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それでも俺は笑ってやりますよ播磨が一番カッコエエ瞬間でしたね~第17話 ・・・愛理の逃避行/・・・播磨のララバイ/・・・偽りの花嫁やっぱ、お寺のシーンが一番の見所でした。沢近は間違いなく従業員さんにホレたハズですよ。播磨だと気付いていないから。沢近のこの照れっぷりは、反則ですってば。天満のことしか見えない播磨、勿体無いなぁ。山道をバイクで走っていて、トラックから避けた後に二人で笑うシーンが印象的でした。アニメのオリジナルシーンだけど、あれはかなりよかったと思います。そして、お見合い。天満がやってくれましたね~小力が出てくるとは思わなんだ・・・ついに、従業員=播磨だと知った沢近の行動も期待通り。素晴らしい飛び蹴り。さすがに着物ではシャイニングウィザードは無理なのね。このお見合い編、13巻を見たときも思ったけど、アニメで見て改めて沢近がカワイイの一言に尽きると思いました。メインはほとんど12巻ですけどネ。それにしても、播磨が沢近に描いたヒゲ。まさか、翌朝に消えていたのはそういう理由だったのですか・・・・・・
2006.07.31
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そりゃ、にーく。ほりゃ、にーく。どっこい、にーく。このダンス、最高!第18話 その 新しい自分に・・・今回は藍華の髪のお話。夏バテしないようにとバーベキューをする面々。ネオ・ヴェネツィアの夏も暑いようです。やはり、夏といえばバーベキュー。肉ですね。肉を前にすれば誰だってはしゃぐってもんです。 このお肉コールにホレボレしました。さて、メインは藍華の髪です。願掛けをして伸ばした見事なロングヘアー。「夏の日差しを受けて、一段と光り輝く黒髪~」髪の色は今までずっと青だと思っていました。そんな自慢の黒髪を鉄板で焦がしてしまうわけですよ。見事なまでのアフロヘアーに。その髪を何とかしようと立ち上がったのが、灯里とアリス。正直、堪りません byキョンただ、不安で堪らないのですが。結果はモチロンこんなことになるわけです。アリシアみたいになりたくて、髪を伸ばしていたのにこんなことになってしまって落込む藍華。それを、晃が一蹴。「願掛けなんか意味がない。お前がアリシアになれるわけがない」ただ、その言葉の意味するところというのが、「お前はお前にしかなれないんだ」「他の誰も真似のできない、ネオ・ヴェネツィア史上最高のウンディーネになりゃいいんだよ」ということだったわけですよ。今回の晃、お肉コールといいステキじゃないですか。藍華はそれに感動して、吹っ切れたようです。そして、思いっ切りのショートヘアーに。灯里曰く、「藍華ちゃん、ステキングー!!」ええ、お似合いです。こうして、藍華はよりステキな新しい自分を見つけることができましたとさ。
2006.07.31
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代表決定~今年の埼玉代表は浦和学院に決まりましたよ。鷲宮がガチだと思っていたんですけどね。常連校なんですけど、今年はインパクトに若干欠けるんだよなぁ。過度に期待されるよりはいいかもしれないけど。さて、先週分の録画消化。「うたわれるもの」今回はなかなか笑わせてもらいましたよ。エルルゥが調合したハチミツを混ぜた二日酔いの薬の匂いに、エルルゥ自身がこんな顔してますよ。それからハクオロとオボロのやり取りが、「オボロ、飲め!」「俺に死ねと言うのか」「人はそう簡単には死なん」最高でした。ドリィとグラァって男、でしたよね?クーヤの横顔がセイバーに見えたのは髪型のせいか。「HOLiC」やってはいけないことをやってしまう女性。ただ、計算したうえでということみたいですけど。その後どうなったんでしょ?ひたすら侑子が語るお話でした。「ウィッチブレイド」リコが適合者だったんですか・・・・・・確かにマイケル、恐るべし。「貧乏姉妹物語」とりあえず隣のお姉さんの素顔を見せてください。参観日って平日なんだ。「ツバサ」いきなり黒鋼の過去ですか。レコルト国に来たとこからやった方がよかったんじゃ・・・それに、あれでは黒鋼の左手に傷ができない気がするんですけどね。今回だけで、ほぼコミック1冊分進んじゃいましたね。
2006.07.30
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あたしさぁ、遊園地の話だけでご飯は3杯いけちゃうんだよね~んな、バカな。ということで今回の舞台は遊園地。美咲と隆介を仲直りさせようと薫が孝治に言い出したわけです。「偶然を装って遊園地で会わせよう」と。まぁ、美咲のことを本気で想っているというのもあるけど、孝治と二人で遊びたいというのもあったと思うんですけどね。そんな遊園地でハプニングが発生しちゃいましたよ。観覧車って最後に一周させて人がいないのを確認してから止めるもんじゃね?というツッコミをしたいのを抑えつつ、そういうことです。孝治と薫は観覧車に閉じ込められるわけですよ。そこで、孝治は薫の病気のことを知ることに。日の出までに間に合わないと諦める薫に孝治は「人には諦めんなって説教したくせに、自分は諦めんのかよ!!」そして日焼け止めを差し出して、「今やれること全部やるしかねぇだろ!!」と、何とかして薫を助けようとするわけですよ。いやぁ、カッコエエわぁ。そんな孝治の機転で難を逃れることができたわけだけど、今度は薫が色んなものから逃げちゃうわけで。「これ以上好きになったらアタシどんどん弱くなっちゃう・・・ずっと生きたいと思っちゃうよ・・・・・・叶わない夢、見ちゃうから」くぅ、涙が出てきそうになっちゃいました。それはさておき、観覧車閉じ込めの原因となったエミリーたち。自覚がないとはいえ、お気楽な姿にちょいと腹立たしさを感じたり。前回のラストに出てきた麻美。今回の冒頭で孝治にあっさり突き放されて終わっちゃってましたね、そういえば。あれ?それだけ?みたいな。
2006.07.29
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てめーら貴族はみんなクソったれだ!!異世界から召喚された身とはいえ、貴族にいっさい屈しない才人はカッコエエぞ。ま、活躍はできなかったけど。第4話 メイドの危機ということで今回はシエスタのために用意されたお話。健気だね、健気だよ、シエスタ。平民は貴族の言いなりになるしかないのが当然の世界。こんなことでもおとなしく聞き入れるしかないわけですね。いわゆる一つのドナドナ。シエスタを引き取ったのが好色家のモット伯このシーンで、モット伯に殺意を覚えた人が何人いたことやら。このモット伯は貴族の中でも高い位みたいですね。王宮の官吏みたいなので。そんなモット伯からシエスタを取り返そうと突入していくのが才人。貴族の館に乗り込むとは勇ましい。才人が恐れるのはルイズの鞭とご飯抜きくらいか貴族の館で剣を抜いたら、その場で殺されても文句は言えない。ということですが、アッサリ抜きましたよ才人。今回はあっという間にやられたわけですが。そっか、貴族ってみんな魔法が使えるんでしたよね。モット伯も当然のごとく。で、間一髪のとこでルイズに助けられちゃいました。どちらにしても、ルイズと才人の罰は免れないことになるわけですが、モット伯が所望していたキュルケの家の家宝の本を差し出すことで全てが水に流れましたよ。その本とは、召喚されし書物。才人と同じ世界から召喚された大昔のエロ本なんですけど。あ、才人が「日本語」って言ってる。結局、貴族に剣を向けるほどの重罪というのは、エロ本一冊で不問になる程度というわけですねさらに、シエスタも返してもらえたわけだから、つまりは重罪<エロ本ということですよ。そんなこんなで学園に戻ってきたシエスタ。才人に感謝しまくりです。 そして、この一件でシエスタフラグが成立。才人、この世界に来てから未遂を含めてキスをされたのは4人目。人気者です。とりあえず、今回のメインはシエスタだったわけですが、なにげに冒頭で気になる会話がありましたね。土くれのフーケという泥棒と破壊の杖について。それとなんとなく、学園長の秘書ことロングビルが何かを隠しているように感じました。「物騒な名前だこと」ってセリフで顔がアップになる必要ってないし。まぁ、こんな場合はロングビルがフーケっていうのがお約束ですけどね。お約束すぎるので気のせいかもしれませんけど。でも学園長のセクハラ要員で終わらないですよね。
2006.07.29
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痛い、痛い、痛い見てるだけで変な汗が出るのなんのって。第17話 目明し編 其の弐 ケジメこれまでの圭一の行動はホントに悟史と同じだったんですね~綿流しに用事があるから行けないと嘘をついたり、その綿流しの日に金属バットで撲殺したり。まぁ、あれではすぐに警察に疑われるのも当然ですよ。それを助けようとした詩音は園崎家の怒りを買うことに。魅音に連れられて入った、例の拷問部屋で一族が揃っている前でのカミングアウト。「くっだらない、くっだらない」って地団駄踏んだり、「私は北条悟史君が大好きです」って高らかに宣言したり。このことで、詩音は園崎家としてのケジメをつけなければならなくなったわけで、そのケジメというのが、セルフ爪剥ぎなんでよりによってこのシーンが異様にリアルなんですかっ!?そこに雪野さんの演技と相まって、痛さまで伝わってくるようでしたよ。あのシーンだけはもう見たくないです・・・・・・いぬかみとは違う意味で画像載せは自主規制しますよ。とりあえずケジメをつけた後の姿だけでも。この姿だけでも痛々しい・・・・・・その後、なぜか叔母殺しの犯人が異常者だったということになっていて、悟史自身も行方不明になってしまっていますよ。「(オヤシロ様に)まだ許してもらえないんだ」というセリフと何かしら関係があると思うんですけど。この悟史の失踪をきっかけに詩音の中の鬼が目覚めるのかな、かな?毎度毎度予想が外れているので自信ないです。
2006.07.28
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10000hit達成~ブログを始めた頃のペースを考えると、比較的早く達成できました。訪問してくれる方々に改めてでっかい感謝です!ありがとうございます!そして、今日の最新訪問者を覗いてみると、同じドメインで埋まっていてビビったんですけど。これってどんな仕様なんですかね。ということで、おめでたいと言えば生誕3周年を迎えたリラックマ。今週も狩ってきましたよ。リラックマテレビリモコンハイ、リモコンです。見た瞬間、何これ!欲しい!とコインを投入してしまっていました。使えるメーカーも有名どころは揃っていますよ。ちなみに電池フタは背中のチャックのとこにあります。お次はコチラ。3rd anniversaryグラスこれは3周年記念のグラスです。こんなのも出ていたんですね~大きさはそれほどでもないんですけど、アームの弱さに苦戦しました。グラスの周りがリラックマたちで飾られています。3周年記念パーティでもしてるのかな。これからも3周年記念グッズが色々出てきそうですね。ちょくちょくチェックが必要ですよ、こりゃ。
2006.07.28
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規夫ボイスキタァァァァァァァ!!!!名前だけは以前から出ていた赤道斎本人が初登場。そして、声が若本規夫さん!ディ・モールト良しっ!第17話 なんか見えてるっ!というか、なんかどころではありません。まんま見えてます。啓太たちには。今回はお見苦しい点が登場します薫と仮名が赤道斎の絵の中に飲み込まれたところから始まった今回。それを追いかけて、啓太、ようこ、なでしこも絵の中に入っていくわけですが。赤道斎の変態ぶりが如何なく発揮されていますよ啓太にすら「変態だぁぁぁぁぁ!!」と言われるほど。トラップの数々に必ず出てくるのがマッチョ。仮名を亀甲縛りで拘束。クサンチッペのドリルはあんなとこから出てきて、「穴、穴」言ってるし。挙句の果てにはマンモスだし。象よりスゴイということですか。ここら辺の画像載せは自主規制しておきますよ。で、マッチョと数々の激闘を繰り広げた啓太は、マッチョな新婦との結婚をマッチョな神父の司会のもと、マッチョたちの祝福を受け、
2006.07.27
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今日もアキバは燃えていた暑いなんてもんじゃない。ということで買ってきました~「涼宮ハルヒの憂鬱 1」DVDの第1巻です。初回限定版今回も昼休みに様子を見にアキバに行ってきました。まず、とらのあなでは既に本日分完売となっていました。早っ!行ったのは昼の1時半頃ですよ。28日、だったかな?若干数再入荷予定との告知がありました。次に、ヤマギワここは在庫は充分あるみたいでした。だって、"一人5枚まで"という不思議なPOPがあるくらいなので。石丸電気ここも在庫はあり。特にこれといったPOPはありませんでした。最後にソフマップ在庫ありで、特典にテレカがついてくるようでした。ここでは"一人1枚"のPOP。その脇に桜蘭高校ホスト部が山積みになっていたいたのですが、"こちらのハルヒは何枚買ってもいいよ"ってPOPにちょいと笑いました。あくまで、今日の午後1時半頃の時点でのことなので、在庫に関してはあまりアテにはしないでください。あ、ゲーマーズ見てなかった。で、今回のポストカード付き解説シートはこんなのです。それぞれ限定版、通常版のジャケットの絵柄になっていて助かりますね。さらに、今回の第1巻からトレーディングシールが封入されています。5種類のうち1種類が入っているというなかなかにニクイ話ですよ。封入されていたのはコチラ。ご覧の通り「4」でした。さて、帯にはキョンからの一言があります。「さらに、シークレットシールが入っている場合もある。入ってなかったらスマン・・・。 byキョン」、と。つまりは当たりだとトレーディングシールとシークレットシールの2枚が封入されているというわけなのですが、キタキタキタキタキタァァァァァァ!!!!シークレットシールが入ってましたよ!!ワーイ、ワーイ。こんなことってあるんですね。めがっさ感動~シークレット~♪それにしても気になるのが「SP2」の表記。これって、まさか「SP1」があったりするのかしら。すっごく気になりながらも、今はこのささやかな幸せに浸らせてもらいます~DVDを見た感想は後日改めて。あ、そういえばDVD自体はアニメイトで買ったのですが、まだやっていたんですね、AVまつりって。このスクラッチを貰ったのって5,6年振りだ。30点でもらえるハルヒの風鈴が欲しいなぁ。
2006.07.27
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あと、100人~10000アクセスまで100を切りました。目指すとこがあるとモチベーションも上がるってもんですよ。先週のサンデーネタを書いた時点では、高校野球は沖縄しか決まっていなかった代表校も今では14校にまで増えました。来週には47都道府県全てが出揃っていることでしょう。埼玉も今日ベスト4が決まりました。ちなみに、母校は初戦で散りました「週間少年ジャンプ」34号表紙&巻頭カラーは新連載「斬」以前、読み切りでやっていたやつですね~でも、「OVER TIME」同様インパクトがちょっと弱いかな。その前の新連載陣が強力すぎたんですよ。だって、「とらぶる」に「エムゼロ」「村雨くん」だもの。そんな「To LOVEる」リト、水の中でもツンツンな髪の毛には驚きだ。どれだけの時間潜っていたんだろ。春菜の前かがみは、もはや犯罪です。「ONE PIECE」ようやくバスターコール開始ですか。次は脱出劇かな。「太蔵もて王サーガ」祝1周年今のジャンプで一番楽しみにしている作品なので、これからも続いてほしいですよ。今回の下ネタは直接過ぎだったので、あとで大丈夫かなと心配してみたり。でも、早くも白石のステキショットをパロったことに感動した!!矢射子のお面もグッド!「魔人探偵脳噛ネウロ」PKのシーンはテレビを見ている国民だけじゃなく、見ている読者も仰天ですよ。キーパーの腕、腕が・・・・・・「週間少年サンデー」34号アニメ化記念で「結界師」が巻頭カラー。アニメ情報も載っています。「金色のガッシュ!!」清麿のザケル連発がサイコーでした。スタープラチナのオラオラ4ページを思い出しましたよ。「ハヤテのごとく!」今週はマリアさんがキタ!マリアにそんな過去があったんですか。ハヤテはヒナギクに続き、マリアにも誕生日プレゼント宣言。フランス人が断頭台なら日本人は切腹じゃね?「あいこら」新男子寮が完成したため、女子寮を出て行くことになったハチベエ。そこで待ち構えていたのがあやめ。あやめ、そこまでやりますか。精力剤1リットルって・・・・・・「絶対可憐チルドレン」葵ファミリー登場。父と弟はアホでしたとさ。京都でお茶漬けはベッタベタ。読切「てっぺん」これ、なんてぷーやん?なんというか・・・・・・闇卓球士ってギャグですか。「聖結晶アルバトロス」わざわざ剣を使わないで拳で殴ったほうがよかってのでは、というのは言わないお約束ですよね。とりあえず、アルバトロスがアイビスにカミングアウトするために必要なお話ということで。アイビスは治療で爆発はするけど患者が怪我しないくらいにはレベルアップしたようです。
2006.07.26
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もう、あなたといるとロクなことがないんだから!!夏美にそこまで言わしめた信介の皮肉っぷり。今回は、一人でハトバスツアーに参加してました。結果的に、同じく一人で参加していた夏美と一緒になったわけですけど。信介はさらに、一人で花火鑑賞。一人なのに盛り上がって「たまや~」・・・・・・そんな信介にも多少の変化が出てきたみたいですね~とりあえず摩耶のことが気になっていると思っていたけど違ったかぁ。夏美を花火に誘っていましたよ。ツンデレ風に一人でいるのがいいと言っていながらですよ。なにげに、双眼鏡も二つ用意していたりするし。でも女性陣からは、この人と結婚する女の人っているのかな?って言われちゃってますけどね。信介もそろそろ恋愛くらいは意識し始めてるんでしょうかね。一方、お隣さんのみちる。みちるこそ、まともに付き合ってくれる男っているのかな。発言を聞いていると、かなーり自分勝手だなぁ。それにしても、多摩テックか・・・・・・
2006.07.26
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制裁ですゴンドラとの別れでしみじみした直後にこれですか・・・・・・「となグラ!」第3話 キリッと勇治にドッキリ香月ロコツなまでにパンチラの応酬。毎度のお約束だとは思っていたけど、舞台が高校に移ってから加速してますよ。というわけで、勇治初登校のお話。普段はユルんだ表情の勇治。キリッとするとイイ男って、ねぇ。キリッとさせておとなしくさせておきたいけど、それで女の子に囲まれて人気者になっている姿にイライラする香月。これがオトメゴコロというものですか。屋上で鬱憤が大爆発。「バカッ」っていう蹴りの音は、「馬鹿」を代弁したのかな。とりあえず、ちはやには本性モロバレ。でも理解力のある女の子。年頃の男の子なんてそんなもんでしょ、ですから。それと、新登場の学級委員コンビ芹沢&町田。見事なコンビネーション。そして、町田の声って花井じゃん。変態委員長繋がり?あと、も一人新登場が磯川ニーナ。こちらはまりえのクラスメイト。登場シーンからハイテンション。これで登場人物が充実してきました。これで多少は香月がカワイく見えてきますかね~とりあえずBカップというのは嘘だと思います。「N.H.K.にようこそ!」第3話 美少女にようこそ!いやぁ、なんというか佐藤がイタい、イタすぎる・・・・・・最初はバカにしていたエロゲーに徐々にはまっていく過程が。そして、エロ画像収集。1週間で120GB分集めるとは・・・・・・集めること自体はスゴイことですけど。その画像といい、ティッシュといい、なんともギリギリなシーンが満載です。挙句、ようやく外に出たと思ったら小学生を盗撮しようとしてるし。これって、ホントに地上波で流していてだいじょぶですか?でも、岬にとっては、むしろそっちの方がプロジェクトには都合がいいみたいです「また会おうね。ニュースに出るようなことはやっちゃダメだよ」そんな岬をわけわかんねぇよ、と言っている佐藤ですけど、佐藤の方がわけわかんねぇよ
2006.07.25
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スペインの雨は主に平野に降る今回はマルチアーノ12姉妹の出番もないので戦闘もなく、激しいアクションとかはありませんでした。何より、チェルシィがいっさい出てこないなんて絶望した!!第4話 過ぎ去りし日々とりあえず大きな動きはなかったのですが、物語のキモとなるブルースの遺産の秘密について語られました。100億宇宙ドル強奪の一部始終が今回のお話。初めはホントに目からの映像になっているけど、さすがにそれで丸々一本通すわけにいかないからそれは序盤に少しだけ。瞬きまで忠実でしたよ。あの義眼には音声も録音できていたのだと思いますよ。そうでなければ、ひたすらスワンプがアテレコしていることになりますから。最難関、不可能というセントラルバンクのメイン金庫からどうやって強奪するのか。その手際の鮮やかさは見ていてスカッとしましたよ。最後の、「面白かったぜ」にはシビレました。さすが、ただ一人海賊王と呼ばれただけあります。でも、チェルシィが出ていないので物足りなさを感じずにはいられませんでした
2006.07.25
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今度こそお前の番だホラーちっくだな。それになぜ裸?第16話 誰にも縛られたくない~/もう学校や家には帰りたくない~/暗い夜の帳の中で~勘違いが更なる勘違いを生んで塚本家を追い出された播磨は、街中で美琴に拾われ周防工務店にお世話になることに。以外に珍しいサングラスを外した播磨。そんな播磨の今回のリアクションは、風呂に入っているところに沢近が入ってきてしまって、「ノォォォォォォォ!!」このピンチを美琴の機転と播磨の泡で乗り切るわけですが、この意思疎通、やはり不思議。「モウアガリタイ」「タエロ」のやりとりはもはやニュータイプ。さて、美琴は美琴で新必殺技の開発に余念がありません。キン肉バスターとか、廬山昇龍覇とか。当然クリスマスシーズンにわざわざそんなことするわけないですね。台所から播磨が沢近を追い出すセリフと、美琴の部屋で沢近が鼻をつまんでいるシーンは入れて欲しかったなぁ。そして、お次は沢近が単なる従業員さんだと思い込んでいる播磨に本音を話すぞ~お寺のシーンが楽しみだ。ああ、そういや吉田山は・・・・・・なーむー。
2006.07.24
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もう少し、もう少しだけ一緒にいていいですか?前回の続き。さらにしんみりしちゃうお話でした。第17話 その 雨降る夜が明ければ・・・今回はゴンドラと過ごす最後の夜。ゴンドラさんとお別れディナー改め、ゴンドラさんにありがとうディナーペアの頃のアリシアの回想シーン。アリシアが幼すぎっ!何より、グランマがまだ若い!!それから先輩チーム、後輩チーム総出でのありがとうパーティーに。灯里、感激のあまり魂が抜けていきます。というのはモチロン嘘で、乾杯の音頭をとっているわけで。その夜は朝までゴンドラで過ごすことにした灯里。そこにまた、紳士なおぢさまが登場して眠っている灯里に傘をさしていきましたよ。長年受け継がれてきたゴンドラ、でっかい思い出でいっぱいなのですね~そして、新しいゴンドラとの出会い。そのゴンドラに乗ってすれ違ったのが別の人生(?)を送り始めたあのゴンドラ。いやぁ、見ながら色々と感慨にふけってしまうお話でしたよ。長年愛用してきたものとのお別れってやっぱ辛いですよね~自分にも10年以上愛用しているものがありますよ。いつかはそれを手放さないといけない時がくるのかと思ったら切なくなりました
2006.07.24
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ポチっとなまさか「ツバサ」でパロディが拝めるとは思いませんでした。ロードトレインの乗客の老人の声が八奈見乗児さんだったんですけど、「こう見えても昔はメカを扱うプロだったんじゃよ」の後にこのセリフ。老人の正体はまさかボヤッキー?セリフといえば「銀魂」でも思わず笑ってしまったのがありました。マダオこと長谷川が銀時に対して、「このアニメで目が濁ってんの、俺とお前だけだもん」このアニメだけですよ、ここまで言っちゃうの。「うたわれるもの」今度は何やらカミュに変化が起こっているようです。これまでは特に目立っていなかったけど、けっこう重要キャラだったりするんですかね。「シムーン」リモネが消えちゃった。能登さんボイス補充分がまた一つなくなった・・・「ウィッチブレイド」まりあってリコの妹なのね。それなら、あの性格も納得がいきます。精神的には5歳以下ってことになるわけだし。「HOLiC」あの髪飾りが油揚げのお返しだということは、おはぎのお返しはまだ・・・・・・
2006.07.23
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焼肉食べたら冷麺今日、改めてそう思いました。やはり〆に必要です。ということで今日は友人と御茶ノ水で焼肉を食べてきたのですが、合流前に買っていなかった単行本やら諸々をまとめて買ってしまいました。「ああっ女神さまっ」33巻「新暗行御史」14巻「スレイヤーズすぺしゃる27 スタンプ・トゥ・キル」「フルメタルパニック!-サイドアームズ2- 極北からの声」それと、付録が気になって仕方がなかった「Newtype」8月号。涼宮ハルヒ超責任編集 SOS団活動日誌がその付録です。「Newtype」なんて買ったのは何年振りだろ。そのくらい久々の購入でした。表紙も「ツバサ」「HOLiC」の原作絵柄なのでそれだけでも購入価値はあったと思いますけどね~とりあえず、焼肉とこの散財で財布がかなり薄くなったのは言うまでもない・・・・・・
2006.07.23
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フライパンで叩き起こす実際にこれをやる家庭はないよなぁ。「くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!」ということで今回はホームドラマのベタ。表札に家族全員の名前、両親が他界だなんて、序盤からベタベタ~今時テストが0点ってのは確かにないよなぁ。しかもちゃんと解答しているのにですからね~空白よりヒドイ。末っ子のホントの母親が登場してからのシーンに感動ベタなのに、ベタなのにっ!合間合間に犬、ああ確かに。シーンが切り替わるときに重要な要素です。徐々に成長していたりすると面白いんですけどね~
2006.07.23
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3・周・年リラックマは生誕3周年を迎えました。公式サイトでも記念キャンペーンをやっていたりします。当然、UFOキャッチャーの景品にも3周年記念のプライズが登場しているのです。池袋ではお目にかかれなかったのですが、昨日新宿に行った際に立ち寄ったゲーセンで発見!ということで早速コインを投入しちゃいました。先日から引き続き「神の手」も健在でした~ぬいぐるみXL 3rd anniversary2種類まとめてゲット。帽子には「3」がでかでかと誇らしげに飾られています。そして、それぞれが「Rilakkuma the 3rd anniversary」と刺繍されたクッションを抱えています。もう、ステキすぎこういう記念プライズをゲットできて嬉しい限りですよ。何はともあれ、おめでとうリラックマ
2006.07.22
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もう文句を言われたくないから。夢を追っかけてるだけで偉そうに説教する奴なんかに。今ログオンしたら最新訪問者が更新されていました~約10時間分ごっそり抜けているけど。さて、本題。なんか、ドラマの感想が書いてあるブログを色々見て回っていたら、映画の方が評価高いみたいですね。ドラマに関して好印象で書いてあるとこがあまりなかったです。なんでだろ。でも、そうなると映画観てみたいですね。今回は薫が3年前の話を語っていました。足の手術で入院してたのか。病室から毎朝バイクを転がして歩く孝治の姿を見ているうちに段々惹かれていったようですね。でも、今現在の孝治に失望しちゃいます。「どんなに頑張ってマジメにやってても報われない奴は報われないんだ」という投げやりな人生を送っている姿に。孝治の言うこともわからないわけではないんですけど、薫の境遇を考えると、そんなことを言う孝治に呆れてしまう気持ちもわかりますよね。前回、孝治に何かしらの変化があったと思いきやまた人生諦めモード。で、今回の薫とのやりとりでまたまた奮起。そんな孝治の前についに麻美が現れましたよ。どうなる次回。そういえば、今回薫と工藤が繋がりましたね~落選通知に「あなたは、本気で誰かを好きになったことがありますか?」と書いたのが工藤だったようです。そんな工藤に見捨てられたレイサ。女の嫉妬こええぇぇぇぇぇぇ。そして、日給3万ウォンは詐欺です。
2006.07.22
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あ、ルイ、ルイ、ルイズはダメルイズ~♪才人、前回死にかけたことで命知らずな人間になってしまったようです。むしろ開き直り?カウンタは元に戻ったんですけど、最新訪問者が昨日から全く更新されていません。これでは、誰が訪れてくれたのかぜんっぜんわかりませんよ。今夜のメンテナンスとやらでちゃんと直るのかな?第3話 微熱の誘惑今回のルイズはキレっぱなしでしたね。才人の作った歌を聴くと、「こ、この使い魔ったら、ご、ごごご主人様に、な、なんてこと言うのかしら」と、プルプル震え、胸がゼロと言われると、「胸が・・・なんですって?」と、目が光り、才人がキュルケに誘惑されていると、「まるで盛りのついた犬じゃないのっ!!」と、セリフに口の動きがついていけないくらい怒鳴っていました。自分から追い出しておいてそれはないですよね。そんなこともあって、ルイズは才人を人間扱いしたことをヒドク後悔し、野良犬として扱うことを心に決めたのです。あれ?なんか、こう書くとルイズが最低なやつみたいだ。そんな才人は火に油を注ぐことが得意なようです。怒ったルイズに、「俺にやきもちとか・・・」と言って金的くらった挙句に足蹴にされてましたよ。まだまだ、ルイズのデレ要素こそが限りなくゼロのようです。前回の感想で、デレっぷりが全開になりそうと書きましたが、そんなとこは微塵も見られませんでした。瀕死状態の才人を寝ずに看病して、高価な秘薬を取り寄せたのも「使い魔の管理は主人として当然のことよ」の言葉通りの気持ちの方がまだまだ強そうです。もちろんデレ要素がすでに含まれているハズですけど。前回のギーシュとの決闘で一躍人気者な才人。平民たちからは「我らの剣」として称えられるように。さらに、操を死守したり、奪われたり。ルイズは才人の操の危機を案じて(ややウソ)、剣を買ってあげることに。で、その剣こそが今回の一番のキーとなるイベントだったと思います。ワゴンセールで買った格安の剣。喋ります。うーむ、声はマルコシアス岩田光央さんがよかったかも。また、今回タバサがますますもって寡黙な宇宙人となっていました。
2006.07.22
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神の手降臨~前回までの不調が嘘のような奇跡の連続が起きました。昨日の仕事帰りにゲーセンに寄り道してきました。おそるおそる500円玉を投入して開始したところ、いきなりワンコインで獲得!おでかけぬいぐるみXLいきなり大物が獲れちゃいました。おでかけということで帽子を被ってはいるものの、何となく縁側でくつろいでいそうです。それにしても、なんと幸先のよいスタートだこと。そして次に・・・コリラックマも獲得~大きさはリラックマより心なし小さい程度。いきなりコンプリートしちゃいましたよ。で、あと一回残っていたので店員さんを呼んで別の台に変えてもらうことにしたのです。そして、選んだ先でなんとまたまたゲット!調子に乗ってもう一回挑戦したら、さらにゲット!それがコレ。これは一体なんでしょう?答えはクーラーバックです。これもなかなかの大きさなんですよ。でも奥のほうをちょいと持ち上げたらコロンと転がってくれたんです!この方法で2個獲得しちゃいました~あと、青があったんですけどお金がなくなったので断念しました。ちなみに中はこんなカンジです。このクーラーバックは通常は商品なので、かなりしっかりした作りになってます!!まさか、こんな調子よく獲れるとは思ってもみませんでしたよ。スーツ姿でこんな大きいのを4つも持って歩くのは恥ずかしかったりもしましたが、満足度は非常に高いクマ狩りとなりました~
2006.07.21
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なぬっ!?カウンタが0になってるってどゆことですか!?ログインして管理画面のトップでも0アクセス(約0アクセス/日)となっていたから途方に暮れたのは言うまでもなく。細々ながらも地道にやってきてもう間もなく10000の大台が見えてきたとこでしたからね。本気で魂が抜けかけました。エクトプラズマァァァァァァちょいと時間を空けたあと、もいちどアクセスしたら戻ってました。管理画面でもちゃんと元通り。いや、安心した、マヂで。ということで10000アクセスに向けて頑張りましょましょ。
2006.07.21
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復活!ベタドラマ!!待ってました。また復活することを信じていましたとも。「くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!」3月まで放送していた「くりぃむしちゅーのたりらリラ~ン」がゴールデンでタイトルがちょっと変わって装い新たにスタート。やはりこの番組のウリはベタドラマ。ドラマでよくあるベタな展開を実際にドラマにしてやるわけですが、ベタなのに面白い!先の展開がわかっているのに感動する!!そうです、みんななんだかんだ言ってもベタな展開に安心するのですで、先週分をようやく見ました。「東京ベタストーリー」運命の出会いが街角でぶつかるところから始まり、偶然にも再会して、酔いつぶれた女を抱えて自分の部屋で寝かせたら誤解されて、見合い話を持って母が突然上京して、断るためにその男に彼氏役をやってもらっただけなのにいつの間にやら本気になって・・・・・・ああ、なんてベタな展開。だが、それがいいっ!毎週の楽しみが一つ増えました。今日の放送は、「一つベタの下」これも早いうちに録画消化しないと。あと、たりらリラ~ンの時に放送されたベタドラマのDVDもついに発売されますよ。トップにも載せておきましたけど、コレは買いです!
2006.07.20
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私が経験者だからだと思う。レナが経験したのってオヤシロ様の祟りってことなのかな、かな?第16話 目明し編 其の壱 初恋先週あたりネット上で逆再生ネタが騒がれて以来、はんげ~は~れ~はれい~としか聞こえなくなってしまったよ。それはさておき、目明し編がスタート。ついに出てきた悟史。イチ・ジョー!!と言いながら颯爽と登場~のわけがない。声は小林ゆうさんですけどね。目明し編も圭一はみそっかすなんだ。今回は詩音がメインということかな、かな?オープニングで引きずっていたのが詩音で引きずられていたのが魅音なんだろうな。雪野さんはすごいですね。しっかり二人を演じ分けていますよ。さて、学校を脱走してきた詩音。普段の口調は穏やかなんですけど、キレるといきなり危険人物に早変わり。あれは魅音以上、いや、やっぱり今までの豹変モード魅音の正体は詩音だったということなのかも。不良3人に囲まれていたところを助けに入ろうとした悟史のことを好きになってしまったことがそもそもの始まり。悟史が徐々にやつれていく原因が沙都子と叔母にあると思い込んだ詩音の一方的な憎しみが教室で大爆発。片手で軽々と沙都子の頭を掴んで放り投げるという荒業T・ホークも真っ青ってもんです。最終的には、二人がオヤシロ様の祟りにあうことを願うというだけに留まりましたが、次回また何をしでかすかわかりませんね、こりゃ。
2006.07.20
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ねぇ、だからカッパは?ホントに前回のあれだけで出番は終了なのか。第16話 部屋と怪談と私っ!十数年前にヒットした名曲をモジったサブタイトルな今回。夏らしく舞台は海。薫の別荘で遊ぶ犬神娘たち。そこに当然啓太とようこがやってくるわけで。水着ということでマッチョあたりがまた出てくるかなぁと思っていたけど、残念ながら(?)それはありませんでした。初めは仲良く遊んでいた10人だったけど、ふとしたことでケンカしたことで低級霊を呼び寄せてしまってたゆねが暴走。そこを啓太がカッコよく決めてくれるのですけど、結局最後はこうなるのです。これが啓太クオリティ。そして鮮やかな10連コンボ。今回、今まであまり出番のなかった3人もけっこう目立っていましたね~結局、一番左がごきょうやだということが今回わかっただけですけどね。あとの2人の名前はいまだにわかりませーん。ところで、ずいぶんコミカルな終わり方をしたけどそれでいいのかい?ごきょうやと他2人が見つけてしまった隠し部屋にいた氷漬けっぽくなってる謎の人物はスルーですか。「薫様に似ていたような」とまで言っていたのに。これ、いつか目覚めて何かしらがあるんですよね?次回予告、ロミオとジュリエットをやる速水さんがもう・・・・・・サイコー。内容はシリアスっぽいのに。
2006.07.20
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ラブ!ベースボール!!そうです、野球です。高校野球の予選は福井を残して熱戦が繰り広げられ、今週末にはオールスターもあります。そんなステキな野球のマンガが3本も読めるのはサンデーだけなのです。吾郎、キタロー、光が揃い踏みジャンプでも野球マンガが始まりましたが、リアルさでいえばこちらの3本には到底かないません。やはりスポーツでは実際にやるのもマンガでも野球が一番最高です。というわけで改めて、「週間少年サンデー」33号あ、「クロスゲーム」は今週は野球やってませんですよ。しっかり野球な「メジャー」「あおい坂」はそれぞれ巻頭、センターでカラーを飾ってます。「WILDLIFE」最近は獣医の話から離れることがけっこうありますね~今回は、育毛のお話。実際に実験をやって半年後に発表するということです。「ハヤテのごとく!」川と西瓜と西沢さん。いいんちょの反応はやはり他とは違う。「にゃ?」ですよ。でも今回は、西沢さんの「たっは~!」が何よりもステキでした。アーたんって既出のキャラの誰かだったりするのかな?「あいこら」1週飛ばして、鶯谷梅香が再登場。渋沢相手に一歩も引かないとんでもキャラですよ。最後のページの渋沢、その姿なのに様になって・・・・・・いねぇ。「絶対可憐チルドレン」将来の自分の姿に対する評価とはつゆ知らず。言いたい放題な3人。「聖結晶アルバトロス」やっぱりアイビスだったのね。確かにあの治癒能力は攻撃力として使えるかもね。さて、敵視しているアルバトロスに助けられたアイビスはどうするのか?
2006.07.19
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今度は一人"人生ゲーム"・・・流れるクラシックがまた哀愁感を誘う。同時に「ブギーポップ」を思い出し・・・・・・信介の買い物シーンが滑稽でした。猫背で帽子を選んでいるシーンが。それを観察している夏美とみちるの実況とツッコミもまたよし。夏美と摩耶の会話シーン。お互いの渇いた笑いがなんとも。ただならぬオーラが出てましたね。修繕費と管理費が払えず困っているみちるにお金を貸そうとする信介。でも、余計な一言でみちるを怒らせてしまうあたり、不器用というかなんというか。信介の友人で、妹の旦那である良雄。1ヶ月のおこづかいがたった8万円て・・・・・・充分すぎるでしょ。これで全国のお父さんの92%は敵に回したな金持ちの余裕なんですかね。建築デザイナーの金田のセリフ、「愛を買う。一番ステキな金の使い方だと思うんだよな」全くもって理解できませんよ。
2006.07.19
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おへそ?香月のボケは天然か確信か。「となグラ!」第2話 ツンツン香月と誘惑エプロン有坂家にお世話になることになった勇治とまりえだが、香月が勇治が家に来ることに乗り気でない、ということで行われた不毛なテスト。誘惑させられたら香月の勝ちって、明らかに初音の策略ですね。そんな二人の様子を見ている初音とまりえ。アリアカンパニーコンビが並んでます。勇治のストライクゾーンを球速で表すというのはなかなか面白かったです。165km/hなんてクルーンより速いスピードで投げられたら、誰だってノックアウトですよ。でも個人的には、まだ香月が言うほど魅力を感じられません下着にエプロンになっても。そして、勇治にあまり好印象が持てませんね。今のところ、まりえの熊のぬいぐるみが火を吹く方が楽しいです。舞台が学校に移れば、また違ってくると思いますので次回に期待します。「N.H.K.にようこそ!」第2話 クリエイターにようこそ!Aパートの途中までは、岬が佐藤の隣の住人なのかなーって思っていたのに、見事に裏切られましたよ。隣でひたすらアニソンを流していたのは、佐藤の後輩の山崎。あれ?新八?すごい部屋だ。もはや何者をも寄せ付けないというか、なんというかで。今回も佐藤のネガティブっぷりが発揮。まぁ、被害妄想に関してなら世界トップクラスと言ってもいいのではないでしょうか。さらに、岬に対して苦し紛れの嘘でとことん塗り固める様が惨めなこと。結果的に自分の嘘で追い込まれて、ホントにゲームを作ることになるんですけど。エロゲーを。ところで、岬はどうして佐藤のことを知っていたんでしょ?そして、引きこもりの佐藤よりも服のバリエーションがないのはなぜだろう?
2006.07.18
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船の中くらいゆっくりしましょうよ~チェルシィの出番、これだけ?まぁ、ポテトをもそもそ食べる姿も絵になりますけどね。第3話 右腕と呼ばれた男ブルースの右腕だった男スワンプが初登場。歌って踊れる神父さん。"ハレ晴レユカイ"もお手のものあれ?ちょっと間違ってますか?相も変わらず、マルチアーノ十二姉妹に追われ続けているミスター一行。スワンプを仲間にすべくやってきたというわけで。フランカのペンダントだけでは遺産のありかがわからないみたいです。ブルースの見たそのまんまって何なのでしょうね。「ブルースの遺産を手にする者は ブルースと同等かそれ以上の力を持つ者だけ」だそうです。今回もマルチアーノ十二姉妹を見事退けることに成功したわけですが、一人撃破にも成功したようです。 9月こと、セプに合掌。そして、一行は"グレイスランド"へ。そういえば、メイはアンジェリカに確保されたまま籠の中に。機械とわかっていても首だけで、にたーり、というのはなかなか気味が悪いもんです。
2006.07.18
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空太君の育ちっぷりはハンパない一日10cmって、ねぇ。第15話 締めだされた男/招かれた男/試された男もはや播磨のオーバーリアクションは定番になりつつありますね。ここのとこ毎回ですから。今回もこの通り。それでも、リアクション王である圭一にはまだまだ遠く及ばないかな。さて、播磨はなぜこんなリアクションをしているのかというと、巨神兵が突如現れたからです。モチロン、大ウソです。正確には談講社の編集長こと、五島雄山の威圧感に圧倒されたからですね。というか、鬼哭丸の船長の双子の弟だったんだ。原作にそんな設定あったっけ?見落としていたのかしら。何はともあれ、この編集長に物怖じしないのは八雲だけですね。そして、あれやこれやがあって塚本家にお世話になることになった播磨。いまだに八雲と播磨が付き合っていると思っている天満は、八雲にふさわしいかどうかと播磨イイ男度チェックを決行。八雲に変装しても天満は天満ですね。いや、むしろこれで髪の色がオレンジだと吉永家の長男に見える気がするのは自分だけ・・・?でも、八雲風なしゃべり方は似ていましたね。それだけでなく、クラスメイトのモノマネもけっこう上手でした。特にイチさんとか。小清水さん、スゴイです。なぜか晶だけは本人登場。見事天満のチェックに合格した播磨、しかしその晩、悲劇に見舞われることになるのです。 そう、背後から謎の人影が・・・・・・てゆーか、天満なんですけどね。まぁ、悲劇に見舞われるのだけは確かです。そして、お見合い編へと続く。原作に追いつきそうだ。
2006.07.17
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恥ずかしいセリフが、ない・・・第16話 その ゴンドラとの別れは・・・限界を迎えてしまった灯里の練習用ゴンドラとのお別れをするお話。灯里が今までのことを懐かしむからか、今回のOPが「ウンディーネ」になっていて見ているこちらも懐かしく感じてしまいましたよ。そんなわけで、ゴンドラさんさようならツアーに出発する灯里。カメラよーしお弁当よーしお天気よーし準備万端です。色々な人と出会い、色々なところを周っていく灯里。最後の目的地はシングル昇進試験で通った水路。その帰り際、つい眠ってしまった灯里が見た夢に出てきた紳士なおぢさま。このおぢさまって、やっぱりゴンドラ自身が形となって灯里の前に現れたんですかね~?灯里にお礼を言いたくて。こうしてゴンドラツアーは終了。今回は灯里だけでなくアイの恥ずかしいセリフもないまま終わってしまいました。それが逆にしんみりしちゃいましたよ。そして、EDも変わっていました。これは、2クール目のEDなのかな。それとも今回だけの特別バージョンだったのか。歌っているのは葉月絵理乃さんでした~
2006.07.17
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ビバ!連休!!生憎の雨ですけど、連休のおかげでようやく録画消化できました~ということで2週間分。「HOLiC」言葉に縛られた双子姉妹の話前後編。初めから無理だと言っていると、ホントにその言葉に縛られてしまうというのには考えさせられますね。物事ポジティブに考えられるともうちょい気が楽なんでしょうね。それにしても、いつにも増して四月一日と百目鬼が縦長だったなぁ。違和感を覚えるくらい。ED変更、エアギター。「ああっ女神さまっ」そうだ、千兵衛って規夫ボイスでした。あの軽快なしゃべり方はまさに真骨頂~「貧乏姉妹物語」大家さんのお話といい越後屋姉妹のお話といい、お人好しというか何というか。ホントに助けが必要なのは自分達だというのに、実に健気です。大根1本10円に心躍るのには同意です。「西の善き魔女」最終回学園ストーリーから一転、いつの間にやら国を崩壊から救うという話にまでなっていましたよ。1クールにしては壮大でした。でも、フィリエルの父親は最後にちょこっと出てきただけじゃん。しかも物語に少しも食い込まずに。「ツバサ」オリジナルストーリー続き物。ディフォルメ世界での黒鋼の扱いのヒドイことヒドイこと。その次の世界での笙悟と千歳がちょっとイヤな奴になってる。「うたわれるもの」シケルペチム編完結。ニウェの死に様といい、カルラの攻撃で真っ二つといいちょいとエグいシーンが連続でした。「斬ってダメなら解体すれば済むことですわ」ってセリフまでエグい・・・・・・ハクオロの本性って何なんでしょうね。「ウィッチブレイド」新OPが軽快すぎですって。EDも変更。マリアの母親もレディなんだ。マサネの本名が明らかに。本人は思い出せないようですけど。
2006.07.17
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不二の反撃は~?せっかく先週、白石のステキショットで各所で話題を呼んだというのに今週はお休みだなんて残念だ!「週間少年ジャンプ」33号月曜が祭日のため土曜発売の今週号。表紙&巻頭カラーは新連載「OVER TIME」いちお、野球漫画のようだけど表紙のキャラがいきなり死んで化けて出てきてますよ。まだ、流して見ただけなのでなんとも言えません。「ONE PIECE」そげっぷがめずらしく活躍してる。狙撃の王を名乗るだけはあります。「太蔵もて王サーガ」かなり上位に掲載されてるなぁ。パロ要素のインパクトが若干弱かったものの要所では外しませんね。いつも以上に宏海が悲惨だ。悠には死角がないですね。次回は1周年記念のようです。「To LOVEる」夏といえば、やはりプールですか。そして、プールでもとらぶるがあるようです。まぁ、また色んなサイトでネタとなりそうなのでそれを楽しみにしよう。特に春菜が着替えているあたりが。「魔人探偵脳噛ネウロ」階段ぶち抜き、すげ。ロッカーに詰まっていたり、そいつらを階段代わりにしたり、そのセンスが堪りません。「エム×ゼロ」新キャラ登場。魔法執行部の宇和井玲。早速、大賀を拉致。おをっ、UFOキャッチャーの魔法なんてのもあるんだ。
2006.07.16
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失速中デスヨ・・・・・・何度かUFOキャッチャーにも挑戦していましたけどここ数日の成果は一つだけでした。キイロイトリといっしょぬいぐるみBIGこれだけなんです。BIGといってもいつものXLに比べればかなーり小さいです。コリラックマの左ウデの脇のとこにアームを突っ込んだのですが、まったく持ち上げてくれなかったです。そこまでアームを弱くしなくても・・・・・・うーむ、それともスランプ?とりあえず一つだけでも獲得できたのは幸いですね。これで手ぶらだったら落ち込みますって。そのうちまた神の手が舞い降りてくるさ~
2006.07.16
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茹でられろお盆で実家に帰ってきました。旧盆のため1ヶ月早いのです。それにしてもやはり暑い、暑すぎる東京都とさほど変わらないハズなのです。そう、わずか2,3℃程度の違いなんです。いや、わずかじゃねぇ。電車から降りた瞬間に全ての気力を奪われます。クーラーをかけないなんてとてもとても。そんな蒸し風呂のような地元から1泊で戻ってきたのですが、その途中で寄り道をしてmicroSDを購入してきました。知ってます?auの夏モデルの一部機種で採用された新しい規格なんですけど、マジ小せぇ左からSDカード、miniSD、microSDと並べてみましたけど、SDカードの4分の1ですよ、コレ。落としたらもれなく見失います。まだ新しいということもあって、値段はやや高め。その中で、グリーンハウス製の512MBが¥3,980とそこそこ安く売っているお店を発見したので即買いしちゃいました~こんな小さいチップに512MBも保存ができるなんてスゴイですよね。メモリもどこまで小さくなっていくのやら。
2006.07.16
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下げたくねぇ頭は下げられねぇぇぇ!!意外とプライド高いぞ、才人。第2話 平民の使い魔なるほど、魔法を使えるのが貴族で、使えないのが平民。けっこう単純な住み分けなんだ。電気街から召喚された才人。ノートPCをむき出しで歩くあたりから普通とは違う何かを感じます。ルイズからの扱いはまだ散々なものですね。目の前で裸になって下着を顔面に放り投げるばかりでなく、着替えまでさせるあたり少なくとも男として認識されていないようで。食堂はまんまハリポタじゃないかな、かな?ということはルイズはグリフィンドールだな。あ、違う?新登場はメイドのシエスタ。声はほっちゃん。これだけでほあぁっ!と発狂する人が何人かいたことでしょう。で、才人の能力の片鱗が現れたのも今回。剣を手に持った途端強くなったのもそのためなんでしょう。ギーシュのワルキューレもこの通り、一刀両断。どっかの通販で紹介できそうなくらいの斬れ味です。その後の負荷も尋常ではなさそうですが。何はともあれ、ギーシュとのいざこざを経て多少はルイズからの扱われ方も変わり、周りからの評価も変わったことでしょう。少なくともキュルケからは。次回はルイズのデレっぷりが全開になりそうです。最後に、今回もちょいと出てきたタバサ。やっぱ似てますよね~もの言わぬ宇宙人さんに。
2006.07.15
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あなたは、本気で誰かを好きになったことがありますか?なかなかに重い言葉だ。ということで、今期見る夏ドラの2本目。「タイヨウのうた」山田孝之さん、「白夜行」ほどダークではなさそです。孝治と薫と麻美、3人の視点で物語が語られるようですね~XP(色素性乾皮症)という病気のために太陽の光を浴びられないので、夜しか外に出ることができない薫。その薫が3年前に孝治が捨てたギターを拾ったんですね。孝治がそのギターを捨てた理由が過去に起こした暴行事件に関係がありそう。で、その事件でおそらくレイプされたのであろう女性が麻美で、助けようとしたのが孝治だった、と。その前のシーンで、孝治の隣でピアノを弾いていたのが麻美だと思うし。それなら、ギターの「A」の意味も納得だし。将来の夢もなく、ただ日々を過ごすだけの孝治、夜しか外に出られず、いつ死ぬかもわからないけど、シンガーソングライターになるという夢を持って生きる薫、デビュー以来TVの音楽番組で脚光を浴びる麻美。こんな全然違うタイプの3人がこうして繋がっていたというわけですね。とりあえず、薫は孝治と出会えたことを運命と感じているみたいだし、孝治もそんな薫に何か思うところが出てきたようだし、さらに、テレビに映る麻美にも複雑な感情があるようだし、麻美も恐らく孝治のことが忘れられないでいるようだし、これからこの3人を中心に物語がどうなっていくのか気になりますね。さて、孝治の友達の一人晴男。狩野伸太郎じゃないですか。大きくなったなぁ。あと、小林麻央さん演じる結子を見ての雄太の一言。「ってーか、小林麻央にゲキ似じゃね?」本人なのに、本人似という役で出演することの不思議さよ。麻美が出演していたCDTVって、土曜のゴールデンでやっていた頃の仕様に似ていたのですけど気のせいかしら。確か、実際に司会は恵さんだったハズ。むしろ、CDTVが元々土曜のゴールデン番組だったということを知っている人が果たして何人いるのだろうか。知ってました?
2006.07.14
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おっぱいだって時には役に立つんだから~やっぱりチェルシィはステキです。第2話 海賊亭の少女今回、この物語のヒロインであろうフランカが初登場。酒場を切り盛りしているだけあって、なかなか気の強い女の子のようです。「私の店で問題起こすと承知しないよ!」海賊王ブルースの一人娘で、ブルースが死んたあと、ミスターに引き取られ今に至る、と。ブルースの残した遺産のありかの鍵を握っているようです。それが、フランカの持っているペンダントみたいですね~声は広橋涼さん。後輩ちゃんです。そんな酒場に脱獄したミスターが帰ってきてフランカと再会。あと10日で出所できるところをわざわざ脱獄してきた意味とは?そして、そこにまたマルチアーノ十二姉妹が登場。復活早くね?猫を殺すシーンはちょいとヒドかったなぁ。それにしても前回の刑務所の襲撃での死者が8名ってことはない気が・・・・・・ピンチのミスターたちをひっそりと助けた形になったのがチェルシィのおっぱい「あんたは記憶力と、おっぱいの大きさ以外に何かないの!?」と言ったアンジェリカが一転、「ナイス、おっぱい」と賞賛するくらいですよ。それでもピンチなミスターとフランカはビルから落ちそうに。フランカは、ミスターは遺産が目当てで自分の面倒を見ていたと思っていたようで、ペンダントを渡すから自分を支えている手を放すように言うのですけど、ミスターは、「俺が見てたのはおめぇのペンダントじゃねぇ!おめぇだ!」「コヨーテは群れを組まねぇ。でもな、だからこそ家族は死んでも裏切らねぇ!!」ですって。カッコイイよ、カッコイイよミスター。最後はカタナとビショップの操縦する宇宙船に助けられて、見事マルチアーノ十二姉妹から逃げることに成功した、と。そして、改めて「俺たちが一緒で構わねぇか?」くぅぅぅ、シビれますね。うーん、これで次回から舞台は宇宙になるのかな?宇宙戦ですか?それとも、ひたすら逃避行ですか?何より、チェルシィの活躍に期待します!!
2006.07.14
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短っ!!2回で終わっちゃうんだ。第15話 暇潰し編 其の弐 兆し特に大きなことは起こらず終わってしまいました。どことなく暇を潰しようがありません。結果的に建設大臣の孫とダム工事中止の取引が成立したことで、雛見沢では綿流しの日にドンちゃん騒ぎをしてました。でも、主犯が誰なのかはわからないまま。とりあえず、大石と赤坂が対峙した二人がかなり戦闘訓練をされてたということだけが判明しただけ。なんだ、大石は今回はイイ奴だったんだ。前回想像してしまった悲劇は起こらなかったんですけど、赤坂の妻は階段から落ちて死んでしまいました。さすがにこれは事故、だよなぁ。そうすると、豹変モードの梨花の言っていたことは、警告と言うよりは赤坂のためを想ってのことだったんでしょうね。赤坂は、梨花には未来のことが見えているようなことを言っていたけど、これまでのことを考えると昭和53年から昭和58年を何度もループしていると考えたほうがしっくりくるかも。そう、圭一が魔王に目覚めようとする度に・・・・・・ってマジですか?なことはないですよね。そして梨花は同じことを繰り返しているが故に自分が殺されることを覚悟はしているが、ホントはそれを望んでいない。豹変モードの梨花。「私は幸せに生きたい、望みはそれだけ」「大好きな友人達に囲まれて楽しく日々を暮らしたい」「死にたくない」赤坂にだけホントの気持ちを語ったというわけですね。赤坂が定年後の大石に会いに行き、雛見沢で起こった出来事について話すというシーンがありました。そうすると大災害が起こることだけは確定事項なのかな、かな?例え圭一が死んでしまっても。つまりは梨花が死んだことで発動する、と。うーむ。次回からは目明し編。どんな話になるんでしょ。
2006.07.13
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川平、お前との愛は永遠だ!!仮名は何でもござれときたもんだ。第15話 ウハウハ啓太に恩返しっ!結局、このカッパは何者なんですか?冒頭にちょろっと出てキュウリ食べているだけだった気が・・・・・・誰か教えてください。 ・・・・・・どうやら今はまだ言えないそうです。今回は啓太が以前助けたというタヌキの恩返しのお話。タヌキの恩返しによって啓太とようこは幸せに暮らすことに。今日も今日とて妻と子供の為に働く啓太。そんなわけない。あくまで、啓太の中での妄想にすぎません。すぐに我に返っちゃいました。今回は変態要素はひとかけらもありませんでしたが、それでもおバカなのは変わりません。タヌキのくれたホレ薬を片手に街に繰り出す啓太は、性別はおろか生物の垣根をも越えてホレさせることに成功。これぞ、啓太ゾーン一歩も動かずあらゆるものを引き寄せる!「みんな俺の胸に飛び込んで来い! これが俺の愛だぁぁぁぁ!!!!」カッコ悪いハズなのいカッコイイよ、啓太。一方、仮名は登場するごとにバカ度が増していきます。ホレ薬でポストにベタ惚れしたあげく、ようこの"だいじゃえん”で「キッス・オブ・ファイヤー!!」って叫んでるし。次回予告もまたステキなおバカっぷり。正解はBだと思いまーす。
2006.07.13
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一人焼肉・・・・・・うーむ、切ない・・・・・・アニメに対して不作がちなドラマ。春は「てるてるあした」の1本のみ。で、夏はというと......とりあえず2本は確定。その1本がコチラ。「結婚できない男」2話まで見ましたけど、結論から言ってしまうと面白かったですよ。阿部寛さんの演技が最高です!!主人公の偏屈な建築家・桑野信介は一人部屋でクラシックを聴いていたり、一人で焼肉を食べに行ったりと独身生活を満喫(?)しています。毎回コンビニで買物したりビデオを借りたりしているシーンは切なく見えますけどね。「結婚はできないのではなく、しないんだ」だそうです。でも、他人に興味がないようなことを言っていながら、仕事仲間の摩耶に気がありそうな雰囲気がありました。そんな信介、40歳の誕生日に直腸ポリープで病院に運ばれ、第1話にして尻出しをしちゃいましたよ。そりゃ泣きたくもなります。一方、信介を担当することになった女医・夏美も一人でラーメン食べたり、パチスロ行ったり、漫喫行ったりとこちらもなかなか切ない生活してますね~「私の歳になると侘しさ通り越して平気になるの」うん、切ない。他にも、信介のマンションの隣人・みちるもどう絡んでくるんでしょうかね。信介になのか、信介の弟子・英治になのか。今後の話としては、信介が結婚を決意することになるのでしょうけどその経緯がどうなっていくのかが非常に楽しみです。
2006.07.12
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正直、堪りません・・・・・・7/17付のオリコンシングルチャートが発表されました。SOS団の面々はどこに食い込んできたのかというと・・・・・・「涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソングVol.1 涼宮ハルヒ」が11位「涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソングVol.2 長門有希」が13位「涼宮ハルヒの憂鬱 キャラクターソングVol.3 朝比奈みくる」が14位残念ながらベスト10入りは果たせませんでしたけど、これは充分大快挙だったのではないでしょうか。「涼宮ハルヒの詰合」も17位にランクイン。結果的に4作がベスト20入りしてましたよ。ハルヒ、すごいよハルヒ。
2006.07.12
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さ、ささ、咲夜がぁぁカラーで出てる・・・・・・「週間少年サンデー」32号表紙&巻頭カラーは「ハヤテのごとく!」おをっ、ハヤテが表紙だとなんか別の雑誌に見えるぞ。なんとなくですけどでもって、カラー見開きでついに咲夜を拝めますよ。あと、マリアさんの私服も。そんな今回は、ハヤテと西沢さん出会いが語られました。カラー2ページのみで。それでも西沢さんにはいい思い出なわけですけど。前回に引き続きマリアさんは何かを引きずっているようです。「私だって女の子なんですからね~」でも、欲しいものってのが「引きこもり」とか「ニート」の新しいイケてる呼び名じゃなぁ。そして、いいんちょたちはハヤテのラマン・・・・・・何はともあれ西沢さんに幸あれ。「RANGEMAN」錬児の妄想力に脱帽。まさかロフトという単語からそこまで考えるとは・・・・・・「あいこら」センターカラー桜子が男嫌いになったトラウマが語られました。そのトラウマを見事に吹き飛ばしたハチベエ。ド根性で鉄骨をもヘディングで跳ね返す。「聖結晶アルバトロス」センターカラー護剣フェルミノード発動。炎の化身というだけあって斬るというより焼くという感じですかね。最後に出てきた足はアイビスかな。「絶対可憐チルドレン」ガラスの仮面入ってますがな。くわっ、あたりで。読切「究極論ヒロイン」引きこもりの少年が、世界を救う魔法少女、もとい巨大美少女になってしまうというとんでもストーリー。いや、けっこう面白かったですよ。
2006.07.12
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標的沈黙。任務完了です・・・・・・ということで、春に比べだいぶおとなしめになった夏の新番最後の2本です。「となグラ!」第1話 30センチの片思い"隣り暮らし"を略して"となグラ"、と。香月の片思いの相手、勇治が10年振りに帰ってくるところから始まる物語。時の流れは残酷であるということで、香月の妄想は辛くも崩れ去ってしまったと。うーむ、哀れ。とりあえず、香月を中心にパンチラだの何だのは毎度のお約束になりそうですね。それよりも、驚いたのが香月の姉・初音と勇治の妹・まりえの二人。それぞれ声が大原さやかさん、葉月絵理乃さんのARIAカンパニーのコンビではないですか!!しかも、テレ玉では「ARIA」の裏番組になっていたりして。こんなことってあるもんなんですね~そして、そんなまりえのキャラがけっこうよかったです。常に抱えているクマのぬいぐるみが訓練用のエアガンというのがステキ。ボソリと、「排除します・・・・・・」ですよ。おとなしそうで一番ぶっ飛んだキャラです。これからどんなキャラが登場するのか楽しみです。「N.H.K.にようこそ!」第1話 プロジェクトにようこそ!"日本引きこもり協会"を略して"N・H・K"、と。「涼宮ハルヒの憂鬱」の後番は、ハルヒではなく見ているコチラがリアルで憂鬱になりそうなくらいネガティブなお話ですね。自分が引きこもりになったのがN・H・Kの陰謀だと信じて疑わないほど後ろ向きな主人公が佐藤。そして、その佐藤を社会復帰させようとしているのが岬ってことですか。それにしても、佐藤の妄想の中の岬のアレはいいんですか!?「女子高生」の時も放送して大丈夫なのかと思っていたけど・・・・・・すげぇよ、UHFアニメは。何より、すげぇよ牧野由依さんが。まぁ、少なくとも深夜にリアルタイムで見たら色々とクールダウンしちゃいそうEDはそんな気分を払拭させるつもりなのか、かなーりアヤシイテンションでした。そういえば、気になる終わり方をした「ひまわりっ!」なんですけど、続編が決定したようです。もしかして、今度はバトルものなのかな?
2006.07.11
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祝・カップル成立第14話 at エルカド/in アメリカ(26F)/with アメリカ(26h)そういやスクランって未だに茂雄と円しかカップルがいないんですよね。そして、今回めでたく2組成立しました。美琴&晶播磨&八雲ハイ、大ウソです。では改めて。今回も播磨のオーバーリアクションが炸裂しましたね。烏丸の原稿にインクを落とした瞬間に。前回、前々回までのインパクトはなかったけど。そんな播磨の考える漫画のストーリーがパロ満載でした。タッチ、北斗の拳、あしたのジョーと3大少年誌の名作全てを網羅してましたよ。さらに、ラブひなまで。完成した原稿を見てみたいものです。それにしても、八雲はなぜわざわざ制服に着替えたんでしょ?原作でも不思議に思ったこと。ED後の爆弾ゲーム。なんで晶は魚の着ぐるみを着てたのかなぁと思っていたらこういうことだったのね。沢近のヅラは中途半端ですよ。髪を全部隠してくれないと。そして、今鳥は相変わらず・・・・・・
2006.07.11
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アニキと呼ばせてくれ。暁が唯一認めた男の中の男、それは・・・・・・すわっ!!第15話 その 広い輪っかの中で・・・灯里が一人でランチを食べているところから始まるお話。そんな灯里の所にまず晃がやってきて、次に暁が。お腹をすかせていた暁に灯里がエビフライを差し出すんですけど、「ハイ、暁さん。アーン」と言う灯里の左手の動きが最高~対戦相手を挑発している格闘家のようです。しかし、それを食べてしまったのは晃。エビのシッポだけはしっかりと吹き出してます。食べ物の恨みはなんとやら。この一連の流れで笑ってしまいました。その後、話は暁たちの昔話に。そこに現れたのが、若かりしアリシアと晃。この頃からすでに、あらあら、うふふにすわっ!子供の頃に既に会っていたんですね~色々あって暁がアクアの平和を晃に託そうとすると、晃は・・・・・・「このオレ様はアクアのためにあるんじゃない」「オレ様のために、このアクアがあるんだ」と一蹴。さすがです。そこに暁はシビれて憧れたわけですね。まぁ、暁はそのアニキが実は晃だったと知ってショックを受けるわけですけど。灯里はそんな回り回って再び巡り会う、大きな輪っかのような摩訶不思議を羨ましがるわけだけど、実は今その輪っかに包まれて、しかも中心にいるのが何を隠そう灯里なんですよね~一人きりのランチのハズだった灯里の周りに自然と人が集まってくるのがその何よりもの証だということで。そうです、灯里は幸せの達人ですから。あと今回、なにげにオールスターでしたね~
2006.07.10
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もう7年なんだ。連載7周年突破の「テニスの王子様」が表紙&巻頭カラー。長いなぁ。テニプリの前に連載していた打ち切り作品を知っている人はどれくらいいるのだろう・・・・・・まぁ、とりあえず"ドンドンドドドン四天宝寺"でいきましょう。「BLEACH」ボクらの願いが通じたんですね。そう、日番谷に活躍の機会を与えてあげてほしいという。「エム×ゼロ」こちらは見えそで見えないを貫いてますね~果たして、「M0」のプレートにはどんな秘密が・・・・・・「To LOVEる」こちらは見えなくてもいいのに見えるを貫いています。今回はプリューマとリトパパのアシスタントたちが憐れなお話でした。「太蔵もて王サーガ」矢射子が大暴走。ネウロのパロには笑いました。ジョジョ第1部の名シーンも再現。宏海は男なのに。そして、各所で話題を呼びまくったとらぶるのあれも早くもパロった!!宏海は男なのに。さすがです。
2006.07.10
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でっかい不覚です。「ARIA」9巻アニメイト限定版買ってきました。この限定版にはクレインマスコット付きストラップ(猫社長チーム)がついてくるわけで。表紙 おまけさらにでっかいARIAフェアということででっかいキャラクターカードももらえました。今回は6種類から1枚ということだったので灯里のカードにしました。さらにさらに、池袋本店では現在ARIAミュージアムが開催中で、関連商品購入でもらえる会場特典もありましたよ。画像はでかでかと載せていますがこっちはカードサイズです。このまま、同時発売の見習いチームと先輩チームのストラップ2つも購入しようとしたのですが、残念ながら品切れになってしまっていました。また予約せずに逃してしまったわけですよ。ホント、不覚です。そういえば、月刊ウンディーネも今日発売だったんですね。前に並んでいた人、みんな買っていたなぁ。とりあえず実物がどんなもんかだけでも見たかった・・・・・・
2006.07.10
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熱戦開幕夏といえば・・・・・・高校野球です。もう、誰がなんと言おうと。地方大会が各地で徐々に開幕しているわけですが、ついに激戦区の東京、神奈川、千葉も8日から開幕しましたよ。今年は一体どんなドラマを見せてくれるのでしょうか。まぁ、モチロン産まれも育ちも埼玉っ子なので埼玉県予選を最も注目します。関東で唯一、全国制覇したことがない埼玉を。あの、華武高校だって一回戦敗退したし。(ヲイ)ここは12日から開幕。埼玉もね......激戦区なんですよ、いちお。そろそろ、ボクら埼玉県民に夢を見せてくれ
2006.07.09
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