(2年ぐらい)リベロをやってたから飛んでくる速いボールに対する対処ができるようになった気がする。特にキャッチャーミットをもってしゃがみながらの捕球はむしろリベロやってる気持ちだったwなんか、真剣に野球とかソフトボールとかやってみたいなぁ。フットサル最近やってないし・・・バッティングセンターとかいってみたいなぁ・・・(実は行った事がない・・・)そして、風呂に入ると自分の肩の筋肉が落ちたことを嘆いてしまう・・・高校時代は毎日500回は竹刀で素振りしてたからなぁ・・・うう、肩が痛い。
2007.06.26
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我が家にもビリーズブートキャンプが届いた。というわけでキャンプ初日・・・なんとか動いてみたが・・・今日、疲労のあまり寝坊です・・・キャンプ二日目は開催されるんだろうか・・・
2007.06.26
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いつぞやこんな題名の日記を書いた気がするがスルーで。最近、購買でよく買うものが黒ごま入りの豆乳。口の中に静かに広がる黒ごまのさっぱりした甘さ。牛乳にはなくて豆乳にはあった渋味が消えてる。乳飲料には珍しい飲んだ後のさっぱりとした爽快感。コレステロール0なのでそれを気にされる方にも安心して飲める豆乳。ますます黒ごまが好きになったかもしれない・・・追加:合唱団の皆さん・・・黒ごまに敏感に反応しないで・・・
2007.06.25
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ブラバン甲子園というアルバムが2007/6/27に発売されますブラバン!甲子園東京佼成オーケストラによって演奏されるアルプススタンドからのおなじみの応援曲だけを集めたCDです。意外な発見がすごく多いのでぜひともほしい・・・買ってしまいそうだ。
2007.06.21
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人形劇三国志自分が子供のころ三国志を初めて触れ合った名作の動画を発見。20年たっても人形がやってるとはとても思えない。人形一体数千万の値がつく人形による人形劇。この人形劇の展覧会にも何度足を運んだことか・・・いや・・・もう感動で涙が・・・だが、二日で13話もみてしまった・・・毎日1話ずつアップらしいから家に帰るのが楽しみだ♪17回目ぐらいの関羽の義は・・・たぶんこの歳でも泣くんだろうなぁ。
2007.06.16
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Die wacht am Rhein岡大コール・ロータスの団歌でこの曲を僕はすごく愛してます。今日は研究室を去った後さくっとボックスによりました。金曜日の愛唱曲だけ歌いにいくといういつもどおりの行動です。久々に参加するとやはり空気が変わったなぁと思います。受け入れてくれるのは当たり前だけど混じりにくいというのもある。 まぁ、こちらからその輪に入っていく意識がなければそうなるのは当然よね。で、タイトルに話を戻すと今日の愛唱曲はDie wacht am Rhein。邦題はラインの守りという歌だったとおもう。この歌は1840年フランスが国境線をラインの東岸まで拡張したという事件のときに生まれた歌です。ラインを守れ!その意思のためにこの歌があるわけです。ナチスドイツが政権を掌握してからは「皇帝陛下万歳」(Heil dir im Siegerkranz)に次ぐ歌として公式行事で歌われるほどの歌だったとか。非常にドイツでは愛されていた歌ですが、さすがに現在は歌われることは避けられているそうです。ちなみに同志社の学歌はこの曲の替え歌です。歌詞は以下のとおりEs braust ein Ruf wie Donnerhall, Wie Schwertgeklirr und Wogenprall:その哮びは雷霆の轟き、剣戟 鏗然と相撃つに似たり。 Zum Rhein, zum Rhein, zum deutschen Rhein, Wer will des Stromes H?ter sein?ラインの、ドイツのラインが為の、大河の護りは誰なるぞ!Lieb' Vaterland, magst ruhig sein,Fest steht und treu die Wacht,die Wacht am Rhein!愛する祖国よ、平穏なれ。護りは げに磐石なり、ラインの護りよ!昼休み練習からこの曲がカットされたと聞いてものすごいショックで足を伸ばす気がなくなりました・・・
2007.06.15
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自分が住んでいるのは大阪府箕面市で家の近くに箕面川が流れてます。箕面市の西側は閑静な住宅街です。(たぶん東側もそうでしょうけど・・・)数年前までこのシーズンは蛍が大量に出現する隠れたスポットとして有名でしたが数年前河川を工事したあほな業者どもがいまして蛍が全滅しました。しかし、箕面川を美しく保っている住民たちによってきれいに保たれ続けた川に久々に蛍が戻ってきました。暗いところに2匹の蛍の光が。蛍の名所のような幻想的な光景とはとてもいえませんが、故郷の川がおろかな人間によって汚くなったにもかかわらず徐々に美しく戻っていってるというのがうれしいじゃありませんか。大阪でも蛍は見れるんです・・・綺麗に守り続けたいものですね。人が集まったらまたそれはそれでうっとうしいけどね・・・
2007.06.14
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ハンドじゃねぇか!!!!メッシのハンドふざけるな・・・まぁこの審判は間違いなくリーガ追放処分を受けるべきだ。
2007.06.11
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今回はサッカーではなく僕がプレイヤーとしてやっていたスポーツであるバレーボールの話題。日本vsイタリアの男子の試合を見てました。格上のイタリア相手に善戦。いきなり2セット連取。しかし、3セット目でイタリアが覚醒。そして勢いに乗るイタリアは4セットで19-14とセーフティーリード。しかし、ここから日本が怒涛の追い上げ。19-18までいく。そこから一進一退で24-22。だが、イタリアがバックアタックでアタックラインを踏んでしまってファールなどで24-24までおいつく。日本が25-24とリードするが、サーブをきっちりあげてAクイックで25-25。日本の攻撃をとめて25-26と日本がピンチ・・・しかしイタリア・日本がサービスミスで26-27.やばい展開を決めれるのはやはりゴッツ!だが、一本は決めるも次はしっかりとめられる27-28。ライトのゴッツは一味違う!すぐに点を取り返し、その後ブロックで29-28.・・・・と一進一退がまた続く。あのイタリア相手に日本が一歩も引かない展開。サッカーではまず考えられないガチンコ勝負である。しかし・・・31-33で力尽きた。そして最終第五セット。日本はエースに越川を戻した。越川が戻るとコートの雰囲気がガラッと変わる。どれだけ不調であっても植田監督の越川への信頼が伺える。4-4でサーバー越川。イタリアが苦しくも返すが日本がものにする。そこから越川のサービスエースが恐ろしく決まる。世界クラスのジャンプサーブで越川が自信を取り戻した。7-4までリード。そのあと2点差のまま一進一退が続きコートチェンジ。そこから審判がイタリアよりの判定で日本が苦しい展開に。11-10まで迫られる。日本の13-12で、イタリアがついにミスで14-12。そしてオンラインのボールをアウトの判定。やはり日本に審判はついていない。が、神は日本に味方した。イタリア相手に日本のコンビネーションのスピードははるかに凌駕していたように見えた。第五セットのセンターのBクィックはイタリアが完全にブロックが遅れていた。第五セットでクイックなんて選択肢は少ないけど・・・しかし、何より評価すべきはブロックポイントが10点もあることじゃないかとおもう。それもあのイタリアから10点もブロックポイント奪ったんだからすごいことだ。2001年以来イタリアに勝ったことがない日本が世界ランク2位のイタリア相手に大金星を挙げた。日本が強くなってきたなぁ・・・やべぇ・・・明日も深夜見てしまいそうだwwあーバレーやりてぇ・・・しかしその前に論文と報告書ががががが・・・そしてどーでもいいけど、全日本女子バレーのセンター、杉山祥子の披露宴のシーンがテレビで流れてました。181cmだったかな?長身だからウェディングドレスがきれいだったなぁ・・・結婚する人も大変だろうなぁと思ってたんだけど、結婚相手192って・・・でかすぎだろっ!
2007.06.10
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すぽるとをつけたら日本代表の試合に関して終わっていた・・・orz結果しかわからず・・・で、そのまますぽるとを流しつつ寝る準備をしてたらすぽるとが終わりしばらくそのまま放送をつけてた。すると、関西テレビが「あるある大事典」でおきた不祥事で失われた関西テレビの信頼、テレビが視聴者に及ぼす影響、テレビ業界のあるべき姿をひたすら討論する番組がはじまった。(関西のローカル番組らしい)あるあるや関西テレビ・フジテレビだけでなく他局の番組、出演者を名指しで賞賛または批判し番組の倫理観について討論すると言う番組でした。明らかではないが言論の自由が奪われているテレビや新聞のマスコミ業界。視聴者が受けている情報というのは製作者の意図というフィルターを通っただけのものゆえ本当に正しい情報は何一つ映っていない。しかしテレビ業界に一番腹立たしいことがある。前々から思ってたことをテレビの外側の人として代表でこられていたパネラーの方が発言されていたのですが、まさに事件そのものである「納豆でやせる」とか言うことを信じた視聴者はあほだ。しかし、それ以上に腹立たしいのが視聴者をそこまであほだという想定の元で製作者がテレビ番組を作っているという点である。製作者も悪いがそんなデマを信じた視聴者があほだとかいうそんな問題ではない。まず、製作者側の倫理観を問うべきだとおもう。あるあるの当該番組製作者側のマニュアルには番組の納期を守れとだけあったらしい。報道倫理などについての文面はまったくなかったそうだ。少し違うところからですが水滸伝から思い当たる節があったので引用すると、悪政の国を憂い国のために必死に国のために行動しているのになぜ国が悪くなっていくのかを疑問に思う国の忠臣が家臣に問いかけたとき、国も歳をとるものだといった。国家は善政をしいて富んでいたが富めば富むほど内側の腐敗も進行していく。役人を粛清すればよいという状態ではなくなった。人と同様に自分が健康と思っていてもそれ以上に病は悪化しているものである。マスコミというのも同じでしょう。もはや責任を取らせて辞任に追い込めば普通に戻るという状況ではない。テレビ局というのは金を稼ぎすぎている。必死に番組制作会社が作った作品の著作権を番組制作会社から奪い取り報道することで大金を手に入れる。番組制作会社は著作権を安価で奪われまた番組制作を必死にしなければならない。腐敗したテレビ局というものを全て壊さないといけない気がします。地デジの始まる2011年に何か変わるのかしら・・・ま、スポーツの実況とそのニュースしかみないのでバラエティなんてどーでもいいけどね・・・
2007.06.06
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ベッカムは必要なのか不要なのか?ウェンブリースタジアムで行われたイングランド-ブラジルは1-1のドローで終わった。イングランドのゴールはベッカムのフリーキックをヘッドであわせたチェルシーのジョン・テリーのゴール。まぁFKのお手本のようなあわせ方だった。ベッカムは代表にいらないのか?ということがよく言われていた。そりゃベッカムも歳だから3冠をとったころの若きベッカムほどのすごさは無い。しかし、イングランドには右サイドでベッカムをはずせるほどの人もいない。ショーン・ライト・フィリップスとか期待された選手は多かったけど・・・・ペナントとか若くてスピードはあるけどサイドアタッカーの大事な仕事であるクロスの精度が低い。いや、高いのかもしれないけどベッカムの高さにはとても及ばないといっておこう。サイドだけでなく中央でもベッカム一人いるだけでぜんぜん存在感が違い見栄えのする戦いができた。ジェラード・ランパードといった名だたる選手がいてもベッカムの存在感というのは別格である。やはりベッカムはイングランド代表に必要なのだろう・・・選手として、精神的主柱として・・・アメリカにいってしまうのはもったいないなぁ・・・引退直前に1シーズンいやラーションのようにほんと一瞬だけでもマンUに戻ってほしいものだが・・・・
2007.06.05
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左上の親不知がついに容貌をみせつつある・・・やはりすごい方向に生えてる。21のときから痛みとの戦いであった親不知もこれで最後。ついに最後の一本を抜くときがきた。うれしさとさみしさが・・・抜いてない方へ。頭蓋骨が固くなってしまう25までに抜いたほうがいいですよ。痛みが少なくすむので。下を抜くときは数日から一週間は痛みと血との戦いです。がんばってね!
2007.06.02
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